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ブログタイトル
いいかよく聞け五郎左よ!−もうひとつの信長公記−
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/masunojun1
ブログ紹介文
「信長公記」と「源平盛衰記」の関連は?信長の忠臣『丹羽五郎左衛門長秀』の活躍は?細川藤孝の動きは?
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2008/08/23
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純野一益(戦国)さん
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純野一益(戦国)さんの新着記事

1件〜30件

  • しばらくお休みします。

    ご来城の皆様へ長いこと“毎日更新”を続けてきましたが、仕事のほうが5週間連続月~金ベルト出張ということになりまして、ちょっと連続更新がむつかしくなりました。だいたい1か月ちょっと休ませていただきます。戻ってきたら連続更新を再開したいと思っています。またよろしくお願いします。純野一益しばらくお休みします。

  • 護法を下し参らす(ごほふをくだしまいらす)

    護法を下し参らす(ごほふをくだしまいらす)<現代仮名遣い>ごほうをくだしまいらす祈祷によって物の怪を護法童子におろして調伏すること。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>護法を下し参らす(ごほふをくだしまいらす)

  • 護法童子(ごほふだうじ)

    護法童子(ごほふだうじ)<現代仮名遣い>ごほうどうじ仏法の為に使役され、また仏法を守護する為に現れる童形の鬼神。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>護法童子(ごほふだうじ)

  • 護法(ごほふ)

    護法(ごほふ)<現代仮名遣い>ごほう仏法擁護の諸天善神。護法童子の略。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>護法(ごほふ)

  • 御幣(ごへい)

    御幣(ごへい)<現代仮名遣い>ごへい麻を裂きまたは紙をたたんで切ってたらし、細長い木にはさんだもので、おはらいの時に使用する。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<新宿駅西口の建築途中のコクーンタワー>御幣(ごへい)

  • 五部の大乗経(ごぶのだいじゃうきゃう)

    五部の大乗経(ごぶのだいじゃうきゃう)<現代仮名遣い>ごぶのだいじょうきょう天台大乗の五種の経。華厳経・大集経・大品般若経・法華経・涅槃経。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五部の大乗経(ごぶのだいじゃうきゃう)

  • 後仏(ごぶつ)

    後仏(ごぶつ)<現代仮名遣い>ごぶつ未来仏。今後出現するはずの仏。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>後仏(ごぶつ)

  • 五部灌頂(ごぶくゎんぢゃう)

    五部灌頂(ごぶくゎんぢゃう)<現代仮名遣い>ごぶかんじょう密教で、金剛界を、仏部・金剛部・蓮華部・宝部・羯麿部の五部に分け、その秘法を伝授すること。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五部灌頂(ごぶくゎんぢゃう)

  • 牛頭・馬頭(ごづ・めづ)

    牛頭・馬頭(ごづ・めづ)<現代仮名遣い>ごず・めず=阿旁・羅刹(あはう・らせつ)⇒阿旁は、牛頭人手・両足牛蹄。鋼鉄のさすまたを持つ。羅刹は馬頭のものをいう。牛頭(ごず)・馬頭(めず)ともいう。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<”Yaechika”の再開発チームのヤン・ヨーステン>牛頭・馬頭(ごづ・めづ)

  • 五智如来(ごちにょらい)

    五智如来(ごちにょらい)<現代仮名遣い>ごちにょらい五智に対応する五仏。大日如来→法界体性智、阿閦(あしゅく)如来→大円鏡智、宝生(ほうじゃう)如来→平等性智、阿弥陀如来→妙観察智、不空成就如来→成所作智。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<”Yaechika”の再開発チームのヤン・ヨーステン>五智如来(ごちにょらい)

  • 五智五瓶(ごちごびゃう)

    五智五瓶(ごちごびゃう)<現代仮名遣い>ごちごびょう灌頂に用いる水のこと。五つの瓶に入れる。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五智五瓶(ごちごびゃう)

  • 五智(ごち)

    五智(ごち)<現代仮名遣い>ごち法界体性智・大円鏡智・平等性智・妙観察智・成所作智。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五智(ごち)

  • 五壇の法(ごだんのほふ)

    五壇の法(ごだんのほふ)<現代仮名遣い>ごだんのほう真言宗で行なう修法。五大尊明王を、中央-不動明王・東-降三世明王・南-軍荼利夜叉明王・西-大威徳明王・北-金剛夜叉明王、に配列し勧請して行なう。天皇または国家の重大な祈願の際に行なわれる。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五壇の法(ごだんのほふ)

  • 五体投地(ごたいとうち)

    五体投地(ごたいとうち)<現代仮名遣い>ごたいとうち体を地に打ち付けて伏して礼する作法。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五体投地(ごたいとうち)

  • 五大虚空蔵(ごだいこくうぞ)

