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kenharuさんのプロフィール

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越谷市
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熟年の皆さん、自由気儘なクルマ旅を楽しみませんか。 「車中泊は安眠出来ない」と思っている人が多いですが、それは全くの誤解。キャブコンならシニアの身体に優しい、疲れない旅が出来ます。

ブログタイトル
キャンピングカー日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kenharu_2006/
ブログ紹介文
熟年キャンピングカー日記
更新頻度(1年)

182回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2008/07/28

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ハンドル名
kenharuさん
ブログタイトル
キャンピングカー日記
更新頻度
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キャンピングカー日記

kenharuさんの新着記事

1件〜30件

  • ミニ車旅

    急に思い立ち、近場を巡る車旅に出ることにした。積み込みを終えると昼になったので、そのまま自宅で昼食。午後になってしまったので風呂に入った。入浴を済ませておけば、どこでも寝られる。走れるところまで走れば良い。国道16号で千葉方面に向かった。30キロ走って道の駅「やちよ」で休憩とウォーキング。直売所でバターナッツという果実を購入。初めての食材だがスープにすると旨いという。さらに16号を南進。大相撲の優勝戦が始まる寸前まで走って、某道の駅に入った。正代の初優勝を祝って晩酌をした。ミニ車旅

  • わが家の「ドコモ口座」事件

    わが家が使っているキャッシュレス決済はペイペイである。ペイペイ口座への入金は、銀行口座に紐付ければ簡単なのだが、漠然とした不安を感じて、今はいちいちATMから入金をしている。ボクの不安とは少し違ったが、今回「ドコモ口座」事件が起きた。その被害は、自分で過去の入出金履歴をチェックしない限り、気づかないという。外歩きが不自由になった独居老人などは、むしられ続けても気づくことが出来ないことになる。外歩きの自由なボクらは、銀行へ出向き、久しぶりにATMで預金通帳に記帳をしてきた。早速内容をチェックすると、出金履歴の中に、Dカードへ10800円という記載があった。カミさんに「Dカードって何?」と尋ねると、「知らない」。履歴をたどると、先月にも支払いがある。「DはドコモのDじゃないか?」「あら、やられたのかしら」調べてみる...わが家の「ドコモ口座」事件

  • 散歩道の遮光率

    朝の散歩には古利根川沿いの桜堤を使うことが多い。そこは桜の枝葉が日射を遮ってくれる快適な散歩道である。愛用の道だが、落葉が始まったため、桜の遮光性能が悪くなってきた。遮光率を低下させているのは落葉だけが原因ではない。まだ落ちていない葉っぱが虫食い穴だらけになっているのである。散歩道全体を見れば、遮光率ダウンは落葉で30%、虫食いで5%というところかな。犯人の毛虫は気色悪いが、食われた葉はレースみたいで美しい。散歩道の遮光率

  • 初のゴーヤ栽培

    いつもの夏は北海道暮らしなのだが今年は見送りにした。そのお陰で、初めてゴーヤの栽培が出来た。栽培と言えるほどではない。生け垣の根本に2本の苗を植えて、そのまま生け垣に這わせただけである。土壌は建設残土のままだし、苗は大きくなるまで日当たりも良くなかった。それでも次々と実をつけるのだから、ゴーヤというのは逞しい。矢印部分に小指ぐらいの実が見えている。スティホームの暇つぶしになるだけでなく実益もしっかりとある。これは今朝の収穫。このところ毎朝ゴーヤジュースが飲めている。初のゴーヤ栽培

  • 北海道からサケが・・

    北海道からわが家に一匹のサケが泳いできた。釣果争いで絶好調の女性釣師からの贈り物。銀ピカなのに、けっして若過ぎない(卵が立派)、釣り主によく似た美形のメスである。今年は出番がないと思っていた愛刀kenharuを握って、帝王切開。完全に解凍していなかったため、卵は棒状の姿で出てきた。海辺でさばく時とは違い、丁寧に丁寧に、無駄が出ないように・・・魚体が銀ピカだから肉の色が良いのは期待通りだが、なんと、白い脂の筋が見えるではないか。素晴らしい贈り物に感謝合掌。北海道人は「サケは捨てるところがない」と言う。貴重な一匹だからボクらも北海道人にあやかることにした。で、今日の晩飯は三平汁と決定。なお、ボクの故郷の呼び名では「じゃっぱ汁」になる。北海道からサケが・・

