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HappyMaterial http://blog.livedoor.jp/anomalocaris9836/

ジャンルは中のひとの興味の向きでコロコロ変わりますが、ディズニーでも、車でも、キャンプでも、写真を撮ることがベースになってます。

もともとキャンプ好きでしたが、コロナ禍でディズニーに行けなくなった分ソロキャンプしまくってます。最近はキャンプ記事ばかりになってしまいました。

anomalocaris
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住所
由利本荘市
出身
横手市
ブログ村参加

2008/03/04

1件〜100件

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【8】撤収

    ■起床 6時に起きるつもりでいましたが、結局7時半ごろにすっきりサワヤカな目覚め。シュラフの誘惑から抜け出すことができたのが8時前。大急ぎで撤収に取り掛かります。■寝起きの一枚 撤収前に一枚撮影。天気がよかったおかげでグランドシート以外は何も汚れず、何

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【7】日本酒タイム

    ■プレモル グランドキリンIPA、エチゴビールFLYING IPA、サッポロサクラビールに続いて4本目は定番のプレモルです。だんだん癖のないビールにシフトしていくスタイルです。■ジョンソンヴィル ラムチョップを楽しんだ後は一旦路線変更。ソーセージを焼きますよ。

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【6】グリル祭

    ■サクラビール IPA系ばかりでも飽きるので、普通のも買ってきています。普段は買うことのないサッポロ黒ラベルですが、このレトロな雰囲気に誘われて買ってみました。限定醸造ということですが、普段飲んでいないので差はわかりません(^^; 僕はずっとキリン派だったの

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【5】夕食準備

    ■調理中 あたりが薄暗くなってきたのでそろそろ夕食。翌朝は早いので、いつもより前倒しで行動します。 この日は洗い物も少なくて済むように肉と野菜を焼いて食べるだけにしました。■マキシマム メインは好物のラムチョップ。事前にマキシマムを両面に振って、

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【4】秘密道具

    ■点火 まだまだ明るいんですが、雰囲気を楽しみたいのでランタンに点火。■炎 薪ストーブは安定して燃えてくれています。乾燥させていた枝も煙が出始めたので、ストーブ上から避難させておきました。放っておくと燃えちゃいますからね。■スピーカー 再びハン

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【3】ビールの時間

    ■道具たち 翌朝9時までに帰宅する予定の弾丸キャンプなので道具は最低限。それでもテーブルやモノを置く場所が無いと効率が悪いので、ベルモントのアイアンラックを使いました。■ランタン まだ明るいけどランタンにパラフィンオイルを充填して、夜に備えておく。

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【2】斜光

    ■斜光 あっという間に午後4時ちかく。この日は天気がよくて、松林に差し込む斜光が長い影を作り、印象的な風景を作り出しました。■今回のレイアウト 今回はキャリーワゴンがモノを置く場所になってくれたので、前のキャンプの時よりも整理できた気がします。■

  • 仕事の合間の弾丸キャンプ【1】急遽キャンプへ

     2月最後の週末は土曜日も仕事が入っていて、3月は最繁忙月なのでしばらくキャンプはお預けかなぁ・・・なんて思っていました。ところが当初の予定では2時頃までかかる予定だった仕事が思ったりもスムーズに進み、昼前には終了となりました。 そこで急遽ソロキャンプに行く

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【12】小安峡大噴湯

     正午のチェックアウト時間にちゃんと間に合って退出。昨晩の地震はちょっと怖かったけど、いい雪中キャンプでした。 寒さの中で焚き火をして、寒さの限界が来たら温泉で温まる。マッチポンプマッチポンプ。■カングー 帰る前に大噴湯を撮っていくことにしました。

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【10】朝食

    ■BET BET=「ベーコンエッグトマトバーガー」が完成しました。彩りに緑も欲しかったけどまぁ仕方ない。 味付けはマフィンを焼くときのバターと、ベーコンの塩分、少しの胡椒。シンプルな構成ですが、めちゃくちゃ美味しかったですよ。■マナイタ 食後は最後の

