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プロフィール
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ちびたさんのプロフィール

住所
日野市
出身
堺区

東京多摩地区、特に高幡不動尊と昭和記念公園を中心にした散歩写真 花の写真がメインです。

ブログタイトル
ちびたの気まぐれ日記2
ブログURL
https://chibita-photo.com/
ブログ紹介文
散歩をしながら撮った花の写真を中心とした写真日記です。 場所は東京多摩地区、特に高幡不動尊と昭和記念公園がメインです。
更新頻度(1年)

155回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2008/05/10

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ハンドル名
ちびたさん
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ちびたの気まぐれ日記2
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ちびたの気まぐれ日記2

ちびたさんの新着記事

1件〜30件

  • 今週の高幡不動尊(06/27) ガクアジサイ 金平糖

    梅雨時期らしい、どんよりとした曇り空の週末となった東京多摩地区。高幡不動尊の山内も西洋アジサイが見頃。山内八十八ケ所巡拝路という、四国八十八ケ所巡拝を模した山内の巡拝コースの弘法大師像のまわりでたくさん咲く西洋アジサイ。これは四季の径入り口そばで咲く、ガクアジサのコンペイトウ(金平糖)

  • 昭和記念公園 松明花(6/20)

    梅雨入りしてから初めて晴れた週末の昭和記念公園、前回のあじさいロードの続き。今回はアジサイ以外のいろいろな花たち。これはタイマツバナ(松明花)、シソ科。別名、モナルダ、ベルガモット、ヤグルマハッカ(矢車薄荷)。トップ写真の赤色の花の方が松明らしいかもしれない。これはハンゲショウ(半夏生)、ドクダミ科。別名が片白草。草むらに誰かが白いペンキをまいたのか?と見間違えるように、上の方の葉だけがベットリとした白色。

  • 今週の高幡不動尊(06/21) 夏の花、アガパンサスが咲いた

    梅雨入りすると散歩するため週末の天気が気になるが、この週末は土曜日、日曜日とも雨が降らなかった東京多摩地区。高幡不動尊の境内の人出は以前と同じぐらいになってきている。アガパンサス、ユリ科が咲き始めた。別名、ムラサキクンシラン(紫君子蘭)と呼ばれるだけあって君子蘭に似ている。

  • 昭和記念公園 あじさいロード(6/20)

    梅雨入りしてから初めて晴れた週末の昭和記念公園。梅雨時期だけあって快晴というわけにはいかず、ちょっと怪しい雲も見えたりしている。このブログでは高幡不動尊のアジサイばかり紹介しているけど、昭和記念公園だってこの時期はアジサイがたくさん咲く。昭和記念公園は「あじさいロード」として案内板も掲示されている。

  • 今週の高幡不動尊(06/06 その2) いろいろなアジサイ

    咲く時期が早くてすでに見頃すぎになってきている山アジサイを中心に高幡不動尊のいろいろなアジサイ。山アジサイ「海峡」。TOPの写真も同じ「海峡」。この名前の由来はわからないけど、海を感じる青色の花。この海峡と言われると真っ先に思い浮かべるのは津軽海峡(笑)

  • 昭和記念公園 花筏など

    再開した昭和記念公園の続き。今回は花菖蒲田やコマチソウ、ブーケガーデン以外で見かけたいろいろな花。まずはハナイカダ(花筏)、ミズキ科。これはもう花が終わって実になった状態。とにかく不思議な植物で葉の真ん中に花を咲かせて実が成る。名前がお洒落だけど、葉の真ん中で咲く花を筏に人が乗った姿に見立てた名前だそうだ。

  • 京王百草園 再開園したので行ってみた

    新型コロナウイルス感染症拡大のため4月9日から臨時休園していた京王百草園が5月26日から再開園したので行ってみた。入り口でしっかり検温された。急坂を登ってきて汗だくだったけど大丈夫だった。

  • 近所の花菖蒲田

    近所の散歩道で見ることができる花菖蒲田。ここは特に花菖蒲の見所になっているわけではなく、普通の田んぼの横。全体でもこれくらいの広さ。奥に田植え機が見えるけど、たぶんこの田植えをしている人がこの花菖蒲を育てている。

  • 今週の高幡不動尊(06/06) 赤紫のガクアジサイ

    6月最初の週末は土曜日・日曜日とも晴れたり曇ったりのはっきりしない天気になった東京多摩地区。そんな天気でも梅雨入り前の雨が降らない週末は貴重。6月に入って高幡不動尊のアジサイがかなりたくさん咲いてきた。今回はきれいな赤紫色の2つのガクアジサイの紹介。まずは額アジサイのハワイアンストロベリー。