  • テニスボールが在庫切れ

    今日のモーニングショーが健康法を紹介していた。テニスボールを足の裏で転がすと「ポッコリお腹」と「冷え性」が治るというもの。これがカミさんのニーズにヒットしたようで、早速「百均に行こうよ」と言い出した。幸いダイソーの売り場には「テニスボール2個入り100円」が一つだけあった。これをカミさんがカゴに入れると、あとは在庫切れである。レジの女性に「テレビで何か放送されたのですか?」と尋ねられた。開店早々、何人ものオバサンがテニスボールを買いに来たので不思議に思っていたという。なるほど、それは不思議だろうな・・テニスボールが在庫切れ

  • 黒ニンニクを甘くする保存方法?

    先日ブログに書いた話とはまた別に、「甘くする方法」を見つけたかもしれない。去年の7月に一年分の黒ニンニクを作った。水分たっぷりに仕上げた黒ニンニクを、ネットに入れてしばらく陰干ししてから保存した。保存方法は3種類を試した。①大部分はいつもどおりの冷凍保存②瓶に入れて常温保存③真空パックにして常温保存保存して丸一年を過ぎたが、黒ニンニクはどの保存方法でも全く傷まなかった。そしてたまたま昨日、③の真空パックを開封して食べてみてビックリ。猛烈に甘くなっていたのである。まるで黒蜜のように甘いから、食べた人は砂糖漬けだと思うだろう。これが黒蜜なみに甘い黒ニンニクの写真。作ってから13ヶ月経過しているが、表面はネットリした甘い液で濡れている。高温熟成で甘くするコツは「剥いたニンニクの肌が濡れている状態で熟成を終わらせる」と...黒ニンニクを甘くする保存方法?

  • 甘い黒ニンニクの作り方?

    1年分(10キロ)の黒ニンニク作りがようやく終わった。最後となる5回目の釜出しで興味深い現象を発見した。もしかしたら、黒ニンニクを甘くする方法を見つけたのかもしれない。1~4回目の釜は完成(自分の基準)までの日数が13日で、このような色に仕上がっている。ところが最後の5釜目は、完成までが11日で、黒っぽい仕上がりになった。注目すべきは、最終ロットが前4回よりも明らかに甘く出来たということ。1~4回は全く同じ日数で同じ仕上がりになったが、5回目だけは様子が違ったのである。最終ロットを仕込むときに、コップ1/3ぐらいの水を加えたせいだと思う。新聞紙でニンニク全体を包み、その上から水をかけて、新聞紙をびしょ濡れにしてスイッチを入れた。釜底にも水が溜まった状態での熟成開始である。数日後に釜を開いてみると、蒸気ムンムンで...甘い黒ニンニクの作り方?

  • ATF交換は?

    友人が旅先でトランスミッションの不具合に見舞われた。そしてなんと、トランスミッションの交換が必要だという。旅先での大修理となれば、生活上の不便も多い。無事に早く修理が終わることを願っているところである。さて、このトラブルを聞いて自分のクルマも気になりはじめた。ボクのクルマは、友人のとほぼ同年齢で、走行17万キロ。気になるというのは以下のとおり。①12万キロの時に、バックギヤでの発進が時々スムーズではないという、トランスミッションの不具合が発生した。②トヨタでATF(トランスミッションのオイル)の一部交換をした。全量交換はリスクが大きいというので、およそ三分の一に当たる3リットルを交換したのだが、これで不具合が解消した。今後のためにと、約一ヶ月走行した後にさらに3リットルを交換してもらった。③その後異常なく、5万...ATF交換は?

  • 干支人形が完成

    先日、ブログネタにした木目込み人形が完成した。いつもの干支人形は立派なだけであまり可愛くないのだが、この牛は可愛い方である。正月の飾り物だから、可愛さばかり追求するわけには行かないのかな。干支人形が完成

  • 来年の干支づくり

    カミさんが恒例の干支人形づくりを始めた。例年であれば年末の作業である。予約していた木目込み人形キットが、今回はなぜか早く届いた。すぐに着手したのは、ステイホームの暇つぶしになるからである。人形の身体部分は桐粉の成型品で、布を押し込むための溝が掘られている。細部の形を整えて、表面をサンドペーパーで平滑にし、布を張っていく。手順は単純だが、丁寧さが必要で時間がかかる。これを作り始めてから何年になるのか、物置には過去12年分以上の干支人形が保管されている筈だ。この間、縁起物のご利益か、大きな病気や事故には会っていない。新年の準備としては早すぎるが、コロナ禍退散に役立ってくれないかな。来年の干支づくり

