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土木のしごと − (有)礒部組現場情報
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https://blog.goo.ne.jp/isobe-genba
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奈半利町の(有)礒部組が工事現場情報をお届けします。
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232回 / 365日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2008/11/03

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土木のしごと − (有)礒部組現場情報
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礒部組さんの新着記事

1件〜30件

  • いくよ!

    森林管理道島日浦線工事残土場の土羽打ちも終わり霧雨のなか本線の工事がはじまりました。作戦会議終了。いよいよ「勝手にICT林道工」本番です。さあいくよ!!(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiいくよ!

  • みあげてごらん

    足場の解体中人手があるとあっというまですね。補強土壁の基礎の補強EPルートパイル工の完成です。次はキャッピングビームの施工にうつります。撤去作業中のひとコマ宙空を見あげる青年ひとり見あげた空にうつるのはみちびきガリレオグロナスバイドゥ―はたまたGPSかいえいえ吊られた足場材吊り荷から目をはなさないコレ現場の基本ですね。以上、足場の解体が完了した池谷橋補強土壁工事現場からでした。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiみあげてごらん

  • なおす

    国道493号矢筈橋橋梁修繕工事をはじめました。連休前に足場をかけてただ今調査測量中です。きのうは発注者さんと設計コンサルタントさんと当社が一堂に会して三者会議。色々さまざまな疑問やら課題やらを話し合いました。会議が終わっての帰りみちこんなものに出会いました。人生二度目のGoogleストリートビュー車との遭遇です。そこで思ったこと。古くなった橋をなおし長持ちさせるための橋梁修繕工事の結果はGoogleストリートビューでは見ることができないけれどふつうの暮らしを下ざさえするという意味では「今という時代」の「土木のしごと」のど真ん中。ある意味王道を行く仕事ではないでしょうか。「つくる」だけが土木ではない。「なおす」も立派な「土木のしごと」なのです。ってまあ今やそんなことはあたりまえのことなんですがわたし自身がそういっ...なおす

  • 柳生軍団

    2班体制で作業を行っていた柳生基礎センターさん先週いっぱいで片方のチームが現場から離れました。全員でとりあえずの片づけ作業。折り目節目で片づけをするっていうのは大切ですね。ということでせっかくですから今週のはじめは「柳生一族の陰謀」じゃなくて柳生軍団をアラカルトで。どうぞ。最後は柳生十兵衛じゃなくいつ撮っても絵になる職長さん。では今週もご安全に!!(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi柳生軍団

  • こわいか?

    仮橋上部工を施工中の国道493号北川道路柏木ビルドアップ工事現場です。上の写真よく見るとまんなか少し左上あたりにちいさく人が写っています。Kくんです。作業所長いわく「彼は身が軽いので助かる」とのこと。で本人にきいてみました。「こわくないのか?」返ってきた答えは「こわいです^^;」じつはそれを聞いてがっかりするどころかそりゃそうだわな、と安心しました。「こわくない」のは事故のもとこの仕事は「こわさ」を克服していくのも成長のひとつの過程ですけれどそれに慣れ「こわさ」がなくなってしまえばその気持ちが事故を引き起こすひとつの要因となります。いつまでも「こわさ」を忘れるなよ高いところがこわくて足がすくみブルブルとふるえていたうん十年前を思い起こしそんなふうに声をかけるおじさんなのでした。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インス...こわいか?

  • 看板設置ちゅう

    森林管理道島日浦線工事ふたりのうち向こう側から指示が飛びます。こちら側はそれにしたがって上げたり下げたりかたむけたりひねったり「林道をつくっています」「林道は、山の手入れを促進し、豊かな森林をつくるための道路です。」ただいま看板設置中。この姿勢いいですね。とても大切なことです。工事看板は何かを伝えるためのもの。けっしてアリバイづくりのためにあるものではありません。どうやったら見えやすいかどうやったら伝わりやすいかあだやおろそかにしてはなりませぬぞーーー。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi看板設置ちゅう

  • 雨のち

    雨でした。パラソルの花が咲いてます。池谷橋取り合わせの補強土壁工事現場は2班体制で進行中です。手前は当社直営班が補強土壁の基礎の型枠組み立て中。向こうはサクセス工業さんが補強土壁の基礎の基礎ルートパイルの孔を掘ってます。からのぉーー一転!本日は快晴今日一日はたらくとあすからは休みさあはりきっていきましょう!(みやうち)雨のち

