ハンドル名
PoWさん
ブログタイトル
旅のカケラ
ブログURL
http://tabinokakera.blog95.fc2.com/
ブログ紹介文
私、PoW(パウ)が鉄道の旅などで撮った写真などを中心に旅のカケラを更新していく旅blogです。
自由文
-
更新頻度(1年)

90回 / 240日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2008/07/23

PoWさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 06/19 06/18 06/17 06/16 06/15 06/14 全参加数
総合ランキング(IN) 8,740位 9,087位 9,755位 10,155位 11,640位 12,176位 11,566位 964,080サイト
INポイント 20 40 20 60 40 30 40 250/週
OUTポイント 30 40 40 60 40 40 50 300/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 46位 49位 54位 60位 71位 77位 67位 6,350サイト
鉄道旅行 2位 2位 3位 4位 7位 6位 6位 380サイト
今日 06/19 06/18 06/17 06/16 06/15 06/14 全参加数
総合ランキング(OUT) 23,913位 25,050位 24,592位 25,160位 26,243位 26,250位 26,705位 964,080サイト
INポイント 20 40 20 60 40 30 40 250/週
OUTポイント 30 40 40 60 40 40 50 300/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 143位 158位 146位 156位 172位 179位 183位 6,350サイト
鉄道旅行 4位 4位 4位 5位 6位 6位 6位 380サイト
今日 06/19 06/18 06/17 06/16 06/15 06/14 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 964,080サイト
INポイント 20 40 20 60 40 30 40 250/週
OUTポイント 30 40 40 60 40 40 50 300/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 6,350サイト
鉄道旅行 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 380サイト

PoWさんのブログ記事

  • 大船渡線BRT 上鹿折駅

     午前中はずっと雨模様でしたがいつの間にかここまでの快晴になっていました。我ながら、さすが晴れ男だなと思った瞬間でしたね。大船渡線BRT 気仙沼 14:00 ~ 上鹿折 14:27 さて気仙沼駅からはもう一つの取り残し駅、上鹿折駅に向かいます。上鹿折行きのバスは、ミヤコーバスの運行のため駅から発着するのではなく、駅前の道路にあるバス停からなので注意です。 もはやBRTでもなく完全に普通の路線バスでしたが、気仙沼 - 上...

  • 大船渡線BRT 陸前高田駅

    大船渡線BRT 陸前矢作 11:58 ~ 陸前高田 12:14 陸前矢作駅から折り返し、陸前高田駅にやって来ました。陸前矢作から気仙沼方面へ行くにはここで乗り換える必要があります。 陸前高田駅は一時高台の方へ移転していましたが、最近元の場所へと戻って来たようです。駅舎も新しく建てられていましたが、周りはまだこんな状態。駅だけが存在しています。 陸前高田は津波の被害が大きく、町そのものが壊滅してしまいました。今は、...

  • 列車が来なくなった陸前矢作駅

     BRT陸前矢作駅は、元々の陸前矢作駅とは少し離れた場所に作られています。ここでバスは折り返し、陸前高田駅方面へと向かいます。 小雨が降る中でしたが、ここまで来たのでそのまま戻るわけにはいきません。元の陸前矢作駅へ向かいます。 駅周辺は線路は残ってますが、こんな状態。廃線してしまった路線のようです。 雨の中歩くこと15分。鉄道時代の陸前矢作駅に到着しました。 ここは高いところにあるので津波の被害を受け...

  • 大船渡線BRT

    ■2018年5月4日(金) 2018年のGWの旅も7日目に突入。この日は主にBRTとなった区間を巡っていこうと思います。スタートはあいにくの雨模様です。 大船渡駅には立派な木造駅舎がありましたが、津波で流出してしまいました。この辺りにあったのだろうか。大船渡線BRT 大船渡 10:03 ~ 陸前矢作 11:02 大船渡線BRTの区間は現在3系統の運用となっていて、盛から気仙沼までを結ぶ便の他に区間便として運行されている系統があります。...

  • 復興支援 大船渡で一泊

    三陸鉄道南リアス線 三陸 17:16 ~ 盛 17:39 それでは三陸鉄道終点の盛駅まで進みます。この車両はクウェートからの支援によって購入された車両のようです。 車両前面にはクウェートの国章が側面には感謝の意が示されていました。各国いろいろな形で復興を支援してくれていて有り難いことです。 盛駅に到着。三陸鉄道はここまでで、ここから先はJRの区間になります。 また、雨が強くなってきました。ちょうど三陸鉄道を回って...

