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2008/12/14

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  • ヒメコバチ科

    最近見る葉裏のヒメコバチは腹がスケルトンのものが多いです。ハチ目ヒメコバチ科2mm撮影2023.01.12ヒメコバチ科

  • チョウバエ科のハエ

    冬にもいるらしいという情報があったので、葉裏検索でじっくり探し写真を撮ったら、なんとチョウバエでした。ハエ目チョウバエ科2mmでもかなり神経質ですぐに飛ばれてしまい何枚かしか撮れませんでした。残念。夏には普通に見れるので再チャレンジですね。撮影2023.01.12チョウバエ科のハエ

  • チャイロアカサルゾウムシ

    寒くなってもチャイロアカサルゾウムシだけは、手すりを歩いていました。小さいのでなんとかしのげるのでしょうか?コウチュウ目ゾウムシ科5mm撮影2023.01.12チャイロアカサルゾウムシ

  • シロオビフユシャク♂

    この冬フユシャクの雄を随分見ましたが、雄と雌の外見があまりにも違うので、雌が誰なのかを判断するのはとてもむずかしいです。撮影2023.01.12シロオビフユシャク♂

  • 腹がスケルトンのヒメコバチ

    腹がスケルトンで内容物が見えます。小さな虫でも食べたらこの液に見えるのかな?ハチ目ヒメコバチ科2mm撮影2023.01.11腹がスケルトンのヒメコバチ

  • ニッポンオナガコバチ♂

    とてもかわいいハチで翅に2つの黒いマーク、体は黄色で赤い目でした。ハチ目オナガコバチ科2mm撮影2023.01.11透明の翅に2つの黒いマーク赤い目でどのように見えるのでしょうか?ニッポンオナガコバチ♂

  • シモフリトゲエダシャク♂

    羽化途中で外翅はまだくしゃくしゃだったので何者かわからなかったのですが、翅が伸びたあと判明しました。下翅は既に伸びていましたし、触覚のヒゲが立派でした。チョウ目シャクガ科撮影2023.01.11雌からのフェロモンをキャッチする触覚のヒゲが立派でした。シモフリトゲエダシャク♂

  • クロテンフユシャク♂

    翅に黒い点がありますが、外横線が「く」の字に折れ曲がっているので、クロテンフユシャク♂です。チョウ目シャクガ科撮影2023.01.11クロテンフユシャク♂

  • イチモンジフユナミシャク♀

    やや緑のがかった色合いで短い翅がありました。この日はとても暖かったので、フユシャク雌2種を見ることができました。今季フユシャク雌4種目。チョウ目シャガ科18mm撮影2023.01.09お腹が膨らんでいるので、これから産卵でしょうイチモンジフユナミシャク♀

  • ケチャタテ科

    チャタテムシ目ケチャタテ科の虫ですが、はじめての模様でした。チャタテムシ目ケチャタテ科8mm撮影2023.01.09  ケチャタテ科

  • ナミスジフユナミシャク♂♀

    今季フユシャク雌3弾目はナミスジフユナミシャクです。チョウ目シャクガ科♂:30mm♀:8mm撮影2023.01.09♂♀脇腹に丸い輪が並んでます小さな翅もありますナミスジフユナミシャク♂♀

  • ヒメコバチ科のハチ1

    葉裏から表にでてきた黒い体に赤い目のヒメコバチ科のハチです。ハチ目ヒメコバチ科2mm撮影2023.01.07ヒメコバチ科のハチ1

  • ウスバフユシャク♂

    フユシャクの♀を探していると、蛾の姿を見つけるとつい撮ってしまいます。ちょっと薄目の色合い。チョウ目シャク科17mm撮影2023.01.07ウスバフユシャク♂

  • カシワキボシキリガ

    ちょっと豪華な毛皮のショールをまとっていたので、暖かそうでした。チョウ目ヤガ科17mm撮影2023.01.07カシワキボシキリガ

  • コマユバチ科のハチ2

    葉裏で越冬中のコマユバチ科のハチをみつけましたが、ともかく小さくて大変です。時に落としたりしないよう慎重に固定して撮影します。ハチ目コマユバチ科2mm撮影2023.01.07コマユバチ科のハチ2

  • コマユバチ科のハチ1

    葉裏にはコマユバチ科のハチと思われるハチが越冬していました。全身スケルトンでとても綺麗ですが、どういう生活史なのかはわかりません。ハチ目コマユバチ科2mm撮影2023.01.07コマユバチ科のハチ1

  • チャバネフユエダシャク♀

    フユシャクの雌としてはとても大きなサイズなので、見つけやすく可愛いです、愛称ホルスタイン、今季2つ目のフユシャク雌です。チョウ目シャクガ科18mm撮影2023.01.07お腹には卵がたくさんあるようですチャバネフユエダシャク♀

