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ural_owlさんのプロフィール

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神奈川県
出身
神奈川県

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ブログタイトル
自然からのたより
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/taka_owl_bb
ブログ紹介文
小さな森の生き物たちの四季の命の輝きを写真でお伝えします。
更新頻度(1年)

361回 / 365日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2008/12/14

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ural_owlさんの新着記事

1件〜30件

  • ミツユビカモメ欧州亜種も寒そう

    大好きなミツユビカモメですが、ひとりぼっちで氷の上で寒そうでした。足冷たくないの?◆ミツユビカモメ欧州亜種チドリ目カモメ科Black-leggedKittiwake[tridactyla]41cm193.3E1■スピッツベルゲン島プチ情報午後の海氷クルージング飛んでいるのはハジロウミバトミツユビカモメ欧州亜種も寒そう

  • ハジロウミバト

    7月18日、天気が悪く、風も強かったですが、ゾディアックボートでの海氷クルージングでした。ハジロウミバトが飛んでいました。翼の白い部分がよくわかり、赤い足が尾羽の先から出ていました。雌雄同色。◆ハジロウミバトチドリ目ウミスズメ科BlackGuillemot36cm209.3E1赤い足がよく見えました■スピッツベルゲン島プチ情報8時から朝食。ハジロウミバト

  • スヴァールバルトナカイ

    足裏の面積が大きく雪の上でも沈まなそう、鼻も異常に大きかったでした。夏毛に生え変わっていました。島固有種足裏の面積が大きい角は袋に包まれて■スピッツベルゲン島プチ情報スヴァールバルトナカイの糞は、体内に水分がある時と、ない時では形状が異なるのだそうです。水分がある時水分がない時探検チームの人たちはライフルを持っています。ホッキョクグマは肉食動物なので、出会った場合、威嚇射撃をするためです。ゾディアックボートに乗って船に帰ります。探検チーム唯一の日本人の林ユキエさんゾディアックボートスヴァールバルトナカイ

  • キョウジョシギ夏羽♂と雛

    夏羽のキョウジョシギ♂を見たのははじめて、凄い顔してますね。まるで覆面レスラーみたい。自説ですが、貴重な目を守るために、わざと目の近くに白丸の模様を作って、本物の目を守っているのではないかと思います。鳥の目はよく黒地の羽の中にありますから。警戒していたのは2羽の雛がいたからでした。冬はアフリカ大陸まで南下するようです。◆キョウジョシギチドリ目シギ科RuddyTurnstone22cm149.4E1白い所は目ではありません頬です実に派手です目は黒いところに喉の黒も広くて緊張しているあっ、雛が足が立派ですフワフワのモフモフ餌は自分で探しますキツネにご用心!しっかり監視キョウジョシギ夏羽♂と雛

  • 植物たち

    ほとんどが地上1cmあまりの高さしかなく、防寒のためにたくさんの毛で覆われていました。柳の一種これでも木ですWhiteArcticBell-heatherMossCampion■スピッツベルゲン島プチ情報地衣類何故か派手な色をしていました。植物たち

  • ニーロンドンへ上陸観光

    午後、ニーロンドンへ上陸して観光。ニーロンドンは大理石を採掘するために開発された採掘場の跡地です。大理石が低温でひび割れして売り物にならず、断念されました。ゆっくり中級コースで探検チームの林ユキエさんの説明で、花や地層を観察しながら歩きました。ピンク色の花は南を向いて咲くそうで、ここではコンパスがわりになります。草丈は1cmくらい。ニーロンドンへ上陸観光

  • 海氷巡りのクルーズ

    氷の青さが忘れられません。ゾディアックボートは最大10人乗りで、基本はへりに座りますが、とまっている時は立ち上がっても大丈夫です。海氷巡りのクルーズ

  • アゴヒゲアザラシ

    一頭で寂しそう。でもアゴヒゲアザラシは単独生活のようで、いつも一頭しか見かけませんでした。■スピッツベルゲン島プチ情報ワモンアザラシ砂浜に横たわるワモンアザラシ三頭。アゴヒゲアザラシ

  • フルマカモメ北極亜種

    フルマカモメたちが多数集まっていました。魚でもいたのでしょうか?雌雄同色。◆フルマカモメ北極亜種ミズナギドリ目ミズナギドリ科NorthenFulmar[glacialis]49.5cm69.1E1シロカモメが一羽手前淡色型、次暗色型■スピッツベルゲン島プチ情報カヤックを楽しむ人々氷河が崩れ落ちたら、大波がたって怖いでしょうね。フルマカモメ北極亜種

