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活々書屋 http://blog.livedoor.jp/bin_tatsu/

久しぶりにブログ再開しました。

活々老人
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近江八幡市
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2009/02/04

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  • 小林彰太郎

    1987年秋、鈴鹿で初のF1日本GP、小欄らは金曜日の午後からボーリング場横の駐車場にテントを張って連泊していた。指定席は買っていない。シケインを出てスロットル全開、甲高い金属音と鉱物油の焼ける甘ぁ~い匂いを全身に浴びるホームストレッチ入口の丘の上

  • 遠きみやこにかえらばや

    「遠きみやこにかえらばや」は山本夏彦の絶筆コラムである。平成14年10月15日に北朝鮮による拉致被害者5人が帰国する10日ほど前、もう一人の拉致被害者寺越武志がひっそりと帰国している。ほとんど報道されなかったこのニュースを当時週刊文春が巻頭で取り

  • 予測

    世の中で当たらないもの3つ。「天気予報」「シンクタンクの成長率予測」「マスコミの選挙予想」(笑)天気予報は、NHKがいっちょ前に天気予報のことを気象情報と言い出したころから確かに当たるようになった。ただし翌日の分だけ。あさっての天気はもう当たら

  • 初心

    さすがに我国を代表する知性に対しては、誰一人として「おまえその漢字間違っとるやろ!小学生からやり直してこい」と突っ込んだりしないのです。誰も教えてくれないので、たぶん一生間違ったままなんでしょうねえ。これはこれで悲劇です。小学3年レベルでしょ

  • 橋下徹

    TVを見ていてここ数日だけでも、孫正義が「キチガイ」と言い、青山繁晴が「バカチョン(カメラ)」と言っている。それを古館伊知郎や山本浩之が慌てて横から訂正している。毎度お馴染みの光景である。自主規制は勝手にやって貰ったら結構なのだが(小欄は同調する

  • 竹島・尖閣

    領土の問題は歴史認識の問題であって、政治や外交や地政学の話ではない・・・。ひとつ竹島の問題がある。これは日本領ということで片言挟む余地もない。恥知らずが他人の土地に入ってきて勝手に住み着いているに過ぎない。交通事故でいえば100:0の案件であ

  • Mさん

    小欄が、例の会で初めてMさんに出会ったのは昨年の10月か11月頃だっただろうか。Mさんは既に会の中では誰もが知っている常連の方で大勢の仲間が取り巻いていたのだが、小欄とはいろいろと話が合ってよくご一緒するようになった。Mさんは、背が高くてスタイルも

  • 映画「ヘルタースケルター」

    公開初日レイトショーで、映画「ヘルタースケルター」を観てきました。カップルが半分、若い女の子同士がもう半分、3人以上の若者グループがチョロチョロ、女の子の単独が数人、おっさん一人は小欄だけですが慣れているので平気です。まあ、まあ、まあ、ねえ~。い

  • 池袋のホテル

    「えっマジで!もしかしてラブホ?」道沿いの壁に『フロント→』と大きく書いてありますが、どう見ても裏口です。うぅ~ん、怪しい・・・。細い路地を挟んだ向かいのホテルは疑問なくそっち系です。池袋西口から徒歩5分で4,700円(休憩じゃなく一泊ですよ!

  • 会席

    「茶事で出てくるのが『懐石』、料理屋で出てくるのが『会席』・・・ 知ってましたか」????(沈黙のち苦笑)なんとも上から目線の書き方ですが、京都で「会席」をうたっている料理屋があったら見てみたいです。例の日本料理を世界遺産にしようという運動に関

  • 半旗

    をんなもすなるスウイツというものを・・・。きのうはバレンタインのお返しのために息子の(!)友達らが集まって、我家でチョコレートを作るらしいという情報が入ったため、急遽瀬田へ避難していました。(大津市瀬田の文化ゾーンには県立近代美術館と県立図書館があ

  • ブログネタ

    ブログに何を書くかというのはホントに難しいんですよねえ。頭に浮かんだネタのうちで、実際に書き込みできるのは1割くらいでしょうか。面白いネタほど少し考えて「これは無理やなあ・・・」と諦めます。その諦めたネタばっかりを投稿する裏ページを作りたいくらいで

  • お久しぶりです。

    パソコンから投稿するのは2ヶ月ぶりくらいですが、実はパソコンが壊れてしまいまして。そんな言い訳は誰も信じてくれませんよねぇ・・・、すいません、ただのサボりです。又ちょくちょく書いていきますのでご勘弁を。きのうは、以前たいへんお世話になった取引先

  • テスト

    ケータイから書き込みしてみましたうちの倉庫の前です。

  • 筑摩選書

    「筑摩選書」が飛ばしている。更生会社とはいえ古い出版社だけにコネクション・コンテンツはたくさんあるはずです。この選書、まだ発刊して1年ほどにもかかわらず、通を唸らせる仕事をしています。例)森浩一のほうは「招待」と書いているわりには入門書

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