    五大虚空蔵(ごだいこくうぞ)<現代仮名遣い>ごだいこくうぞ八大菩薩中の一つ、虚空蔵菩薩を五智で五つに分け五尊にしたもの。法界虚空蔵⇔法界体性智、金剛虚空蔵⇔大円鏡智、宝光虚空蔵⇔平等性智、蓮華虚空蔵⇔妙観察智、業用虚空蔵⇔成所作智。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五大虚空蔵(ごだいこくうぞ)

  • 五大(ごだい)

    五大(ごだい)<現代仮名遣い>ごだい地・水・火・風・空の五大のこと。万物がこの五つの元素から生じると考えられた。五輪ともいう。これに識を加えて六大という。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>五大(ごだい)

  • 後世(ごせ)

    後世(ごせ)<現代仮名遣い>ごせ後世。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<震災前の熊本城を西側駐車場から>後世(ごせ)

  • 護身結界十八道(ごしんけっかいじふはちだう)

    護身結界十八道(ごしんけっかいじふはちだう)<現代仮名遣い>ごしんけっかいじゅうはちどう魔障から身を守る為に修行場を区切り、十八種の印契を用いて修法すること。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>護身結界十八道(ごしんけっかいじふはちだう)

  • 護身(ごしん)

    護身(ごしん)<現代仮名遣い>ごしん行者の心身を守る為に行なう修法。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>護身(ごしん)

  • 五濁(ごじょく)

    五濁(ごじょく)<現代仮名遣い>ごじょく末法の世に現れる、五種の社会的・精神的汚濁。劫濁・見濁・命濁・煩悩濁・衆生濁。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五濁(ごじょく)

  • 御疏九帖(ごしょきうでふ)

    御疏九帖(ごしょきうでふ)<現代仮名遣い>ごしょきゅうじょう善導和尚(ぜんだうをしゃう)の著書。「観無量寿経疏」「法事讃」「往生礼讃」「観念法門」「般舟讃」が五書九巻あるのでこう呼ぶ。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>御疏九帖(ごしょきうでふ)

  • 五種法師(ごしゅほっし)

    五種法師(ごしゅほっし)<現代仮名遣い>ごしゅほっし受持・読経・誦経・解脱・書写の五種によって化導する法師。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五種法師(ごしゅほっし)

  • 五常(ごじゃう)

    五常(ごじゃう)<現代仮名遣い>ごじょう儒教の用語で人の常に守るべき五つの道。仁・義・礼・智・信。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五常(ごじゃう)

  • 五障(ごしゃう)

    五障(ごしゃう)<現代仮名遣い>ごしょう1)女は転輪王・梵天王・帝釈・魔王・仏になることができないという五つの障礙。特に仏になれないことが悲しみ。2)女が成仏できない原因とされる、煩悩・業・生・法・所知という五つの障礙。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五障(ごしゃう)

  • 五色の糸(ごしきのいと)

    五色の糸(ごしきのいと)<現代仮名遣い>ごしきのいと青・赤・黄・白・黒の五色の糸。五行で夫々木・火・土・金・水をあてる。阿弥陀仏の像にかけ、他の端を持って引接(いんぜふ)極楽の儀とする臨終作法である。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五色の糸(ごしきのいと)

  • 居士(こじ)

    居士(こじ)<現代仮名遣い>こじ在俗のまま仏門に入った男子。居士(五戒)優婆塞(十戒)沙弥(具足戒)比丘(菩薩戒)菩薩→仏。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>居士(こじ)

  • 五相身心(ごさうしんじん)

    五相身心(ごさうしんじん)<現代仮名遣い>ごそうしんじん密教修行で、通達心・菩提心・金剛心・金剛身・円満仏身の五つを備えること。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五相身心(ごさうしんじん)

  • 御斎会(ごさいゑ)

    御斎会(ごさいゑ)<現代仮名遣い>ごさいえ正月八日から七日間、大極殿(後世清涼殿)で金光最勝王経を講義し、国家の安寧・五穀豊穣を祈った法会。三会の一つ。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>御斎会(ごさいゑ)

  • 五劫思惟の本願(ごこふしゆゐのほんぐゎん)

    五劫思惟の本願(ごこふしゆゐのほんぐゎん)<現代仮名遣い>ごこうしゆいのほんがん阿弥陀如来が五劫の長時間をかけて思惟した結果、極楽浄土の美を建設し衆生をここに迎え取ろうと決意した願。弥陀の本願とも。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<徳川家康の目器/『大徳川展』のカタログより>五劫思惟の本願(ごこふしゆゐのほんぐゎん)

  • 五眼(ごげん)

    五眼(ごげん)<現代仮名遣い>ごげん肉眼・天眼・法眼・慧眼・仏眼。↓ランキングに参加中。ぽちっとお願いしますにほんブログ村<長崎“ハウステンボス”のポーセリンミュージアム>五眼(ごげん)

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