  • 三陸鉄道南リアス線 三陸駅

    三陸鉄道南リアス線 恋し浜 16:04 ~ 三陸 16:12 三陸鉄道南リアス線、もう一駅訪問します。2駅ほど戻って三陸駅。 今では大船渡市に併合されていますが、ここが旧三陸町。もともと三陸とは陸前・陸中・陸奥の3国を総称したものだと思いますが、この地の三陸という地名はどういう由来から来ているのでしょうね。 こちらには観光センターを併設した駅舎があります。 土産物もいろいろ売っていました。ただ、三陸鉄道の観光客は...

  • 三陸鉄道南リアス線 恋し浜駅

     三陸鉄道南リアス線、恋し浜駅で下車しました。 恋し浜駅、全国に4つある駅名に”恋”がつく駅。開業時は小石浜でしたが2009年に恋し浜へと改名されました。 海の傍にある駅ですが、高台に位置しているため津波の被害からは免れました。 良い見晴らしですね。天気が良ければもっと良かったですが、まぁさっきまでは雨が降っていたので雨が止んだだけでも良しとしましょう。 待合室にはホタテの貝殻を絵馬に見立てた絵馬掛けが...

  • 三陸鉄道南リアス線

     訪問当時、釜石駅より先は三陸鉄道で南下するしかありません。ということでここからは三陸鉄道のお世話になります。 現在は一つに繋がった三陸鉄道ですが、この時は北リアス線と南リアス線に分かれていました。これから乗る釜石 - 盛間を結ぶのが南リアス線。震災以降、三陸鉄道へは毎年のように訪問していましたが、2014年の訪問を最後にしばらく途切れていました。なので、訪問はとても楽しみでした。 三陸鉄道はJRのホーム...

  • 釜石線 岩手上郷駅・釜石駅

    釜石線 上有住 12:37 ~ 岩手上郷 12:52 上有住駅からは3駅戻って岩手上郷駅へ。上有住駅では釜石方面の列車は16時台まで無く、快速はまゆりを捕まえるための訪問です。 駅前にはだだっ広いスペースがありました。どうやらここにも木造駅舎があったようですが、調べてみても当時の写真を見つけることが出来ませんでした。どんな駅舎だったのか気になります。 今ではこのゲートがあるのみ。なんとも寂しい姿になりましたね。 ...

  • 釜石線 上有住駅でSL銀河

    釜石線 土沢 10:17 ~ 上有住 11:27 釜石線2つ目の訪問駅は上有住駅。 山に囲まれた秘境感満点の駅。鳥のさえずりと小川の流れる音だけが聞こえます。 旅客の利用は昔から多くは無さそうですが、かつて貨物輸送の拠点であったそうです。ここから釜石鉱山まで専用線が伸びていてそこから鉱石を運んでいたみたいです。たくさんある側線はその名残でしょうね。 そういうこともあり昔は駅舎もあり有人駅でしたが、今では新たに作...

  • 釜石線 土沢駅

    ■2018年5月3日(木)はまゆり1号 盛岡 8:39 ~ 土沢 9:25 2018年のGWの旅6日目。盛岡駅よりスタートします。本日最初の列車は快速はまゆり号。盛岡駅から東北本線・釜石線を経由して釜石駅までを結ぶ列車です。東北本線と太平洋側を結ぶ路線はいくつかありますが、いずれも乗り潰しただけなので今回は少し途中駅にも降りてみようと思っています。 ということで最初の訪問駅は土沢駅。 釜石線は沿線の花巻市出身の宮沢賢治にち...

  • 五能線 向能代駅

     気を取り直して五能線の駅巡りを再開。この日最後の訪問となった駅は向能代駅。五能線起点の東能代駅から6.1キロの距離にある駅。 窓の多い木造駅舎が健在です。 駅周辺には小・中・高と能代の学校が揃っていて通学利用者は多そうです。そのためか、平日の日中限定ではありますが五能線では珍しい有人駅となっています。 そしてホームへの動線は雪国ではお馴染みの二重構造になっています。 通学利用者は多そうと書きました...

  • 十二湖・青池

     次に訪問したのは、ある意味この日のメインに据えていた場所とも言えるところ。十二湖にやってきました。白神山地に点在する湖沼の総称として十二湖と名付けられていますが、実際には33の湖沼があるようです。前回の記事で少し触れたバスを使えば、車がなくても訪問可能ですが行程を組むのはなかなか難しいところにあります。 秋田在住時に訪問したことがありますが、十二湖の中でも青池と呼ばれる湖沼が正に名前の通り青く透き...

  • 五能線 驫木駅・陸奥岩崎駅

     次に訪問したのは五能線で一番訪問したかった駅の驫木駅。駅名にも使われている”轟”という字の画数は30画で、駅名に使われている漢字の中で最も画数が多いというトリビアも有している駅。 バックに日本海が広がり、木造駅舎がポツンと佇むその風景が素晴らしいのです。天気が良ければ最高でしたが、この雰囲気もまた哀愁があって良いです。 海が本当に目の前です。列車で訪問したら感動もひとしおだったでしょう。 実は数少な...

