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菊川弘之の月月火水木金金
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各新聞・雑誌に寄稿中の菊川弘之が独自の切り口から更新をしていきます。
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6611回 / 365日(平均126.8回/週)

ブログ村参加:2008/08/20

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菊川弘之さんの新着記事

1件〜30件

  • NY金、1600ドル超えると上げ加速も

     東京金は2月7日の「HORY-GRAILの買いパターン」発生以降、堅調推移となっている。MACでも、14日(金)に買いのトリガーヒットとなった。 17日(月)には、20日間高値に続き、50日間高値の1月高値(5,574円)も上抜き、トレンドフォロー型指

  • 欧州連合(EU)の新車販売台数

     欧州自動車工業会(ACEA)が18日発表した1月の欧州連合(EU)の新車販売台数(英国とマルタを除く26カ国、乗用車)は、前年同月比7.5%減の95万6779台と、5カ月ぶりのマイナスを記録。

  • 全人代は3月下旬の可能性

     全国人民代表大会(全人代、国会に相当)の開催時期について、18日付の共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「3月下旬の可能性がある」と報じた。 全人代は3月5日に開幕する予定だったが、17日に延期案が示された。 全人代は1998年以降、毎年3月5日に

  • 東京原油(チャート分析)

     本日の東京原油は反落。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(36860円)~HMA(37680円)を下値支持帯とした上昇トレンド。  2020年1月高値~2月安値までの下げ幅に対する38.2%戻しは39260円。ネックラインを上抜

  • 東京ゴム(チャート分析)

     本日の東京ゴムは、続伸。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(178.7円)~HMA(181.5円)を下値支持帯とした上昇トレンド。 心理的節目170円~165.5円が支持帯として機能中。雲の下限が上値抵抗。出来高を伴って付けた2

  • 東京白金(チャート分析)

     本日の東京白金は小幅続伸。小さなレンジの十字線引け。MACでは、1月28日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(3393円)~HMA(3444円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調継続。 2019年11月安値~2020年1月高値までの上昇に対する半値押

  • 東京金(チャート分析)

     本日の東京金は、続伸。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(5522円)~HMA(5544円)を下値支持帯とした上昇トレンド継続。 出来高増加で付けた1月8日高値を上抜いた。2019年5月安値を起点とする上昇チャネル継続。対等数が

  • 日経225(チャート分析)

     本日の日経225先物は、続落。MACでは、売りのセットアップとなった。明日、終値ベースで、LMA(23490円)を割り込むと、売りのトリガーヒットとなった。 基準線~雲の下限を割り込み、下げ加速。2019年8月安値を起点とした上昇チャネルも割り込んで

  • テクニカル分析(ドル円、NY金)

    お客様向けレポート「テクニカル分析」に、「ドル円」、「NY金」を更新してあります。参考にして頂ければ幸いです。両銘柄とも、日柄からはトレンド変化が起きやすい時間帯に入っていきます。

  • 金・原油見通し:日経CNBC(1/17放送分)

    昨日の日経CNBCでお話しした概略です。悪い円安・株安・金高リスクについても、お話ししました。参考にして頂ければ幸いです。

  • 米アップル目標未達予想

    米アップルは17日、1-3月期の売上高ガイダンスを達成できない見通しを明らかにした。中国での新型コロナウイルス感染拡大に伴う業務の遅れと需要減少を理由に挙げた。市場では、10%程度を見込む向きもあったが、目標未達との発表で、どこまで落ち込むか不透明なこと

  • 寄り付き予想

    昨晩の海外市場はこちら。 本日の東京市場は、 貴金属市場は、金が +8 円前後、白金が +9 円前後、 原油市場は、 +60 円前後、 穀物市場は、大豆が +420 円前後、コーンが -90 円前後で始まる見通し。

  • 全人代延期

    中国の全人代常務委員会は17日に開いた会議で、3月5日から北京で開催する予定の全国人民代表大会(全人代)の延期について24日に審議することを決めた。事実上の延期決定。

  • ~野村克也~

    重荷があるからこそ、人は努力するのである。重荷があるからこそ、大地にしっかりと足をつけて歩いていける。

  • 東京原油(チャート分析)

