chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
菊川弘之
フォロー
住所
中央区
出身
東京都
ブログ村参加

2008/08/20

1件〜100件

  • NY金(チャート分析)

    NY金(12月限)は、3月高値を起点とした下降チャネル上限で上値が抑えられた。同水準は価格帯別出来高の厚い水準で一旦、上値が抑えられやすかった。調整安の下値目途は、心理的節目1700ドル~価格帯別出来高の厚い1660-1690ドル水準。MACでは、10月4

  • 時事通信社ゴールドレポート

    本日の時事通信社ゴールドレポートに寄稿しました。日産証券お客様メニューから閲覧可能です。参考にして頂ければ幸いです。

  • 寄付き予想

    本日の国内市場は、貴金属市場は、金が+4円前後、白金が-30円前後、原油市場は、+2300円前後、ゴム(RSS)市場は、+1.1円前後、穀物市場は、コーンが-160円前後で始まる見通し。

  • SPDRゴールドの現物保有高

     5日のSPDRゴールドの現物保有高は、前日比1.71トン増の946.34トン。

  • 昨晩のドル円

    昨晩のドル円は、前日比55銭円安・ドル高の1ドル=144円65~75銭で終えた。市場予想を上回る米経済指標を受けt、米長期金利が上昇し、日米の金利差の拡大を見込んだ円売り・ドル買いが優勢となった。ユーロはドルに対して3営業日ぶりに反落し、前日比0.0105ドル安の1ユー

  • 「OPECプラス」200万バレル減産決定

    「OPECプラス」閣僚級会合で、11月に日量200万バレル減産することで合意した。「OPECプラス」は新型コロナウイルス禍の2020年5月、世界需要の1割に当たる日量970万バレルの協調減産に踏み切った後、減産縮小(事実上の増産)を実施してきた。ただし、主要各国中央銀行の

  • 弾道ミサイル発射

    日本の海上保安庁は6日午前6時04分と19分、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されたとそれぞれ発表。韓国軍合同参謀本部も北朝鮮が弾道ミサイルを東岸沖に発射したと発表した。

  • 昨晩のNY原油

    昨晩のNY原油(11月限)は3日続伸した。前日比1.24ドル高の1バレル87.76ドルで終えた。一時は88.42ドルと期近物として約3週間ぶりの高値を付けた。「OPECプラス」閣僚級会合で、11月に日量200万バレル減産することで合意した。前回の9月会合では10月に日量10万バレルの減

  • 昨晩のNY金

    昨晩のNY金(12月限)は反落した。前日比9.7ドル安の1トロイオンス1720.8ドルで終えた。ADP雇用リポートで非農業部門の雇用者数は前月比20万8000人増と市場予想(20万人増)を上回り、米ISM非製造業総合指数(NMI)で雇用が上昇したことを受けて、米利上げペースが

  • 昨晩の海外市場

    ドル円:144.62 + 0.49NY金2022/12:1720.8 - 9.7 NY白金 2023/1:914.6 - 19.1NYパラ 2022/12:2255.90 - 74.30NY原油 2022/12:87.76 + 1.24シカゴ大豆 2022/11:1369.75   -13.75シカゴコーン 2022/12:684.00 + 1.00

  • 昨晩のNYダウ

    昨晩のNYダウは、反落し、前日比42ドル45セント安の3万0273ドル87セントで終えた。米雇用統計を7日に控え、前日までの2営業日で1590ドル上昇した後で、利益確定の売りが出やすかった中、ADP雇用リポートで非農業部門の雇用者数は前月比20万8000人増と市場予想(20万人増)を

  • 昨晩の米国株式市場

    NYダウ:30,273.87(-42.45)S&P500:3,783.28(-7.65)ナスダック:11,148.638(-27.768)