  • 室内ランニング

    体温超えの猛暑日が続いて、ウォーキングなど出来る状況ではない。数日前からカミさんが室内ランニングを始めた。ランニングといっても狭い室内のことだから、実態は「足踏みっぽい運動」である。腕を曲げて大きく振りながらスースーハーハー、ゆっくり進む。なるほどと真似をしてみたら、意外に具合が良い。ちゃんと運動になるし、着地の衝撃もあって骨粗鬆症の防止に役だちそうだ。そこで、この室内ランニングの標準コースを整えた。テレビ前のソファーを一回りし、次に食卓の周りを回って、ボクの寝室に入り寝椅子の周りを回って戻る・・・一番広いテレビ前が下の写真程度だから、超ミニコースではある。標準コースを回ると万歩計が70歩をカウントする。30周すれば2000歩強。当面は一日に3セット走って6000歩を目標にしようと思っている。超ミニコースなので...室内ランニング

  • 自宅で迎えるお盆

    今日は8月13日。墓参りを済ませると、自宅の仏壇前に迎え火代わりの回り灯籠を設置。日中の墓参りでは、スマホからユーチューブのお経を流しながら手を合わせた。自宅では、両親が遊びに来てくれるようにと木魚を叩きながら自分で般若心経を読んだ。不信心で親不孝なボクだが、新型コロナのせいと言うかお陰と言うか、今年は自宅でお盆を迎えることが出来る。自宅で迎えるお盆

  • 弁当テーブル

    昨日の出題はソリオの簡易テーブル。運転席用はハンドルに差し込んで使う。単純構造だが作るのは案外難しい。助手席用はこんな風。挟み込むだけ。重い物は載せられないが、弁当程度なら大丈夫。一度作っておけば何年も便利に使える。最初のランチは何処で何を食べることになるかな。弁当テーブル

  • 車内の便利グッズ

    フイットで使っていたグッズを流用加工して、ソリオでも使えるようにした。大したアイデアではないが、あれば便利な道具である。何に使うものか、わかるかな?事前情報を持たない人には超難問。車内の便利グッズ

  • 運転の練習

    新しい車が届いたので、今朝は夫婦で運転の練習。車体サイズは旧車と大差ないのだが、運転席の位置と高さが違うため、運転感覚がだいぶ異なる。サポカーとはいえ、不慣れな運転は危ない。広い駐車場を使わせてもらって、白線を踏みながら走る練習。そして、ペットボトルなどの目印を置いて、内輪差を体験した。内側のペットボトルを倒さないで直角に小さく曲がる練習はとても役に立つ。「この位置ならハンドルを一杯に切ってもぶつからない」という自信が得られる。車庫入れ練習では、バックカメラの映像と、実際の後方の様子や残りしろなどを比較してクセを掴んだ。カメラの向きのせいだが、障害物は高さによって映像の距離感が違って見える。午後は車とカーナビの取り扱い説明書の勉強。車もナビもどんどん進化していることを痛感した。運転の練習

  • どなたか、失礼しました

    黒ニンニクについてのメールを送ってくれた方にお詫びです。受信メールをうっかり削除してしまいました。私のホームページから送信されたものと思いますが、今となっては返信が出来ません。お詫び申し上げます。どなたか、失礼しました

  • 感染の備え

    病床や看護師不足で入院させてもらえず、「自宅待機」となる感染者が急増している。自宅待機しろと言われれば、家庭内の隔離生活が必要となるが、現実にはかなり困難である。感染を防ぐ対策だけでなく、感染した場合の「自宅療養生活シミュレーション」をしておいたほうが良さそうである。そうすれば、今のうちにやっておくべき備えも見えてくるだろう。というわけで、今日は晩酌をしながら家族会議を開催した。①自宅は狭いので、一人だけ感染した場合の隔離生活は無理。②駐車場のキャンピングカーを隔離室に使う。車内にはキッチン、冷蔵庫、電子レンジ、テレビ、トイレがある。電気と水は自宅から供給出来る。③食事は、使い捨て食器で差し入れ、出たゴミは車内で保管し、収集日に外に出す。④夫婦のコミュニケーションは携帯電話。顔を見たければ窓越しに。以上のように...感染の備え