  • 五能線 木造駅・北金ヶ沢駅

    ■2018年5月2日(水) 2018年のGWの旅も5日目に突入。ちょうど旅の中日になります。この日はレンタカーを借りてドライブといきましょう。秋田を離れて5ヶ月、秋田では毎日車の運転をしてましたが、韓国では会社の規定で車の運転は出来ないので久しぶりのドライブです。 とはいってもやることは変わりません。五能線をターゲットに駅巡りをしていきます。五能線も駅数が多い割に列車本数が絶望的に少ないので、列車での駅巡りは困...

  • 北海道を離れ本州編へ

    函館市電2系統 駒場車庫前 16:21 ~ 函館駅前 16:48 4日間にわたって回ってきた北海道をそろそろ離れる時間です。これだけ掛かってほんの一部しか回れていないとは北海道は本当に大きいです。 最後に車両の最後尾から流れいく市電を。 北海道グルメ最後は函館ラーメンで〆ました。函館は塩ラーメンですね。塩ラーメンって若い頃はほとんど食べなかったんですが、歳を取ってからは好きなラーメンの種類になりました。そして、日...

  • 大正モダン 函館市電

    函館市電5系統 五稜郭公園前 14:16 ~ 湯の川 14:31 桜を十分に堪能した後は、函館を去るまでの間函館市電に乗車しようと思います。函館市電、函館に来た際は必ず乗っている列車ですが五稜郭公園前より先にはあまり行く機会がありません。今回久しぶりに終点までやってきました。函館市電2系統 湯の川 14:40 ~ 湯の川温泉 14:42 函館市電はレトロな車両が多いです。 1駅戻って湯の川温泉 電停で下車。 せっかくなので湯の川...

  • 桜満開五稜郭

     せっかく満開の桜ですから、五稜郭の内部を散策してみることにしました。この旅の始めに購入したマクロレンズの出番です。 韓国でも桜は咲きますが、日本の方がしっかり手入れがされていて咲いたときの見栄えが綺麗です。 五稜郭の散策路は高い土塁の上にあるので、下からだけでなく上からも桜を見下ろすことが出来るんですよね。他とはちょっと違う見方を楽しむことが出来ます。 GW中に満開になるというのも良いですね。おか...

  • ラッキーピエロと五稜郭タワー

     帰りは桔梗駅で下車。三角と赤い屋根が可愛らしい駅舎です。函館バス 桔梗 9:45 ~ 五稜郭公園入口 10:05 ただこの駅に訪問したのはこの駅舎が目的というわけでは無く、次の目的地に行くのに都合が良いからなのでした。そして、やってきたのがこちらのラッキーピエロ五稜郭公園前店。 もはや説明は不要ですね。函館を中心に展開しているご当地バーガーのラッキーピエロ。函館を訪れた際は、必ず訪問したいハンバーガー屋さん...

  • 函館本線 仁山駅

    ■2018年5月1日(火)函館本線 函館 8:18 ~ 仁山 8:50 昨年のGWの旅は4日目。この日北海道を後にする行程ですが、もう一駅だけ函館本線の駅で訪問したい駅が残っていたのでまずはその駅に参ります。 その駅とは仁山駅。もともとは列車交換のための信号所として開設、その後仮乗降場として旅客扱いを行い、民営化の際に駅に昇格したという歴史を持っています。 この駅はなんと言ってもこの木造駅舎が激渋なのです(語彙がなくて...

  • 函館でお寿司と夜桜

     久しぶりの日本なので今回の旅ではグルメもしっかりと堪能する予定です。北海道最後の夜、まずはサッポロクラシックで乾杯。 メニューはお寿司。ちょうど函館駅前に回転寿司の根室花まるがオープンしていました。札幌ではすごい待ち時間のお店ですがこちらではまだ開店したばかりということもあってかすぐに入れました。あれから1年経ってますから今ではどうでしょうね。 回転寿司といっても侮るなかれ、さすが北海道レベルが...

  • 函館本線砂原支線 渡島砂原駅

    函館本線 渡島沼尻 15:39 ~ 渡島砂原 15:45 1駅戻って駅名が支線名ともなっている渡島砂原で下車。到着後、なかなか出発しないキハさん。 何かあるのかなと思っていたら、ディーゼル機関車が単独で通過していきました。どうせなら貨物を積んでいて欲しかったですけどね。 それでは改めまして駅舎の方を。この駅舎もかなり渋いですね。開業当時そのままの姿を残しているのではないでしょうか。 この日訪問した、国縫駅・石谷...

