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徒然わんこと庭作り
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家族や愛犬、趣味のガーデニング、音楽のこと、その他いろいろ思いつくまま綴ります。
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110回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2009/01/05

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ぶるどねーじゅさんの新着記事

1件〜30件

  • メダル歓喜を傍目に今思うこと

    パンデミックなのにオリンピック強行、本当にあり得ないこと。アジアや南米で燃え盛っているというのに。人道に反するし、フェアでない。加えて、日本、とりわけ首都圏は感染拡大の懸念が強かったのに。東京が新たな変異株を世界に広げる可能性もあるというのに。菅首相がコーンウォール(g7サミット )で勝手に宣言して決めてしまった。結果、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は中止を勧告の選択肢から外し...

  • 真夏への移行期の寄植え

    7月初め、ERのジュード・ジ・オブスキュアとグレイスが咲く季節うどんこ病が出始めたビオラを取り出し夏花たちに模様替え。大コンテナにはペチュニア2種とフランネルフラワー、昨年の挿木苗のユーフォルビア、実生苗のアガスターシェ、グリーンに枝垂れるアスパラなど。小鉢のラビットビオラはこの時まだそのまま。摘心忘れで高い所でピンクの花を連ねるベロニカ・ファーストキスと豊かな香りのイングリッシュローズ...

  • 2年目のエキナセア

    学名:Echinacea purpurea英名:Purple coneflower和名:ムラサキバレンギク(紫馬簾菊) その他:パープルコーンフラワー、エキナケア科名 / 属名:キク科 / ムラサキバレンギク属(エキナセア属)耐寒性多年草 / 落葉性耐寒性:強/ 耐暑性:強 / 多湿には弱い原産地:北米東部、草丈:50~100 cm開花期:6月~10月、花径:7~10 cm昨2020年の夏に植えたエキナセア。6月中旬には一輪だけ咲き出していました。だいぶ日が経った...

  • ヒドコートラベンダー

    学名: Lavandula angustifolia cv. Hidcote英名: Lavender 'Hidcote', Hidcote Blue Lavender 和名: ヒドコートラベンダー、イングリッシュラベンダー、    コモンラベンダー、トゥルーラベンダー、真性ラベンダーシソ科 / ラバンデュラ属 常緑小低木原生地:地中海沿岸の海抜1000m以上の高地草丈:40〜50㎝ 花期:6〜7月日照:日向 / 耐暑性:弱 / 耐寒性:強 / 耐湿性:弱6月中旬、開花が進むヒドコート・ラベ...

  • エトワールバイオレット、ジャックマニー、パレード咲く庭

    2021年6月中旬、我が家では一番遅咲きのバラ・パレードが咲き出す頃その場所、高い位置でパレードより先に咲き出していたのがビチセラ系クレマチス・エトワールバイオレット。昨、2020年に消えてしまったと諦めていたのでとても嬉しい。そして大輪のジャックマニーも開花。エトワールバイオレット、ジャックマニー、そしてクライミングローズのパレードが辛うじて一緒に。6月下旬に入るとパレードが本来のローズピンク色の蕾...

  • 紫陽花・ディープパープル③

    7月中旬の紫陽花・ディープパープル。青い小さな真花は終わって装飾花が余白なく赤紫に。雨上がりの陽光に輝いています。装飾花の中心の小さな青花が一部開いてクリーム色の蕊が覗いています。中心の小さな青花から放射状に装飾花が青く見えます。花房全体も幾分青みが出てきた気がします。ヴィンテージカラーへとどう変化していくでしょう。今後の色の変化がとても楽しみな紫陽花です。昨年のディープパープル2輪の秋色紫...

  • 紫陽花・ディープパープル②

    6月後半に入り発色がより強くなっていた紫陽花・ディープパープル。7月初旬には装飾花全体が赤紫になってきました。青いつぶつぶ蕾が開き、青紫の花弁の中にシベがお行儀よく並んでいます。雨上がりの、しっとり鮮やかな赤紫。まだ色づきに余白のある花房も。隣には山紫陽花の「藍姫」の青花たちがそろそろ褪色し始めてます。雨にも強く、病害中もなく、さすが日本自生種から育種された紫陽花たちは環境が合っているから...