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【9】朝食準備

    ■青空 昨夜の地震からは特に大きい余震も無かったようで、朝まで熟睡できました。日中の暖かさが嘘のように深夜は気温が下がり、-4℃くらいだったみたいです。 モンベルのスーパーメリノウールのタイツとロングスリーブシャツという格好で寝てたんですが、オーロラ900D

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【8】ALERT

    ■帰宅 温泉入って星空撮って、自分で作った雪の階段を上って、自分のサイトに戻ってきました。温泉でじっくりたっぷり温まったお陰で、まだぜんぜん寒さを感じません。湯冷めしづらい温泉の効能ですかね。■飲み直し ビールは全部飲んじゃったんですが、レモンサワ

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【7】焚火と星空

    ■焚き火 食後はゆっくりしたくなるものですが、翌日のことを考えて、使用したクッカーやフライパンを洗っておくことにしました。炊事場は水しか出ませんが、麻辣炒めでガビガビになったフライパンやメスティンでは湯を沸かしておき、炊事棟でタワシで徹底的に洗っておく

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【6】ほうとう

    ■ほうとう 夕食のメインというか主食はほうとうにしました。前の週くらいに買い物していて見つけた乾麺のほうとうです。キャンプで作ってみたいゆるキャン△レシピだったので、次のキャンプの為にと買っておいたワケです。■湯沸かし ラージメスティンで湯を沸かし

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【5】麻辣

    ■パフ 旧名ソーラーパフ。今はキャリー・ザ・サン。旧名の方が言いやすいので好きですね。 めちゃくちゃ軽いので、テーブル真上の枝に吊して点灯しました。今回はこれがメイン照明です。何度も行ってますが、畳むと薄くなって嵩張らないので、大小それぞれもう何個か

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【4】日没前

    ■夕暮れ 冬至から一ヶ月半経っていますが、まだまだつるべ落としのごとく日が落ちていきます。 さっき昼食食べて焚き火を起こしたばかりなのに、もうこんな空。■薄暗さ 薄暗くなってくると、雪のテーブルの境目がわかりにくくなりますね。 モノが転げ落ちな

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【3】New焚火台

    ■ピコグリル398 今回もデビュー戦を果たすギアがいくつかありますが、その中でも早く使いたくて溜まらなかったのがこれ「ピコグリル398」です。 ピコグリルはかなり昔から使っている方がいましたが、今や芸人というよりキャンプYoutuberで再ブレイクを果たしたヒロシ

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【2】遅い昼食

    ■基地 斜面登った先の見晴らしのいい場所に設営したので、秘密ではない基地です。久しぶりにダガーストームを設営しましたが、スノーアンカーは無いので、ペグをヨコにして雪に埋める方式。四隅の位置を決めるのにちょっと苦労して、あまりピシッと張ることができなかっ

  • 2月とことん山で雪中キャンプ【1】きゃどぽんぽんじぃ

     一年中繁忙期な仕事の中で年度末の2,3月は超繁忙期になります。常にどこかの土曜日に仕事が入っていたり、待機当番だったりするのでほとんどキャンプに行けない月なんですが、2月に一度だけのチャンスを逃さずキャンプしてきましたよ。 天気予報は完全に晴れマークで降

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【10】撤収

    ■読書 朝食の後はハンモックに乗ってしばらく読書タイム。シュラフは仕舞っていても、背中側が温かい。■撤収 1時間程読書してマッタリしたらそろそろ撤収です。今回は道具自体少ないので、撤収もあっという間。■吹雪 止んだと思ったらまたすぐ吹雪いてくる

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【9】朝食

    ■無人 炊飯中はカラスの声しか聞こえません。完ソロです。■リッジライン ハンモックだとリッジラインに吊せるのが便利ですね。今後のハンモック泊での活用方法を考えるのが楽しいです。■GLOW-2℃ コレより上のスペックのGLOW-12℃はもっとパンパンに膨らむよ

