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ブログタイトル
HEROブログ〜憧れた風と光の戦士たち
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http://monrider-ultra.blog.jp/
ブログ紹介文
懐かしき昭和の仮面ライダーとウルトラシリーズを大真面目に・・・
更新頻度(1年)

240回 / 365日(平均4.6回/週)

ブログ村参加:2009/01/05

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モンライダーさんの新着記事

1件〜30件

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマンダイナ~ギャンザー

    「尖兵怪獣 ギャンザー」クレア星雲人シオンの発する怪電磁波によって行動していましたね。世の中の平和を願う生物の中には、踏みにじってはいけないことが割と多くあります。そうした平和を願うことに無頓着なものは地球にさえ存在し、平和を願ってもそこ良い気津曲の

  • ドグマ改造人間第20号~バチンガル

    「バチンガル」同族対決となったバチンガルと仮面ライダースーパー1。どちらもハチがモチーフの改造人間でしたからね。バチンガルが仮面ライダースーパー1の代名詞でもあるファイブハンドを奪おうとした話でした。仮面ライダースーパー1は戦士というより宇宙開発にお

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマンティガ~ ゴブニュ(ヴァハ・ギガ)

    「機械人形 ゴブニュ(ヴァハ・ギガ)」本格的に宇宙へ進出することを、快く思わない存在はきっといるんでしょうね。それは地球内にも、地球外にも。今に至っても謎の多い惑星が地球ですから、地球ないと言っても人類が把握してる存在だけじゃありません。地球外にして

  • 仮面ライダーSpirits~継承・奪還

    「仮面ライダーSpirits~継承・奪還」V3 26の秘密には表現されなかったものも結構ありましたね。仮面ライダー1号や2号がやろうと思ってみても、自らの性能の限界と戦闘で幾多の敵と戦いを繰り広げる中。lぴした能力があればと思うことが多くあった中で、仮面ライダー

  • ウルトラ怪獣第2号:ウルトラマンネオス~ザム星人

    「脳魂宇宙人 ザム星人」ウルトラマンネオスは当初、TVや映画などの登場しないウルトラマンとして出てきたものが、ウルトラマングレートやウルトラマンパワードが好評だったと大きな誤解をした制作サイドにより、ゆくゆくはTVに登場させることを目的にしていったウルトラ

  • ネオショッカー改造人間第20号~クラゲロン

    「クラゲロン」その昔、ショッカーにはトカゲロンという強力改造人間がいました。こんな強力改造人間を作り出せるのに、その後には脆弱性満載のクラゲダールという改造人間を仮面ライダーに差し向けていました。トカゲロンとは正反対で、モチーフ的にはクラゲダールから

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマン80~ラブラス

    「人間怪獣 ラブラス」怪獣が何かしらの拍子で怪獣化してしまうことも信じられないことですが、ウルトラマン80には怪獣化光線なる特殊能力で人間を怪獣に変えてしまう恐ろしい怪獣ギマイラという怪獣が出てきました。その当時の地球防衛軍であったUGMのイトウチーフを、

  • ブラックサタン改造人間第20号~奇械人アリジゴク

    「奇械人アリジゴク」蟻地獄はよく特撮もののモチーフになっていた気がします。なんてったってアントライオンですからね。怪人にも怪獣にもなれるような気がします。しかも蟻地獄が最も生きてくるのが砂場であり、この砂場に巣を作って獲物を¥が駆るのを待つのは、そ

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマンレオ~ノースサタン

    「殺し屋宇宙人 ノースサタン」ウルトラシリーズにもギリシャ神話の神がモチーフとされたことがありました。初代ウルトラマンで中近東付近に栄えた街ばらーじが出てきたりと、中近東からギリシャ・ローマとは無縁ではないようです。ギリシャ神話に登場する勝利の女ニー