  • さしかけて

    国道493号北川道路柏木ビルドアップ工事きのうは中間検査でした。雨中の検査が終わり「降るねえ」「ちょっと強すぎ」行く先々でちょこっとずつ会話しながら現場を歩いておりますと板切れをもって走る若者ひとり目的地に着くと「こりゃちいさいなぁ。ひとまわりおおきいのもってきて」とダメ出しをされました。すぐさま引っ返しまた別のコンパネの切れ端を見つけだしてまた雨のなかを走る若者。いったいなにを?ひとしきり現場全体を見て回ったあとで現地を確認してみますと・・・ほぉ~~~きのう引っ越した鳥の巣に屋根をかけてたんですね。板っ切れが飛ばないようにバックホウで重しをしてます。傘さしかけて心寄り添える(尾崎放哉)そんな句を思いだし降りしきる冷たい雨のなかなんだかとてもからだの中がほっこりとするおじさんなのでした。(みやうち)↑↑採用情報...さしかけて

  • 雛の引っ越し

    引きつづき仮桟橋を組み立て中の国道493号北川道路柏木ビルドアップ工事。鉄骨にある小鳥の巣がじゃまになります。であらばとさっそく引っ越し。人の手がふれると親鳥が育児放棄をするなんて話を聞いたことがありますがどうやら問題なかったようです。以上が社内の現場状況報告に使ってるサイボウズOfficeに投稿された内容。担当者がそれを今日の朝会で報告すると「それなんていう鳥?」質問が出ましたが誰からも答えがありません。で終わってから調べてみました。Googleレンズです。パソコン画面に写ってる親鳥をアップしてパシャリハイこの鳥の名はキセキレイだそうです。ともあれ雛たち無事でよかった。では。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi雛の引っ越し

  • あらっドローン飛ばすのはじめてだったのね。なんでも「オレにもやらせろ!」って自分から言わな。チャンスは待ってたらやってくるとはかぎらんよ。こっちから歩いていかんと。ということで・・・初体験初撮影なのでした\(^o^)/(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi初

  • はりきっていきましょう

    まんなかにいるのは若干23歳Mくん。当社の最年少ですが近ごろとみにその存在感が増してきており今回は彼が中心となって呪力式擁壁の型枠組み立て作業をしてもらいます。ん?呪力式?ありゃまちがいました。重力式擁壁です。呪力式だと呪われた擁壁になってしまいますね。縁起でもないって怒られそうです。さあ4月最終週新池谷橋取り合わせの補強土壁工事では重力式擁壁の型枠組み立て作業開始です。春らしい晴天のなかはりきっていきましょう!(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiはりきっていきましょう

  • 本日の杭ナビショベル

    森林管理道島日浦線工事残土場です。「杭ナビショベル」で「ICT土羽打ち」順調に進んでます。こちらは・・・ICTとはまったく関係なく林道工事らしく木材を使った仮設構台設置。ここにトイレ現場事務所倉庫などなどを置きます。以上いろいろさまざまがハイブリッドしながら工事が進む森林管理道島日浦線工事現場からでした。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi本日の杭ナビショベル

  • ICT土羽打ち using 杭ナビショベル

    当ブログのバックナンバー中、そのアクセス数が5本の指に入るのが『土羽を打つ』(2012.01.16)です。たぶん、「土羽」という土木専門用語の意味を検索して訪れてくれる人なんでしょう。といってもなんのことはない。こんな短い記事です。******土羽を打っています。土羽、「どは」と読みます。土木用語です。盛土の仕上げ法面のことです。土羽を打つ。この作業は得意不得意がはっきりと別れる傾向があるように思えます。大雑把な人は向いてない・・・、かな。(ひの)******そうそう、わたし、むかしは「ひの」っていうハンドルネームを使ってました。ってそんなことはどうでもよくて「土羽打ち」です。われながら、なかなか核心をついたことを書いてます。得意不得意がはっきりと別れる傾向がある大雑把な人は向いてないがっしかーーーしもうそんな...ICT土羽打ちusing杭ナビショベル