  • ヒメヨコバイ亜科のヨコバイ

    葉裏を探すと今冬はチャタテムシばかりが見つかりますが、この子は横に逃げたので、もしかしてヨコバイと思ったら、そうでした。ヨコバイとは横に逃げる虫のことだったのですね。カメムシ目ヨコバイ科ヒメヨコバイ亜科7mm撮影2023.01.05ヒメヨコバイ亜科のヨコバイ

  • ウロコアシナガグモ

    まだあまり脚が長くないので幼体かもしれませんが、透明感のある美しさでした。クモ目アシナガグモ科6mm撮影2023.01.05ウロコアシナガグモ

  • ヒメバチ科のハチ

    葉裏を見ると奇妙な格好のハチがいましたが、以前どなたかのブログでみた記憶がありました。ハチ目ヒメバチ科12mm前回は腹を持ち上げていたので写真を撮っても凹凸が激しく見ずらかったので、再訪しました。触覚が異常に長いのでカットしました。撮影2023.01.04ヒメバチ科のハチ

  • ウスバフユシャク♀

    はじめてフユシャクの♀を見ました、本当に小さくて驚きました。でも横から見るとお腹は膨らんでいました、頑張ってね。今季1つ目のフユシャク雌。チョウ目シャクガ科7mm撮影2023.01.04ウスバフユシャク♀

  • キジロオヒキグモ幼体♀

    キジロオヒキグモは尾が細長いクモなのですが、まだ幼体なので長くなっていません、どう変化するのか楽しみです。クモ目コガネグモ科6mm撮影2023.01.04左が脚、右が尾、白い部分が腹で、この部分が長~くなりますキジロオヒキグモ幼体♀

  • ナミスジフユエダシャク♂

    フユシャクの出現頻度が増えてきました。3月までどんなフユシャクにあえるでしょうか、楽しみです。翅の中央に『K』の文字が見えました。撮影2023.01.04ナミスジフユエダシャク♂

  • ウスバフユシャク♂

    黒い点がありますが、外横線が一直線のウスバフユシャク♂です。チョウ目シャクガ科一方黒い点があり、外横線が「く」の字に折れ曲がっているのが、クロテンフユシャク♂です。撮影2023.01.03ウスバフユシャク♂

  • ウスイロカモドキサシガメ

    葉裏にいたウスイロカモドキサシガメはとても細長いカメムシで目が赤いです。カメムシ目サシガメ科撮影2023.01.03左を向いています、目が赤いですウスイロカモドキサシガメ

  • チャバネフユエダシャク♂

    2頭のチャバネフユエダシャク♂ですが、色合いが随分違いますね。撮影2023.01.03チャバネフユエダシャク♂

  • ウスキトガリキリガ

    蛾は灯火に集まる習性があると思っていましたが、嫌う蛾もいるそうで、キリガ類がそのようです。翅に独特の模様があります。チョウ目ヤガ科撮影2023.01.03ウスキトガリキリガ

  • クロスジフユエダシャク♂

    フユシャクにしては昼行性で、うまくすれば雌との交尾が見れるかもしれません。これからを期待しましょう。フユシャクの雌は翅がありませんので、フェロモンで雄を呼びます、風が弱い暖かい日がようようです。撮影2022.12.27♂には立派な触覚がありますクロスジフユエダシャク♂

  • シロヒメヨコバイ

    久しぶりにヨコバイにあえました。葉裏ではたくさんのヨコバイにあえると思っていたのでチャタテムシの多さには驚きました。模様があると同定には助かります。カメムシ目ヨコバイ科ヒメヨコバイ亜科撮影2022.12.25シロヒメヨコバイ

  • キバラアメバチ亜科のハチ

    葉めくりで小さな黄色の綺麗なハチが出てきました。こんな所で越冬するなんて大変なことですね。撮影2022.12.25キバラアメバチ亜科のハチ

  • ヒゲナガサシガメ幼虫

    この時期よく幼虫を目にしますが、まだ成虫をみたことがありませんので今度是非お目にかかりたいです。なにしろ異常に細長いのですが、所々に赤を配置して模様もしゃれてますね。撮影2022.12.16ヒゲナガサシガメ幼虫

  • 白いアブラムシ

    巾が広い熊笹のような笹の葉を裏返したら、びっしりとついていました。でもクリスマス寒波の後に見たら皆いなくなりました。白いロウ物質にはどういう効果があるのでしょうか?撮影2022.12.12白いアブラムシ

  • 樹皮下の虫たち

    寒くなって普通に探しても虫はいないので、葉裏を見たり樹皮を剥がしたり、それなりに工夫が必要です。そんなわけで樹皮を剥がしてみたら、2種類の虫が出てきましたが、種類が判明しませんでした。茶色の虫はコナチャタテ科のようです。そらさんに教えていただき、1つ目はトビムシ目アヤトビムシ科のヤマトウロコトビムシとわかりました。撮影2022.12.12トビムシ目、アヤトビムシ科のヤマトウロコトビムシ右はコナチャタテ科の虫のようです樹皮下の虫たち

