布野ダッシュ村日記
読者になる
住所
三次市
出身
尾道市
ハンドル名
布野ダッシュ村村長さん
ブログタイトル
布野ダッシュ村日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/funodashmura
ブログ紹介文
広島県北の旧布野村で、蕎麦の自家栽培・製粉、蕎麦打ちを実践、陶芸・和紙のランプシェードを手作り。
自由文
 旧布野村において布野ダッシュ村を勝手に標榜。  蕎麦の自家栽培から製粉・蕎麦打ちまでを実践し「夢創庵」を主宰する他、陶芸と共に和紙で作るランプシェード等の灯の器を手作りしながら、ブログ「布野ダッシュ村日記」で情報を発信。  ブログ暦は浅く、昨年の3月26日にオープンし、現在156本をアップ、昨年の出来事は12月29日・30日の布野ダッシュ村10大ニュースを参照ください。
更新頻度(1年)

302回 / 338日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2009/01/07

布野ダッシュ村村長さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,010サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 10 0 30 30 10 20 100/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,127サイト
田舎暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,285サイト
地域生活(街) 中国地方ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 5,558サイト
広島県情報 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 410サイト
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(OUT) 37,830位 38,246位 38,338位 37,064位 40,275位 47,177位 49,770位 975,010サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 10 0 30 30 10 20 100/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 2,320位 2,340位 2,339位 2,240位 2,395位 2,783位 2,926位 66,127サイト
田舎暮らし 87位 89位 88位 84位 95位 106位 114位 2,285サイト
地域生活(街) 中国地方ブログ 379位 379位 369位 359位 404位 463位 488位 5,558サイト
広島県情報 23位 26位 26位 25位 27位 31位 30位 410サイト
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 975,010サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 10 0 30 30 10 20 100/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ライフスタイルブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 66,127サイト
田舎暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,285サイト
地域生活(街) 中国地方ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 5,558サイト
広島県情報 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 410サイト

布野ダッシュ村村長さんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、布野ダッシュ村村長さんの読者になりませんか?

ハンドル名
布野ダッシュ村村長さん
ブログタイトル
布野ダッシュ村日記
更新頻度
302回 / 338日(平均6.3回/週)
読者になる
布野ダッシュ村日記
  • 2019尾道美術協会大作展

    200号の大作、凄い迫力でした。尾道美術協会創立85周年記念大作展の案内を頂いていたが。最終日の今日、病院の帰りにようやく行った。大作展と言うだけあって大きく見ごたえがある、中でも200号の「潮風'18室戸」は迫力が違った。大きなホテルの壁ならいざ知らず、尾道市民会館のような狭いスペースでは存在感が凄い。友人の100号「渡船」会場案内。ビックリしたのは、案内状をくれた友人とは別に、知った人が2人も出展していたこと。皆さん趣味の領域に没頭されているようだ。いい目の保養と勉強になりました。2019尾道美術協会大作展

  • キャニスティッククリーナーの使い勝手

    縦横変更してませんでした・・・かつての大手家電メーカーの技術者を、沢山雇用しているアイリスオーヤマ。その経営思想と価格の安さで、1カ月半ほど前同社のキャニスティッククリーナーを始めて買った。まぁスティクタイプの掃除機ですが、その使い勝っての論評だ。どうしても減点方式の批評となるので、そこは理解あれ。・2.3kとボディー全体は軽いのに使っていると重く感じる、多分今までのノズルだけ持つタイプと比較するからだろう。・コーズが4.5m出は短い、これも重量との鐘宇井だろうが、4.5mではたびたびコンセントを差し替えることになる。・その点、最初に迷ったが充電式がいいかも?ただバッテリーの充電寿命を考えると、村長はコードとしたが・・・・意外と迷ったのが収納場所、スティクタイプなので壁に金具をつけ、本体を磁石で引っ付けるスタイ...キャニスティッククリーナーの使い勝手

