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HEROブログ〜憧れた風と光の戦士たち
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http://monrider-ultra.blog.jp/
ブログ紹介文
懐かしき昭和の仮面ライダーとウルトラシリーズを大真面目に・・・
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170回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2009/01/05

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モンライダーさんの新着記事

1件〜30件

  • ウルトラ怪獣第31号:ウルトラマンA~ルナチクス

    「満月超獣 ルナチクス」ウルトラマンA は二人の男女が合体して登場するウルトラマンでした。それが奇抜ながら斬新で、いわば物語に二人の主人公がいたように思えたものです。どういういきさつかは分かりませんが、急遽その一人であった女性の主人公でもあった星夕子が

  • GOD改造人間第31号~タイガーネロ

    「タイガーネロ」タイガーネロとその取り巻き達は、古代ギリシャの軍人みたいでしたね。GOD悪人軍団の登場は、ビリビリに破かれたRS装置の設計図の争奪戦で進行してましたけど、落としどころに困っていたようでもありましたね。RS装置の設計図は仮面ライダーXがほとんど

  • ウルトラ怪獣第31号;帰ってきたウルトラマン~ヤドカリン

    「やどかり怪獣ヤドカリン」物体に寄生する生物は、地球状のみならず、宇宙と言っても広大ですからそんな生物はいることでしょう。地球上ではヤドカリがそうですが、単純に言えば巻貝の中に身体を収めたナメクジが発達したようなものですね。帰ってきたウルトラマン放映

  • デストロン改造人間第31号~ドクロイノシシ

    「ドクロイノシシ」仮面ライダーの戦う相手はショッカーからゲルショッカー、そしてデストロンときた流れはそのモチーフが動植物が一つから二つとなり刃物やメカが表立って持ち込まれたものの改造人間であるというイメージでいました。大幹部ドクトルGがその正体であるカ

  • ウルトラ怪獣第31号:ウルトラセブン~ガンダー

    「凍結怪獣ガンダー」灼熱の宇宙人と思われたポール星人は、地球に氷河期をもたらしたちと豪語していました。ポール星人は実体を伴った宇宙人ではなく、精神生命体のような宇宙人でしたから灼熱の中でも極寒状態でも意に返さなかったのでしょう。光を求めるモロボシ・ダ

  • ショッカー改造人間第31号~アリキメデス

    「アリキメデス」「蟻」+「アルキメデス」が名前の由来で、アリキメデスという名になったこの改造人間。モチーフは蟻でも、女王蟻という珍しいケースで蟻がモチーフとなった初の改造人間であり、さらに虫はてっぺんが決まってその指示に従って群れを成して行動する習性を

  • ウルトラ怪獣第31号:初代ウルトラマン~グビラ

    「深海怪獣 グビラ」グビラは魚類をモチーフとした怪獣でした。グビラの主な武器でもあり、みためがどうしてもそこに行ってしまう高速回転するドリル。このイメージが強く、あくまでそれはドリルなんですけど、ノコギリザメが頭に浮かんでしまいそのノコギリザメがモチ

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンメビウス~フェミゴンフレイム

    「フェミゴンフレイム」実は実体を持たないものの、他の生物に乗り移ることで実体化してしまうのがフェミゴンでした。それは帰ってきたウルトラマンの時に登場したフェミゴンと同じで、別個体であると言うことをアピールするために敢えてウルトラマンメビウスに登場した

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンマックス~エレキング(2代目)

    「放電竜 エレキング(2代目)」エレキングは元を正せばウルトラセブンに登場したエレキングがオリジナルでした。ウルトラシリーズが進むうちにそれまで登場したはずの怪獣を2代目とするか設定をまるで変えて登場させ、ウルトラシリーズも平成に入るとその傾向が顕著にな

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンコスモス~カオヘッダー・メビュート

    「カオスヘッダー・メビュート」ウィルスは人為的に作ろうとすれば、そこには作為的な要素が盛り込まれるでしょう。いわば人為的なウィルスだけに、思考を繰り返すような知能は持たされず、作られた方向性に向かって変異していくものだと思われます。ウィルスだけに実体

  • グロンギ怪人第18号~ズ・ゴウマ・グ(強化体)

    「ズ・ゴウマ・グ(強化体)」グロンギ怪人は超古代の怪人であり、下手に力と超能力が各個にあったがために人間体でいるときもひねくれ者だったことが多くありました。良く言えば癖があるとも言えるのですが、怪人だけにひねくれ者と言った方が良いかもしれません。水中

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンガイア~ゾーリム

    「巨獣ゾーリム」何と巨大なのか、ゾーリムを見た時の正直な感想です。ウルトラマンよりも大きな怪獣はこれまでも登場していましたが、その比じゃありませんでした。XIGの戦闘機が米粒ほどにしか見えず、ウルトラマンガイアやウルトラマンアグルもそれよりはマシという

  • クライシス怪人第30号~エレギトロン

    「エレギトロン」電気と化すものが実体化してみたらロボット。怪魔ロボットエレギトロンは、本来電気というエネルギー体だったのかもしれません。無機物でがありませんが、有機物でもない電気は電線さえあれば移動できます。しかも自身の身体自体が武器であり、相手に

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンダイナ~ディゴン

    「半魚人兵士 ディゴン」謎の高度生命体スヒュームは、怪獣であれ怪人であれ、何でも意のままに作ることが出来たようですが、元は南極海近辺の海域に生息していた魚類を基に作り上げていたようです。それらの海洋生物の特性と生息数などを思うと、海老や蟹を中心にした甲