  • カプセル怪獣ミクラス~ウルトラセブンとその仲間たち2

    「カプセル怪獣ミクラス」ウルトラセブンの故郷光の国はM78星雲の中にあるわけですから、光の国以外にも幾多の惑星があったはずです。素の惑星の中には生命が存在する惑星も多くあったはずで、そこに息づく生命体の模様も様々だったらしいですね。あのウィンダムもメタ

  • ショッカー戦闘員~その3

    「ショッカー戦闘員」顔のペイントを施し、ペレー帽を被せてアイパッチをしたショッカー戦闘員は、仮面ライダー旧2号の登場から顔面をすっぽり覆ってしまうマスクをかぶるようになりました。この当時まだ大幹部は赴任しておらず、幹部相当の指揮者であった怪人のマーク

  • ガランダー改造人間第6号~キノコ獣人

    「キノコ獣人」キノコ型の改造人間は、素体となる人間がベースであり菌に覆われ尽くし、人体がそれに応じて変異してしまうことで改造人間のようになってしまうものと思われます。それは菌は胞子であり、乾燥していれば繁殖していく力が強いものの、あくまで微生物である

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマンタロウ~フライングライドロン

    「鳥怪獣 フライングライドロン」この怪獣の名前が「フライングライドロン」というのは、ずっと後年になってからでした。それまでは「ライドロン」と思っていて、まるで仮面ライダーBlackRXの愛車と同じ名前だなあと思っていました。いわゆる渡りを行う怪獣で、しかも

  • GOD改造人間第20号~ジンギスカンコンドル

    「ジンギスカンコンドル」正しくはチンギス・ハーンかもしえないところ、以前はジンギスカンとよくよんだものです。モンゴル帝国を一台で築き上げたジンギスカンは、モンゴル人民も去ることながら有史史上最大の英雄だったかもしれません。その英雄としての地位は、多く

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラマンA ~ホタルンガ

    「大蛍超獣 ホタルンガ」新スーパー兵器を作ろうとすると、邪魔しようとあれこれやってくるのはウルトラマンAにヤプールの存在が駆られて顕著になった気がします。ヤプールが作る超獣は地球上のあらゆる生き物が対象となり、それが宇宙怪獣と合成させることで生まれてき

  • 大幹部・再生アポロガイスト~仮面ライダーX

    「再生アポロガイスト」GOD総司令の「殺すには惜しい」というセリフが、本当にハマっていました。仮面ライダーXは全編通しても短かったですけど、アポロガイストは途中からの登板でギリシャ神話をモチーフにしていたGOD改造人間が織りなす物語にすごくあっていたと思い

  • ウルトラ怪獣第20号:帰ってきたウルトラマン~サータン

    「忍者怪獣 サータン」帰ってきたウルトラマンに初の宇宙怪獣ベムスターが登場し、ベムスターが怪獣としての設定も造形・デザインもよかったことから、その次に出て着る怪獣にも期待していました。ありえない中性子で怪獣を作り上げてしまったことは、帰ってきたウルトラ

  • デストロン改造人間第20号~ギロチンザウルス

    「ギロチンザウルス」仮面ライダーV3書記を凌駕していた機械合成改造人間。怪人の方はともかく、金属の何をもってくるのかは大きなポイントだっただけにモチーフとなる金属は武器にならなければなら駆ったことを思うと中途半端なことはできなかったでしょう。物語の遂行

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラセブン~グモンガ

    「宇宙蜘蛛グモンガ」宇宙蜘蛛グモンガは、エレキング以来のウルトラセブンに登場した怪獣でした。ウルトラセブンは対侵略宇宙人との戦いが主流であり、戦う場は地球ながら宇宙をモチーフとした怪奇現象を意識したものでしたから、グモンガが登場した空間Xもベル星人が作

  • ゲルショッカー改造人間第20号~ショッカーライダーNo3

    「ショッカーライダーNo3」ショッカーライダーが登場した3話には、ショッカーライダー意外にその相棒のようにハエトリバチ、エイドクガー、そしてナメクジキノコと3体もの改造人間が登場していたため、ショッカーライダー6体と合わせると9体もの改造人間が登場してい