  • 栗の渋皮煮

    栗の渋皮煮の完成、甘くて絶品。村長的にはシロップもう少し薄くてもいい感じだった。村長初となる栗の渋皮煮に挑戦してみた。ネットで調べたにわか知識で・・・材料は10月始めに頂いた栗の残り520g、重曹15g、グラニュー糖350g。まずは栗を例の皮むき器で剥く、大事なのは渋皮を残し傷つかないように剥くこと。後は写真で。栗、グラニュー糖、重曹を用意。皮を剥いて鍋にひたひた程度の水と重曹を入れ強火で加熱。沸騰したら弱火にして30分茹でると、こんな感じで灰汁だらけに。ザルに移し流水で流す、暫く水に浸したあと鍋に入れて強火で10分茹でる、これを2回繰り返す。2回茹でたあと、スポンジで軽くこすって渋皮を取る、更に筋になっている渋皮を爪楊枝でとる。別の鍋でグラニュー糖350gを水550㏄に入れ、加熱しシロップを作る。出来たシロッ...栗の渋皮煮

  • トラクターの嫁入り先が決まった

    引き取りてが見つかった紀元前のトラクター。台風19号の被害酷いですねー、首都直撃かと思えば首都圏の圏なんですねー。長野なんか千曲川の決壊で酷い状況のようだ、被害に合われた方にはお見舞い申し上げます。布野ダッシュ村の野菊。ススキがもうこんな感じだ。話は変わって、昨日に続き布野ダッシュ村の話。布野ダッシュ村には、村長が蕎麦を作っていた時使っていたトラクターがある。まぁトラクターと言えるかどうかも疑問の年代物、JAでなく農協マークだからその歴史が分かろう。その紀元前の代物の嫁入り先がひょんなことから決まった、2トンのホイスト付きの車があり、機械いじりが出来る方だそうだからゆうことなし。不在の時でも勝手に持って帰って頂くことに。人生の終焉に向けて、一つ一つ断捨離だ。トラクターの嫁入り先が決まった

  • 布野ダッシュ村は暑くて・・・

    つりがね草だったと思う・・・吾木香はイノシシに掘り返されていた。久しぶりに行った布野ダッシュ村で色々やって来た。最大の仕事は今年最後の草刈り、これには暑さで参った、この時期なのでむしろ寒さ対策やって行ったら、台風の影響で暑くて。草刈りそのものは終えたが疲れてクタクタ、昨夜帰ったら寝込んでしまった。草刈り中手上前。前側の傾斜。田んぼ側、他に道路側もやって5時間半ほど。定番の布野風景。人に会うこととか、新米のこととかは予定通りだったが、その話で出たのがクマが出たこと。何と布野にも今年クマが出没したようだ、何年か前も谷を渡って反対の山に入ったと騒いだことがあったが。山奥だけでなく里山にも、広島のすぐ近郊にも出るそうだから布野も当然と言えば当然でしょうがやはりビックリだ。気候も自然も異常になっていく・・・・布野ダッシュ村は暑くて・・・

  • 今から布野ダッシュ村へ

    またまた、久しぶりでの布野ダッシュ村行きだ。新米の受け取りやら、人と会うことやら、草刈りやらやることは沢山。フラフラが落ち着いている今行かねば・・・・来月になればシイタケが出るのですが、今日・明日では全く望めまい。ともかく県北の冷気に当たって来ます。今から布野ダッシュ村へ

  • 秋野菜は・・・・

    大根の寒冷紗取ったら、いい感じでのびていた。壺の絵付がやっと済んで、秋野菜を見ると。播き替えしたニンジンが、やはりパラパラしか芽が出ていないうーん・・・迷ったが部分的に3度目の種を播いた、芽が出ても寒くなるまでに成長するか疑問があるが。ともかく3度目の巻替えやった。大根の寒冷紗の半分がニンジン、発芽がまばらなので3度目の種まき。左はジャガイモ心配していたがいい出来になった。ニンジンの芽が出ているところアップするとこんな感じ。大根は2度目の間歩き。後の秋野菜の成長は順調でこんな感じ。レタス順調に成長している、種からだ。ブロッコリーこれも種から。手前が白菜、これは苗を購入。水菜、ビッシリ芽が出ている。ニンニクの芽、発芽30%くらいか今からだ。秋野菜もどんどん出来ている、秋ナス。パプリカ。秋野菜は・・・・

