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菊川弘之の月月火水木金金
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各新聞・雑誌に寄稿中の菊川弘之が独自の切り口から更新をしていきます。
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2008/08/20
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菊川弘之さんの新着記事

1件〜30件

  • 田中角栄語録

    「世の中は白と黒ばかりではない。敵と味方ばかりでもない。その間にある中間地帯、グレーゾーンが一番広い。真理は常に「中間」にある」

  • タイGDP予測下方修正(世界銀行)

    世界銀行は27日に発表した東アジア太平洋地域(EAP)の経済報告で、今年のタイの国内総生産(GDP)伸び率予測を4月時点の3.4%から1.0%に下方修正したと発表。タイ経済の回復ペースは減速しており、新型コロナ危機前の水準に戻るのは従来予想の22年から

  • 日経225(チャート分析)

    本日の日経225は、反落。MACでは、22日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(29800円)~HMA(30250円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。心理的節目30000円維持できず。基準線~200日移動平均線が下値支持帯。練行足は陽転。

  • OSEコーン(チャート分析)

    本日のOSEコーンは、続伸。MACでは、買いのセットアップとなった。明日、終値ベースで、HMA(34120円)を上抜くと、買いのトリガーヒットとなる。RSIは過熱感なし。前日の十字線高値を上抜き上げ加速。雲が上値抵抗だが、雲の厚みが薄くなる時間帯。抵

  • 東京原油(チャート分析)

    本日の東京原油(先限つなぎ足)は、続伸。MACでは、買いのトリガーヒットとなった。LMA(45920円)~HMA(47210円)を下値支持帯とした押し目買い基調入り。RSIは過熱感なし。ストキャスティクスはゴールデンクロス。基準線~転換線が下値支持帯に変

  • ゴムRSS3号先物(チャート分析)

    本日のゴム先限(RSS3)は、大幅続伸。MACでは、27日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(202.5円)~HMA(208.2円)を下値支持帯とした押し目買い基調。2月高値を起点とした下降チャネル上限の攻防戦。同水準は一目均衡表の雲とも重なる。

  • 白金標準先物(チャート分析)

    本日の白金先限は、反落。MACでは、27日にヒットした買いのトリガー継続。LMA(3289円)~HMA(3405円)を下値支持帯とした押し目買い基調。ネックラインと重なる3650円水準が上値抵抗。ストキャスティクスは高水準へ切り上がり。基準線~転換線

  • 金標準先物(チャート分析)

    本日の金先限は、小反落。MACでは、9日にヒットした売りのトリガー継続。LMA(6215円)~HMA(6298円)を上値抵抗帯とした戻り売り基調。9月17日の下ヒゲ安値(6160円)が2番底候補。終値ベースで、同水準を維持できるか否かが焦点。9月末~

  • EV車投資(米フォード・モーター)

    米自動車大手フォード・モーターは27日、114億ドル(約1兆2600億円)を投じて米国内に電気自動車(EV)組立工場とEV用電池の生産工場を新設すると発表。生産設備への一度の投資額としては同社史上最大。

  • 「APPEC2021」

    27日に開催されたプラッツ主催の石油関連の年次会議「APPEC2021」で、新型コロナウイルス禍からの経済回復を踏まえ、世界石油需要がコロナ禍発生前の水準に戻るのは2022年前半との見通しが示された。石油輸出国機構(OPEC)は、22年の世界石油需要は

  • サマーズの見方(恒大)

    恒大の債務は今回のニュースの前に1ドルあたり25セントで売られていた。つまり、多くの人は問題を知っていたんだ。システミックな金融崩壊になるとは思わないが、不動産を基礎とした中国の成長モデルに大きな歪みを与えるだろう。これまで不動産に依存してきた中国経済の

  • 中国の経済成長率予測引き下げ(GS)

    ゴールドマン・サックスは28日付の調査ノートで、中国の今年の経済成長率予測を8.2%から7.8%に引き下げた。エネルギー不足と生産活動の大幅低下が「著しい下振れ圧力」になっていると指摘。中国政府の環境重視の政策や供給制約、原材料価格の高騰を背景に電力供

  • 米債務不履行懸念高まる

    米上院共和党は27日、12月までのつなぎ予算と2022年12月まで米連邦政府の債務上限の適用を凍結する措置を一体にした法案について、上院本会議での採決を阻止。9月末の会計年度末を間近にして法案が事実上否決され、米政府の閉鎖や債務不履行(デフォルト)への懸念が意識され

  • 年間エネルギー予測(トタルエナジー)

    フランスのトタルエナジーズは27日公表の年間エネルギー予測で、世界石油需要は2030年以前にピークに達するとし、30年ごろとしていた従来予想よりピーク到達時期を早めた。同社は、世界の石油消費は20年代末よりも前に縮小し始めるとの想定で事業を行っていると