  • 函館本線砂原支線 渡島沼尻駅

    函館本線 落部 14:16 ~ 渡島沼尻 15:08 函館本線を大分南下してきました。森駅から先は本線と砂原支線に分かれますが、この列車は砂原支線の方を回ります。 内陸を南下する本線と分岐して、駒ヶ岳を海に沿って大回りしているのが砂原支線です。駅数もこちらの方が多く、下車してみたい駅も数多くあります。 そんな中から2駅紹介したいと思います。 渡島沼尻駅、駅周辺に民家はほとんどなく秘境感が漂っています。 駅舎は残...

  • 函館本線 石谷駅・落部駅

    函館バス 中の沢駅前 11:53 ~ 石谷駅前 13:12 ここからは再びバスのお世話になります。今度は1時間強の大移動、ここまで列車よりもバスに乗っている時間の方が長いです 笑。 本日5駅目、石谷駅。この駅舎も渋すぎですね。函館本線、なんでこれまで駅巡りをしてなかったんだろと思うくらいにいい物件の駅が沢山ありますね。 それにこの函館本線はバスを組み合わせて、公共交通機関だけでも多くの駅を訪問出来るのがポイント高...

  • 函館本線 国縫駅・中ノ沢駅

    函館バス 山崎駅前 9:49 ~ 国縫 10:10 この日3駅目の訪問は国縫駅。この駅舎はかなり渋いですね。 国縫の由来はいくつかあるようですが、いずれもアイヌ語の「クンネ」(黒)という言葉と関係があるようです。この日最初に訪問した黒岩駅も同じ語源を持つようで、この辺りは海岸に砂鉄が多かったことが関係しているみたいですね。 もちろん無人駅で、無人化されたのは平成4年とのこと。かつては急行ニセコの停車駅でもあったそ...

  • 函館本線 山崎駅

    函館バス 黒岩駅前 9:04 ~ 山崎駅前 9:12 次の駅へはバスを利用します。長万部 - 函館間は函館本線と並行してバスが走っていて、それなりに本数もあるのでバスを組み合わせると訪問駅を稼ぐことが出来ます。これから何度かお世話になります。 ということで2駅目の訪問は山崎駅。駅の向こう側には海が広がっています。 ホームは2面3線となかなかの広さを有しています。 構内踏切からの眺め。天気も良くてすがすがしい気分。 ...

  • 函館本線 黒岩駅

    ■2018年4月30日(月) 2018年GWの旅3日目は長万部駅よりスタート。函館本線と室蘭本線の分岐駅でもある当駅、線路が複雑に入り組んでいて良い眺めです。 長万部駅も北海道新幹線が開業すれば停車駅となる駅です。そうなれば長万部温泉ももう少し栄えるでしょうか。個人的には今の雰囲気が好きですけどね。函館本線 長万部 8:32 ~ 黒岩 8:51 本日も函館本線の駅巡り。少しずつ南下しながら駅を巡っていきます。 この日最初の...

  • 長万部温泉で舌鼓

    函館本線 倶知安 16:55 ~ 長万部 18:30 旅2日目もラストスパート。倶知安からこの日の宿泊地長万部を目指します。 函館本線の中でもこの区間は特に運転本数が少ないので駅巡りにはなかなか厳しい。車窓は素晴らしいものがありますけどねぇ。 ニセコアンヌプリや羊蹄山など迫力のある山々の景色が続きます。 次はこの区間の駅訪問を企画したいところです。 2017年に廃止となってしまった蕨岱駅跡。ここには貨車駅舎がありま...

  • 函館本線 銀山駅・倶知安駅

    函館本線 小沢 15:29 ~ 銀山 15:41 続いての訪問は銀山駅。秘境駅の一つに数えられている駅でもあります。駅名からして秘境感がありますね。 実際の風景も秘境の雰囲気があります。 列車交換も出来る駅となっています。この辺りもちろん単線ですが、周辺の各駅は列車交換設備を有していましたね。今でこそ優等列車は一つも走っていない区間ですが、かつては本線としての役割を果たしていたということでしょうね。 駅舎はこん...

  • 函館本線 仁木駅・小沢駅

    函館本線 然別 13:35 ~ 仁木 13:39 次の訪問は仁木駅。ここは訪問したかったというよりかは、訪問駅数を稼ぐためといった感じですね。行ったり来たりで行程が組みやすかったので訪問した感じです。 こちらは完全に街中の駅という雰囲気、駅舎も立派です。仁木町の周辺には果樹園があり、街全体でフルーツを押しているみたいでした。 ここでは特に何もせずにのんびりと過ごしていました。函館本線 仁木 14:21 ~ 小沢 14:49 ...