  • 稲盛和夫

    私たちは、公私のけじめをきちんとつけ、日常のちょっとした心の緩みに対しても、自らを厳しく律していかねばなりません。

  • アントニオ猪木

    「やられたらやる」ではなくて「やる」のだ。

  • 稲盛和夫

    潜在意識にまで透徹する強い持続した願望を持つ。

  • フランス・サービス部門PMI

    S&Pグローバルが5日発表したフランス9月のサービス部門購買担当者景気指数(PMI)は52.9と、速報値の53.0から小幅に下方修正された。インフレに対する懸念が根強い。8月は16カ月ぶり低水準の51.2。

  • ユーロ圏総合PMI

    S&Pグローバルが5日発表した9月のユーロ圏総合購買担当者景気指数(PMI)改定値は48.1と、20カ月ぶりの低水準だった。景気後退を回避できない可能性が高まった。前月は48.9、速報値は48.2。

  • ドイツサービス部門PMI

    S&Pグローバルが5日発表したドイツの9月のサービス部門購買担当者景気指数(PMI)改定値は45.0で、8月の47.7から低下し、新型コロナウイルスの感染第一波の最中の2020年5月以来の低水準となった。速報値の45.4からも下方修正された。

  • 「OPECプラス」会合の注目点

    「OPECプラス」会合の減産確率が上昇しているが、生産目標の引き下げ幅が報道のように日量200万バレル超となるのか否か、サウジの自主的な減産の有無が焦点。

  • STOCK-VOICE(金見通し)

    本日のSTOCK-VOICEは、「水星逆行期」終了後の金の見通しを中心にお話しました。

  • 金投資の扉

    「金投資の扉」がリニューアルしました。金投資をこれから始めようとお考えの方~既に金現物をお持ちの方、金投資を長く取り組まれている方まで、幅広いニーズにお応えできるページに進化させていきたいと思います。週間展望に加え、ご希望の多かったスペシャルレポート

  • 日経225(チャート分析)

    本日の日経225は、続伸。MACでは、買いのトリガーヒットとなった。LMA(26040円)~HMA(26840円)を下値支持帯とした上昇トレンド入り。3日の長い下ヒゲ安値が一番底。200日移動平均線~雲の下限が上値抵抗帯。同水準で上値が抑えられると、

  • JPX白金(チャート分析)

    本日のJPX白金は、続伸。MACでは、買いのトリガーヒットとなった。LMA(3875円)~HMA(3999円)を下値支持帯とした押し目い基調入り。雲のねじれで上げ加速。続く雲のねじれで、反転となるのか加速するのかに注目。転換線が下値支持。4100円以上

  • 今晩の注目指標・イベント

    16:50 フランス非製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値)(9月)      予想 53.0 前回 53.016:55  ドイツ非製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値)(9月)      予想 45.4 前回 45.417:00  ユーロ圏非製造業PMI(購買担当者景気指数)(確

  • JPX金(チャート分析)

    本日のJPX金先限は、続伸。MACでは、10月3日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(7618円)~HMA(7746円)を下値支持帯とした押し目買い基調。雲の上限を上抜き上げ加速。基準線~転換線が下値支持帯に変化。一目均衡表からは、上値目標は、N

  • 石油製品価格調査

    資源エネルギー庁が5日発表した石油製品価格調査によると、3日現在のレギュラーガソリン1リットル当たりの小売価格(全国平均)は、前週比0.4円安の169.1円。3週連続下落。灯油の全国小売価格は3日現在1リットル当たり、前週比0.3円安の112.2円。2

  • 石連週報(9月25日~10月1日)

    ガソリンの週末在庫は、前週比0.2%増の151万1098キロリットル灯油在庫は5.0%増の228万3418キロリットル週間原油処理量は1.1%増の290万8606キロリットル。推定出荷量はガソリンが16.3%減の68万4485キロリットル灯油が1

  • ロシア国連大使

    ロシアのワシリー・ネベンジャ国連大使は、「ノルドストリーム」を損傷させることは、パイプラインを建設したロシアや燃料を消費する欧州ではなく、米国に利益をもたらすとの見解を示した。ネベンジャ氏は、30日に行われた国連安全保障理事会の会合で「ノルドストリームに

  • 8月の雇用動態調査(JOLTS)