  • まぶしさに包まれて

    10日ぶりの柏木現場です。2パーティーで作業をしてました。来る前からあそこがよい撮影スポットだぞと狙いをつけていたボックスカルバート(写真左、箱型の構造物)の屋上にあがってみました。とコンクリートの上にぺたりとしゃがみこんでなにやらしている若者ひとり。わたしが上がってきたのには気づきません。近づいてみます。まだ気づきません。もっと近づいてみます。「まぶしくないか?」声をかけるとわたしを見上げて「はい」と返事をした顔がやけにまぶしそうでした。まさか・・・オレのこのスキンヘッドがまぶしさを増幅させている?かすかに生じた疑念を考えないことにしていざ撮影スポットへ。壮観です。忙しく立ちはたらく(株)柳生基礎センターの皆さんがじつに格好よくやけにまぶしく感じました。以上、国道493号北川道路柏木ビルドアップ工事現場から。...まぶしさに包まれて

  • ということで

    みやうちです。今日は午前中休みをもらってモネの庭20周年イベントに参加して太鼓を叩いてきました。それに先立つこと90分ほど前ついでにモネの庭で行われた東京五輪の聖火リレーを見物。生涯二度目の聖火リレーでした。前回の東京オリンピックはわたしが6歳のときあれから10倍も歳をとってしまいました。「そりゃ髪の毛もなくなるはずだわ」納得する辺境の土木屋63歳でした。ということででは、またあした。(おいおい!)(現場情報やらんのかい!!)ということで(どういうことかようわかりませんが)本日の現場情報は柏木ビルドアップ工事から。日に日に形が変わっていってます。こういう仕事は進み具合が目に見えるのでおもしろいですね。あしたは久々に現場におじゃまして写真撮影といきましょうかね。ということで今度はホントにまたあした。↑↑採用情報↑...ということで

  • 杭ナビショベル見参

    晴れました!先週はなんだかすぐれない天気がつづいて強い雨風のときもあったんですが今週のスタートはしっかりくっきりと晴れました!そんな晴天のなかここ森林管理道島日浦線工事現場ではいよいよ「勝手にICT林道工」が始まりました。使う機器もこれまでのICT土工とはちょっとちがいます。株式会社トプコンの杭ナビ、レイアウトナビゲーターLN-150を位置情報センサーとして活用した「ふだん使い」の3Dマシンガイダンスショベルシステム。杭ナビショベルことM3xLNです。聞くところによると施工現場では四国初導入とのこと。今日はその使い始め初日ということで先日システムをセットした重機を現場へ運びサポートしてくれる(株)金剛さんがキャリブレーションを実施。ついでにいろいろとレクチャーしてもらいました。真剣に見つめるICT施工推進チーム...杭ナビショベル見参

  • 「辺境の土木屋、地元小学校の春の遠足にあらわる」の巻

    地元小学校の春の遠足に呼ばれて「モネの庭」へ行ってきました。いっしょにお弁当を食べて・・・なわけないですね。当社が施工し一年前にオープンしたボルディゲラの庭の説明をしてくれと先生に頼まれたんです。じつは昨年やることになってたんですがコロナ禍の影響で中止になったのを今年再チャレンジとのことでした。「みんなーおんちゃんのこと知っちゅう?」「はーい!」(手をあげる子ども多数)(おんちゃん満面の笑み)「おぉ、いっぱいおるなぁ。じゃあ、おんちゃんはなにをしゆう人ですか?」「たいこー!!」(おんちゃんズコッとこけるふり。でもうれしそう)「ざんねーん。タイコはしごとじゃない。しごとはなんでしょうかー?」(一同シーン)「どぼくで~す」(顔を見合せる子どもたち)「どぼくってどんなしごとかわかる人」「はい!」(1名が手をあげる)「...「辺境の土木屋、地元小学校の春の遠足にあらわる」の巻

  • 「工事だより」という情報発信について

    北川道路柏木ビルドアップ工事の「工事だより」最新号です。身びいきでじつに恐縮なんですが完成予想と現在の対比がひじょーにわかりやすいですね。一目瞭然とはこのことです。ただ残念なのは(これは当社の「工事だより」全般に共通していえることですが)工事にたずさわる人の顔が見えないこと。ICTだAIだと喧しい業界ですが土木は「人」、「人」が土木。そしてきみも「人」、ぼくも「人」。「人」なくして土木という仕事はあり得ません。ついでに言うと「地域のために」とか「地域とともに」とか言いますが地域は「人」、「人」が地域。そして彼も「人」、彼女も「人」。住民という名の人はいませんし発注者という名の人も、施工者という名の人も、じっさいには存在しません。もっともっと「人」感をだしてほしいなー。そんなふうに思う辺境の土木屋63歳と4ヶ月な...「工事だより」という情報発信について

