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鬼熊さんのプロフィール

住所
大阪府
出身
大阪府

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ブログタイトル
刀が視えるまで
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/onikuma1210
ブログ紹介文
刀人生40年の歩み。失敗や体験談等を気軽に掲載しています。鑑定道に日々切磋琢磨しています。
更新頻度(1年)

66回 / 231日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2008/05/31

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鬼熊さんの新着記事

1件〜30件

  • 京透かし鍔桐紋繋ぎ図

    丸型で耳は角に小肉付く地鉄黒く良く練れ潤い艶があります。桐紋繋ぎ透かし見事に透かし京鍔の雰囲気が良く出て見事です。京透かし鍔桐紋繋ぎ図

  • ◆武州鍔庵に茶室図◆

    未鑑定の為定かではありませんが、当方の考えでは武州鍔とおもわれます庵に。縦長型で庵に茶室の風景を表しております。鉄地は良く練れ潤いのある良い鍛えをしております。◆武州鍔庵に茶室図◆

  • 京透かし鍔桐紋繋ぎ図(

    丸型で耳は角に小肉付く地鉄黒く良く練れ潤い艶があります。桐紋繋ぎ透かし見事に透かし京鍔の雰囲気が良く出て見事です。京透かし鍔桐紋繋ぎ図(

  • ◆肥後鍔三階松図◆

    肥後鍔三階松の図下膨れ型で良く練れた地鉄に潤いあります。耳は薄くセッパ台は厚めの碁石型をしています。◆肥後鍔三階松図◆

  • ◆筑洲住宗宏作拵え鮫皮入れ子鞘◆

    ◆宗弘刀匠は九州福岡市博多区山王住の刀工で、大正十五年生まれ。戦後、叔父宗正光師に就いて修業し、新作名刀展等で数々の受賞歴がある。津田助廣の濤欄乱写しや清麿を思慕した作品で知られる宗勉刀匠の父である。刀姿品よく地鉄は良く練れ板目細かく梨地風になり美しい地鉄になっております。刃文は互の目乱れがよく冴え明るい。刀身は古研ぎですが大きな錆び挽けはありません。拵えは柄は黒牛皮巻きでしっかりとしています。縁頭金具は四分一地で花蝶図また目貫は人物図です。鍔は京透かし菊花の図で鞘は鮫皮研ぎ出しで痛みはありません。又、鞘は大変貴重な入れ子鞘となっております。◆筑洲住宗宏作拵え鮫皮入れ子鞘◆

  • ◆筑洲住宗宏作拵え鮫皮入れ子鞘◆

    ◆宗弘刀匠は九州福岡市博多区山王住の刀工で、大正十五年生まれ。戦後、叔父宗正光師に就いて修業し、新作名刀展等で数々の受賞歴がある。津田助廣の濤欄乱写しや清麿を思慕した作品で知られる宗勉刀匠の父である。刀姿品よく地鉄は良く練れ板目細かく梨地風になり美しい地鉄になっております。刃文は互の目乱れがよく冴え明るい。刀身は古研ぎですが大きな錆び挽けはありません。拵えは柄は黒牛皮巻きでしっかりとしています。縁頭金具は四分一地で花蝶図また目貫は人物図です。鍔は京透かし菊花の図で鞘は鮫皮研ぎ出しで痛みはありません。又、鞘は大変貴重な入れ子鞘となっております。◆筑洲住宗宏作拵え鮫皮入れ子鞘◆

  • ◆筑洲住宗宏作拵え入れ子鞘◆日本刀・太刀◆

    ◆宗弘刀匠は九州福岡市博多区山王住の刀工で、大正十五年生まれ。戦後、叔父宗正光師に就いて修業し、新作名刀展等で数々の受賞歴がある。津田助廣の濤欄乱写しや清麿を思慕した作品で知られる宗勉刀匠の父である。刀姿品よく地鉄は良く練れ板目細かく梨地風になり美しい地鉄になっております。刃文は互の目乱れがよく冴え明るい。刀身は古研ぎですが大きな錆び挽けはありません。拵えは柄は黒牛皮巻きでしっかりとしています。縁頭金具は四分一地で花蝶図また目貫は人物図です。鍔は京透かし菊花の図で鞘は鮫皮研ぎ出しで痛みはありません。又、鞘は大変貴重な入れ子鞘となっております。◆筑洲住宗宏作拵え入れ子鞘◆日本刀・太刀◆