  • 紫陽花・ディープパープル ①

    ガクアジサイ「ディープパープル」英名:Lacecap Hydrangea 'Deep Purple'学名:Hydrangea macrophylla 'Deep Purple'アジサイ科 / アジサイ属2013年にデンマークのスクロール社が発表した紫陽花でこれまでにオランダ、アイルランド、日本で5つの賞を獲得、と。一般的な紫陽花比べて分枝が良く、コンパクトな株に多くの花を付けまた、茎が太いため、丈夫な枝で花を支える、ということらしい。2019年に花無しの小さなポット苗を購...

  • 早咲き種アスチルベ

    アスチルベ Astilbe学名 : Astilbe microphylla , Astilbe x hybridaユキノシタ科 (Saxifragaceae) / アスチルベ(チダケサシ)属 (Astilbe)多年草/冬季落葉北海道から九州、中央アジアなどに自生する多年草。主に中国や日本産の原種をもとに作り出された園芸品種が栽培されている。園芸でアスチルベと呼ばれるのはドイツのゲオルク・アレンズ(Georg Arends)が育成し1908年に発表したAstillbe ×arendsii(アレンジー種)の系統...

  • ブル・ドゥ・パルファム&アラベラ

    Boule de Parfum ブル・ドゥ ・パルファム 作出  2010年 日本 アイチ・ローズ・ファクトリー系統  HT (ハイブリッドティ)  F&Gローズ薔薇 ’ブル・ドゥ・パルファム’ の今年一番花。名前どおり芳香のコロンと丸い中輪花が可愛い。同時期に咲くクレマチス・アラベラとのコラボ。丸いブルさんと花弁を星形に広げるアラベラとの形相性もさることながらブル・ドゥ・パルファムのラベンダーピンクとアラベラの...

  • 庭植え2年目のプリンセス・ダイアナ

    学名 : Clematis‘Princess Diana’系統 : テキセンシス系(新枝咲き・強剪定タイプ)作出者 : Barry Fretwell(イギリス) 1984年作出起源 : C.‘Bees' Jubilee’× C.texensisキンポウゲ科 / クレマチス属(センニンソウ属)耐寒性(つる性) 宿根草花径 : 約6cm / 花期 : 5~10月樹高 : 2~3m前後耐寒性 : 強 / 耐暑性 : 中 / 日照 : やや半日陰2018年にポット苗を購入、2019年4月に庭に定植したテキセンシス系クレマチスのプリンセ...

  • 7年目のアルバ・ラグジュリアン

    学名: Clematis viticella ‘Alba Luxurians’作出: Veitch & Son イギリス 1900年頃  交配親不明キンポウゲ科 / クレマチス属(センニンソウ属)系統: ビチセラ系(新枝咲き・強剪定タイプ)耐寒性(つる性) 宿根草花径: 約8cm花期: 主に6月~10月(我が家では主に6月)ツル伸び : 3~4m前後 (我が家では1~3m)耐寒性: 強 /耐暑性: 中 /日照: 半日陰2014年に植えたビチセラ系クレマチス...

  • ゲラニウム・ピオコボ

    学名: Geranium cantabrigiense 'Biokovo'フウロソウ科 Geraniaceae / フウロソウ属 Geranium半常緑多年草春の一期咲き。最盛期は6月だが、5月中旬には咲き始め、7月初め頃まで花が見られる。地下茎で広がり、手間要らずで比較的乾いた場所でもマット状に健康に育つ。ゲラニウムの中では耐暑性が強い品種だと思う。秋には一部の葉がはっきりとした赤に紅葉。この場所で約28年生育という、我が家最古株のゲラニウム。昨年は少...

  • 山紫陽花「藍姫」色変化

    アイヒメ(藍姫)学名 : Hydrangea macrophylla serrata 'Aihime'アジサイ科 / アジサイ属 耐寒性低木 落葉樹花期 : 初夏~夏 高さ : 60cm前後耐寒性 : 強 / 耐暑性 : 強 日照 : やや半日陰~半日陰用途 : 庭木 生垣 盆栽仕立て昨秋庭に定植した小型の山紫陽花「藍姫」6月上旬から咲き始め、中旬以降、青く色づいています。7月上旬現在、まだ青く咲いていますがそろそろ褪色し始めている感じです。        Thank...