     本日の東京原油は続伸。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(36890円)~HMA(37660円)を下値支持帯とした上昇トレンド。 2020年1月高値~2月安値までの下げ幅に対する38.2%戻しは39260円。逆三尊での底打ちが意

  • 東京ゴム(チャート分析)

     本日の東京ゴムは、続伸。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(178.7円)~HMA(181.4円)を下値支持帯とした上昇トレンド入り。 心理的節目170円~165.5円が支持帯として機能中。雲の下限が上値抵抗。出来高を伴って付

  • 東京白金(チャート分析)

     本日の東京白金は小幅続伸。MACでは、1月28日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(3393円)~HMA(3443円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調継続。 2019年11月安値~2020年1月高値までの上昇に対する半値押し達成。基準線が上値抵抗と

  • 東京金(チャート分析)

    本日の東京金は、反発。MACでは、14日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(5522円)~HMA(5544円)を下値支持帯とした上昇トレンド。 出来高増加で付けた1月8日高値を上抜くいた。2019年5月安値を起点とする上昇チャネル継続。対等数が重な

  • 日経225(チャート分析)

    本日の日経225先物は、続落。MACでは、2月7日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(23420円)~HMA(23650円)を下値支持帯とした押し目買い基調継続。終値ベースで、LMAを維持できるか否かが焦点。 基準線~雲の上限が下値支持帯。2019

  • 原油40ドルなら湾岸諸国を2段階格下げも(S&P)

    S&Pグローバル・レーティングは16日、世界的に化石燃料からの脱却が進む中で原油価格の下落が続き、1バレル=40ドルになれば、石油を輸出している湾岸諸国のソブリン格付けを徐々に2段階引き下げ、平均で投資不適格級(ジャンク債)のすぐ上にするだろうと警告。

  • 10~12月期の国内総生産(GDP)

     内閣府が17日発表した2019年10~12月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比1.6%減、この成長が1年続いた場合の年率換算で6.3%減。マイナス成長は5四半期ぶり。 物価変動の影響を反映し、生活実感に

  • CFTC建玉明細

    シカゴ円:CFTC建玉明細(2/11現在)によると大口投機玉は、26,188枚の売り越し。前週(21,898枚の売り越し)から拡大。NY金:CFTC建玉明細(2/11現在)によると大口投機玉は、307,974枚の買い越し。前週(299,806枚の買い越し)か

  • 追加刺激策実施を表明(中国)

    17日早朝の東京市場では、中国財政相が16日、追加刺激策を実施することを表明したことを受け、ドルが109円台後半で若干買われる場面が見られたものの、反応は限定的。

  • 寄り付き予想

    昨晩の海外市場はこちら。 本日の東京市場は、 貴金属市場は、金が +24 円前後、白金が -14 円前後、 原油市場は、 +410 円前後、 穀物市場は、大豆が +50 円前後、コーンが +70 円前後で始まる見通し。

  • NY白金(チャート分析)

     NY白金(4月限)は、ネックラインと重なる雲の攻防戦。同水準を割り込むと、三尊天井完成、雲を維持なら、三角保合形成へ移行する。

  • NY原油(チャート分析)

     NY原油(3月限)は、心理的節目50ドル以下での底打ち感が高まってきた。終値ベースで、ネックライン(2/6高値:52.2ドル)を上抜くと、ダブルボトム完成となる。一目均衡表からの上値目標は、N=52.3ドル、V=54.98ドル、E=55.09ドルなどがカ

  • NY金

     NY金(4月限)は、基準線~転換線を上抜き、上げ加速。同水準が下値支持帯に変化。 2月5日(水)高値を上抜き、「HORY-GRAIL」の買いパターンとなった。 心理的節目1600ドルを上抜くと、トレンドフォロー型の売りシグナルは手仕舞われると共に

  • 週末のNY原油

    週末のNY原油(3月限)は、続伸した。前日比0.63ドル高の1バレル52.05ドルで終えた。中国で新型コロナウイルスの感染が広がっており、当局の発表する感染者数の数字などに不信感が高まっているものの、サウジアラビアとロシアを中心とした石油輸出国機構(OPEC)プラ

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