    米労働省が4日に発表した8月の雇用動態調査(JOLTS)は、求人件数が110万人減の1010万件となった。減少件数は2020年4月以来2年4カ月ぶりの大きさ。市場予想は1077万5000件。7月分は1123万9000件から1117万件に下方修正された

  • 米石油協会(API)週間石油在庫

    原油在庫:前週比177万バレル減(事前予想:前週比200万バレル増)ガソリン在庫:前週比347万4000バレル減留出油:前週比404万6000バレル減クッシング原油在庫:前週比92万5000バレル増

  • 寄付き予想

    本日の国内市場は、貴金属市場は、金が+54円前後、白金が+37円前後、原油市場は、+1200円前後、ゴム(RSS)市場は、+1.5円前後、穀物市場は、コーンが-200円前後で始まる見通し。

  • SPDRゴールドの現物保有高

    4日のSPDRゴールドの現物保有高は、前日比1.74トン増の944.63トン。

  • 昨晩のドル円

    昨晩のドル円は、前日比45銭の円高・ドル安となる1ドル=144円10~20銭で終えた。オーストラリア準備銀行(中央銀行)が4日に0.25%の利上げを決め、利上げ幅が前回の0.5%から縮小した。欧米の主要中銀の利上げペースを緩めるとの連想を誘った。ユーロは対ドルで続伸し、

  • 昨晩のNY金

    昨晩のNY金(12月限)は3日続伸した。前日比28.5ドル高の1トロイオンス1730.5ドルで終えた。時間外取引では、北朝鮮のミサイル発射による地政学的リスクやドル軟調を受け、アジア時間から買い優勢。欧州時間に上げ幅を拡大し、2ケタ高となった。主要中央銀行による大幅利

  • 昨晩のNY原油

    昨晩のNY原油(12月限)は続伸した。前日比2.89ドル高の1バレル86.52ドルで終えた。「OPECプラス」が5日に開く閣僚級会合で、日量200万バレル規模の減産を検討していると一部で報道された。前日までは減産規模が100万バレル程度と伝わっていたが、一段の需給引き締まりを

  • 昨晩の海外市場

    ドル円:144.03 - 0.52NY金2022/12:1730.5 + 28.5  NY白金 2022/10:933.7 + 33.6NYパラ 2022/12:2330.20 + 98.00NY原油 2022/12:86.52 + 2.89シカゴ大豆 2022/11:1383.50   + 9.50シカゴコーン 2022/12:683.00 + 2.25

  • 昨晩のNYダウ

    昨晩のNYダウは大幅に続伸し、前日比825ドル43セント高の3万0316ドル32セントで終えた。2日間の上昇幅は1590ドルに達した。ナスダック総合株価指数も続伸し、前日比360.971ポイント高の1万1176.406で終えた。オーストラリア準備銀行(中銀)が4日、0.25%の利上げを決めた

  • 昨晩の米国株式市場

    NYダウ:30,316.32(+825.43)S&P500:3,790.93(+112.50)ナスダック:11,176.406(+360.971)

  • 稲盛和夫

    京セラは「フェアプレイ精神」に則って、正々堂々とビジネスを行っています。従って、儲けるために何をしても良いとか、少しくらいのルール違反や数字のごまかしが許されると言う考え方を最も嫌います。

  • アントニオ猪木

    ちっちゃなケンカをするたびにスケールが小さくなる。

  • ユーロ圏生産者物価指数

    8月ユーロ圏生産者物価指数は前年比+43.3%と過去最高を記録した。7月は 37.9%から38.0%に上方修正された。

  • OPECプラス・ウォッチ

    CMEのOPECプラス・ウォッチによると、5日の産油国会合での減産確率は41.35%、生産目標の据え置き・小幅な増産確率は58.65%。

  • ドル円(チャート分析)

    ドル円は、三角保合い放れ待ち。145円が上値抵抗として機能中。上放れた場合は、98年高値147円台や、一目均衡表からはV=149.68円などが上値目標としてカウントできるが、RSIは逆行現象で切り下がり。ストキャスティクスはデッドクロスしている。1