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【8】とりあえずコーヒー

    ■湯沸かし グランドシート上の雪を払ってなんとか座る場所を確保しました。気温が低いので払うだけで済むのは助かるね。 まずは朝のコーヒー。薪ストーブで火を熾して、お湯を沸かします。■氷 ナルゲンから水を注ぐと氷の塊が出てきました。この辺にしてはかなり

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【7】雪の朝

    ■積雪 1月のソロキャンプのつづき。朝を迎えました。 実は未明に風が出てきて弱い吹雪のようになっていました。シュラフのフードを絞り込んでいたんですが、それでも時々顔に雪が当たって目が覚めました。仕方なくタオルを顔に乗せて、鼻と口だけ出してなんとか朝まで

  • 2021キャンプ初めは雪中ハンモック【6】就寝

    ■食後 大満足のキムチ鱈鍋の後も、ラジオを聴きつつビールをチビチビ。時折薪ストーブに薪をくべる。 気温は-4℃。細かい雪が降ってきて、お座敷にもどんどん雪が入ってきますが、気温が低いお陰で融けないのが助かります。■ベイビースペシャル276 薪ストーブも

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【4】夕暮れ

    ■薪の準備 1時間ほどハンモック上で読書の後、夜にむけて薪の準備をしておくことにしました。 今回は太い広葉樹の薪の余りを持ってきただけなので、薪割りして大小各種作っておかなければなりません。■松ぼっくり 自前の薪だけじゃなく、拾ってきた枝や松ぼっ

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【3】散策

    ■観察 昼食の後、雪の中に設営した我がサイトをじっくりと観察し、撮影を楽しんでみました。どう撮ったら魅力的に見えるのか、いろいろ考えて撮るのが楽しい。■コーヒー しばらく散策してみたけど、他にキャンプ場利用者は0でした。所謂完ソロというヤツです

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【2】昼食

    ■給湯 トータルで30分もかからず設営を終え、すぐさま昼食の準備です。 足が冷えるとイヤなので、10年以上使っているモンベルのクリマプラステントシューズを持ってきました。贅沢言えばダウンのフットウォーマーとか欲しいのですが、物欲に限りが無いので優先順位を

  • 寒風に揺られるキャンプ初め2021【1】設営

     12月末に豪雪の秋田県南でキャンプしてから3週間。近年例を見ないような大雪の年末年始を乗り越え、仕事は超繁忙期の4Qへ突入しました。年明けからの2週間で既に体は除雪でヘロヘロ、仕事は超過密で精神もヘロヘロ。ここらでリフレッシュしないと死んでしまうと思い、疲れ

  • 大荒れの土曜日

    ■暴風■PENTAX K-1 Mark II / HD PENTAX-D FA150-450mmF4.5-5.6ED DC AW 今日はムスメのダンスイベントがあって秋田市まで行ってきたんですが、丁度金曜日あたりからまた強い冬型の気圧配置となり大荒れの天気でした。雪こそ年末年始に比べると少ないんですが、その代わ

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【11】チェックアウト

    ■青と白■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF] 帰る前に久しぶりの晴れた雪景色をたっぷり撮影していくことにしました。■キャンプサイト側■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK■雪原■PENTAX K-1 Mark II

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【10】撤収

    ■快晴 とことん山キャンプ場ではチェックアウト時間を守らない人が多かった為か、結構強めにチェックアウト時間厳守と説明されます。なので朝食の後は即撤収準備に取りかかりました。雪の白と青空の対比が美しい。■つらら アスガルドには沢山のつららが出来ていま

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【9】朝食

    ■たらこ 8時過ぎたのにムスメが全く起きません。起きろ~と言うともぞもぞするので、目は覚めている様子。これ以上のんびりすると、正午のチェックアウトに間に合わなくなるので、強制的に起こしたんですが、シュラフが暖かくて出たくないと言い、しばらくタラコ状態のま

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【8】朝

    ■日の出 明るくってきたので外に出てみました。朝日はまだ山の陰でしたが、空は十分明るい。 管理棟前の除雪は終わっていて、キャンプサイトの通路の除雪が始まっていました。皆さん寝ているテントの真横を除雪機がゴォーッと轟音を立てて通り抜けていく。流石にこれ