  • ◆筑洲住宗宏作◆

    ◆宗弘刀匠は九州福岡市博多区山王住の刀工で、大正十五年生まれ。戦後、叔父宗正光師に就いて修業し、新作名刀展等で数々の受賞歴がある。津田助廣の濤欄乱写しや清麿を思慕した作品で知られる宗勉刀匠の父である。刀姿品よく地鉄は良く練れ板目細かく梨地風になり美しい地鉄になっております。刃文は互の目乱れがよく冴え明るい。拵えは柄は黒牛皮巻きでしっかりとしています。縁頭金具は四分一地で花蝶図また目貫は人物図です。鍔は京透かし菊花の図で鞘は鮫皮研ぎ出しで痛みはありません。又、鞘は大変貴重な入れ子鞘となっております。◆筑洲住宗宏作◆

  • ◆尾張鍔?二階菱に卍の図◆

    尾張鍔鉄地透かし二階菱に卍を透かしております。地鉄良く練れ黒く潤いがあり良い地鉄わしています。耳には細かく鉄骨が出ており尾張鍔の特徴と思われます。◆尾張鍔?二階菱に卍の図◆

  • 正阿弥鍔? 茗荷、沢瀉に雁

    色黒く良く練れた潤い艶のある見事な地鉄です。耳角に小肉が付き京風の雰囲気があります。茗荷、沢瀉に雁をスッキリと透かしており耳には鉄骨が出て味のある鍔です。正阿弥鍔?茗荷、沢瀉に雁

  • 鉄地格子透かし文様十文字鍔

    木瓜型で櫃穴一つ耳は角に小肉付く格子の図を透かしております。地鉄良く練れ色艶良く潤いある地鉄です。未鑑定の為生国は定かではありませんが味のある鍔です。鉄地格子透かし文様十文字鍔

  • ◆京透かし鍔二階菱図◆

    丸型上下左右に二階菱を透かし雁繋ぎ菊華透かしとなってスッキリと垢ぬけております。耳は角に小肉付き地鉄良く練れ潤いのある健全な地鉄をしています。◆京透かし鍔二階菱図◆

  • ◆肥後鍔後代勝虫図特別貴重証付◆

    特別貴重小道具認定書付勝虫図鐔です。熊本地震により壊れた家屋に放置されていたもので雨漏りにより水を被り錆がでて状態は良いとは言えませんが手入れにより蘇ることが出来ました。地鉄良く練れ艶潤いのある良い鉄地をしています。図柄は勝虫ですが布目象嵌は水に浸かった為落ちています。◆肥後鍔後代勝虫図特別貴重証付◆

  • ◆肥後鍔木輪に虫食い図◆日本刀 小道具 ◆

    良く練れた地鉄に年輪でしょうか、模様に虫食いと思われる図となつています。櫃穴は肥後特有の大きな櫃穴となつています。二つの紐掛け穴が開けてあります。実践用の頑丈な作り込みとなっております。◆肥後鍔木輪に虫食い図◆日本刀小道具◆

  • ◆肥後鍔桜木の図西垣&林派◆

    竪長型地鉄良く練れ艶潤いあり素晴らしい地鉄となっております。図柄は桜木です肥後鍔の特徴で隠し鏨がありますが私には解りません。◆肥後鍔桜木の図西垣&林派◆

  • ◆後代肥後鍔梅に竹図柴田鑑定証付◆日本刀 小道具 ◆

    後代肥後の角変わり型梅と竹の図地鉄良く練れ艶良く潤いある最高の地鉄です。有名な柴田光男氏の確かな鑑定証がついております。◆後代肥後鍔梅に竹図柴田鑑定証付◆日本刀小道具◆

  • 桃山時代平安城鍔葡萄図

    桃山時代の平安城鍔です。丸型平地練叩き地で真鍮象嵌で葡萄の図を描いております。桃山時代平安城鍔葡萄図

  • ◆桃山時代平安城鍔葡萄図◆

    室町時代ー桃山時代の平安城鍔です。丸型平地練叩き地で真鍮象嵌で葡萄の図を描いております。◆桃山時代平安城鍔葡萄図◆

  • 肥後鍔木輪に虫食い図

    良く練れた地鉄に年輪でしょうか、模様に虫食いと思われる図となつています。櫃穴は肥後特有の大きな櫃穴となつています。二つの紐掛け穴が開けてあります。肥後鍔木輪に虫食い図