  • 梅雨明け

    ようやく梅雨が明けた。鬱陶しい季節が終わるのは嬉しいが、今度は猛暑が恐ろしい。暑くならないうちに今日の散歩を済ませようと、古利根川の桜堤へ行った。上空には、夏らしい青空と、梅雨の居残り雲が混在している。気温はどんどん上昇しているが、桜並木のトンネル道は快適だった。というのは、左から右へ緩やかな風が吹いていて、水上の涼しい空気が散歩道を包んでいたからである。川幅が広いと川面付近の気温はかなり低くなる。昔、手作りイカダで利根川を下った時の、その体験を思い出した。→川下りの日記ウォーキングを終えると、古利根川の岸辺に浮かんでいるホテイアオイを一株だけ拾い上げた。涼しさのお持ち帰りである。それを窓辺に飾ると涼しげに見える。梅雨明け

  • 医療の逼迫

    埼玉県では既に自宅待機中の新型コロナ患者が2人死亡している。医者にかかれないまま呼吸困難で死んだら、本人も家族もたまらないだろう。つい先日は、近隣の蓮田市で自宅待機中の男性の病状が急変し、呼んだ救急車が保健所に入院先の調整を依頼したものの、夜間だからと断られたという。幸い、その夜は大事には至らなかったというが、埼玉の医療体制は既にこういう状態にある。埼玉県では、感染者のうち「自宅療養者」と「調整中」の人を合わせると100人を超えている。誰かが「ベッド数はまだ逼迫していない」と言ってるらしいが、とんでもない。わが埼玉県人は感染しても医者に診てもらえない可能性が大いにある。医療の逼迫

  • 摘果キュウリ

    人出の多い連休は、雨が続いたこともあって、ほぼ自宅に引きこもっていた。休み明けの昨日は、スーパーの空いている時間を狙って、切らした野菜のまとめ買い出た。長雨と日照不足、それに外国人労働者の不足が影響したとかで、野菜がバカ高い。そんな中に「摘果キュウリ」という格安品を発見。摘果は、キュウリが曲がっているとか、苗が若すぎる場合にするが、これは多分日照不足対応だろう。中途半端に大きい摘果キュウリである。昨日の夕飯は肉料理とモロキュウ。摘果キュウリ

  • 難病ALS

    難病のALS(筋萎縮)患者を安楽死させた事件がニュースになっている。数年前、九州を車旅している時のことを思い出した。某海岸で、隣の釣り人がボクに悩みを語りだした。妻が難病ALSを患っている。その介護のために、自分は会社勤めをやめて、自宅で仕事をしている。毎日が介護の生活だが、週に一日だけ、検査のために妻を病院に預ける日があって、その日だけはこうやって釣りが出来る。妻の身体はあらゆる筋肉が少しづつ劣化し、今は寝たきりで全く身動きが出来ない。そして問題なのは、そろそろ自立呼吸が出来なくなるということ。人工呼吸器の装着は本人の意思を確認した上で行うことになっている。装着するかしないか、そろそろ妻の意思を聞かなければならない。その釣り人は、ボクが行きずりの他人だから話したのだと思う。聞けばずっと心に残る話なのだが、今ま...難病ALS

  • 二釜目の黒ニンニク

    二釜目の黒ニンニクを13日で釜出しした。ニンニクの乾燥程度によって熟成にかける日数と水加減が違うが、一釜目でそれがつかめた。今回は、10日目に少量の水を加え丸13日で完成、という手順である。茶色っぽい仕上がりになったが、しっとりと濡れて柔らかく、甘い。ただ、今年の甘さは去年よりも少々劣るようである。釜出し後は2ヶ月ほど屋外にぶら下げて風乾させたいのだが、梅雨があけるまで待たねばならない。今日の天気予報は終日の雨で、湿度90%以上である。二釜目の黒ニンニク

  • 長雨

    梅雨空が続いている。長雨と日照不足で農家はさぞ大変だろう。駐車しっぱなしの愛車はバーコードだらけ。籠城生活の目には、バーコードの縦縞が鉄格子に見える。庭の鉢植えにはキノコが生えた。活躍するナメクジを退治していたら、こんな死骸を発見。わが庭では初登場の生き物。ミミズにしては細長すぎるから、ヒルの仲間かな。これも長雨の影響だろうか。長雨