  • クリご飯

    旬の栗ご飯、美味しく頂きました。少々アップが遅れましたが、ご近所さんからクリを沢山頂いていた。確か10月の始めだったと思うが、何せ壺の絵付で必死だったので正確ではない。去年に続いて沢山戴いたので、クリの皮むき器を買ってきたが、これが1500円もしてビックリ。ご近所さんから沢山頂いた。栗の皮むき器。まぁそれはともかく、早速女房殿と皮を剥いてクリご飯だ。旬のものを美味しく頂いた。さて問題はまだ沢山残っているクリの食べ方。クリ渋皮煮でも作ってみようと思っているが、もちろん作ったことはない。近いうちに挑戦したい。クリご飯

  • 壺の絵付やっと終わる

    やっと絵付が終わった、いい焼き上がりになってほしい・・・5日目になった壺の絵付がやっと終わった。おそらく苦節?25時間の労作だ。終わると出来上がった・・・という嬉しさより、ホットして気が抜けてしまい寝てしまった。壺への全面絵付は初めてにしても時間が掛かりすぎる。後ろから(どこが前か分かりませんが)横から。これで焼き上がりが思ったようにならなかったら、次の大きい壺へのやる気がなくなってしまいそう。後は乾燥させて、若い先生の工房で焼いてもらうだけ。そーは言っても期待したい・・・・壺の絵付やっと終わる

  • 壺の絵付続いてます・・・

    釉薬を塗って縁取りし仕上がった面。壺の絵付をやり始めて4日目。今日の6時間半を入れて20時間はゆうに超えた。今日は仕上がる・・・と朝9時半から始めて休憩しながら4時半迄。正直なところ参っている、疲れもビークだ。いかに素人でも時間が掛かりすぎ、原因の一つは途中から壺の全面に全て絵付することにしたから・・・・釉薬は全て塗り終わっているが、縁取りと葉っぱの静脈がまだな面、後4時間くらいか?今作っているこの壺自体が実はテスト用、この壺の焼き上がり具合を見て、二回り大きい壺に同じ絵付の予定。11月に、その大きい壺やったら多分25~30時間絵付と格闘することになる。少々バテ気味だが、明日は仕上がるはず。それにしても疲れる・・・・壺の絵付続いてます・・・

  • 壺へ墨入れ

    やっと墨入れが終わった、明日は釉薬塗りだ。壺の絵付のための下絵書きから3日目。ようやく壺への墨入れが終わった。1日4~5時間でも3日連続やるとさすが疲れる。墨入れは壺の全面にやって正解だった、半分描いたところでみたら、空白部分がいかにも寂しくて。横から。斜め下から。上から見てみる。全体に描いて見るとさすが迫力がある、ただハマナスになかなか見えない・・・・明日は釉薬を塗って仕上げだ。疲れました・・・・壺へ墨入れ

  • 壺に白化粧

    昨日に続いて今日も壺の絵付の準備。今書いている下書きでは、どう考えても壺の6割方しか埋まらない。裏面は無地にしようかと横着も考えたが、練習用と言っても本番モードでやろうと、表面と似た下絵を描いた。生乾きの壺を手回し轆轤に乗せ。1回目を塗って。2回目。3回で仕上げだ。裏面の下絵、、表とほぼ同じで続きになるはず。で、止めて置けばよかったのですが、続けて壺に下地となる白化粧をした。集中しすぎで、途中からフラフラしだしメニエル症状だ、1時間穂と休憩して白化粧は仕上げた。明日はいよいよ墨で下絵書き。壺に白化粧