  • キバラモクメキリガ

    超ベテランのAさんがこんなものがいましたと教えてくれたのが、このヤガ科の蛾でした。ツマキシャチホコ同様小枝に擬態、それも冬バージョンでなかなか素敵でした。11~12月頃に羽化し、成虫で越冬し、樹液やヤツデの花などに集まるそうです。チョウ目ヤガ科撮影2022.12.12横から前から、これが顔で、下に目があります枯枝です脚が見えますキバラモクメキリガ

  • 葉裏探索2

    明けましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いいたします。ヨコバイでは美種のクロスジホソサジヨコバイです。撮影2022.12.12葉裏探索2

  • 葉裏探索1

    今年もなんとか繋いで年末までたどり着きました。鳥がいない現実をどう考えればいいのか、とても悩みました。世界のニュースを見ても地球が崩壊寸前であるようで、人間のエゴでこんなになってしまったことに深く考えさせられました。来年こそは良い年にしたいです。どうぞよろしくお願いいたします。最近やっと葉をひっくり返して虫を見つける技を習得しつつあります。この日はヨコバイかと思いきや、なんとチャタテムシが多くいて驚きました。チャタテムシ目チャタテムシ科撮影2022.12.12目が茶色のとチャタテムシ目が黄色のとチャタテムシスケルトンのホソチャタテ葉裏探索1

  • クロオビフユナミシャク♂

    フユシャクを探して歩いていますが、雄はいるのですが、なかなか雌が見つかりません。「冬尺蛾」という本を読んで、フユシャクは成虫になってから1か月の命で、口吻がないので何も飲み食いしないことを知りました。それは最も寒い時期に出現するため、体を凍らせないためなのだそうで、しかも雌は翅も退化してないので、雄を呼ぶためにフェロモンで誘います。そんな雌が産卵するためには、幼虫の食草までたどり着かねばなりません。とても過酷な生涯に興味を惹かれました。虫たちを見ていると、雄は自分のことだけですが、雌は子孫を残すために多くの力を使い果たし本当に大変だなあと思います。撮影2022.12.12雄は雌の出すフェロモンをキャッチするため触覚が発達していますクロオビフユナミシャク♂

  • ムラサキツバメの集団越冬2

    30分位すると塒に帰ってきて、休息、そして吸蜜を繰り返します。でも1月末には集団越冬が崩れて、個々になり、繁殖行動が活発になるようです。いつまで見られるのか楽しみです。撮影2022.12.07塒に戻って休息しばらくすると日の当たるところで暖をとり一頭一頭飛び出しますみんなマイペースムラサキツバメの集団越冬2

  • ムラサキツバメの集団越冬1

    前回は11月でしたので、12月になって天気の良い日にまた様子を見に行きました。まずはお食事処のヤツデの花です。ムラサキツバメは南国産まれの蝶なので、冬の寒さは苦手なのかもしれません。撮影2022.12.07お食事処のヤツデの花で塒にて暖かい日差しを浴びて左の子はお出かけの様子ムラサキツバメの集団越冬1

  • 冬の朝

    前日雨が降りちょっと寒さがゆるみ、窪地には朝靄がかかって、いつもと違う風景でした。撮影2022.12.07ジョロウグモも雫につつまれてチカラシバにも無数の水滴ガガンボの翅にも冬の朝

  • 冬の蛾たち2

    朝一番にカバエダシャクを見つけました。次に見つけたときは交尾姿でした。こんな寒い時期に卵を産めば卵の生存確率は上がるでしょう。チョウ目シャクガ科撮影2022.12.04カバエダシャク♂翅の両端に白い斑があり、雄の方が色がやや濃いようですカバエダシャク交尾カバエダシャク♂♀雌のお腹は卵でパンパンでした冬の蛾たち2

  • 冬の蛾たち1

    蛾を探して柵をじっくり見つめましたが、なかなか見つかりません、そうです、そんなにすぐ見つかるようでは鳥に食べられてしまいますからね。撮影2022.12.04チャエダシャク♀チョウ目シャクガ科ニトベエダシャク♂チョウ目シャクガ科カシワキボシキリガ周囲に同化して擬態していましたチョウ目ヤガ科冬の蛾たち1

  • チャイロアカサルゾウムシ

    3mm位の小さなゾウムシが元気に歩き回っていたので、写しているとコケてしまった。甲虫類は後ろ羽が濡れることを極度に嫌うようです。それにしても、名前が変ですね、「チャイロ」「アカ」「サル」?????もう少しまともな名前にしてあげたいです、可愛いですから。撮影2022.12.04あれっ、こけたなんとか翅を使ってリカバリーチャイロアカサルゾウムシ