  • 緑雨降る

    今日も雨。週末も雨の予報です。なんだか今年の4月は雨が多いような気がしているのはわたしだけでしょうか。それはそうと雨の呼び名っていくつあるか知ってますか?一説には、400語以上あるとも。すごいですねー。さすが日本語です。そのなかに緑雨という呼び名があります。「みどりあめ」ではないですよ。「りょくう」です。新緑のころに降る雨だから緑雨。いいですねー。風情があります。夏の季語なんですがここ南国土佐はもうすぐ初夏なのでちょうど今ごろっていってもたぶんまちがいではないでしょう。海よりも山に降ってこそ緑雨(鎌倉喜久恵)以上緑雨降るなか硬い岩盤に苦戦中の池谷補強土壁工事現場からでした。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi緑雨降る

  • メモメモっと

    先週末は年度が変わってはじめての社内安全パトロールでした。労働安全コンサルタントの指導をメモをとりながら熱心に聞く現場監督。この道40年の大ベテランで自身の現場で高知県建設優良施工者表彰を何度もゲットしているわが社の大エースですが、いくつになってもメモメモ。たいしたもんです。かたや・・・彼といっしょに仕事をしはじめて2年余りこちらはまだまだ一人前ではない新米技術者ですのでとうぜんのようにメモメモ。礒部組「仕事のカキクケコ」より「キ」の巻。記録(メモ)をとる・・・メモをとることは正確な仕事の土台となり「言った」「言わない」の水掛け論を防ぐ効果があります。基本中の基本ですね。ただ、メモをとった「だけ」つまりメモをとるという行為で自分を納得安心させているだけではなんにもなりません。そんな人けっこういますよー。くれぐれ...メモメモっと

  • 冷え性

    北川道路柏木現場は仮橋の組立て作業をいったん中断してただ今は当社直営班が盛土作業をしています。上の写真は今週はじめ花冷えの雨の中で合羽も着ずに黙々と組立て作業をする下請け会社の人たち。たしかにたいした雨ではなかったんですがそれにしても元気やなーと思うわたし、じつは冷え性なんです。それも極度の。そうですねー。こんな体質になって20年ぐらいになると思います。しかも最近、なんだかよけいにひどくなってきたような・・・この雨の日も3月末から初夏の陽気といってもいいほどのあたたかい日がつづいてたんでちょっと気を許して春めいた格好をしたまま過ごしてしまいました。一日中パソコンに向かっていたんですから泣き言をいうと外で作業をしている人たちに怒られますがそれでも、冷え性の身体にはえらくこたえました。そのせいで体調がわるくて・・・...冷え性

  • ほうき目のち名古屋コーチン

    土佐湾が見えるビニルハウスに囲まれた坂道でほうきを持ち一心不乱に作業をする若者ひとり。ハウス出入り口のコンクリート舗装にホーキ目を入れてます。※箒(ほうき)目仕上げ箒目の文様を残すことを箒目仕上げという。コンクリートの土間仕上げやスロープの滑り止めとして施工される。コンクリートが半乾きの状態で、箒などを使って文様を付ける。刷毛引き仕上げは壁や床に施工されることが多いが、箒目は床面に施工される。ブラシなどで施工されても、箒目仕上げという。(タクミホームズ『建築用語集』より)コンクリートの仕上げの目的は、表面を平たんにするだけでなく、耐久性も確保することです。道路などのコンクリート舗装面では、最後の仕上げを平たんにしすぎると車がスリップする恐れがあるため、ほうき目を入れるなどの粗面仕上げを行います。(TechNot...ほうき目のち名古屋コーチン

  • ミニバックホウを操る人

    床掘りの仕上げにミニバックホウを操る人。キャタピラー社の301.7という機種なので全幅1.0mほど作業スペースは機体ぎりぎりの幅ですがオペレーターは余裕です。なんだかとてもカッコいいなーと思ったのであります。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiミニバックホウを操る人

  • 組立て開始

    いやー池江璃花子選手すごかったですねーーーーー感動しました!!さて北川道路柏木ビルドアップ工事です。再利用の関係でまずは既設桟橋の一部撤去から4スパンの撤去が終わり下流側からさっそく組立て開始です。ということでまたあした\(^o^)/(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi組立て開始

