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プロフィール
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ブログタイトル
HEROブログ〜憧れた風と光の戦士たち
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http://monrider-ultra.blog.jp/
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懐かしき昭和の仮面ライダーとウルトラシリーズを大真面目に・・・
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184回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2009/01/05

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モンライダーさんの新着記事

1件〜30件

  • ウルトラ怪獣第25号:初代ウルトラマン~バニラ

    「赤色火炎怪獣バニラ」超古代怪獣という設定はそれまでもあり、皆面白い怪獣で興味が惹かれましたけど、見た目以上に強そうな怪獣がバニラでした。「赤い悪魔」と称されていたようなところがありましたけど、3億5千年前にそんな知能を有した文明を持つ陣減がいたのかと

  • ショッカー改造人間第25号~クラゲダール

    「クラゲダール」見事なクラゲの改造人間でしたけど、多分モチーフとなったのはミズクラゲですかね。クラゲダールを見てて当時は分らなかったんですけど、気に留めていたせいか後に見返してみると、まるでサランラップのグルグル巻く気のようでもありましたね。当時は特

  • ウルトラ怪獣第25号:ウルトラQ~ゴーガ

    「貝獣ゴーガ」ウルトラQ初期にはナメゴンというナメクジ型の宇宙怪獣が登場してました。ウルトラQは怪獣草創期の番組であり、第1期怪獣ブームと言ってもどういう具合に怪獣を登場させるのか、すべては政策サイドの独創性にかかっていました。大きなテーマであったア

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンメビウス~ベロクロン

    「ベロクロン(ウルトラマンメビウス)」超獣第1号であったベロクロンは、設定的にもインパクトは絶大でした。前進の突起物からミサイルを放つシーンは。ウルトラマンAの時は接近して撮影されていたためにインパクトとしては通常のものより強めかなと思いましたが、平成

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンマックス~ゴモラ

    「ゴモラ(ウルトラマンマックス)」ゴモラはそもそも古代怪獣であって、生きる化石のような怪獣でした。決して生物兵器で張はありません。古代から地中で生き続けてきたその生命力の強力さは、これもやはり巨大で切断されても暴れまわっていたその尻尾が象徴的でした。

  • グロンギ怪人第12号~メ・ギノガ・デ

    「メ・ギノガ・デ」適応能力に優れていたところが、この怪人の最高の特徴でした。グロンギ怪人は最初から強力であり、その強力さでゲゲルを進めようとしていました。怪人種族が「ズ」から「メ」と行くことでさらに強力になり、その中でも家人ごとに異なる特徴に対処する

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンコスモス~ゲルワーム

    「変幻生命体 ゲルワーム​」世の中には容姿が自分とうり二つの人が、どこかにいると言います。そういうことを指してドッペルゲンガー現象と言いますが、霊的現象のようでこれが証明されたこともないようです。世の中には、人が信じることのできない現象がいくつもあり

  • クライシス怪人第24号~ガイナカマキル

    「ガイナカマキル」怪魔獣人はボスガン率いる怪魔大隊の改造人間でした。当初、クライシス帝国にまともな人っているのかなと思ってたけど、ジャーク将軍率いる一派が極々一部の者たちで異種独特の能力でノサバッテいたらしいですから、まったくその反対でした。太陽を挟

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンガイア~ゲシェンク

    「絶対生物 ゲシェンク」その時代に最も栄えた生物は今は人間ですが、恐竜時代とされた恐竜が主役の時代もありました。氷河期の到来は、惑星としての草創期にあった地球の大火山時代の反動のようにも思えますが、その氷河期によってそれまで栄えそうだった両生類を始めと

  • ゴルゴム怪人第24号~シーラカンス怪人

    「シーラカンス怪人」ゴルゴム怪人は、改造人間であるものの、その素体となった人間は太古の人間でした。創世王の超能力の元、三神官が行った生体改造手術は古代人にその時代を生きていた動植物、或いは昆虫などのエッセンスを持ち込み、時代を生き永らえてきた怪人であ

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンダイナ~姑獲鳥

    「凶獣 姑獲鳥」中国古来の伝説は、不気味なものが多いです。蹂躙と幾多の人を殺めている国の奥底は本当に不気味で、人そうした屍の上に成り立ってるような国ですから人の死や国家の滅亡を予見させるような現象は、そこかしことみられるようです。しかも、中国のある地

  • ジンドグマ改造人間第2号~ジシャクゲン

    「ジシャクゲン」超強力磁石からの強力磁力を出した改造人間って、仮面ライダーV3の時にデストロンからジシャクイノシシが出ていましたね。あれだけ強力な磁力を持つじ磁石を作り出せるのなら、もっともっと有効かつ効果的に作り出せばいいと思うのですがね。デストロ

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンティガ~ウェポナイザー

    「ウェポナイザー」怪獣は深く眠っていた恐竜が、放射能を浴びるなど人為的な影響で突然変異したというのが基本的コンセプトでした。その人為的な、という中には地球人類はもちろん、侵略宇宙人も含まれ、後者の方が色濃くなりました。人類が地球上に姿を現す以前に、そ

  • ネオショッカー改造人間第24号~マダラカジン

    「マダラカジン」ネオショッカーの大幹部が魔人提督になってからは、自らの李だーシップの元優れた改造人間を作るということではなく、海外のネオショッカー支部から改造人間を召喚するという具合になっていました。マダラ蚊は現存しませんが、ハマダラ蚊は現存しており

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマン80~オコリンボール

    「コブ怪獣 オコリンボール​」オコリンボールを見てると、どこかでウルトラセブンの幻の宇宙人となってしまったスペル星人を思い出すことがあります。スペル星人は、放射能を浴びたせいで全身の体毛が失われケロイド状の皮膚となってしまい、この状況を破るために地球人