  • カバエダシャク♂♀

    カバエダシャクが各所で何頭も見られました。最後に交尾態も見られたのでよく見ると、雌の翅色は白く、雄の翅色は茶色でやや濃かったでした。チョウ目シャクガ科撮影2022.12.04色からすると♂かな?翅の下の白いマークがポイント交尾態、上が♀で下が♂♀の頭部♀のお腹はパンパンでしたカバエダシャク♂♀

  • ビジョオニグモ♀

    なかなか美しい模様のクモで、名前もいいですね。撮影2022.11.30糸疣から糸をだしています右が頭で腹に綺麗な模様があります周りの緑色がなんともすてきでしたビジョオニグモ♀

  • キイロテントウ困った2

    キイロテントウの後ろ羽はパラフィン紙のように薄いのに、よくうまく織たたみでき、飛べるものですね。虫たちの素材や材料も素晴らしいです。撮影2022.11.30キイロテントウ困った2

  • キイロテントウ困った1

    11月29日の深夜の大雨で後ろ羽が濡れてしまい困っていました。できればさや羽を開いてゆっくり日干ししたいのでしょう。コウチュウ目テントウムシ科4mm撮影2022.11.30さや羽の上にも雫がありますキイロテントウ困った1

  • クチキクダアザミウマ

    10月に生まれて初めて幼虫を見ました。真っ赤で目立つのに今まで知らなかったのは、食性が菌類で湿潤を好むため昼間は影に隠れてしまうためかもしれません。真っ赤で小さいのは幼虫で、成虫になると全身黒く細長い翅をもち、頭部も長いものが多く、ウマの名はここからの連想と思われます。足は短く、運動は緩慢です。翅は一般の昆虫のように広く薄い膜ではなく、棒状のものの周囲に、一面に長い毛が生えたものらしいのですが、なにせ数ミリなのでよくわかりませんでした。それでも数カ月観察すると成虫に変化したところも観察できましたが、その生態は謎だらけです。アザミウマ目クダアザミウマ科2.5mm撮影2022.11.03成虫になったばかりで、幼虫の色、赤が残っています、成虫になると木材の中に潜むようです上を拡大しました。翅が鳥の羽のように見え...クチキクダアザミウマ

  • ミナミアオカメムシ越冬型

    カラフルなミナミアオカメムシ5齢幼虫がいましたので、これから地味な越冬型成虫になるものと思われます。カメムシ目カメムシ科8mm幼虫はとてもカラフルですが、越冬型成虫は深緑色地味色一色です。撮影2022.11.27縁取りの赤がきれいとてもカラフルですミナミアオカメムシ越冬型

  • ムラサキツバメ越冬中

    3頭のムラサキツバメがアオキの葉が重なるところに身を潜めていました。まるで落ち葉のように。チョウ目シジミチョウ科雄1頭、雌2頭でしたが、親と子供でしょうか?気温があがり暖かくなると日光浴のために周囲を飛び回り、しばらくすると同じ葉に戻ってきました。その姿がとても愛らしかったでした。撮影2022.11.25ちょっと葉をめくって撮りました♂♀♂翅を拡大ムラサキツバメ越冬中

  • ジュウシホシテントウ

    上翅会合部に沿って4対、側線に沿って3対の黄紋があります。ただし黄紋が少ない黒化型もいます。コウチュウ目テントウムシ科4mm撮影2022.11.25ジュウシホシテントウ

  • シマアメンボ

    小さなせせらぎを見ていたら小さなアメンボがいました。パソコンで画像をみてびっくり、とても綺麗な模様をつけていました。カメムシ目アメンボ科6mm撮影2022.11.25アメンボよりずっと大きい影が左から右に流れているので、顔は左側ですアメンボでこんな模様をみたのは初めてシマアメンボ

  • コミミズク幼虫

    前からずっと見たいと思っていたコミミズク幼虫に出会えたのですが、目の前で事件が起こりました。カメムシ目ヨコバイ科ミミズク亜科9mm撮影2022.11.18コミミズク幼虫そばにマミジロハエトリが来たと思ったら、あっという間に捕まってしまいました完全に押さえつけられて。腹側は緑色ですね。運ばれて行きます全く抵抗できませんでした。あああ、成虫になった姿も見たかったのに、残念でした。コミミズク幼虫

  • ミノウスバ♀産卵

    ミノウスバは羽化してから絶命するまで約一週間と短い命を最後の使命の為に懸命に生きていました。撮影2022.11.18/19ミノウスバはマユミの小枝に卵を産み、そのあと体毛をつけてカモフラージュしましたミノウスバは脚を枝に絡ませているので、絶命しているのに枝についていました翌日見ると別のミノウスバが同じ場所で卵を産んでいましたミノウスバは同じ場所で多数が卵を産み付ける習性があるようですミノウスバ♀産卵