  • 6月中旬の庭、柏葉紫陽花とアナベル

            Thank you for coming~♪...

  • 大株に育ったラブリーメイアン

    'Lovely Meilland'殿堂入りをした名花””ボニカ82”を改良した修景バラ作出国:フランス作出年:2000年以前に Alain Meilland 作出作出者:2001年に Meilland International 発表系統:[S] シュラブ交配親:(Paul Crampel × Lady Gay )× Frau Karl Druschki咲き方:返り咲き / 花形:平咲き花径:小中輪(5cm・花弁数17~25枚)/ 香り:微香樹高:100cm植えて15年以上になる修景バラのラブリーメイアン。2008年に始...

  • 小型ホスタの庭模様

    5月の小型ホスタの庭一番大きい株のホスタが「レイクサイドドラゴンフライ」(7月1日現在のサイズは草丈20㎝弱、株の広がりは直径40㎝弱)6月の様子。背後の切葉は矮性のアスチルベ。ホスタの前に地際に映えるのはセダムのメキシコマンネングサ。小型ホスタ、それぞれ。超小型ホスタ「春風」超小型ホスタ「乙女四倍体」超小型ホスタ「銀河」超小型ホスタ「銀河」と小型ホスタ「リトルオーロラ」小型ホスタ「レイクサイドドラコ...

  • アフロディーテ・エレガフミナ

    学名: Clematis 'Aphrodite Elegafumina'キンポウゲ科 耐寒性(半つる性) 宿根草系統: インテグリフォリア系(新枝咲き・強剪定タイプ)作出: 宇田川正健 1993年 日本 交配親: C.florida var sieboldiana×C.‘Hendersonii’花径 : 約8cm 花期 : 5~10月 ツル伸び: 1~2m耐寒性: 強/  耐暑性: 中/ 日照: やや半日陰1,2,4枚目の写真は庭植えのアフロディーテ。↓こちらは挿木育ちの3年目2...

  • 一番花の薔薇アレンジ

    6月初旬、急用の留守から戻ってみるとイングリッシュローズ2種とピエールドロンサールが開花。全て鉢のもの。株のために切って花瓶へ。中央ソフトイエローはERのシャーロット・オースティン。ER.グレイス。満開のピエールドロンサール。切った時、既に満開だったピエールドロンサールが一番長持ち。開花したてだったイングリッシュローズの方が先に花弁が落ちました。ピエールドロンサールは切り花としても優秀ですね。     ...

  • クレマチス・アラベラ

    学名: Clematis 'Arabella'キンポウゲ科 耐寒性(半つる性) 宿根草インテグリフォリア系(新枝咲き・強剪定タイプ)作出: Barry Fretwell イギリス 1990年C.integrifolia X C.lanuginosa(?)花径 : 約6cm, 主な花期 : 6~10月草丈 : 1~2m, 耐寒性 : 強, 耐暑性 : 中ヒラタアブくんがアラベラの蜜を食べに。この幼虫がアブラムシをたいらげてくれる益虫です。ハナアブの仲間。刺すこ...

  • バレリーナ満開

    Rosa 'Ballerina'系統: ハイブリッド ムスク - HMsk作出者: Bentall 1937年 イギリス5月はバラゾウムシ等の害虫を毎日のように捉えていたけど今年は昨年よりは数がかなり少なかったように思う。6月に入って開花が進み、中旬には満開に。今年は多くの蕾が無事に開いて、期待以上の花姿に。アルケミラモリス、ラムズイヤーやメギと賑わう庭風景。庭木の間から覗きみたバレリーナ。ライムグリーンから白へと咲き始めたアナベルや...

  • 晩春〜初夏の寄せ植え風景

    5月下旬、寄せ植え鉢でタマシャジンの開花の頃鉢栽培のクレマチス・アラベラが開花。6月初旬、見下ろす位置から。エリゲロンデージーが足元で白からピンクの色幅で最盛期に。正面から。バラ・ラベンダードリームの下に、早くから咲いているキャットミントの他に、ゲラニウム・ロザンネイも仲間入りをし始めました。タマシャジンがふんわり満開中の寄せ植え風景。タマシャジンは残念ながら花期が短く6月後半に入って花はほぼ終わっ...