  • ゴルゴム怪人第30号~イカ怪人

    「イカ怪人」イカを超古代から生きてきた怪人として描くと、イカ怪人のようになってしまうのでしょうか。怪人・改造人間という区別に囚われず、すべて怪人としてみるとイカと来ればショッカー大幹部・死神博士の正体として出てきたイカデビルが印象的でした。イカデビ

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンティガ~ジョバリエ

    「甲獣 ジョバリエ」平成に入ってからは珍しくなった正統派怪獣の一匹が、このジョバリエだったと思います。何時の時代のウルトラマンも何故、何のために戦うのかという命題は、表に出るかそうでないのかの差があるだけで永遠の命題のかもしれません。昭和の時代のウル

  • ジンドグマ改造人間第8号~スプレーダー

    「スプレーダー」ジンドグマ大幹部・妖怪王女が引き連れていた改造人間の1体にスプレーダーがいました。何処が妖怪王女なのか、ほとんどわかりませんでしたけど、仮面ライダーも仮面ライダースーパー1後編のジンドグマ編となると、そのモチーフには妖怪も幽霊も何でもあ

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマン80~ゲラ

    「巨大化怪獣ゲラ」タイムトンネルと言うか、エアポケットのような屈感は何処にあるのかわかりません。現に魔のトライアングルと言う三角地帯も、フロリダ沖にあると言われながら解析がは進んでいないのは特定が困難を極めるからでしょう。そうしたエアポケットのような

  • ネオショッカー改造人間第30号~オオバクロン

    「オオバクロン」夢はそれを見る者の深層心理の深いところの描写なのかもしれず、何故夢見るのかはっきりはしておらず謎のところが多いのです。でも、人は現実に夢を見るわけですから、その目で見るもの、六感で感じることでの自覚してない想いと強く染み込んでしまう想

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンレオ空ローラン

    「宇宙鶴ローラン」ウルトラマンレオという番組がもう一つも二つも盛り上がらなかった訳の一つに、第1話第2話でレッドギラス・ブラックギラスを操ってウルトラセブンを戦闘不能状態に陥れながら、その後全く登場してこなかったマグマ星人の扱いにありました。ウルトラマ

  • デルザー改造魔人第3号~ドクターケイト

    「ドクターケイト」毒素を含んだガスや毒液を痺れガスや溶解液に準えて武器とした改造人間は、これまでも何体か登場していました。その毒素の効用も種種あって猛毒の部類に入っていたようですが、、、仮面ライダーストロンガーの後期に登場したデルザー軍団第1期に登場

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンタロウ~サボテンダー(改造)

    「サボテン超獣 サボテンダー(改造)」ウルトラマンAに登場しやられてしまった超獣サボテンダーは、復活してしまったヤプールにより強化改造されたと言うことでウルトラマンタロウにも登場していました。元々超獣として登場したサボテンダーは、強化改造をしたのがヤプ

  • GOD改造人間第30号~ムカデヨウキヒ

    「ムカデヨウキヒ」「誰が力づくで設計図を奪えと言った?お前のその美貌にモノを言わせ、神敬介から騙し取れと言ったのだ!」というキングダークのセリフ。大いに違和感が残ったこのセリフは、ムカデヨウキヒが世界三大美女の一人と言われた楊貴妃の遺伝子から作られた改

  • ウルトラ怪獣第30号:ウルトラマンA~ヒッポリト星人

    「地獄星人ヒッポリト星人」攻撃、作戦遂行上の武器が多い宇宙人がヒッポリト星人でした。口から噴射する火炎放射、突風、腕からのホーミング性の高い「ヒッポリトミサイル」、頭部の三つの突起から放つ「ヒッポリトビーム」、「ヒッポリトカプセル」、腕を発熱させるフ

  • デストロン改造人間第30号~タイホウバッファロー

    「タイホウバッファロー」デストロンの機械合成改造人間は、大幹部ドクトルGの正体だったカニレーザーまででした。何かしらの機械・メカなどを改造人間の主武器・主能力とした機械合成改造人間は、機械の部分が目立ちながらも見た目にそれほどの不自然観がない立派な改造

  • ウルトラ怪獣第30号:帰ってきたウルトラマン~バリケーン

    「台風怪獣バリケーン」特殊な肉体能力とか異常な特徴と巨大であったがために自然現象が敢えて起きてしまう怪獣は、これまでもいました。特に帰ってきたウルトラマンに登城した怪獣は、自然現象の象徴や宇宙空間に浮かぶガス惑星群が実は怪獣だったとする取り組みが多く

  • 大幹部・ドクトルG~デストロン

    「大幹部ドクトルG」機械合成改造人間は仮面ライダーV3当初に登場した名作改造人間ですが、デストロン初の大幹部ドクトルG抜きにしては語れませんね。デストロン・ドイツ支部からやってきた元々はドイツ人だったドクトルGはサソリの毒の研究家だったそうです。デストロ

  • ショッカー改造人間第30号~ガマギラー

    「ガマギラー」特撮番組は発足当初、しばらくは教育番組でもありました。仮面ライダーは仮面ライダー2号の登場で変身がブームとなり、とにかく最後はライダーキックで決めることもその上でブームとなって仮面ライダー=変身=ライダーキックのように代名詞になっていきまし

  • ウルトラ怪獣第30号:初代ウルトラマン~ジャミラ

    「棲星怪獣 ジャミラ」人間は環境に順応して生きるという存在なんだろうけど、人間、それも地球人だとしたら空気と水は生きるための必須条件だと思います。特に水は命をつなぐもので、これが枯渇した時間が長ければ長いほど地球人は生きられないはずですが、初代ウルトラ

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