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モンライダーさんのプロフィール

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出身
福島県

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ブログタイトル
嘘-たわごと
ブログURL
http://monrider-kai.blog.jp/
ブログ紹介文
甲斐バンド、甲斐よしひろの音楽に対する想いを・・・
更新頻度(1年)

122回 / 364日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2009/02/16

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モンライダーさんの新着記事

1件〜30件

  • たわごと~世界で一番あまいメロディー

    「世界で一番あまいメロディー」この曲、思い違いだったのか、曲自体は随分前にできていたような気がしてた。メロディは完全に甲斐のものだけど、詞は松藤だとも思ってた。それが作詞作曲は甲斐だし、この『目線を上げろ』で収録されていた。よく読んでみると詞の紡ぎ

  • たわごと~朝まで待てない

    「朝まで待てない」遠い昔に、聞いたことがあるような感覚があったこの曲。当初はこういうロック色の強い曲を聞きたかったという想いがあって、やっと巡り合えたと思っていた。当然オリジナルだと思っていたら、実はカバーだったというこの曲。よくよく聞いてみれば、、

  • たわごと~目線を上げて

    「目線を上げて」サビの部分はいいのだけれど、そこまで持っていく導入部分の歌詞が気に障って仕方がなかった。こういう曲を書くのはこの当時の時代を羽根井させたのだろうけど、この曲の導入部分に関しては甲斐の悪い癖みたいなものが出てる。よくロックとかいうけど

  • たわごと~ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)

    「ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」とにかくいい曲だった。詞はもちろん、アレンジも歌いっぷりも。こんないい曲を何故アイドルグループなんかに提供したんだろう。「世界フィギュアスケート2007」のテーマソングだったけど、それはアイドルぐーぷの曲として

  • たわごと~ひかりのまち

    「ひかりのまち」甲斐が他の人へ提供した曲って、甲斐がアレンジし、歌いなおすと格段に良くなる曲がある。曲を書いた本人だし、曲のポイント表現され方を最も弁えているからなんだろうkど、この曲もそうだった。「光」をテーマとし、曲のタイトルを平仮名にしたことに

  • たわごと~エメラルドの爪先

    「エメラルドの爪先 」2009年って、確かに世の中が下を向きそうになってた時代だった。これに反するかのように甲斐は甲斐バンドとして8年ぶりのアルバムを発表し、その1曲目にこの曲が収められていた。いい曲だと感じたし、まだこんな今日が書けるんだと思ったけ

  • アルバム『アタタカイ・ハート』

    アルバム『アタタカイ・ハート』いやに何らかの形でのカバーが多かったアルバムだった。そしてアルバムのタイトル。どうしてこのタイトルになったのかは、多分甲斐しかわからないのだろう。ライブ披露を前提としない曲作りとアルバム制作は、甲斐のミュージシャンとし

  • たわごと~ディープ・パープル

    「ディープ・パープル」セルフカバーが多いアルバムだなと思ったら、最後の曲は完全にカバーだった。「ペガサスの朝」に続いた五十嵐浩晃が書いた「ディープ・パープル」。甲斐は突というかいきなり他の人の曲をカバーし、見事なアレンジを見せる。最近もそんなことが

  • たわごと~畔 (ほとり)

    「畔 (ほとり)」あまりの出来の良さに、KAIFIVEでシングル「嵐の明日」が発表されたときは気づけなかった。「嵐の明日」も相当良かった曲でインパクトがあったのに隠れてしまったかもしれない。でも、ある時、急に聞き入ってしまったこともあった。よく書けて感じ入る

  • たわごと~Blue Rose Blue

    「Blue Rose Blue」「牙/タスク」のシングル発表時、そのシングルに収められていたこの曲の方がインパクトがあった。以前、KAIFIVEの幻のシングル候補であった「ブルー・ローズ(Blue Rose )」という名曲が発表されずに埋もれていたけど、こんな時に日の目を浴びた感じ

  • たわごと~ショック・アブソーバー

    「ショック・アブソーバー」ショックだったのは、タイトルだけだった。完全なデジタル音による曲表現は、時代の為せるものだったのだろうけど、そこは生気を感じない。ボーカルの甲斐の歌い声だけがそれを感じさせていたような気がする。一枚のアルバムを作ろうとする

  • たわごと~ホリデー (featuring 香西かおり)

    「ホリデー (featuring 香西かおり)」甲斐はいろんな音楽に触れ、その中に演歌があってもちっともおかしくない。バンド時代の「ダイナマイトが150t」なんて、原曲は演歌そのものだtったし。バンド時代はそうしたことがベースにありながらロックだ、なんて言い放って

  • たわごと~牙/タスク

    「牙/タスク」甲斐が言うには、エッジの効いた曲を、、、ということだった。CMソングでもあり、そのCMには当時巨人の選手だった松井が出ていた。どうも甲斐は、この辺りを誤解知ったみたいだった。サッカー等々の蹴球競技に甲斐好みが向き、野球というスポーツを

  • たわごと~愛することのもどかしさ

    「愛することのもどかしさ」この曲を中心に、アルバムへの収録曲が決められ、置かれた曲で、甲斐の母親へ捧げたような曲だったと記憶してる。母親への想いは人それぞれ。育ちの問題も起点は母親だし、甲斐のそうしたことが勝たれていたのはこの頃からだったような気がす

  • たわごと~かけがえのないもの#2

    「かけがえのないもの #2」この曲は甲斐ソロ第2期のファーストアルバム「太陽は死んじゃいない」に収められていた「かけがえのないもの」のセルフカバー。ソロ甲斐としては結構な傑作だった曲だと思うけど、なぜ、ここにきてやり直したのか、、、ここにアルバム『アタタ