  • 絵付の下書き

    下書き、少しだけ色も付けてみた。このイメージを局面にどう描くか・・・壺への絵付をするため下書きをした。お皿で描いたハマナスの1輪と違い、茎から描き花も複数。更に蕾あり、枯れる前ありのイメージ。あらかじめA4ケント紙に鉛筆で下書き、その上を絵の具で描いてみた。まぁ水彩絵の具と平面だからまずまずに仕上がる、これを壺の局面に描くとなると難題だ。今日しっかり構図は頭に叩き込んだので、明日からまず壺に白化粧をして墨で下書きだ。さてどんな下書きが出来るか・・・・絵付の下書き

  • 皿が焼き上がる

    焼きあかったテスト用のお皿、薄めだ。先般、陶芸の先生のところへお願いしていた、絵付けの皿が焼き上がった。ほぼイメージの通りだが全体的に薄いので、色が更に出るように黒と黄色、ピンクの釉薬の配分を濃い目にすることに。また、皿の半分に白化粧をしていたが、これは生地のままよりやはり白化粧をすることに。・・・・と言う感じで、このお皿で色合わせと絵付けのテストは終わったので、今度は壺への絵付練習だ。今度はこの壺で絵付けの試しだ。壺は先週挽いたもの、生乾きで生での絵付けには丁度いい時期だ。ただ、困ったことに、またメニエルが復活し、少し下を向いて集中作業やるとフラフラがでる。まぁ体だましながらゆるゆるやります。皿が焼き上がる

  • カープ緒方監督辞任

    午後からお医者にいっていると、突然カープ緒方監督の辞任記者会見。CSにも入れず、Bクラス落ちの責任を感じての辞任だそうだ。しかし緒方カープの5年間はホントよくやったと思う、1年目こそ駄目だったが次からは3年連続優勝だ。残念なのは日本一を逃したこと、しかし現状のセパの力差からすれば、止む得ない。辞任はさみしいが、さすがの決断と村長はたたえたい。退き際を迷い晩節を汚すスポーツ選手は多い、その点、緒方監督の今の辞任ならカープ第2の黄金期の監督として語り継がれるだろう。その意味では、潔い去り際に拍手を送りたい。有難う緒方監督。カープ緒方監督辞任

  • 洗濯ばさみ

    洗濯ピンチ2袋・80個で216円。野菜の寒冷紗に使うため洗濯ばさみを買った。買ったのは当然100円ショップ。驚いたのはその数。何と100円で40ケだ、1個当たり2.5円だ。天下のダイソーさん、これでも儲かるからやっているのでしょうが心配になる。いらん世話か・・・・白菜と分葱を買ってきて。定植し寒冷紗をかける。洗濯ピンチで止めてます。さて、今日は追加の白菜と分葱を植えて、この秋植え付けは全て終わった。セロリの苗が無かったのが残念。ともかく植え終わって、寒冷紗を先ほどの洗濯ピンチで止めた。そう洗濯ばさみ=洗濯ピンチだそうだ。洗濯ばさみ

  • 進水式

    浮かんだ後ブリッジをアップで見る、とても全体はアップでは入らない。昨日、尾道造船の進水式を見に行った。行ったと言っても、対岸の我が向島側からですが。造船所の中では見えない、着水して浮き上がるのを見れるのは向島側とあって大変な人出。何せ尾道造船史上最大の船の進水式だから。進水して尾道水道に浮かぶとその大きさに驚いた、全長245.9m、幅42m、11万トンのタンカーなのだ。滑り出て浮かぶと向島の陸地まで150mあるかなし、もちろん逆方向にタグボートで引っ張りながらの進水だ。まずは7枚写真で、⓵進水式のサイレンがなりスタート。⓶⓷⓸まだまだ続く⓹⓺ほぼ出て来た。⓻無事進水。ワイドでみると船尾と向島の間は150mあるなし。こんな光景があっちこっち。着水後はタグボートで押して、艤装工事のために水道に面したバースに接岸する...進水式

