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プロフィール
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ブログタイトル
いいかよく聞け五郎左よ!−もうひとつの信長公記−
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/masunojun1
ブログ紹介文
「信長公記」と「源平盛衰記」の関連は?信長の忠臣『丹羽五郎左衛門長秀』の活躍は?細川藤孝の動きは?
更新頻度(1年)

345回 / 365日(平均6.6回/週)

ブログ村参加:2008/08/23

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純野一益(戦国)さん
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純野一益(戦国)さんの新着記事

1件〜30件

  • 事情あって、しばらく更新をお休みします。

    ご来城の皆様へコロナの影響で、4~6月の出張仕事が9~11月に延期されたためとてつもない出張予定となりました。しばらくは記事アップできそうにありません。また落ち着いたら再開いたします。よろしくお願いいたします。純野一益事情あって、しばらく更新をお休みします。

  • 有為無常(うゐむじゃう)

    有為無常(うゐむじゃう)<現代仮名遣い>ういむじょう現世の一切の現象は無常(変化しつづけている)であるとの仏説。有為無常(うゐむじゃう)

  • 有為転変(うゐてんぺん)

    有為転変(うゐてんぺん)<現代仮名遣い>ういてんぺん諸因縁によってできている現象の世界。生滅変化の性質があるので、転変する。有為転変(うゐてんぺん)

  • 有為(うゐ)

    有為(うゐ)<現代仮名遣い>うい因縁によって生じる現世の一切の現象。有為(うゐ)

  • 盂蘭盆会(うらぼんゑ)

    盂蘭盆会(うらぼんゑ)<現代仮名遣い>うらぼんえ旧暦7月15日に行なう、祖先やすべての死者の霊を祭り、供え物をし、死者の苦しみを救うために行なう法会。盂蘭盆会(うらぼんゑ)

  • 優鉢羅龍王(うはつらりゅうわう)

    優鉢羅龍王(うはつらりゅうわう)<現代仮名遣い>うはつらりゅうおう「法華経」に説く、仏法を守る八龍王を「八大龍王」と呼び、雨と海を司る。「難陀」(なんだ)「跋難陀」(ばつなんだ)「娑竭羅」(しゃかつら)「和修吉」(わしゅきつ)「徳叉迦」(とくしゃか)「阿那婆達多」(あなばだった)「摩那斯」(まなし)「優鉢羅」(うはつら)の八龍王の一つ。優鉢羅龍王(うはつらりゅうわう)

  • 優婆塞(うばそく)

    優婆塞(うばそく)<現代仮名遣い>うばそく在家のまま五戒を受けて仏門に入った男性。居士→(五戒)優婆塞→(十戒)沙弥→(具足戒)比丘→(菩薩戒)菩薩→仏。優婆塞(うばそく)

  • 優婆夷(うばい)

    優婆夷(うばい)<現代仮名遣い>うばい在家のまま五戒を受けて仏門に入った女性。優婆夷(うばい)

  • 宇都宮(うつのみや)

    宇都宮(うつのみや)<現代仮名遣い>うつのみや下野一の宮二荒山神社。日光と同一神。宇都宮(うつのみや)

  • うづの弘前(うづのひろまへ)

    うづの弘前(うづのひろまへ)<現代仮名遣い>うずのひろまえ神前。うづの弘前(うづのひろまへ)

  • 有待不定(うだいふぢゃう)

    有待不定(うだいふぢゃう)<現代仮名遣い>うだいふじょう禅定に入らぬ俗人の身体。「有待」とは他の力によって存在するもの、あるいは悟りに入らぬ凡夫。有待不定(うだいふぢゃう)

  • 有待の依身(うだいのえしん)

    有待の依身(うだいのえしん)<現代仮名遣い>うだいのえしん有待は他の力によって存在するもの。依身は心・耳・目などのよりどころとなるもの、即ち「人間の肉体」のこと。有待の依身(うだいのえしん)

  • 有待(うだい)

    有待(うだい)<現代仮名遣い>うだい衣食住などの資をもって生存しうる現身。有待(うだい)

  • 烏瑟(うしつ)

    烏瑟(うしつ)<現代仮名遣い>うしつ肉髻(にくけい)ともいう。仏の頭の上に突起している肉のかたまり。それが頭上にあるということを仏の三十二相の一つに数える。烏瑟(うしつ)