  • ビルドアップ工事発進

    北川村柏木ひと区切りはつきましたがまだまだ当社受け持ち工事はつづきます。残されたひとつは橋台の上にあがる道(これがトンネルへとつながる暫定道路となります)と鉄骨でつくる仕事です。(以降、ビルドアップ工事と呼びます)まず、1次盛土が終わりました。黄枠の部分です。朝、現場の前を通る国道に倒れた木が山から落ちてきてました。前日まで警備員さんが立っていたところです。ん・・・クワバラクワバラ。今週も安全第一でがんばりましょう!(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiビルドアップ工事発進

  • ICT林道工事発進

    森林管理道開設事業島日浦線工事3月に発注された工事を受注し前回工事に引きつづき施工させてもらうこととなりました。さぁ、この林道開設を当社がやらせてもらって、かれこれ40年ぐらいになるのでしょうか。社歴も年齢も上から3番めのわたしですら入社する前ですからじっさいのところ、よくわかってないんですよね。さて今回現場を担当するのは当社ICT施工推進チームのジョーヤくん。ということは・・・そうです。ICT施工で林道をつくってみようという試みのスタートです。もちろん、当社では初めて。といっても、ICT活用工事の対象でもなんでもなくということは、いわゆる「発注者指定型」でも「受注者希望型」でもなく(受注者の希望にはちがいないんですが)ただ単に林道でICT施工を行うと効果がありそうなんじゃないか?という発想からのスタート。いわ...ICT林道工事発進

  • エッジ

    ということでエッジがばっちりと効いたモルタル吹付による基盤が完成。ポツポツと付いている青い点がルートパイルの施工位置です。こんな感じ。このあとボーリングマシンが乗る作業構台をつくると削孔開始です。(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumiエッジ

  • 創意工夫ですねーー

    現場へ着くなり「へーー、うまいこと考えたなぁ」と感心してしまったわたし。その現場池谷A2橋台側では補強土壁の基礎をつくる作業中でしたなんで感心したかというとルートパイルを打ち込む基盤の妻面垂直の部分をいったいどんなふうに施工するんだ?とアタマを悩ませたあげくこんなふうに残存型枠を使ってやればいいんじゃないか?なんてアドバイスをしたおぼえがあったからです。ところが実際の施工はフリーフォーム(フリーフレーム工法=のり枠、に用いる型枠)を使用。これならかんたんしかも速い!!な~るほどね~これぞまさしく現場発の創意工夫。拍手脱帽です。おじさんの下手な考え休むに似たりなんて笑われないように精進しますからどうかこれからも見捨てないでね^^;(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi創意工夫ですねーー

  • 気配り

    北川村柏木の国道493号道路が迂回路から現道側へと切り替わりました。さっそくお役御免となった迂回路の取りこわしが始まっています。ん?オペレーター以外の5人は重機で舗装を取りこわすのを遠巻きにして見ているだけ?と思いきや・・・覆工板とアスファルト舗装のあいだに敷いたシートの切れ端がくっついてるのを手作業で取りのぞき始めました。うーーん、細かいなーーー。そうそうこの俯瞰の撮影別にドローンで取ったのではありません。ここに上がるのにこんな通路ができておりました。上にはこんなものがあったのでどうやら測量用の通路のようです。ボックスカルバートに鉄パイプが直接当たらないようにと目地材の切れ端をあてがって保護していました。ほーーーなんだかちょっとうれしくなりました。この気配り。こういう心持ちがよい仕事につながると思うんですよね...気配り

  • 祝・電波状況改善

    伐採をしています。当社の現場ではありません。北川村柏木の当社現場事務所のすぐ横です。このおかげでと~ってもありがたいことが起きました。ケータイのアンテナが立ち上がるようになったんです。じつはこの現場さほど山奥ではないんですが(っていうか北川村でいえばむしろ入り口に近い)ずっと電話がほとんどつながらないところで仕事がひじょーにやりにくかったんです。それがまわりの木を伐ってくれたことによってかなりカイゼンされました。いや~ありがたい。和田トンネル(2)工事JVさんどうもありがとうございました!!(みやうち)↑↑採用情報↑↑インスタグラムーisobegumi祝・電波状況改善

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