  • 今晩の注目指標・イベント

    18:00 ユーロ圏生産者物価指数(8月)  予想 N/A 前回 4.0%(前月比) 予想 N/A 前回 37.9%(前年比)21:30 センテノ・ポルトガル中銀総裁、講演22:00 ローガン・ダラス連銀総裁、アトランタ連銀主催イベント挨拶   ウィ

  • 豪中銀利上げ

    オーストラリア準備銀行(中央銀行)は4日、政策金利のオフィシャルキャッシュレートを25ベーシスポイント(bp)引き上げ、2.60%とした。予想より小幅な利上げ。5月以降で6回目の利上げとなり、計250bp引き上げた。

  • トルコ製造業PMI

    9月のトルコ製造業購買担当者景気指数(PMI)は46.9と、前月の47.4から低下した。好不況の分かれ目となる50を7カ月連続で下回った。新規輸出受注は2020年5月以降で最も軟化。特に欧州で需要が低迷している。

  • スペイン製造業PMI

    S&Pグローバルが3日発表した9月のスペイン製造業購買担当者景気指数(PMI)は49.0で、好不況の分かれ目となる50を3カ月連続で割り込んだ。8月は49.9、7月は48.7。

  • 日経225(チャート分析)

    本日の日経225は、大幅続伸。MACでは、買いのセットアップとなった。明日、終値ベースで、HMA(26890円)を上抜くと、買いのトリガーヒットとなる。3日の長い下ヒゲ安値が一番底候補。200日移動平均線と重なる基準線が上値抵抗。練行足は陽転。

  • JPX白金(チャート分析)

    本日のJPX白金は、急反発。MACでは、買いのセットアップとなった。明日、終値ベースで、HMA(3990円)を上抜くと、買いのトリガーヒットとなる。雲のねじれで上げ加速。ストキャスティクスは、ゴールデンクロス。基準線~転換線が下値支持帯に変化9月高値と

  • JPX金(チャート分析)

     本日のJPX金先限は、大幅続伸。MACでは、3日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(7589円)~HMA(7718円)を下値支持帯とした押し目買い基調。価格帯別出来高の厚い7500円が下値支持。 雲の上限を上抜き上げ加速。基準線~転換線が下値h

  • 水星逆行期終了

    日産証券お客様メニュー「市場分析レポート」に「水星逆行期終了」「NY金、自己相似形」をそれぞれ更新しました。参考にして頂ければ幸いです。

  • イーロン・マスク氏提案

    米電気自動車(EV)テスラ最高経営責任者(CEO)のイーロン・マスク氏が3日、ツイッターで自らウクライナにおける戦争終結計画を提案してその是非を問う投票を呼びかけた。マスク氏は、ロシアが併合を宣言したウクライナ4州について、国連の監視による選挙を通じて

  • イエメン停戦終了

    国連は2日、イエメン内戦でサウジアラビア主導の連合軍と、イエメンの親イラン武装組織フーシ派の一時停戦延長が合意に至らなかったと発表。フーシ派は、サウジ領内などの石油施設に対する軍事攻撃を再開すると警告している。国連が仲介する停戦は4月に開始、これまで2度

  • 「編入条約」関連法案を採択へ

    プーチン大統領は9月30日、4州の一部を占領する親ロシア派武装勢力との間で「編入条約」に署名。下院は3日、「編入条約」を批准し関連法案を採択。4日には上院も手続きを終える予定。同日中にもプーチン大統領が署名して、成立する可能性。併合後は、東部のドネツクと

  • ブラジル大統領選挙30日に決選投票

    ブラジルで2日、右派ボルソナロ大統領(67)の任期満了に伴う大統領選が実施された。高等選挙裁判所の中間集計によると、左派ルラ元大統領(76)が得票率で首位、再選を狙うボルソナロ氏が次点。有効投票の過半数に届く候補はおらず、2人が30日の決選投票に進む。