  • 海氷の青がきれい

    海氷の大きさも様々ですが、海上に出ているのはほんの一部ですから、その大きさを想像できるでしょうか?青にもいろいろな色合いがありました。海氷の青がきれい

  • フグルフッケン(鳥岬)をクルージング

    7月17日午前中、、フグルフッケン(鳥岬)をクルージングしました。岩穴があった入ってみた壁は緑色だった海底に岩場があるマークこの船からゾディアックボートでクルージング氷河はとまっているようで動いていますフグルフッケン(鳥岬)をクルージング

  • 海氷の中を

    海氷の大きさがわかりますね、とても大きいでした。多分海面下はもっと大きいと思います。■スピッツベルゲン島プチ情報夕方キャプテン主催のウェルカム・カクテル・パーティーに続いて夕食。右端がキャプテンのロシア人のゴンタさん海氷の中を

  • ホッキョクグマ♂を追跡

    ボートで人が近づくと、避けるように逃げて行きました。食べ物が少ない今、ホッキョクグマには迷惑な事なんでしょうね。シロカモメと。つかれたよ!ホッキョクグマ♂を追跡

  • ホッキョクグマを探せ

    氷河の上で寝ているホッキョクグマを発見、ホッキョクグマは俗にシロクマと呼ばれますが、真っ白ではなく、やや黄色味を帯びていました。氷河の上で寝ていたホッキョクグマが泳いで小さな島に上陸したので、ゆっくりゾディアックボートで近づきました。首が太いので雄でしょう。大きかったでした。遠くの氷河上にいるホッキョクグマ発見ホッキョクグマを探せ

  • ハジロウミバト

    魚をとりにドボンと逆さまに、赤い足が見えました。なんとか目が光ってくれました。雌雄同色。◆ハジロウミバトチドリ目ウミスズメ科BlackGuillemot36cm209.3E1赤い足が赤い足ヒレがハジロウミバト

  • コザクラバシガン親子

    ゾディアックボートからの撮影、親鳥は雛をかかえて、ホッキョクキツネの出現を警戒していました。雌雄同色。◆コザクラバシガンカモ目カモ科Pink-footedGoose76cm19.2E1コザクラバシガン親子

  • ホッキョクキツネ

    ホッキョクキツネも毛皮を白から茶色に色をかえていました。鳥の卵や雛を探しているようでしたが、スバールバルトナカイと突然の遭遇。ホッキョクキツネ

  • スヴァールバルトナカイ

    大陸のトナカイより小柄で足も短いです。ようやく芽吹いた植物を懸命に食べていましたが、冬毛が抜けてボロボロでした。冬は何を食べるのでしょう?■スピッツベルゲン島プチ情報カヌーで楽しむ人たちスヴァールバルトナカイ

  • リリーフック・フィヨルドをクルージング

    午後、リリーフック・フィヨルドをクルージングしました。ホンケワタガモの群れ■スピッツベルゲン島プチ情報後ろが母船のオーシャン・アドベンチャラーで錨を降ろして待機していました。ゾディアックボートの操縦者はいつも立っていました。リリーフック・フィヨルドをクルージング

  • ハシブトウミガラス

    狭い所にたくさんでひしめき合っていました。その方が安心なのでしょう。上嘴の下側に白い線が、翼の縁にも白い線があります。雌雄同色。◆ハシブトウミガラスチドリ目ウミスズメ科Bunnich'sGuillemot46cm211.2E1狭い所にたくさんでひしめき合って■スピッツベルゲン島プチ情報船に戻って昼食です。毎食、デザートも食べて、絶対食べ過ぎと思ったのですが・・・。心配していた程でもなかったので、よかったでした。ホッ。ハシブトウミガラス

  • 続海上のニシツノメドリ夏羽

    いつまでも私たちを楽しませてくださいね。生きているだけで価値があります!!続海上のニシツノメドリ夏羽

  • 海上のニシツノメドリ夏羽

    ゾディアックボートから撮るのは、近いし目線が低いので、とても楽しかったでした。人なつこくて可愛い。海上のニシツノメドリ夏羽

  • 続陸のニシツノメドリ夏羽

    いつ見ても可愛くて、大好きな鳥ですが、アイスランドではレストランのメニュにあるそうで、食べるようです、可哀そうですね。赤い足ヒレをあげてあ~~あっねむ!!拡大続陸のニシツノメドリ夏羽