  • たわごと~星の降る Ferris Wheel

    「星の降る Ferris Wheel」〝Ferris Wheel”とは観覧車。甲斐は観覧車というワードから生まれて連想される世界が好きなんだな。曲だけ聞くと、甲斐ワールド全開でメロディもそう。この曲が収められてるアルバム『アタタカイ・ハート』の中では、気に入った方だった。

  • たわごと~愛の燃えさし

    「愛の燃えさし」この曲は甲斐がセルフカバーする前に、アルバム「松藤・甲斐」で松藤が歌った曲だった。甲斐は自分以外の人に向けて曲を書いたりするけど、その人のことを思う前に自分が歌うことも念頭に入れて曲を書くんだろうな。そういう曲の中には、他の人が歌って

  • たわごと~FIGHT THE FUTURE

    「FIGHT THE FUTURE」ISSAへの提供曲のセルフカバーだったかな。甲斐も言ってたけど、この曲の当時は甲斐ソロデビュー30周年と重なっていて、まだこんなに力強いストレートが投げられるんだというように、ストレートなロックナンバーだった。力強いとは思わなかったけ

  • レコードジャケット~甘いキスをしようぜ

    「甘いキスをしようぜ」キスがタイトルにあるだけあって、ジャケットにはチェリーが2つ。これが効いていたな。この曲が甲斐が書いたものじゃないけど、甲斐らしさが意外な感じで聞き取れていた。いい歳こいた大人が、キスをテーマにしてる面白さと味わいを出していた

  • レコードジャケット~白いブランケット

    「白いブランケット」さもありなんという感じのジャケットだった。これを見てこの曲を連想できるわけじゃなかったけど、この曲が『夏の轍』というアルバムに収録されていた不思議さがあった。特に夏にまつわる曲というイメージに縛られなくてもいいのかなという感じで、

  • レコードジャケット~トレーラー・ハウスで

    「トレーラー・ハウスで」甲斐が言う甲斐バンドの本格的再結成など知らずにいた。そういう事ではなく、甲斐ソロでは出せないグルーヴ感、それは「ティーンエイジ・ラスト」でも感じてたけど、この経ではっきりした。これなんだよな、と何度思ったことか。勝ってにトレ

  • レコードジャケット~ティーンエイジ・ラスト

    「ティーンエイジ・ラスト」甲斐バンド10年ぶりのシングルだったこの曲。後に甲斐がソロでやり直してたけど、やっぱりこの時のバンドでの曲だったと思う。この頃甲斐バンドメンバーは40歳代だったかな。人って最も上り調子で夢を語ったり熱い想いでいられるのは1

  • レコードジャケット~KI-RA-ME-I-TE

    「KI-RA-ME-I-TE」小室との三部作の中では、それなりにインパクトがあったけど、まったくの小室ミュージックだった。それもシンプルに行き過ぎてたこともあって、こういうのは売れないだろと思ったら案の定だった。小室とのタッグで甲斐は何を夢見たんだろう。レコー

  • レコードジャケット~HEY! MONOCHROME CITY

    「HEY! MONOCHROME CITY」この曲も小室ワールド。甲斐の作詞、作曲であることが信じられない位。時につまらない曲こともあるけれど、まあ、この時期は一つの暗黒時代だな。当時は「K-1」王政の時代。この曲がそのテーマソングだったなんて、まるで思えない。聞き手

  • レコードジャケット~Tonight I need your kiss

    「Tonight I need your kiss」小室とタッグを組んだこと自体は、小室の影響はなかっただろうけど、買いについては大失敗だった。10年も20年もバンドであれソロであれユニットであれ、積み重ねてきたものがどっかへ行ってしまった感が強かった。時代のエッセンスを取

  • レコードジャケット~LOVE is NO.1

    「LOVE is NO.1」どうもソロ第2期のレコードジャケットは、曲の内容とそぐわない感じがしてた。この時期はシングルを発表することに指したる意味はなくなっていたのかもしれない。「LOVE is NO.1」が発表される前年には、甲斐バンドが初めて再結成を果た

  • レコードジャケット~レディ・イヴ

    「レディ・イヴ」少女が女性になる寸前は、やはりGUTSが必要なんだろうか、、、それに似た気が意図でも言えばいいのかな、そんなことをこの曲を聞くたびに思ってしまう。女性になっていくというのは自然発生的なことじゃないのは確かなこと。でもいつまでも少女でい

  • レコードジャケット~風吹く街角

    「風吹く街角」曲自体は、ストレートな甲斐ロックであり、かなりお気に入りの曲。ストレート過ぎて特徴に欠けるかもしれず、やはりシングルとしてはヒットに無縁の曲となってしまった。いい曲とヒットは意外と無縁のものだけど、でも、時代とも合っていなかったのかも

  • レコードジャケット~渇いた街

    「渇いた街」ソロ第2期の第1弾シングル。この曲は詞が出来過ぎなところ、メロディもアレンジももう一つの感が残った。この曲をアルバム『太陽は死んじゃいない』の先行シングルとした意味は分からない。詞で織りなす曲の世界とレコードジャケットが合ってなかった。

  • レコードジャケット~ブルー・ローズ

    「ブルー・ローズ」未発表だったこの曲。KAIFIVEの幻のシングル曲で、後にBlueRoseBlueでリメイクされて発表されてたけど、明らかに当初の曲の出来の方が好印象だった。あり得ないことを洗わず比喩として「ブルー・ローズ」という表現が使われるこ

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