  • ウルトラ怪獣第20号:初代ウルトラマン~ガヴァドンB

    「二次元怪獣ガヴァドンB」謎の宇宙船が降り注ぎ、太陽光線と癒合してしまうと二次元世界が三次元世界の産物となってしまうというユニークさは、初代ウルトラマンの時代でなければ考え付かなかったかもしれません。白い土管の上に書かれた線だけの怪奇な生物が実体化して

  • ショッカー改造人間第20号~ムササビードル

    「ムササビードル」全く持ってユニークそうな改造人間でした。正式には「ムササビードル」ですが、映画版「仮面ライダー対ショッカー」で再生改造人間として登場したときは、何故か「ムササビドール」と名乗り、うっかりすると聞き逃しそうに自らを名乗っていました。そ

  • ウルトラ怪獣第20号:ウルトラQ~ケムール人

    「誘拐怪人 ケムール人」1960年代から思うと、2020年の未来とははるか遠い先のことだと持ってました。工業的にも医学的にも社会的にも悲し進歩して想像できない未来なんだろうなとか思ってましたけど、その2020年って、もうすぐ目の前なんですよね。ケムー

  • ウルトラ怪獣第19号:ウルトラマンメビウス~ケルビム(2代目)

    「宇宙凶険怪獣 ケルビム」宇宙怪獣でも卵から孵化するんですね。1匹目のケルビムがいつの間にか日本海に卵を産み落とし、それが孵化したのが2代目のケルビムでした。接近戦良し、離れて良しの特徴は1代目と変わりがなかったみたいですが、GUYS対怪獣研究所のしたとはい

  • ウルトラ怪獣第19号:ウルトラマンマックス~タマ・ミケ・クロ

    「宇宙化猫 タマ・ミケ・クロ」化け猫までも宇宙怪獣にしてしまいましたね。化け猫は怨念の塊が猫化した妖怪のようなものです。一般に今、猫は人のペットとして人気があるものですけど、ずっと以前に妖怪ブームがあり、それの撮ったかのように化け猫が語られていました

  • グロンギ怪人第8号~メ・ガルメ・レ

    「メ・ガルメ・レ」仮面ライダーシリーズに登場した改造人間・怪人たちには、知力を生かして、、、という者はいなかったと思います。歴代大幹部ですら、そうした匂いがあった者はいましたけど、感じる者は少なかったと思います。仮面ライダーの敵は、世界征服に主眼があ

  • ウルトラ怪獣第19号:ウルトラマンコスモス~ギギ

    「(三面)異次元人 ギギ」ウルトラマンコスモスはウルトラシリーズ35周年記念として作られたものですから、ウルトラシリーズ初期の代表めいたものやウルトラマンに実は秘められていた要素がところどころで出てきます。ウルトラマンコスモスという番組が始まる前に作ら

  • クライシス怪人第19号~ビャッ鬼

    「ビャッ鬼」仮面ライダーBlackRXが出てくるずーっとずーっと前、「妖術武芸帳」という番組がありました。その頃は自分が幼過ぎてよく覚えていないんですけど、仮面ライダーBlackRXを見て怪魔妖族を見たりすると、球に思い出してみたりしますね。妖術の使い手というか、

  • ウルトラ怪獣第19号:ウルトラマンガイア~アルギュロス

    「金属生命体 アルギュロス」金属生命体 アルギュロスは、液体金属を怪獣や宇宙生命体にもしたものとしては初めてではありませんでしたけど、こうした怪獣を見ると、随分と時代が進んだという気がします。金属の生成が始まった時代から液体金属は発生したのでしょうけど

  • ゴルゴム怪人第19号~オニザル怪人

    「オニザル怪人」剣聖ビルゲニアの登場は、同時に出てきた怪人たちを虐げていたということになり、怪人たちの主体性はより薄くなってしまいました。オニザル怪人は剣聖ビルゲニアの補佐とする向きもありますけど、意志力が薄く本能の赴くままに近い行動をしていたオニザ

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