  • アルケミラモリス蕾から満開へ

    学名: Alchemilla mollis(「葉に絹状軟毛がある」の意)'Alchemilla' はアラビア語の Alkemelych(絹状軟毛)に由来するらしい。mollis:「柔軟毛のある」別名: Lady’s mantle(レディスマントル)和名: 西洋羽衣草(セイヨウハゴロモソウ)バラ科 ハゴロモグサ属 (アルケミラ属)原産地:東ヨーロッパ~西アジア 草丈:30~50cm花期:5~7月  葉茎はハーブに5月下旬、蕾が開き始めて黄色い花が見え始めています。...

  • カンパニュラ・アルペンブルー(セビリアン・ベルフラワー)

    学名: Campanula poscharskyana別名: セルビアン・ベルフラワー(Serbian bellflower), trailing bellflower科: キキョウ科 Campanulaceae属: ホタルブクロ属 Campanula原産地: ディナル・アルプス(Dinaric Alps:バルカン半島アドリア海沿岸を走る山脈)草丈: 冬場は5cm前後。  温かくなると10~15cmに。マット状になり30cm程の花茎を伸ばす。這性の半常緑多年草。砂や砂利地などの適度に乾燥した明るい場所を...

  • クレマチス・ベティコーニング

    ビチセラ系クレマチス 'Betty Corning'5月下旬には蕾が上がっていました。少しずつ咲き始め6月中旬、伸び広がった蔓からシェードを吊り下げるようにたくさん開花しています。ほのかに香る中輪の薄紫の花たち、最盛期を迎えています。よく見ると、もう散った子もちらほら。でも次々蕾も上がっています。        Thank you for coming~♪...

  • ゲラニウム・サンギネウム・アルバムとビオラ咲く庭

            Thank you for coming~♪...

  • サルビア・ネモローサとゲラニウム・ケンブリッジ咲く庭

    6月上旬、満開を迎えたゲラニウム・ケンブリッジのピンクを背景にサルビア・ネモローサが今年はたくさん青い花穂を。釣鐘状の花2輪はクレマチス・ヘンダーソニー。朝日を浴びたケンブリッジとサルビア・ネモローサに寄り添うようにクレマチス・デュランディとアフロディーテ・エレガフミナが数輪。6月中旬、フウチソウを手前に、薄陽さす庭風景。ケンブリッジは花の最盛期を過ぎたか、花数が減ったかな。株分けしてフウチソウ...

  • 6月のカラフル庭風景

    白、薄黄、黄色のビオラが盛りを過ぎながらも並んで庭に、まだ彩をくれています。寄植えのビオラも溢れ咲き、斑入り葉ラベンダー’プラチナブロンド’も蕾が揃ってきました。チェリーセージもローズピンクの花を咲かせて仲間入り。        Thank you for coming~♪...

  • タマシャジンの開花

    学名:Phyteuma scheuchzeri和名:タマシャジン(玉沙参) 別名 :フィティウマ・ショイヒツェリ キキョウ科 / タマシャジン属(フィテウマ属)分布:ヨーロッパアルプス、アペニン山脈原産/ 花期:4~5月2019年に苗を購入したタマシャジン。寄せ植え鉢に、鉢増しポットごと植え込み、殆ど放置ですが、今年も春には葉を出し5月下旬、昨年の3,4倍の多さで蕾を上げました。淡いラベンダー色のふわふわした球状の花たちが次々に咲...

  • サルビア・ネモローサ・カラドンナ

    学名 : Salvia nemorosa ‘Caradonna’別名 : サルビア シルベストリス、 ウッドランドセージ科: シソ科L amiaceae 属: アキギリ属 (サルビア属) Salvia花期: 晩春~夏、 耐寒性多年草草丈: 花穂の高さで60cmほど2015年に我が家の庭に仲間入りし7度目の花期を迎えたサルビア・ネモローサ・カラドンナ。長い花穂が美しい。ただ、7年目にしては、花数が多いとは言えないのかな。        Thank you for c...

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