  • 昭和記念公園 ブーケガーデンのようす

    再開園した昭和記念公園の続き。これは、みんなの原っぱ西花畑のブーケガーデン。春の花畑はみんなの原っぱ東花畑の菜の花から始まって、次は花の丘のシャーレポピー、そしてみんなの原っぱ西花畑のブーケガーデンとつながる。今年は東花畑の菜の花の途中で臨時休園となってしまった。

  • 昭和記念公園 日本庭園近くのコマチソウ

    チューリップもシャーレポピーも終わってしまったこの時期、花菖蒲とアジサイに並んで見所なのは、日本庭園近くのコマチソウ。コマチソウは斜面で咲いている、背景に見える竹やぶが日本庭園。コマチソウ(小町草)、ナデシコ科。別名のムシトリナデシコ(虫取撫子)の方が名前が通るかもしれない。

  • 昭和記念公園 祝!再開園 菖蒲田の花菖蒲

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため3月28日から臨時休園していた昭和記念公園が6月1日から再開園した。最後に昭和記念公園に行ったのは3月21日だったから、約2か月以上ぶりの立川口カナールと大噴水。昭和記念公園に行き始めたばかりの頃は2か月に1度ぐらいだったけど、最近は月に2,3回は通っていたので、久しぶりに訪れる感覚を楽しみながら歩いた。

  • 今週の高幡不動尊(05/30 その2) 弁天池周りの西洋アジサイ

    先週末の土曜日の山アジサイ以外の様子。暑くなってくると、なんとなく水があるところに行きたくなる。高幡不動尊で水があるところと言えば弁天池。ここは境内の中でも西洋アジサイが早く咲く場所でもある。

  • 今週の高幡不動尊(05/30) 山アジサイが見頃になってきた

    首都圏の緊急事態宣言が解除された最初の週末。土曜日がいい天気だけどすごく暑く、日曜日も少し気温が下がって過ごしやすい天気になった東京多摩地区。TOPの写真はクロヒメアジサイ(黒姫紫陽花)、中央の花までしっかり咲いている。これは5月30日(土)の境内。久しぶりにたこ焼きの露店がOPEN。入り口近くのお土産店も営業を再開している。

  • 今週の高幡不動尊(05/23 その2) 咲き始めの西洋アジサイ

    ヤマホタルブクロが咲いている高幡不動尊の続き。今回はアジサイの様子。西洋アジサイがだんだんと西洋アジサイらしい感じになってきた。西洋アジサイがしっかり咲くとこんな感じ。西洋アジサイは一般的な普通のアジサイ。

  • 今週の高幡不動尊(05/23) ヤマホタルブクロ

    週明けにも首都圏の緊急事態宣言が解除されるだろうと言われはじめたこの週末は、日曜日がすごくいい天気で暑くなった東京多摩地区。少し参拝者が多くなったような気がする高幡不動尊の境内。奥殿横でヤマホタルブクロ、キキョウ科が咲いていた。

  • 今週の高幡不動尊(05/17 その2) 山アジサイが咲き始めた

    そろそろ山アジサイが咲き始める頃だろうなと思っていたらやはり咲き始めていた。山アジサイが咲く高幡不動尊の山内で、一番最初に咲く山アジサイがこのクロヒメアジサイ(黒姫紫陽花)。トップの写真がこの日一番きれいに咲いていた花。

  • 今週の高幡不動尊(05/17) 八重咲のドクダミ

    この週末は土曜日は小雨模様で肌寒く、日曜日は快晴で真夏のような暑さになった東京多摩地区。そんなに気温がアップダウンしたら身体がもたんよ(涙)。これはちょっと珍しい八重咲のドクダミ、ドクダミ科。なんだか横のピンク色の花の方が目立つけど、この花はムラサキカタバミ(紫片喰)、カタバミ科。

  • 今週の高幡不動尊(05/09 その2) 五重塔まわりのツツジ

    この前の週末、土曜日(5/9)の高幡不動尊の様子の続き。これはまだ咲き始めのコデマリ、バラ科。もっと咲くと小さな花が丸く手毬のように咲く。コデマリの背景のピンク色はツツジ。 いま、ツツジが五重塔のまわりできれいに咲いている。

  • 今週の高幡不動尊(05/09) モミジの赤い実

    ゴールデンウイークが終わったあとの週末。東京多摩地区は土曜日の昼ぐらいから天気が下り坂で日曜日は雨が降る予報だったけど、日曜日は朝から日差しがあって土曜日よりいい天気になった。これは土曜日の昼。だんだんと天気が下り坂になる頃の高幡不動尊の五重塔横の様子。新緑の季節。周りの緑に比べて中央部分のモミジの緑がはっきりしない。というか緑の中に赤いものがたくさん混じっている感じ。