  • ◆肥後鍔桜木の図西垣&林派◆

    竪長型地鉄良く練れ艶潤いあり素晴らしい地鉄となっております。図柄は桜木です肥後鍔の特徴で隠し鏨がありますが私には解りません。◆肥後鍔桜木の図西垣&林派◆

  • 後代肥後鍔梅に竹図

    後代肥後の角変わり型梅と竹の図地鉄良く練れ艶良く潤いある最高の地鉄です。有名な柴田光男氏の確かな鑑定証がついております。後代肥後鍔梅に竹図

  • 肥後鍔木輪に虫食い図

    良く練れた地鉄に年輪でしょうか、模様に虫食いと思われる図となつています。櫃穴は肥後特有の大きな櫃穴となつています。二つの紐掛け穴が開けてあります。実践用の頑丈な作り込みとなっております。肥後鍔木輪に虫食い図

  • ◆桃山時代平安城鍔葡萄図◆

    桃山時代の平安城鍔です。丸型平地練叩き地で真鍮象嵌で葡萄の図を描いております。◆桃山時代平安城鍔葡萄図◆

  • ◆肥後鍔西垣派桜の図◆

    やや竪長で地鉄黒く良く練れ潤い艶が良く最高の地鉄をしています。図柄は桜を透かし彫りです肥後西垣と思います傷欠点のない見事な鍔です。◆肥後鍔西垣派桜の図◆

  • 相州伝 雑感

    (相州伝雑感)今回は【五ヶ伝】相州伝を少し調べて見ました。鎌倉時代の武士達は戦いの時には頑丈で重い鎧を身に付けて、闘ってきました。元寇(げんこう)の乱で闘った折り敵対する、元の兵士達が軽い鎧で軽快に動き回るのを見て日本の鎧も軽くて動き易いものに変わってきました。従って、それを切る為に刀も重ねの薄い鋭利なものに変化して参りました。こうして鎌倉時代中期頃に元寇の役(下記注1)戦いにより、日本刀の欠点が明らかになり、その欠点の改善に取り組み始めました。幕府は各国の有名刀工達を呼び寄せ実戦に向く日本刀の制作を命じ、山城国からは粟田口国綱を、備前国から一文字分派の国宗を、また福岡一文字助真を鎌倉に招きました。特に鎌倉幕府のお膝元の鎌倉鍛冶達は新たな鍛錬法に挑みました。山城国から鎌倉に下向した粟田口国綱の子である新藤五国光...相州伝雑感

  • ◆甲冑師早乙女 阿弥陀透かし鍔◆

    甲冑師鍔の定義は、甲冑師が作った鍔というのが定説になっているが、本当に甲冑を作る人が鍔をも作ったのかとなると疑わしい。むしろ、この種の鍔には、梅花や桜花の透かしがよくあり、これが甲冑に付属する面頬の耳の部分によく似ているから甲冑師鍔と呼ぶようになったとする説のほうが真実味がある。甲冑師鍔の作り手は、甲冑師を含む、すべての鍛冶を行う者と考えるほうが自然である。鍔の種類、日本の刀装具の解説より引用させて頂きました。角撫型で耳は細かく菊花びら型で形取り平地には阿弥陀透かしを細かく透かしております。甲冑師早乙女の鍔とおもわれます。地鉄は黒く良く練れ潤いのある良い地鉄をしております。◆甲冑師早乙女阿弥陀透かし鍔◆

  • ◆薩摩鍔お多福型◆

    お多福型した薩摩鍔です紐掛け穴が二つ銀覆輪で開けております。地鉄は鍛え肌が微かに浮き上がり見所があります。耳は薄く碁石型になっております。平地に所々に小さく錆び込み後が出ていますが時代による痛みと思われます。◆薩摩鍔お多福型◆

  • ◆薩摩鍔お多福型◆

    地鉄黒く良く見ると鍛え肌が波を打って微かに浮かび上がっております。平地に所々に小さく錆び込み後が出ていますが時代による痛みと思われます。◆薩摩鍔お多福型◆

  • ◆万年青葵葉波に雁図◆

    丸型で万年青葵葉波に雁図を品良く透かしております。地鉄は黒く良く鍛え艶よく潤いのある良い鍔です。生国は未鑑定の為解りません。お判りの方教えて下さい。◆万年青葵葉波に雁図◆

  • 尾張鍔?二階菱に卍の図

    尾張鍔鉄地透かし二階菱に卍を透かしております。地鉄良く練れ黒く潤いがあり良い地鉄わしています。耳には細かく鉄骨が出ており尾張鍔の特徴と思われます。尾張鍔?二階菱に卍の図

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