  • フクラスズメ

    このフクラスズメ、幹の色と同色でほとんど見分けがつかないと自信満々のようでしたが、見破ってしまいましたよ。チョウ目スズメガ科88mm下翅の水色がなかなか魅力的ですね。撮影2022.11.16フクラスズメ

  • クワガタアリグモ♂♀

    この時期アリグモが多く見られます、というよりは虫が減少しているから目立つのかもしれません。撮影2022.11.11♀♂クワガタアリグモ♂♀

  • トガリヒメバチ亜科のハチ

    ちょっと珍しいハチを見つけました。翅より体がずっと長いでした。ハチ目ヒメバチ科トガリヒメバチ亜科撮影2022.11.10トガリヒメバチ亜科のハチ

  • アカアシヒゲナガゾウムシ

    とても小さなゾウムシですが、すばしこく動くので撮影が大変でした。前日に雨が降ると、小さな虫は落ちてくるのかもしれませんね。この日は小さい虫に会えました。甲虫目ゾウムシ科3mm撮影2022.11.08アカアシヒゲナガゾウムシ

  • トビイロツノゼミ

    初めてツノゼミを見れたのでとても嬉しかったのですが、太陽光が強く設定を失敗してしまい、醜い写真になってしまい残念でした。眼が下にあり、独特の風貌で、私にとっては初物の宝物でした。カメムシ目ツノゼミ科6mm撮影2022.11.08トビイロツノゼミ

  • クロクサアリ

    クロクサアリは全身が強い光沢のある黒色で、アブラムシの甘露を定常的な餌としています。甘露をなめた後、よく触覚の掃除をしていました。アリにとって触覚はとても大切なツールのようです。ハチ目アリ科4.5mm撮影2022.11.08クロクサアリ

  • カネタタキ♀

    バッタ目は見ても知らないものばかりなので調べてみると、カネタタキという名前でした。雄は短い翅を立てて、こすり合わせて小さな音で囁くそうです。次回は雄に会いないな。バッタ目カネタタキ科10mm撮影2022.11.08カネタタキ♀

  • クロヤマアリ2

    クロヤマアリはガマズミの葉裏についているアブラムシの世話をしたり、お腹を空かせた仲間に甘露を分け与えたりします(栄養交換といいます)。ハチ目アリ科6mmクロヤマアリは最も一般的なアリですので、体の特徴を知ると、識別しやすいです。撮影2022.11.10アブラムシの世話お腹を空かせた仲間に甘露を口移しで与えてまだまだと要求大きな大あごが見えますクロヤマアリ2

  • クロヤマアリ1

    クロヤマアリは樹上のアブラムシの甘露を餌にしているので、ガマズミについている茶色のアブラムシの世話をよくしています。ハチ目アリ科6mm撮影2022.11.10ガマズミの葉上にあった甘露を飲む腹部第1節第2節には10本以上の立毛アブラムシの様子を伺うアブラムシにコンコンと触覚で優しく触れて腹柄節(胸部と腹部の間にある節)に凸上の突起がありますアブラムシのお世話クロヤマアリ1

  • ミノウスバ♀

    ミノウスバ♂を撮った後、近くを少し探したら、触覚の形が違う個体を発見、こちらは雌でした。尾の黒い毛もなく、オレンジ色が美しい、透けた翅が素敵な蛾で、とても好きになりました。撮影2022.11.09触覚は直線状でもお腹は大きいですこの子は翅がうまく開かなかったよう、お腹はパンパンなのにこれでは飛べませんね昆虫独特の変態には危険はつきものなのでしょうねミノウスバ♀

  • ミノウスバ♂

    ミノウスバが一斉に羽化していろいろな所に出没したので、Tさんに教えていただいた所でゆっくり撮りました。チョウ目マダラガ科25mm始めは壁面に付いていて撮りにくかったので、尾の黒い毛をそっとスリスリしたら、上に移動してくれました。本当は逃げたかったようでしたが、飛び出すまでの準備に時間がかかるらしく、ゆっくり撮れました。立派な触覚と半透明の翅が印象的でした。撮影2022.11.09立派な触覚、これならメスが発するフェロモンもバッチリキャッチできそう半透明のウスバ、素敵です尾の毛はぼそぼそこのあと数分後にふわっと離陸しましたミノウスバ♂

  • サンゴジュハムシの産卵

    サンゴジュハムシがガマズミの葉上で交尾していたので、どこで産卵するのか見ていると、ガマズミの枝の先に産み付けていました。卵から孵化した幼虫はガマズミの葉を食べて育ちますから、新しい葉が多い先端がいいのでしょう。ハムシとは主に植物の葉を食べて生きている昆虫で、排泄物をいろいろ利用するエコな生き物なのでSDGs好みの私にはぴったりです。植物の葉の排泄物は匂いもありませんし、自然界で再利用するので環境負荷もなく、素晴らしい発想でした。撮影2022.1030~11.04卵を産んだ後、自らの排泄物を塗って卵を隠します。ここには先客がいたようですが、気にしません更に産んでから卵を隠します本当に卵があるか、ちょっとガードを削ったら、ありました。ここは集団産卵場のようですサンゴジュハムシの産卵