  • 陶芸 一歩前進

    少しサイズは小さいが、まずまずの出来となった。今日は陶芸の日なんで、若い先生の工房へ。先般まで絵付けをしていたお皿を携えて。焼いてもらって色の出具合を確認して、良ければ同じ絵を沢山壺に絵付けの予定。なんで、次の絵付に使う中くらいの壺を挽くことにしたが。絵付けの試し用のお皿、焼いてもらって色の確認だ。今日の壺、横から見ると。半年ほど前から悪い癖が出だし、壺の元、筒を伸ばしている時、伸び切らない。先生に見て貰って、左手の支え方を変えたら以外に行けた。今まで右手の使い方と思っていたが左だった。大きい壺になると、指が引っかかるのが致命傷となっていたが、何とかなりそう。まぁ何回か大きい壺を挽いて、自分のものにしないと駄目ですが・・・それにしても一歩前進だ。陶芸一歩前進

  • 朝から百姓仕事

    最後に寒冷紗で覆って完成だ、右側の寒冷紗長さ不足で露出したが愛嬌。午前中から雨が降ったり止んだりの天気予報に脅迫され。朝6時過ぎから、昨日の続き秋野菜の苗の定植をやった。8時半ごろには、友人のSさんが自身の農業面積縮小によって、使わなくなった寒冷紗を有難くも持って来て頂いた。レタスの苗、これとブロッコリーの続き植えた。野菜定植完了、中央右側の4つに白菜の予定。定植したら、頂いた寒冷紗のアーチ針金取り付けて。そんなこともあり、寒冷紗の張り替えもやっていると。結局終わったのは11時半だ。しかも、結局は雨が降らず・・・これからホースで水やりすることに。しかし、秋野菜で予定していたものは全て定植、更に旬菊、ホウレンソウ、水菜、チンゲンサイの種蒔きも終えた。唯一残ったのは、苗を買ってくる白菜4つ、セロリ2つ、分葱だけが定...朝から百姓仕事

  • 野菜の定植

    明日から4日間断続的に雨の予報。予報を見ながら色々悩んだが、本日午後から秋野菜の定植をやった。まずは畝作り、3畝作った。苗を引っ張りだして、ブロッコリー、キャベツ、レタスに分けて。計画の配置で植えたが、日が暮れて全て出来ず。アップすると。レタス。キャベツ。ブロッコリーとの区別はキャベツの方が葉が少し丸い。ブロッコリー。寒冷紗で覆ったが、1棟しかできず。中途半端に終わってしまったが、明日早朝小雨でも続きをやるつもり。最後に、遅れていたジャガイモの芽がようやく出て来た。実は数日前、友人のSさんから腐っているかもわからんから掘って?とアドバイス。で掘ってみたら芽を出す寸前だったのだ。ともかくジャガイモの芽でだした。野菜の定植

  • あたりめ&ほっけの開き

    戴いたあたりめとほっけの開き。ご近所さんから、北海道から送って来たとあたりめとほっけの開きを戴いた。いつもミニ農園の野菜のお裾分けはしているが、こんなに戴くと心苦しい。・・・とは言いつつ有難く食べるのですが。その食べ方、あたりめつまりスルメイカはのん兵衛にはうってつけだが。焼いて食べるか、天婦羅にして食べるくらいしか知らない。天婦羅というと、女房殿が単独では嫌がったので、やはり1匹目はオーソドックスに焼いて食べるか。少なくなった歯をいたわりつつ、スルメを食べるのは技術がいるが・・・今日のおまけ、夕方草刈りやったら、小さな蚊に顔や手を刺された。秋の蚊はチクチク来るというが、ホントしつこい、日暮れを狙ったら裏目だった。あたりめ&ほっけの開き