  • 寄付き予想

    本日の国内市場は、貴金属市場は、金が+137円前後、白金が+111円前後、原油市場は、+800円前後、ゴム(RSS)市場は、+2.0円前後、穀物市場は、コーンが-150円前後で始まる見通し。

  • 米大豆・週間作物進度報告(10月2日までの週)

    落葉:81%(前週63%、前年84%、平年79%)収穫:22%(前週 8%、前年31%、平年25%)「良」以上:55%(前週 55% 前年58%)「劣」以下:16%(前週 15% 前年14%)

  • 週間純輸出検証高(9月29日までの週)

    大豆:57万5220トン(前週改定値:29万1413トン)コーン:66万1658トン(前週改定値:54万9608トン)小麦:66万7577トン(前週改定値:58万9207トン)

  • 米コーン・週間作物進度報告(10月2日までの週)

    デント:96%(前週 92% 前年100%、平年 97%)成熟:75%(前週 58% 前年 86%、平年 75%)収穫:20%(前週 12% 前年 27%、平年 22%)「良」以上: 52%(前週 52% 前年59%)「劣」以下: 21%(前週 

  • SPDRゴールドの現物保有高

     3日のSPDRゴールドの現物保有高は、前日比3.19トン増の942.89トン。

  • Jアラート

    10月4日午前7時27分ごろ、Jアラートで、「ミサイル発射、ミサイル発射。北朝鮮からミサイルが発射されたものとみられます。建物の中、または地下に避難してください」と国民保護に関する情報を発信。Jアラート対象地域は、青森県、東京都大島町、利島村、新島村、神津島村

  • 弾道ミサイル発射(北朝鮮)

    韓国軍によると、北朝鮮は4日、弾道ミサイルとみられるものを東岸沖に向け発射。日本政府は4日朝、北朝鮮からミサイルが発射されたとみられると発表。7時29分ごろ、太平洋へ日本の上空を通過したもよう。

  • 8月の米建設支出

    米商務省が3日発表した8月の建設支出(季節調整済み)は年率換算で前月比0.7%減少した。住宅ローン金利の上昇が一戸建て住宅への支出を圧迫する中、2021年2月以来の大幅な落ち込みとなった。 市場予想は0.3%減。7月も0.6%減少。 前年同月比で

  • ウクライナ軍が南部ヘルソン州一部の集落を制圧

    ウクライナ南部ヘルソン州にロシアが設置した行政機関のトップは3日、ウクライナ軍が同州で進軍して一部の集落を制圧したと述べた。

  • ISM製造業総合指数

    米供給管理協会(ISM)が3日発表した9月の製造業総合指数(NMI)は50.9となり、2020年5月以来2年4カ月ぶりの低水準となった。8月の52.8から1.9ポイント低下。事前予想は52.3。

  • 合同専門委員会(JTC)を中止

    「OPECプラス」が10月4日に予定されていた合同専門委員会(JTC)を中止した。

  • 昨晩のドル円

    昨晩のドル円は、前週末比15銭円高・ドル安の1ドル=144円55~65銭で終えた。米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数は50.9と市場予想(52.0)を下回った。米景気減速への観測が高まり、米債券市場で長期金利が低下。円買い・ドル売りが進んだ。ユーロは対

  • 昨晩のNY原油

    昨晩のNY原油(11月限)は反発した。前週末比4.14ドル高の1バレル83.63ドルで終えた。「OPECプラス」が5日に開く閣僚級会合で「日量100万バレル以上の減産を検討する」と報じられた事や、9月の米ISM製造業総合指数(NMI)が2年4カ月ぶりの低水準となり、米長期金

  • 昨晩のNY金

    昨晩のNY金(12月限)は続伸した。前週末比30.0ドル高の1トロイオンス1702.0ドルで終えた。英政府が最高税率引き下げ撤回との報道をきっかけにポンド主導でドル安に振れ、下げ一服となった。英国のクワーテング財務相が3日、大規模な減税策の一部として打ち出した所得税の