  • ブラックサタン改造人間第24号~奇械人ハサミガニ

    「奇械人ハサミガニ」大幹部百目タイタンが倒されても、雇われ幹部と揶揄されたジェネラルシャドウドウがブラックサタンには残っていました。だけど、ジェネラル車道の存在を無視するかのように次の大幹部がやってくるまでのつなぎ役、或いはその舞台設定のために従来の

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンレオ~ガメロット

    「ロボット怪獣 ガメロット​」ガメロットは見た目はロボットでしたけど、怪獣のようでもありました。元々は「乙女座の星の中で最も美しい」と言われていた星・サーリン星の老科学者ドドルが開発した警備用のロボットだったらしいですが、何の拍子か自我に目覚めて反乱を

  • 大幹部・百目タイタン~仮面ライダーストロンガー

    「百目タイタン」改造人間としては、とってもカッコいい改造人間でした。仮面ライダーストロンガーの頃になると、単なる改造人間というより名前からして奇抜な感じで主人公の仮面ライダーストロンガーも元をただせば改造電気人間でしたからね。ブラックサタンの改造人間

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンタロウ~ ムルロア

    「宇宙大怪獣 ムルロア」地球上のどこかの国が核爆弾以上の放射性元素と爆破力のある爆弾の実験を、宇宙のどこかの惑星で行い、多分それはその惑星に生物がいないという事を前提としたものでしょうけど、その結果いるはずのない生物が突然変異を起こして怪獣化し、地球を

  • ガランダー改造人間第10号~にせアマゾンライダー

    「にせアマゾンライダー」仮面ライダーアマゾンは、アマゾン自身もゲドン獣人もガランダー獣人も古代文明の医療技術を用いた生体改造手術で登場したものであり、そこには現代の文明の粋を集めたメカは無縁でありながら現代文明の科学力をもってしても解明できない古代医療

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラマンA~アプラサール

    「天女超獣 アプラサール」おとめ座の精・アプラサがどうした具合か、ヤプールに助けられたらしく、その命に背いたため超獣化させられたものの、元々が精霊でありそこに宇宙船を浴びせて変異したものでしたから実態を持たない超獣がアプラサールだったらしいですね。精霊

  • GOD改造人間第24号~ヒトデヒットラー

    「ヒトデヒットラー」巨大ヒトデになってしまう。電気ヒトデを操る。小型ヒトデで攻撃する。水中に相手を引きづり込んで「渦巻き地獄」という荒業を繰り広げる。手にしているステッキらしきもので小型ロケット弾を発射する、などなど、多種多様な攻撃能力を有していた

  • ウルトラ怪獣第24号:帰ってきたウルトラマン~ザニカ

    「カニ座怪獣 ザニカ」バキューモンに襲われた星座・カニ座から逃れてきた怪獣だけに、その名もザニカでカニのような姿をしていました。多分、カニ座という星座の守り神の化身なんでしょうけど、バキューモンにカニ座の惑星が飲み込まれる度にザニカは苦痛を感じ、身体が

  • デストロン改造人間第24号~ゴキブリスパイク

    「ゴキブリスパイク」ウィルスや細菌となるとネズミやゴキブリの登場となる傾向が強いみたいです。それもある程度水分を意識した細菌はネズミ、粉末やガス状にした最近がゴキブリとは、ドブネズミの印象から来るものなのかもしれません。ネズミは分りませんが、ゴキブリ

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラセブン~ギラドラス

    「核怪獣ギラドラス」確かシャプレー星人の配下にいた怪獣がギラドラスでしたね。天候不順というか強烈な悪天候ばかりだったシャプレー星に何とか踏みとどまっていたシャプレー星人が、その悪天候を大きく左右していたのがシャプレー星の中核を担う核にあったことを突き

  • ゲルショッカー改造人間第24号~ガラオックス

    「ガラオックス」いうなれば猛牛と人食いカラスの合成改造人間だったガラオックス。多種多様な武器を携えていたガラオックスは、何といってもナチスドイツの発明であった飛行船に使われたとされる水素ガスの50倍もの軽さを誇った頭上に生えた角から噴出する「ミスティ

  • ウルトラ怪獣第24号:初代ウルトラマン~にせウルトラマン

    「にせウルトラマン」ウルトラシリーズ初のウルトラ戦士の偽物は、ザラブ星人が化けたにせウルトラマンでした。地球人を欺き、自分たちの味方と見せかけて、地球人の見方であった初代ウルトラマンの∃を虐げるためにザラブ星人が初代ウルトラマンに化けて登場しました。

  • ショッカー改造人間第24号~モグラング

    「モグラング」ショッカー草創期には、まだ改造人間と言っても人間的要素を求め、サラセニア人間とか人間蝙蝠と言った呼ばれ方をした者もいました。いつしかそうしたこともなくなったまま仮面ライダー2号が登場し、遂にはショッカーにも大幹部が登場して従来の改造人間

  • ウルトラ怪獣第24号:ウルトラQ~大ダコ スダール

    「大ダコ スダール」特撮の神様・円谷英二が怪獣を映画で演じた第一人者であるならば、TV界にその技術を持ち込んでアピールしたのはその息子・円谷一でした。今からその時代の特撮怪獣を思うと、ゴリラとかクジラなど現実の世界にもいる謎の多い動物を大っぴらにアピール

  • ウルトラ怪獣第23号:ウルトラマンメビウス~ドラゴリー

    「蛾超獣 ドラゴリー(ウルトラマンメビウス)」ウルトラマンA の時の登場した超獣ドラゴリーは、超獣と怪獣、そして宇宙人が同時に登場し、それは妖星ゴランが地球へ衝突するかもしれないことと相まって、とっても見応えがあった話であり、ドラゴリーはとりわけ異常なま

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