  • 債務上限問題

    昨晩の議会証言でペロシ下院議長(民主党)は、「インフラ投資法案は30日に採決」と発言。上下両院ともに法案と債務上限の両問題の解決に向けての交渉が、順調に進むのか数字の空白期間が生じるのか注意したい。

  • 議会証言(パウエル&イエレン)

    日本時間23時頃に、パウエルFRB議長とイエレン米財務長官が米上院銀行委員会で「コロナウイルス支援・救済・経済保障法」(CARES法)について証言を行う予定。

  • 連銀総裁辞意表明

    米ダラス連邦準備銀行のカプラン総裁とボストン連邦準備銀行のローゼングレン総裁が27日、相次いで辞意を表明。両総裁は、個人的な金融商品取引をめぐり批判を浴びていた。ダラス連銀のカプラン氏は有力投資銀行ゴールドマン・サックス出身。米メディアによると、アッ

  • 議会証言(パウエルFRB議長)冒頭声明文

    パウエルFRB議長が28日に行う上院銀行委員会での証言で、足元のインフレ上昇が「深刻な脅威」となれば、金融引き締めなどで確実に対応すると明言する見通し。27日公表された証言の冒頭声明で明らかになった。

  • IAEA合意違反(イラン)

    国際原子力機関(IAEA)は26日、イランが首都テヘラン郊外にある遠心分離機の部品製造施設に対する査察を拒否していると指摘し、「IAEAと結んだ合意に反している」と非難した。これに対し、イランのガリババディ在ウィーン国際機関代表部大使は27日にツイッタ

  • 米耐久財受注額

    米商務省が25日発表した8月の耐久財受注額(季節調整後、半導体を除く)は前月比1.8%増となった。市場予想(0.7%増)を上回った。前月は0.5%増に上方修正された。

  • 寄り付き予想

    昨晩の海外市場本日の国内市場は、貴金属市場は、金が-1円前後、白金が-47円前後、原油市場は、+380円前後、ゴム市場は、+3.7円前後、穀物市場は、コーンが+450円前後で始まる見通し

  • SPDRゴールドの現物保有高

    27日のSPDRゴールドの現物保有高は、前日比3.20トン減の990.32トン。

  • 米大豆・週間作物進度報告(9月26日までの週)

    落葉率:75%(前週58%、前年72%、平年66%)収穫率:16%(前週 6%、前年18%、平年13%)「良」以上:58%(前週58% 前年64%)「劣」以下:14%(前週14% 前年10%)

  • 冬小麦・週間作物進度報告(9月26日までの週)

    作付率:34%(前週21%  前年33% 平年32%)発芽率:9%(前週3%   前年9% 平年8%)

  • 米コーン・週間作物進度報告(9月26日までの週)

    デント率:97%(前週93%   前年98% 平年94%)成熟率:74%(前週57%   前年73% 平年64%)収穫率:18%(前週10%   前年14% 平年15%)「良」以上:59%(前週 59% 前年61%)「劣」以下:15%(前週 15% 前

  • 週間純輸出検証高(9月23日までの週)

    大豆:44万0742トン(前週改定値:27万7297トン)コーン:51万7539トン(前週改定値:40万3422トン)小麦:28万6087トン(前週改定値:56万4608トン)

  • 昨晩のシカゴ穀物

    昨晩のシカゴ大豆(11月限)は小幅続伸。前日比2.50セント高の1287.50セント。米農務省(USDA)がデイリーでの中国向けの大口成約を発表したことが強気要因となった。9月末に発表される四半期在庫報告前の玉整理の動きも価格押し上げ要因となった。  

  • 昨晩のNY白金

    昨晩のNY白金(1月限)は反発。前日比1.5ドル高の977.8ドルで終えた。高寄りしたのち、売られ過ぎ感から買い戻されたことや金堅調を受けて買い優勢となった。株高を受けて押し目を買われ、992.5ドルまで上昇した。その後は米国債の利回り上昇を受けて金が

  • 昨晩のNY原油

    昨晩のNY原油(11月限)は続伸した。前週末比1.47ドル高の1バレル75.45ドルで終えた。一時は75.75ドルと7月上旬以来の高値を付けた。主要国の需要回復が続いており、世界的な需給が引き締まっていくと期待されている。世界最大の石油消費国である米国などで需要が上向

  • 昨晩のNY金

    昨晩のNY金(12月限)は小幅続伸した。前週末比0.3ドル高の1トロイオンス1752.0ドルで終えた。中国の不動産大手、中国恒大集団の資金繰り問題に対する懸念などを受けて押し目を買われた。ただ米連邦準備理事会(FRB)の量的緩和の縮小(テーパリング)見通しを受け

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