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ブログタイトル
ベランダの刺
ブログURL
http://sabotane.blog79.fc2.com/
ブログ紹介文
サボテンでは強刺類、多肉ではハオルチアやアガベが好きです。刺ものと毛もの全般も。
更新頻度(1年)

104回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2008/03/04

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ベランダの刺
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柴犬さんの新着記事

1件〜30件

  • 6556

    H. pringlei MBB6556 Ripon, S Middleton交配親のベースにしたいaoebis風個体。もっと葉が少ない状態で膨らませるとさらに寄ります。...

  • 452

    H. splendens GM452 'Natalie'葉の出方が素直だと安心します。今年は夏に限らず花芽を出してくれてチャンスはあったのですが、GM452同士は掛かりませんでした。...

  • pu

    T. pumila Rooiberg(H. aka-onii)縦長になったまま戻らなくなってきました。もっと大きくしたらまた印象は変わるかもしれません。...

  • li

    H. livida肌の色が濃い状態だと窓が目立っていいです。来年花芽が出るところまでもっていけるかは微妙なところ。...

  • 3785

    H. scabra ES3785 S of Avontuur太葉っぽい雰囲気のあった個体の方。程よい形にまとまってきました。...

  • 94-50

    H. purpurea n.n. JDV94/50 Kirkwoodまだ小苗の方の株。葉形はこちらの方が短くなりそうです。完成に近づけつつ色付き具合も確かめていきたい。...

  • HLJLL

    (白帝城×H. limbata)×{(樹氷×H. limbata)×H. limbata}これも何本か鉢上げ。父株を実生した時の印象に近いです。あまり草草しないように、白帝城遺伝子がんばれ。...

  • KPLJLL

    {(毛蟹×ピグマエア)×H. limbata}×{(樹氷×H. limbata)×H. limbata}成長の早いものを何本か鉢上げ。母株の遺伝子で色黒になるものは多そうです。...

  • 6810

    H. tomei MBB6810 Joubertinaこのくらいになると大きな変化はないだろうから、こういう個体ということでしょう。今年種を蒔けたので鋸歯のほとんどないタイプも出てくると嬉しいです。...

  • 162

    T. ohkuwai HAW162垂れないし大きくならないし、キープしているだけです。Tulista分類された硬葉は花芽の太いものが多いので、かろうじて殖やせる気配を感じています。...

  • 7608

    H. joleneae MBB7608 Melkhout rivier葉脈の色はどっちつかず。日陰だと全体が白っぽく見えることもあります。黒くなりやすい個体もあるようで、欲しくなります。...

  • 7052

    H. caerulea MBB7052 Helspoort, Grahamstad実生苗。逆光気味に写すと分かりにくいですけど、窓の白い個体が多いです。そのあたりが空色の名の由来だったりするのかも。片親が赤く色付きやすい個体なので、色でも選抜していきたいところ。...

  • OOVi

    黒大窓オブツーサ×(大型紫オブツーサ×H. violacea)特に大粒でもないですが正統派紫オブツーサ型になりました。草姿と耐陰性の良さは好き。あとは完成サイズになった時にどんな印象になるか。...

  • 7012

    H. lapis MBB7012 Buffelsnek, W Kaboega実生苗。窓が大きくて整っているのが出てきたら嬉しい。片親は草姿が整っている方なので、そのへんに期待。...

  • OViOVe

    (大型紫オブツーサ×H. violacea)×(オブツーサ×H. venusta)だいたい毎年何種類か増えるオブ系交配。何かをちょい混ぜしたり薄めたりしながら偶然好みの物ができるのを待ちます。...

  • 6851

    H. lapis MBB6851 Modderfonteinこの個体、自然子吹きをしたことがないことに最近気付きました。単頭性個体だとぬか喜びできないのは、植え替え頻度が極端に低いから。たぶん9年ぐらい植え替えてないでしょう。...

  • 94-50

    H. purpurea n.n. JDV94/50 Kirkwoodたぶん細葉の個体。色はよく出るので良いです。今年も花のタイミングが合わず、花粉保存をして使いましたが掛かりませんでした。...

  • sa

    H. sapphaiaわりと大きくならないと花芽が出ないのと、やらかして小さくなる株があったりで、まだ実生ができていません。基本はかなり丈夫ですが、過信していると様子がおかしなことになるのはどの種でもありがち。...

  • 95-23

    H. wimii JDV95/23 Garcia's Passたぶん2本とも地味寄りで白くはならないでしょう。葉形が良かったり単頭傾向だったりしたら扱いが良くなります。今年は白いタイプを掛けた種が蒔けたので白さはそっちに期待します。...

  • 87-187

    H. pulchella JDV87/187 CL1 Avondrust元の株は枯れましたが、色々失敗して放置していた中から芽らしきものを発見し、発芽したてくらいの大きさからここまで戻ってきました。噂通りの難物というか、小型種ゆえの体力の無さみたいなものはあると思います。...

  • 6602

    H. macroyalis n.n. IB6602 Mount Hope, foot of Hill黒くて小さくて殖えないというのはとても良い点。サイズに関しては他の人が栽培した場合どうなるのかは分かりません。marmorataレベルまでいくとうっかり干からびさせてしまうので扱いにくくなります。Mount Hopeは原種ピクタなんかで見る地名で、6600番台があるみたいですね。...

  • 12570

    H. tooris IB12570 Toorwater環境によって色や葉の開き方が変化して楽しめます。あまり出回っていないタイプもあるらしく、そういうのを使って実生できたら面白そうです。...

  • 6556

    H. pringlei MBB6556 Ripon, S Middleton別クローンと思えるものも増えてきたのでそろそろ実生に移行したいです。まずはaoebis感のあるやつと掛けてみるのが面白そうです。...

  • 6817

    H. atrofusca MBB6817 Kweekkraal肌の質感が違う2本。目に見えて違いがあると楽しみが増えます。...

  • 6697

    H. limbata MBB6697 SE De Doorns届いて8ヶ月くらいの、limbataだと一番新入り。来た段階で1本は完全に溶けていて、これも状態が微妙でしたが安定しました。窓多めの雰囲気があります。...

  • 7021

    H. capillaris MBB7021 SE Pearston片方は毛玉化が遅いみたいです。小苗のボルシーは好きなのでありです。よくある毛玉になるか大窓の毛玉になるか。...

  • 1443

    H. namaquensis EA1443 Kareebergグレー肌とキールの刺でなかなか好みです。Kareebergの地名は広い地域を示している方ではなく、西側のnortieriの自生領域に生えているみたいです。今年は花芽が出なかったのが残念。来年は花色を確認してみます。...

  • 6565

    H. dielsiana MBB6565 W of Somerset East有刺じゃない方のタイプ。刺無し同士の実生から刺有りが出たり刺有り同士から刺無しが出たりするのかどうか、そのうち試してみたいです。...

  • KGL

    (毛蟹×グリーンジェム)×リビダ裏窓が予想より細かくなってきました。まだ何度か印象は変わるでしょう。黒く染まる時期が長いのはいいところです。...

  • KGS

    (毛蟹×グリーンジェム)×スタイネリーもうちょっと特徴のある窓になるのを期待していましたが、駄目でした。来年は戻し交配を試していそうです。使ったスタイネリーはスタイネリー交配の可能性があります。...

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