  • サポカー選び

    サポカーの車種をスズキのソリオに決めた。軽自動車より少し大きいミニバンで、普通車である。予防安全装置は、前後の誤発進抑制機能、後退時衝突軽減機能、自動衝突軽減ブレーキ、車線逸脱警報、ふらつき警報、先行車発信お知らせ機能、ハイビームアシスト、アダプティブクルーズコントロールが付いている。今乗っているフィットに比べて、全長全幅とも小さいので、運転もより安全になると思う。車体はフィットよりも小さいのに、その車内は意外に広い。フィット→全長3995ミリ室内長1935ミリソリオ→全長3710ミリ室内長2515ミリソリオは全長が285ミリ短いのに、室内長は逆に580ミリ長い。同じツーボックスカーなのに随分な違いである(計測位置がちがうのかな?)。さてこの車、何年乗ることになるのだろう。サポカー選び

  • コロナ疎開?

    先日も書いたが、埼玉県は感染爆発と医療崩壊が現実味を帯びてきた。そこで考え始めたのがコロナ疎開である。過去13年間、夏の2~3ヶ月間は北海道で過ごしてきた。避暑を主目的にした、キャンピングカー暮らしや借家住まいだった。3ヶ月程度なら既に経験を積んでいる。コロナが蔓衍して、埼玉からの移動が迷惑になってからでは手遅れだが、早めに決断すれば可能かもしれない。冬までの滞在は無理でも、間近に迫った第二波対策としては有益かもしれない。毎日の感染動向を眺めながら、そんなことを考えはじめている。コロナ疎開?

  • 籠城生活の楽しみ

    ステイホームの楽しみは食べることと、それを作ること。健康的とは言えないが、ついそうなってしまう。今日の昼食は蕎麦。北海道で拾ったクルミをすり下ろして、濃厚なクルミだれを作り、信州そばを食べた。そして、晩餐は高知の友人から届いたカツオの叩き。スライスしたカツオに、ニンニクの薄切りを添えて食べる。スティホームだからニンニクは食べ放題。籠城生活の楽しみ

  • コロナ、東京のとばっちり

    新宿がコロナの震源地になっている。ここを徹底的につぶさないから、市中感染が広がったと言われている。都知事は「病床に余裕がある」として、未だに抑止策を打ち出していない。しかし、隣のわが埼玉県は深刻なとばっちりを受ける。毎日東京に通う「埼玉都民」はおよそ100万人もいる。埼玉の感染者数は、東京の感染者増減にリンクせざるをえない。しかし、埼玉の病床数は貧弱極まりないのだ。第一波の時に、埼玉の保健所が「入院先が無いので検査を絞っている」と発言して物議をかもした。そしてその直後に、自宅待機させた患者が収容先が見つからないまま呼吸困難で死亡している。現実に起きた小規模な医療崩壊である。東京都知事が「病床に余裕がある」などと言っているうちに、一足先に医療崩壊するのは埼玉県なのだ。埼玉県は大学病院などが少ないこともあり、医療装...コロナ、東京のとばっちり

  • サポカー物色中

    街乗りに使っている愛車の買い替えを検討している。愛車は、いつ故障してもおかしくない、下取り価格のつかない年式になった。残された自分の健康寿命と、免許返納時期が遠くないことを考えると、買い替えるなら早いほうが得である。新しい車は安全第一。その必要条件は、①サポカーであること・・・特にペダル踏み間違い急発進抑制装置を重視②バックカメラ必須③取り回しの楽な、コンパクトカーサイズ以下④上記①~③は安全のためだが、さらに、いろいろ遊べるように「室内が広いこと」。ボクの性格ゆえだが、見栄えではなく、ひたすら機能重視で選ぶことになる。コロナの急拡大が近そうなので、この買物は即断即決にする。サポカー物色中

  • 黒ニンニクの蜂蜜漬け

    去年7月に作った黒ニンニクの皮を剥いた。これが最後の在庫である。ポリ袋に入れて12ヶ月間常温保管していたが、全く傷んでいない。皮を剥くと、作った当時そのままで、肌がしっとりと濡れている。長く置いたので、ニンニクのクセがすっかり飛んで、食べやすくなっている。剥いた黒ニンニクをビンに入れて、蜂蜜漬けにする。もともと甘い黒ニンニクだから、蜜に漬けてもさほど甘さは変わらないのだが、格段に美味しくなる。こうやって食べるのが習慣になってしまい、やめられなくなった。黒ニンニクの蜂蜜漬け

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