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【7】夜明け前

     夜中にムスメがトイレに行きたいということで一緒に起きて外にでました。真っ暗でしたが時計をみるともう明け方近く。気温は-6℃。■5:50 am■PENTAX K-1 Mark II / smc PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF] せっかく起きたのでまた写真を撮ることにしました。

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【6】温泉

    ■温泉棟 とことん山キャンプ場はキャンプサイト内に温泉施設があります。バンガローを経由してもっとも奥の温泉までは、除雪機で綺麗に道が作られていました。 テント泊の利用者はその道から自力で除雪してスペースを作るというワケです。もっとも日曜午後とか月曜あた

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【5】おでん

    ■テントの灯り ステーキを焼き終えて焚き火も早めに終息に持っていく。細かい熾火になったところで、全部炭壷に放り込む。ソロならダラダラと焚き火するんですが、今回はムスメとのふたりキャンプなのでこれくらいで終わりにするのが丁度良い。 それに、ステーキの後

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【4】ステーキ

    ■牛すじ みなせ牛の牛すじです。実はミスジだけじゃなく、オマケで牛すじも買っていたのです。で、これを細かく切ってどうするかというと、当然煮込みます。 この日の晩ごはんはステーキだけじゃなく、おでん種も買っておいたのです。そこに大根と牛すじを追加するつ

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【3】焚き火

    ■貯蔵庫 テント横にちょっとした焚き火ブースを作り、火を弄りながらサッと飲めるようにビールを配備。■ランタン フュアーハンドランタンは寒さに影響されることがなくてありがたい。■日没 つい先日冬至を越したばかりなので、日が落ちるのが早い。あっとい

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【2】設営

     設営までは正直ホントに大変でした。家にあったスコップを持ってくるつもりが忘れてきたことに気づき、管理棟に相談に行ってみると、スコップの貸し出しはしていないそう。その代わり販売はしているとのことだったので、迷わず1本購入しました。どのみち今年は1本買って

  • 豪雪の2020年ラストキャンプinとことん山【1】雪景色

     12月26日。2020年は30日まで仕事が入っていたので、これがラストチャンスとばかりにキャンプに行ってきました。丁度各地で豪雪のニュースが飛び交っているころで、普段ほとんど雪が降らない沿岸部の由利本荘市もかつてないくらいに降りました。 そんな中で行くことに決

  • 初のハンモックキャンプ【8】撤収

    ■給湯 朝食の後もう一杯コーヒーを飲んで、マッタリしてから撤収を始めることにしました。 既に10時半近くなっていて、普段ならとっくに撤収を始めているころなんですが、今回は荷物が少ないのでちょっとだけ余裕があります。■雪模様 コーヒー飲みながら辺り

  • 初のハンモックキャンプ【7】朝食

    ■パン切り ハンモックキャンプはできるだけ荷物も手間も減らしたかったので、朝食は簡単なものにしました。とは言え毎回簡単だからとカップラーメンでは面白くないので、今回はパンとスープというスタイルに。■トースト ターククラシックフライパンでトーストする

  • 初のハンモックキャンプ【6】朝

    ■オーロラ900DX 西浜キャンプ場では朝7時になると近隣町内の放送が三重奏で聞こえるので、良い目覚ましになってくれます。気温1℃の中で初のハンモック泊でしたが、夜中一度も寝覚めることなく、朝の三重奏で目を覚ますことができました。シュラフ内があまりに気持ちいい

  • 初のハンモックキャンプ【5】浮かぶ寝床

    ■夜ハンモック 夕食の後、夜の自サイトを撮ってみました。見慣れたテントが建つ光景ではなく、寝床が空中に浮かんだような様子がなんとも面白い。■大吟醸 食後はゆっくり日本酒タイム。■Prime もちろん美味しんぼ見ながら。■酔 AIGLEのゴアテックスと