  • 昨晩のNYダウ

    昨晩のNYダウは3営業日ぶりに大幅反発し、前週末比765ドル38セント高の2万9490ドル89セントで終えた。9月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数が50.9と市場予想(52.0)を下回り、2020年5月以来の水準に低下した。米長期金利が前週末から大幅に低下し、

  • 昨晩の海外市場

    ドル円:144.64 - 0.10NY金2022/12:1702.0 + 30.0 NY白金 2022/10:900.1 + 41.0NYパラ 2022/12:2232.20 + 50.00NY原油 2022/11:83.63 + 4.14シカゴ大豆 2022/11:1374.00   + 9.25シカゴコーン 2022/12:680.75 + 3.25

  • 昨晩の米国株式市場

    NYダウ:29,490.89(+765.38)S&P500:3,678.43(+92.81)ナスダック:10,815.435(+239.816)

  • アントニオ猪木

    私に言わせれば「限界」なんて言葉はこの世にない。

  • 稲盛和夫

    目的をもって真剣に意識を集中させることを有意注意と言います。私たちはどんな時でも、どんな環境でも、どんな些細なことであっても気を込めて取り組まなければなりません。日頃。意識的にこれを続けていると、この有意注意が習慣になってきます。そうなれば、あらゆる状況

  • ダブルボトム完成(ドル円5分足)

    ドル円5分足は、三角保合い上放れ後、ダブルボトム完成。15:50の高値を上抜くと、一段の踏み上げへ。

  • 三角保合い上放れ

    ドル円5分足、三角保合い上放れ。

  • トルコCPI・PPI

    トルコ統計局が3日発表した9月の消費者物価指数(CPI)は前年比上昇率が83.45%で市場予想は下回ったものの24年ぶりの高水準となった。9月のCPIは前月比で3.08%上昇。市場予想は前年比上昇率が84.63%、前月比は3.8%だった。9月の生産者

  • フランス総合PMI

    S&Pグローバルが3日発表した9月のフランス総合購買担当者景気指数(PMI)改定値は47.7で、8月の50.6から低下し好不況の節目の50を下回った。 PMIは2020年5月以来の低水準。

  • 独製造業PMI

    S&Pグローバルが3日発表した9月の独製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値は47.8と、2020年6月以来の低水準。3カ月連続で好不況の分かれ目となる50を下回った。

  • 遠くから棒で突っ突く感じ

    棒で突っ突いて、大丈夫かどうか確かめている感じ。介入なしとなれば、短期で買って、すぐに逃げると言う向きが多いか?週末の雇用統計を含めて、仕掛けの材料となりやすいマクロ経済指標は今週多い。

  • ロシア製造業購買担当者景気指数(PMI)

    S&Pグローバルが3日発表した9月のロシア製造業購買担当者景気指数(PMI)は52.0と、3年半ぶりの高水準となった。

  • 3度目の正直?

    145円を3度目のトライ。試し・試しで、当局の反応を見ながらの仕掛けの感触。

  • イタリア、3四半期連続マイナス成長見通し

    イタリア財務省は9月30日夜に経済財政文書(DEF)を公表し、第3・四半期の同国経済成長率はマイナスとなったとみられ、続く2四半期も縮小するとの最新予想を示した。 イタリア経済はエネルギー価格高騰と記録的な高インフレに見舞われており、2四半期連続マイナス

  • 国際エネルギー機関(IEA)ガス市場四半期報告

    国際エネルギー機関(IEA)は3日、ロシアのパイプライン経由のガス供給が縮小するため、世界のガス市場は来年もタイトな状態が続くとの見通しを発表した。ガス市場四半期報告では今年の世界ガス消費について、需要が省エネ対策と価格高騰に伴い欧州で過去最高の10%

  • 再度、145円乗せ

    午後1時過ぎに144円後半でもみあいを続けていたドル円が、ストップロスを巻き込み、数分間で145.32円まで急上昇した後、反落したドル円が、再度、145円乗せ。市場では、超高速取引やAIといった自動売買の割合も多く、上下に早い値動きが予想される。鈴木