  • トビイロケアリ2

    トビイロケアリがガマズミの葉裏のアブラムシから甘露をもらうシーンです。トビイロケアリの口元をよく見てください。撮影2022.11.06トントン、「どうですか?」「はいはい、ありますよ」と、出てきました飲み込む体勢で甘露がキラリと光る飲み込み中口元に甘露の雫「美味しかったよ」とお礼を言っているようトビイロケアリ2

  • トビイロケアリ1

    トビイロケアリはヤブカラシの葉裏についているアブラムシの甘露を餌にしているので、アブラムシの世話をよくしていて、体は黒褐色です。ハチ目アリ科3mmアブラムシは植物の汁を吸って必要な栄養源以外の汁を排泄しますが、それが甘露らしく、アリを引き付けるようで、それぞれのアブラムシに付くアリもある程度決まっているようです。撮影2022.11.02アブラムシの体を触覚で触り、打診している様子アブラムシが甘露を出しましたトビイロケアリの口の上に透明の水玉が見えます甘露を飲んでますトビイロケアリ1

  • ワタアブラムシ2

    ヤブカラシの葉裏のワタアブラムシにはいろいろな形や色の個体がいて、無翅型の成虫が幼虫を産んでいる場面を何度もみました。撮影2022.11.04中央よりやや上にいるアブラムシが幼虫を産んでいます(尻の先に小さな緑色の幼虫がいます)中央よりやや下にいる黒い色のアブラムシが幼虫を産んでいます中央の一番上にいるアブラムシが幼虫を産んでいます。これから解ることは、一日だけでもたくさんの幼虫が産まれたことですワタアブラムシ2

  • ワタアブラムシ1

    ヤブカラシの葉裏にワタアブラムシが多数棲み着いていて、観察するといろいろと面白いことがわかりました。アブラムシの仲間は皆、小型で植物の汁を糧として生活しています。植物によって見られるアブラムシの種類が異なり、体色も様々です。カメムシ目アブラムシ科翅のあるタイプを有翅型、翅のないタイプを無翅型といいます。有翅型は植物から植物に飛んで新たな繁殖地に移動することができます。ただし、飛行能力は低く、風に乗りながら弱々しく飛翔します。無翅型は翅がない分、生育するスピードが早く、ひたすら幼虫を産み続けてコロニーを形成するのに適しています。交尾をせずに幼虫を産み続ける単性の世代で、主に春から晩夏にかけて見られ、大きなコロニーを形成します。胎生♀から生まれる幼虫は皆、親と同一の遺伝子を持つクローンです。撮影2022.11...ワタアブラムシ1

  • チョウのようなガ

    チョウのように軽快に飛ぶガがアザミの花を吸蜜していました。調べても名前がわかりません。どなたか教えていただけませんか?撮影2022.10.30チョウのようなガ

  • クロミャクチャタテ

    またまたチャタテムシを観察できましたが、萩の枝にじっとして動かず変化のない画像になりましたが、翅に特徴がありました。撮影2022.10.31クロミャクチャタテ

  • クロコノマチョウ♀開帳

    クロコノマチョウは開帳することはまれで、表を見たことがありませんでした。草むらに入り込んで出られず、翅をバタバタさせていたので見ることができました。とても綺麗なのに、残念ですね、もっと見せてくれればいいのに。チョウ目タテハチョウ科撮影2022.10.30ちょっと見えました黒地に白い斑がありますねオレンジの地に映えてます裏は超地味なのに、全体が見えて満足できましたクロコノマチョウ♀開帳

  • セスジハリバエ♀

    お腹が丸くて大きくしかも真ん中に黒いスジがあり、初見のハエでした。ハエ目ヤドリバエ科卵は植物の葉や茎などに産み付けられ、孵化した幼虫は宿主となるイモムシなどが通りがかるまでじっと待っているそうです。撮影2022.10.30セスジハリバエ♀

  • スカシヒメヘリカメムシ1日経過後

    成虫の色が少しづつ落ち着いてきました。撮影2022.10.30成虫はシックに5齢幼虫はまだ赤く目立ちますスカシヒメヘリカメムシ1日経過後

  • スカシヒメヘリカメムシ一族

    ここではイチビが出てくるとこのカメムシが発生します、イネ、アワ、キビ、ワタなどが食草だそうですが。色彩変化が多いそうで、成虫への脱皮直後は真赤でした。こんな目立つ色になるのは、警告色なのでしょうか?撮影2022.10.29成虫は脱皮直後で真赤でした5齢幼虫こちらは前に脱皮した個体5齢幼虫と4齢幼虫スカシヒメヘリカメムシ一族