  • 今週の高幡不動尊(05/02) 金剛力士像もマスク姿

    ゴールデンウイーク5月2日の高幡不動尊。入口の仁王門の金剛力士像がマスク姿になっていた。金剛力士像は左右の2体が1対で、片方が口を開いた阿形でもう片方が口を結んだ吽形なんだけどマスクしているからどちらか阿形でどちらか吽形なのかわからない(汗)。毎年ゴールデンウイークは春季大祭国宝祭りが終わった直後になるので、それほど参拝者が多くはないが、これだけ空いていることはない。

  • 今週の高幡不動尊(04/29 その2) 見晴らし台からの眺め

    不動ヶ丘と呼ばれる高幡不動尊の境内の山の上にある見晴らし台。今回はそこからの眺め。駐車場から見ると木が少なくなった山の右側あたりになるのだろうか。山内八十八か所巡拝コースにちゃんと看板もある。以前は目の前に木が茂っていて視界が悪かったが木を伐採して見晴らし台として整備された。

  • 今週の高幡不動尊(04/29) 牡丹と芍薬

    朝から晴れて暑いぐらいの日になった4月29日。このは昭和の日、昭和な人にとっては天皇誕生日の祭日。今日も高幡不動尊の境内は人が少ない。たまにはちょっと違う角度から。一番左が不動堂、中央が宝輪閣、右端が仁王門。真ん中の大きな松の木は「旗かけの松」と呼ばれ、源頼義が奥州征伐に向かう途中に戦勝を祈願し軍旗を立てかけたと伝えられる松。

  • 散歩道の花たち(4月)

    外出自粛で近所の散歩しかしていないけど散歩していて団地の花壇でみつけた花たち。今年はコロナウイルス感染症対策のため昭和記念公園が臨時休園中だけど、今頃はこんな感じでネモフィラが咲いているはず。これは2016年4月に行った時の写真。富士芝桜まつりはまさに富士山と芝桜の共演。

  • 今週の高幡不動尊(04/19)ツツジとハナミズキ

    この週末は、土曜日は未明から降り始めた大雨が夕方にはやんで、翌日曜日は朝から快晴になった東京多摩地区。高幡不動尊の前ではハナミズキ(花水木)、ミズキ科がきれいに咲いている。高幡不動尊の境内でも少し咲いているけど、門前の道路(川崎街道・東京都道41号稲城日野線)の街路樹として植えられているハナミズキの方が多い。

  • 散歩道の富士山 浅川とふれあい橋(4/19)

    この時期にしては珍しいぐらいの大雨が降った翌日。上空に冬の空気が入ってきたからか、大雨でちりやほこりが洗い流されたからか富士山がきれいに見えた。散歩道になっている多摩川の支流である浅川の河川敷から見た富士山と、手前のつり橋っぽいフォルムの橋が浅川ふれあい橋(正式名称は万願寺歩道橋)。

  • 今週の高幡不動尊(04/11 その2)最後は八重桜

    高幡不動尊の桜は河津桜に始まってソメイヨシノ、枝垂桜と続き、最後は八重桜。正しくは八重桜という品種があるわけではなく、八重咲きの桜の総称でカンザン(関山)、イチヨウ(一葉)、フゲンゾウ(普賢象)などがあるそうだ。イチヨウ(一葉)、フゲンゾウ(普賢象)は昭和記念公園で見ることができるけど、当分の間、臨時休園中なので今年は見ることができないね。

  • 今週の高幡不動尊(04/11)人がいない境内

    緊急事態宣言が出された最初の週末(4月11日)の高幡不動尊の境内。 参拝者がほとんどいない。真夏の猛暑の頃にはこういう日もあるけど普段はなかなか見ることができない光景。毎年4月下旬に行われる春季大祭国宝まつりが中止になり、さらに毎日不動堂で行われている御護摩修行も回数が減っている。

  • 今週の高幡不動尊(04/04 その3)枝垂桜が色っぽい

    高幡不動尊の境内はソメイヨシノよりも枝垂桜の方がきれいだと思う。何本も枝垂桜があるけど、一番きれいなのは入り口の仁王門をくぐってすぐ右側の枝垂桜。この枝垂桜の下から不動堂や五重塔を見ることもできる。枝垂桜はシダレた枝が色っぽい。

  • 今週の高幡不動尊(04/04 その2)カタクリと水芭蕉

    境内に花まつりの花御堂が置いてあった日の高幡不動尊。境内の奥に進んだ大日堂の手前、鐘楼の下の日陰になっている斜面の所を良く見るとカタクリ、ユリ科が咲いている。それほどたくさん咲いているわけではないので、この場所でカタクリが咲くことを知らないと見逃してしまうかもしれない。

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