  • 有・空・中の三時の教(う・くう・ちゅうのさんじのけう)

    有・空・中の三時の教(う・くう・ちゅうのさんじのけう)<現代仮名遣い>う・くう・ちゅうのさんじのきょう法相宗で釈迦一代の教説を三時機に区分し、有教・空教・中道教と称することを言う。有・空・中の三時の教(う・くう・ちゅうのさんじのけう)

  • 有涯(うがい)

    有涯(うがい)<現代仮名遣い>うがい変返して定まらぬ世。有涯(うがい)

  • 有縁(うえん)

    有縁(うえん)<現代仮名遣い>うえん仏に救われるだけの深い関係にあること。有縁(うえん)

  • 因円の月(いんゑんのつき)

    因円の月(いんゑんのつき)<現代仮名遣い>いんえんのつき因縁の理を示す円満の月。因円の月(いんゑんのつき)

  • 印鎰(いんやく)

    印鎰(いんやく)<現代仮名遣い>いんやく天台座主が保管すべき延暦寺の経蔵の鍵。最澄が地中より得て入唐の際携行し、中国天台山の経蔵をこれであけたという。印鎰(いんやく)

  • 因明・内明(いんみゃう・ないみゃう)

    因明・内明(いんみゃう・ないみゃう)<現代仮名遣い>いんみょう・ないみょう因明は論理を極めること。内明は行に通達すること。因明・内明(いんみゃう・ないみゃう)

  • 印明(いんみゃう)

    印明(いんみゃう)<現代仮名遣い>いんみょう「印」は印相、「明」は陀羅尼。三密(身密・口密・意密)のうち身に印相を結ぶことと口に真言を唱えることを、合わせていう。※仏教者の方々は「"三密”って本来コロナで使うような意味ではないんだけど・・」と思ってられるんですかね・・印明(いんみゃう)

  • 引摂(引接)(いんぜふ)

    引摂(引接)(いんぜふ)<現代仮名遣い>いんじょう念仏者の臨終にあたって阿弥陀如来が極楽浄土へ迎え取ろうとすること。引摂(引接)(いんぜふ)

  • 引声(いんじゃう)

    引声(いんじゃう)<現代仮名遣い>いんじょう音声に高低・伸縮の曲節をつけて、念仏を誦すること。引声念仏は、慈覚大師(円仁)によって伝来した。引声(いんじゃう)

  • 印相(いんさう)

    印相(いんさう)<現代仮名遣い>いんそう仏の内証の徳を表わす標識。仏像の手指の形の種々の様子をこう呼ぶ。印相(いんさう)

  • 医王山王(いわうさんわう)

    医王山王(いわうさんわう)<現代仮名遣い>いおうさんのう比叡山の地主神、日吉(ひえ)山王。医王山王(いわうさんわう)

  • 医王(いわう)

    医王(いわう)<現代仮名遣い>いおう薬師如来のこと。医王(いわう)

  • いみび(いみび)

    いみび(いみび)<現代仮名遣い>いみび神に供えるものを煮炊きする為「火きり」をもんで点けた火。いみび(いみび)

  • 石清水臨時の祭(いはしみずりんじのまつり)

    石清水臨時の祭(いはしみずりんじのまつり)<現代仮名遣い>いわしみずりんじのまつり三月中の午の日に行なわれる恒例の祭り。石清水臨時の祭(いはしみずりんじのまつり)

  • 一搩手半(いっちゃくしゅはん)

    一搩手半(いっちゃくしゅはん)<現代仮名遣い>いっちゃくしゅはん仏像の定寸で、約一尺三寸(39cm)。一搩手は手の親指と中指を開いた長さで約八寸(24cm)一搩手半(いっちゃくしゅはん)

  • 一即一切、一切一即(いっそくいっさい、いっさいいっそく)

    一即一切、一切一即(いっそくいっさい、いっさいいっそく)<現代仮名遣い>いっそくいっさい、いっさいいっそく華厳経の教えで、全世界は毘盧舎那仏の顕現であるとし、一微塵が全世界を映し、一瞬の中に永遠を含むと説く。一即一切、一切一即(いっそくいっさい、いっさいいっそく)

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