  • オオスジチャタテ

    江戸時代、この虫が障子に止まって発音すると障子紙に共鳴して茶筅で茶を点てるような音がしたことからこの名が付いたということです。あまりなじみがない虫ですが、樹上の地衣類やカビを食べるものが多いようです。触覚がとても長かったでした。チャタテムシ目チャタテムシ科6.5mm撮影2022.10.27翅の模様が綺麗オオスジチャタテ

  • コカマキリ

    小さくて可愛いカマキリに見えましたが、前脚の鎌の裏側には黒い入れ墨があり、なかなかの迫力でした。カマキリ目カマキリ科撮影2022.10.27コカマキリ

  • ダンスを踊るハエ

    脚の長いハエが葉の上を行ったり来たりして、まるで踊りを踊っているようでした。なにをしていたのでしょうか?このハエの名前がわかりません、どなたか教えていただけませんか?そらさんよりのコメントで、ハエ目ツヤボソバエ科のハエであることがわかりました。ツヤボソバエ科のハエの一部には「ダンスによる求婚行動がみられる」ことがわかりました。もしかしたら練習だったのでしょうか?撮影2022.10.23ダンスを踊るハエ

  • ホソヒラタアブ

    ヒメヒラタアブが飛んできて葉にとまりました。そらさんのご指摘により以下に訂正いたします。ホソヒラタアブが飛んできて葉にとまりました。ちょっと尾の先端が長いなと思って写真を撮りながら見ていました。帰ってパソコンで見てびっくり、腰が折れていました。自然に元に戻るのでしょうか?ハエ目ハナアブ科撮影2022.10.23あれ、腰がおれているホソヒラタアブ

  • ヤサアリグモ♀

    アリが動いているとばかり思いましたが、実はアリに擬態したクモでした。8本あるうちの前2本は触覚に見えるように上げていました。ヤサアリグモ♀の特徴は、腹にくびれがあることです。クモ目ハエトリグモ科6mm撮影2022.10.22ちなみにアリグモ♀は、このようです。ヤサアリグモ♀

  • 尾の長いハチ♀

    ヒメバチ科オナガバチ亜科のこのハチは体長の2倍超の長い産卵管をなびかせて飛んできました。この長い産卵管を木の幹に差し込んで、ホストの卵などに自分の卵を産み付けるものと思われます。どうやって産卵するのか、是非観察したいものです。このときは疲れたのか、しばらく笹の上で休憩していました。撮影2022.10.22尾の長いハチ♀

  • マダラスズとウヅキコモリグモ

    マダラスズは地面を歩き回り、草や小動物の死骸を食べるのですが、ウヅキコモリグモは同じく地面を徘徊してマダラスズを襲います。マダラスズは片脚をとってでも生き残ろうと必死で、ともかく逃げ足が早いでした。マダラスズ:バッタ目ヒバリモドキ科7mmウヅキコモリグモ:クモ目コモリグモ科9mm撮影2022.10.19マダラスズ♂、脚が白黒はっきりしていますマダラスズ♀ウヅキコモリグモ、頭胸部に灰白色のT字形がありますウヅキコモリグモ、なかなか獰猛の様子マダラスズとウヅキコモリグモ

  • バッタの耳はどこでしょう?

    セスジツユムシを正面から撮った写真を見てびっくりでした。セスジツユムシの耳はどこにあるのでしょうか?バッタ目キリギリス科35mm撮影2022.10.21セスジツユムシよ~~く探してね答えは前脚の第二関節の下の穴で、両脚にあります。バッタの耳はどこでしょう?

  • オオハナアブ♂♀

    アブやハエの♂♀はおおむね両複眼がくっついているのが♂で、離れているのが♀ですが、一部例外もあります。オオハナアブの複眼には綺麗な模様がありますが、光の入り方によっては見えない場合もあります。コセンダングサの花を吸蜜していました。ハエ目ハナアブ科撮影2022.10.16♀♀♂♂♂オオハナアブ♂♀

  • サワフジバカマを吸蜜するミドリバエ

    ミドリバエがサワフジバカマの雌しべを前脚でゴシゴシしながらなめていました。少しづつでもいいんですね。撮影2022.10.15サワフジバカマを吸蜜するミドリバエ

  • チュウレンジバチ産卵

    チュウレンジバチはノイバラの茎に逆さにつかまっていて、近づいても逃げません。よく見るとノイバラの茎に産卵していました。撮影2022.10.15チュウレンジバチ産卵痕、中央の横三本の溝がそうです、ここから茎の内部に産み付けたようでした残念ながらこの枝は切り取られてしまい、観察もここで終わりになってしまいました。チュウレンジバチ産卵