  • 国内新車販売台数

    9月の国内新車販売台数は、前年同月比24.1%増の39万5163台と15カ月ぶりにプラスに転じた。半導体不足と新型コロナウイルス感染拡大による部品調達の停滞で大きく落ち込んだ前年同月の反動が出た。

  • 今晩の注目指標・イベント

    16:50 フランス製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値)(9月)       予想 N/A 前回 47.816:55  ドイツ製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値)(9月)       予想 N/A 前回 48.317:00  ユーロ圏製造業PMI(購買担当者景気指数)(確報値

  • 日経225(チャート分析)

    本日の日経225は、反発。MACでは、9月20日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(26130円)~HMA(26960円)を上値抵抗とした戻り売り基調。長い下ヒゲを形成し、26000円台回復。目先の底打ち感が感じられる形状。転換線が上値抵抗。練行

  • JPX白金(チャート分析)

    本日のJPX白金は、反落。MACでは、9月27日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(3882円)~HMA(3987円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。雲を上抜いたが、雲の厚みが薄くなっており、支持線としても抵抗線としてもダマシが出やすい時間帯。9月

  • JPX金(チャート分析)

    本日のJPX金先限は、続伸。MACでは、買いのトリガーヒットとなった。LMA(7581円)~HMA(7705円)を下値支持帯とした押し目買い基調入り。価格帯別出来高の厚い7500円~5月・3月に支持された7400円水準が下値支持帯として機能した。今年に

  • 145円突破

    ドル円、再度145円突破

  • 日銀短観

    大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス8と、3期連続で悪化。幅広い業種で原材料コスト高が負担となっている。一方、非製造業DIはプラス14と、2期連続で改善。感染症対策の行動制限が緩和されたことが対面型サービスの業況を上向かせた。 事業計画の前提とな

  • ガス漏れは止まった(ノルドストリーム1)

    デンマークのエネルギー庁は2日、ロシア産天然ガスを欧州に運ぶ海底パイプライン「ノルドストリーム1」の運営会社から、安定した圧力が回復したとの報告を受け、ガス漏れは止まったとみられると発表。

  • トルコ外務省

    トルコ外務省は1日、ロシアによるウクライナ4州併合を認めないと表明し、併合は国際法の「重大な違反」だと指摘。 北大西洋条約機構(NATO)加盟国であるトルコは、ロシアのウクライナ侵攻以来、外交的なバランスに配慮。ロシアとウクライナ両国と密接な関係を持ち、

  • 寄り付き予想

    本日の国内市場は、貴金属市場は、金が±0円前後、白金が-11円前後、原油市場は、+190円前後、ゴム(RSS)市場は、-0.2円前後、穀物市場は、コーンが+100円前後で始まる見通し。

  • CFTC建玉明細(穀物)

    CFTC建玉明細(9/27現在)によると大豆の大口投機玉は、80,051枚の買い越し。前週(84,773枚の買い越し)から縮小。コーンは、296,622枚の買い越し。前週(305,677枚の買い越し)から縮小。

  • CFTC建玉明細(NY原油)

    CFTC建玉明細(9/27現在)によると大口投機玉は、226,080枚の買い越し。前週(239,878枚の買い越し)から縮小。

  • CFTC建玉明細(NY白金)

    CFTC建玉明細(9/27現在)によるとNY白金の大口投機玉は、161枚の買い越し。前週(2,390枚の買い越し)から縮小。

  • CFTC建玉明細(NY金)

    CFTC建玉明細(9/27現在)によるとNY金の大口投機玉は、52,081枚の買い越し。前週(65,722枚の買い越し)から縮小。

  • CFTC建玉明細(ユーロドル)

    CFTC建玉明細(9/27現在)によると大口投機玉は、33,797枚の買い越し。前週(33,449枚の買い越し)から拡大。

ブログリーダー」を活用して、菊川弘之さんをフォローしませんか?

ハンドル名
菊川弘之さん
ブログタイトル
菊川弘之の月月火水木金金
フォロー
菊川弘之の月月火水木金金

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用