  • ブロッコリー畑を作った

    農薬散布した苗のポットは寒冷紗に戻して。遅れていたブロッコリー畑作りをやった。台風の雨の後で少し湿っているが、堆肥・化成を入れて耕運だ。堆肥と化成を入れて。耕運機で耕す。1週間ほど寝かせて定植したいが、週末がまた雨の予報なので中4日ほどでブロッコリーの定植だ。畑作りの後はブロッコリー等の苗へ弱い農薬散布、寒冷紗の中に入れているのに、結構食べられていた。ついでに寒冷紗の中で育っている大根、辛味大根にも散布。この他にもネギの植え替えもやった、ブロッコリー畑にネギが掛かってしまっての移動だ。まだ草取りも沢山あって、秋の百姓仕事は終わりがない。ブロッコリー畑を作った

  • そばの返しを作る

    台風17号は去り、被害も出なかったが、畑が湿って耕運機が入らず。焦っているブロッコリーの畑作りは明日にして、今日も家の中で「蕎麦の返し」作りだ。返しはザル蕎麦の辛汁や、掛けそば等の汁ものの甘汁を作る時使う、要は返しに出汁の濃い・薄いで使い分けている。その返しを久しぶりに作った。材料は・本醸造の濃い口醤油1.8ℓ・ザラメ砂糖300g・本みりん200g材料を準備して。鍋に本醸造1.8ℓを入れ中火で加熱。泡が出だしたらザラメを加え、溶ける迄おたまで攪拌する。溶けたら弱火にして本みりんを入れる。そのまま暫く煮ると金色の幕が出来、穴が空きだすと火を止めて冷まして出来上がり。後は容器に入れて冷蔵庫で保存、常温でもよい。そばの返しを作る

  • 梅ニンニクを作った

    最後に煮沸消毒した瓶に詰めて完成。ほぼ1カ月ほど前に酢につけた生ニンニク。台風で外作業が出来ないので仕上げることに。材料は・酢に漬け込んだニンニク400g・梅干し300g・砂糖100g・花カツオ10gまずは材料と空き瓶用意して。漬けていたニンニクをざるに移して水分を切る。梅から種を出して小型のすり鉢に。すりこ木で梅をつぶしたが、包丁の裏で叩く方がよほど効率がいい・・・反省。花カツオは軽く事前に炒っておく。つぶした梅と砂糖を鍋に入れとろ火で煮詰める、その後炒ったカツオを入れて混ぜる。ジャムのようになるまで混ぜて、出来たら少し冷ます。少し冷めたらニンニクを入れて、よくかき混ぜるて出来上がり。これで常温のまま3週間ほど寝かせたら、食べれるはず。ちなみに、混ぜたニンニクに多めに梅塗って食べてみたら、少しニンニクの苦味あ...梅ニンニクを作った

  • 秋野菜その後

    秋ナス、パプリカ、ピーマンの収穫。8月下旬から播いたり、植えたり、更に準備したりしている秋野菜。この週末はブロッコリー等の畑作りの予定だったが、台風の雨で出来ず。そして先般から芽が出ず気になっていたニンジン、遂に播き替えることにし、種を買いに走った。寒冷紗取ってみてもニンジンは2本しか確認できず、奥の大根は順調。一番安い種買ったら、新しくても発芽率65%だった。ニンジン播き替えて寒冷紗を再び覆った。種が古かったか、気温が高すぎたからか原因は分からないが、ともかく播き替えた。その後、同じ寒冷紗の中に播いていた大根、辛味大根の間歩き、こっちは順調に発芽し育っている。先般、ポットに移植したブロッコリー、キャベツ、レタスこちらも順調。ブロッコリーとキャベツ。ブロッコリー。レタス。ポットの苗は皆順調だ。ブロッコリーはもう...秋野菜その後

  • 蕎麦 栂(とが)