  • モンクチビルテントウがアブラムシを捕食

    ベダリアテントウは柑橘類の害虫であるイセリアカイガラムシの天敵として1911年台湾から導入され定着したものです。でもここではアブラムシを捕食していました。そらさんからコメントをいただき、テントウムシの名前がベダリアテントウではなく、モンクチビルテントウと判明しましたので、タイトルと本文を訂正いたします。テントウムシがアブラムシを捕食するのを初めてみました。コウチュウ目テントウムシ科3mm撮影2022.10.12モンクチビルテントウがアブラムシを捕食

  • ユキヤナギアブラムシとアリ2

    ユキヤナギアブラムシの排泄物の甘露をなめるアミメアリの仕草がとても可愛かったでした。ハチ目アリ科撮影2022.10.15ユキヤナギアブラムシとアリ2

  • ユキヤナギアブラムシとアリ1

    コセンダングサの茎にユキヤナギアブラムシがびっしりついていました。アブラムシは植物に口吻を差し込んで水分を吸収します。そこで甲斐甲斐しく動いているアリがいます。彼らの目的はアブラムシが排出する不要になった水分ですが、かなりの甘露のようです。アブラムシとアリはいわば共生で、アリはアブラムシの移動や攻撃する者から守っているようです。そういえばテントウムシはいませんね。アリはアミメアリです。撮影2022.10.12ユキヤナギアブラムシとアリ1

  • クロホソスジハマダラミバエ

    目が青緑で翅に美しい模様があるミバエです。クルクル回ってダンスをし、一時もじっとしていません。すべてにピントを合わせるのは難しいです。ハエ目ミバエ科撮影2022.10.09クロホソスジハマダラミバエ

  • クロメンガタスズメ

    背中に猿のお面をつけたとても大きい蛾です。前回12年前に初めて見た時はとても衝撃的でした。12年前の記事はこちらです。案山子についていたので移動させようと触ったら、大きな声で鳴いたからでした。南方系の蛾で日本列島を北上しているようです。次はメンガタスズメに会いたいです。チョウ目スズメガ科80mm撮影2022.10.09クロメンガタスズメ

  • ミノオキイロヒラタヒメバチ

    全身黄色で触覚が長い綺麗なハチでした。ハチとの出会いはいつも突然なので、「飛んでいかないで」と祈りながら撮っています。ゆっくりしてくれるとほっとします。ハチ目ヒメバチ科撮影2022.10.09ミノオキイロヒラタヒメバチ

  • ムーアシロホシテントウ

    本当に小さいのですが、出会うと可愛いのでつい撮ってしまいます。1つの点に黒い点がついていました。コウチュウ目テントウムシ科5mm撮影2022.10.08ムーアシロホシテントウ

  • ヘクソカズラグンバイ2

    ちょっと大きいなと思ったら、交尾をしていました。パソコンでみると3匹いるように見えるのですが・・・。撮影2022.10.03頭が3つ見えますヘクソカズラグンバイ2

  • ヘクソカズラグンバイ1

    グンバイムシを探してヘクソカズラの葉裏を見ると、透き通った綺麗なヘクソカズラグンバイを見つけました。小さい割には凹凸が大きいのでピント合わせに苦労しました。はじめは飛んだり逃げ回ったりするのかと思いましたが、意外にも撮影に協力的なので助かりました。日本には70種余りがいるそうなのでもっと探してみたいです。相撲の行事がもつ軍配に形が似ていることから、グンバイムシと名づけられました。カメムシ目グンバイムシ科2mm撮影2022.10.03上が頭翅は透けていますヘクソカズラグンバイ1

  • メダカナガカメムシ

    クズの葉を裏返したら、目が出た小さなカメムシがいました。カメムシ目メダカナガカメムシ科24mm撮影2022.10.01更に小さいメダカナガカメムシ幼虫メダカナガカメムシ

  • ウコンカギバ終齢幼虫

    各節に2本の角や棘がある独特の容姿に驚かせられましたが、どんな役割があるのでしょう?大きな角の先はカールしています。チョウ目カギバガ科35mm撮影2022.09.30右が頭、左が尾大きな角の先はカールしています各節に2本の角や棘がありますウコンカギバ終齢幼虫

  • マユタテアカネ♂

    縁紋(翅の先にある紋)が赤いトンボを初めて見ました。雄では尾部上付属器が上方に曲がっています。トンボ目トンボ科50mm撮影2022.09.30尾部上付属器が上方に曲がっています縁紋の赤が美しいマユタテアカネ♂

  • チュウレンジバチ

    ただ黒いだけのハバチなのですが、このハチの科名「ミフシハバチ」が形態からきていたことを知り、トピックスとして取り上げました。ハチ目ミフシハバチ科撮影2022.09.27触覚を拡大すると、3節からなっているので、ミフシハバチですチュウレンジバチ

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