  • 陸のニシツノメドリ夏羽

    ゾディアックボートから断崖にいるニシツノメドリを狙いますが、ボートが揺れるので難しいでした。ここのニシツノメドリは餌が豊富なのか、とてもふくよかで、のんびりしていました。夏羽なので嘴と足の赤が鮮やかでした。雌雄同色。◆ニシツノメドリチドリ目ウミスズメ科AtlanticPuffin34cm209.2E1パタパタ嘴が綺麗陸のニシツノメドリ夏羽

  • ハジロウミバト

    全身黒なのですが、翼に大きな白い部分があり、足は鮮やかな赤でした。雌雄同色。◆ハジロウミバトチドリ目ウミスズメ科BlackGuillemot36cm209.3E1赤い足が可愛い翼の白いマーク■スピッツベルゲン島プチ情報シロカモメ今年生まれの幼鳥もいました。◆シロカモメチドリ目カモメ科GlaucousGull[barrovignus]68cm195.1E1この子も雛のよう今年生まれの幼鳥ハジロウミバト

  • ホンケワタガモ♀♂

    7月16日、大型のカモで、羽毛は最高級のダウンです。雄の後頭部は緑色の羽が綺麗でした。◆ホンケワタガモカモ目カモ科CommonEider70cm37.1E1地味色の雌派手な雄■スピッツベルゲン島プチ情報午前中、7月14日氷河をクルージング。この氷河はフランス革命記念日に因んで名づけられました。日本人グループの呼び名は「フォックス」で、下船順の一番乗りでした。防水袋に入れたカメラをリュックに入れて乗船、ボートに乗ったら、カメラを出して、リュックはビニール袋に入れ床に置きました。ホンケワタガモ♀♂

  • フルマカモメ北極亜種

    白夜ですから一日中写真を撮れますが、まだ初日なので、夜10時半くらいで終わりにしました。◆フルマカモメ北極亜種ミズナギドリ目ミズナギドリ科NorthenFulmar[glacialis]49.5cm69.1E1フルマカモメ北極亜種

  • オーシャン・アドベンチャラーに乗船

    15時送迎バスに乗って港に向かい、南極の時と同じオーシャン・アドベンチャラーに乗船しました(南極では今は大型船が流行っているので、この船は北極にお払い箱になったようでした。でも小さい船の方が毎日午前午後二回上陸できるので、本当はいいのですが)。乗船後、避難訓練、パルカ(黄色の防寒着)とゴム長靴(借ります)を受け取り、いよいよあすからのクルーズに備えました。乗客は全部で90名位でしたが、日本人が22名、あとは世界中から中国人、台湾人、アメリカ人、カナダ人、イスラエル人、オーストラリア人、インド人、ニュージーランド人、ポーランド人・・・。オーシャン・アドベンチャラーは外観を少し変えて、客室はバス、トイレを新しくしたので快適でした。スーツケースから客室タンスに衣類を移し、スーツケースをベッドの下に入れました。夕食後、...オーシャン・アドベンチャラーに乗船

  • ムラサキハマシギ夏羽が飛来

    突然どこからか飛んできて、水辺で採食をはじめました。右足には緑色の6CT、左足にはオレンジ色と番号付きの足環を付けていました。調べた結果、オーストラリアのクィーンズランドが一番近いと思われました。雌雄同色。◆ムラサキハマシギチドリ目シギ科PurpleSandpiper22cm149.3E1冷たい水の中へ探してますあっ、気づいた「何してるの?」右足には緑色の6CTを付けて左足にはオレンジ色と番号付きの足環ボッーサッサッ速足です■スピッツベルゲン島プチ情報ホテルに戻って昼食をとりました。サーモングリルデザートムラサキハマシギ夏羽が飛来

  • キョクアジサシ舞う

    キョクアジサシは激しく鳴き合いながら飛び交っていました。赤い嘴が綺麗でした。総数では一番多かったようでした。雌雄同色。◆キョクアジサシチドリ目カモメ科ArcticTern35cm201.2E1■スピッツベルゲン島プチ情報北極圏の海いろいろな地層が見れましたキョクアジサシ舞う

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