  • 初のハンモックキャンプ【4】ばんめし

    ■ターク 2年くらい前からキャンプ熱が再燃してからというもの、色々とキャンプ道具が増えました。その中でも特に気に入っている道具の一つが、このターククラシックフライパン24cmです。 前回のパエリアにしろ、二人分+αくらいの料理に丁度良く、ソロならステーキ+

  • 初のハンモックキャンプ【3】夜の帳が下りる頃

    ■ぬくぬく ハンモック上でブランケットにくるまり薪ストーブの炎を眺める。最高のひととき。 この後ちょっと居眠りしてしまいましたが、特に寒さを感じることもなく、快適そのものでした。■ランタン 辺りが暗くなってきたので明かりを灯す。 フュアーハンド

  • 初のハンモックキャンプ【2】chill out

    ■昼食準備 ハンモックの下に地べたスタイルで昼食準備です。テーブルは最小限にフィールドホッパーひとつ。 お昼はちょっと高い袋麺にしてみました。青森の魚粉たっぷりな煮干しラーメンです。具は全く入っていません。麺とスープのみ。■ラージメスティン 四角

  • 初のハンモックキャンプ【1】設営

     11月末のキャンプは雨で肌寒かったものの、冬というよりもまだ秋。晩秋のキャンプという雰囲気でした。しかし気がつけばもう12月。天気予報にも時折雪だるまがお目見えするようになってきました。 そんな中、またソロキャンプに行けるチャンスが巡ってきたので、この好機

  • 晩秋の雨キャンプ【6】朝餉&撤収

    ■おかず 朝食のおかずはソーセージと目玉焼き、コーン炒め。目玉焼きは一つ潰れてしまったけど、まぁ見た目はどうでもよい。美味ければ良いのです。■バターコーンご飯 ごはんはスイートコーンと一緒に炊いたコーンごはん。■朝食 パエリアの材料で残ったプチ

  • 晩秋の雨キャンプ【5】朝

    ■寝起き シュラフが気持ちよすぎて、11時就寝7時起床。夜中に一度大雨の音で目が覚めたけど、浸水の心配が無いことを確認して直ぐに寝直し、8時間も熟睡してしまいました。 ちょっと遅く起きてしまったので、すぐに朝食準備です。まずは暖房も兼ねて薪ストーブに火を

  • 晩秋の雨キャンプ【4】夕食後

    ■煮込み 11月の雨キャンプでの夕食。メインのパエリアが完成し、後は薪ストーブで煮込んでいたポトフを待つのみ。■ポトフ タマネギ、ニンジン、キャベツなどを、できるだけ大きいカタマリのままじっくり煮込みました。■いただきます エビの殻を剥くのと、食

  • 晩秋の雨キャンプ【3】夜の宴

     年が明けても昨年11月キャンプの続きです。今年もマイペースで行きます。 さて、ムスメと二人の雨キャンプはいよいよ夕食準備です。■火力MAX まずは調理の要である薪ストーブの火力をMAXにしておきましょう。通気口を最大にすると、ガラスの向こうの炎が勢いよく

  • 晩秋の雨キャンプ【2】雨対策

     11月下旬ともなると夜は結構冷えます。そしてこの日は雨の予報。幕内の浸水だけは避けたいところです。設営した場所は高台になっているのでガチの浸水はしませんが、少しだけ傾斜していて流れてきた水が入ってくる心配がありました。 早く腰を落ち着けてビールを飲みた

  • 晩秋の雨キャンプ【1】設営

    ■設営完了 11月2回目のキャンプです。1回目とほぼ変わらない装備ですが、今回はまたムスメと二人キャンプ。雨の予報でしたが、薪ストーブインしたヘキサライトに籠もるつもりなので問題ありません。 駐車場から道を挟んですぐのキャンプサイト端ですが、少し小高い場

  • あけました2021

     あけましておめでとうございます。■PENTAX K-1 Mark II / CarlZeiss Makro-Planar T* 2/50ZK 2020年は大変な年でしたが、引き続き2021年もコロナに気をつけながら過ごすことになるでしょう。 初詣や初売りなどに行くのも控え、4日からは仕事なので特に正月らしい