    駐車場の正面に入口に続く階段久しぶりに蕎麦屋さんを探していった。と言っても湯郷温泉の帰りだが。場所は帰りに便利のいいように和気ICの近くをセレクト。和気ICから、国道374号を備前方面に2キロほど行った左手にひっそりとある。あまり目立たないので見過ごし注意と、ギャラリーと兼ねているので、これも注意。駐車場から見るとそば屋には見えない、右が入口。江戸前の細麺だった。押しずし、シラスが載ったいい酢加減の押し寿司だった。お店は駐車場側からはただの倉庫に見えるが、中は小さいが清潔な造りだ。で、食べたのはザル蕎麦800円と押しずし300円、お蕎麦は江戸前の手打ちで細切り。美味しく頂いたが、早朝まとめて打たれたのだろう麺が乾燥した跡が少し。ネットの案内では岡山県のベスト16/20に入るお店、我々が到着した時には駐車場は満車...蕎麦栂(とが)

  • 閑谷学校

    学問の殿堂講堂。湯郷温泉の帰りに寄ったのは、日本最古の庶民の学校「閑谷学校」寛文10年(1670年)岡山藩主池田光政によって、武士ための藩校とは別に、儒学を庶民にまでいきわたらすようと創建された。350年以上の時をへて、当時の偉容をそのまま伝える日本最古の庶民教育の場。平成27年日本遺産第1号として認定された。まぁ、能書きをまとめればこんな感じでしょうが。ビックリするのは、池田公が350年以上も前庶民の教育のための学校を作ったこと。そしてその学校がほぼそまままの形で現在に残っていることです。国宝である講堂に座って瞑想すると、そんな過去が見える感じになって不思議です。ともかく静閑なところ、一度は行く価値十分あり。講堂の中。講堂続きにある飲室(休憩室)に切ってある囲炉裏、これで暖を取ったのでしょう・・・校門、屋根は...閑谷学校

  • 長次郎の湯 ゆのごう館

    洗い場の畳いい感じでした。温泉シリーズ第10回は岡山の湯郷温泉だ。その名も長次郎の湯ゆのごう館を友人のSさんと訪れた。40年ぶりに見る湯郷温泉は、旅館・ホテルの数が少し減っている感じ、それにいつの間にか川向こうに露天風呂が出来ていた、多分湯原温泉と張り合っているだろう。どの温泉地もそうだったが、昔の団体客相手の旅館が自然淘汰されていくようだ。我々が泊まったゆのごう館も、瀬戸大橋が開通したころのビルだから古い。部屋はそれなりに年月を感じさせ、綺麗という感じは無いが、広く我々には十分。湯殿。出たらすぐ露天風呂お勧めはお風呂だ、結構な広さの風呂と続く露天風呂がいい、お湯は透明で少しヌルとする感じ。そして食事、コストから言ったら上出来だろう、何せ我々は特別料理は注文しない。食事は夜も朝も、部屋別に小部屋で頂く。夕食これ...長次郎の湯ゆのごう館

  • 湯郷温泉へ

    昼から友人のSさんと湯原温泉に行く。秘湯シリーズは10回目になるが、タイトルを改定して単に温泉シリーズとした。秘境と言える温泉場が少ないことと、まぁ温泉であればどこでもいいや・・・になった次第。湯原にせよ湯郷にせよ、高速が出来て尾道から2時間あればいける。そんなことで、午後4時半乾杯に向けてスタートだ。湯郷温泉へ

  • ニンニクを植えた

    青森ホワイト6片220個植えた。連日のカンカン照りで迷ったがニンニクを植えた。堆肥・化成を入れて8日ほど前に作っておいたニンニクスペースに220個の青森ホワイト6片を。冬に寒気を当て、順調に成長すれば、来年の6月には収穫出来るはず。筋を切ってニンニク並べて。土を覆う。それと今日は、培養土が無くなり保留していたレタスの移植をやった。前回やっていた4つと合わせると32ポット移植したことになる。レタスを28ポット移植。定植の予定は22程度だから少し多めだが、苗が徒長気味で弱そうなので多分いいくらい?レタスの定植は今月末くらいを予定しているので、それが終われば秋野菜の百姓一段落か。明日から温泉に行こうと思えば、やることは一杯だった。ニンニクを植えた

カテゴリー一覧
商用