  • 2020年のCAMPまとめ

     2020年も残すところ7時間ほどになりました。 新型コロナウイルスによるパンデミックで、医療だけではなく経済もなにもかもが大混乱し、テレワークが半ば強制的に定着し、コロナ後の世界をあらわすニューノーマルなんて言葉も生まれました。 毎年数回はディズニーに行

  • 晩秋ソロキャンプ【9】撤収

    ■キッチンクリーナー 名残惜しいけど撤収開始。まずは食器類ですが、エコキッチンクリーナーを吹きかけて、キッチンペーパーで拭き取るだけの簡単な始末。帰ってからちゃんと洗いますが、これだけでもかなり汚れが取れるので便利です。キャンプには欠かせないものの一つ

  • 晩秋ソロキャンプ【8】影を撮る

    ■影撮り 朝の斜光で長く伸びる影が、地面にシマシマの模様を作っていて、なかなか印象深い光景でした。■湯沸かし 撤収前にもう一杯コーヒーを飲みたくなって湯沸かし。 薪ストーブも早めに鎮火させておかないと撤収できませんが、ギリギリまで活躍しても

  • 晩秋ソロキャンプ【7】朝

    ■寝床 朝起きるとまず寝床の写真を撮るのが習慣化してきました。自宅のベッドの寝起き状態とは違って、シュラフだと乱れないのがよい。 この日の朝は3℃。晴れたお陰で結構冷えましたが、無敵のシュラフ、オーロラ900DXのお陰で朝まで熟睡できました。 6時頃には

  • 晩秋ソロキャンプ【6】炎と酒

    ■天+ ガスの残量が寂しくなってきたので少し絞る。暗くなった分をアルミホイルのリフレクターで補うとなかなか良かった。■赤熱 薪ストーブ本体も真っ赤になっていました。■小松帯刀 薩摩藩の天才の名を冠した芋焼酎。温かいテントの中で、冷えた焼酎が美

  • 晩秋ソロキャンプ【5】〆

    ■火力 山なめこと比内地鶏の鍋は終盤を迎え、〆の為に火力アップ。■唐辛子 夏に買った青唐辛子がまだ余っていたので残りのスープに投入。青唐辛子もだんだん黄色くなってきていましたが、まだまだシャキッとしていて美味しそうです。■うどん そして〆のう

  • 晩秋ソロキャンプ【4】鍋物

    ■材料 11月中旬の夜ともなれば結構冷えてくるワケで、夕食は必然的に温まるメニューになります。ということで今回は鍋。 材料はこんな感じです。僕は豆腐と白菜が好きなので、如何なる鍋にもそれは入ります。あとは何を入れるかというところは、買い出しの時に安かっ

  • 晩秋ソロキャンプ【3】薪ストーブ

    ■薪ストーブ 11月ともなれば夜は結構冷えてきます。そこで、2020年2月のソロキャンプでデビューした、テンマクデザイン×WINNERWELL の薪ストーブの登場です。焚き火禁止のこのキャンプ場でも、これがあれば暖がとれる。 デビュー戦ではオープンタープであるカーリ2

  • 晩秋ソロキャンプ【2】

    ■コーヒーセット 遅い昼食の後、残りの細かいモノやレイアウトを調整したりして設営完了。やっと一息つけるということで、コーヒーを淹れることにしました。 今回はハンドドリップセット一式を持ってきたので、きちんとドリップしましたよ。■湯沸かし 銅ポット

  • 晩秋ソロキャンプ【1】

    ■西浜 11月になりました。11月の初ソロも毎度おなじみの西浜キャンプ場です。自宅から車で1時間以内で行ける通年営業のキャンプ場。焚き火は禁止だけど、薪ストーブはOKということなら問題ありません。 この時も当日の天気次第と思っていて、それほど荒れないと分かっ

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【6】

    ■起床 毎度おなじみ朝のテント内。10月中旬はバロウバッグ#2で丁度よく、朝7時の放送が3町内分が輪唱のように鳴り響くまで目覚めることなく爆睡でした。 チェアが結露すると困るので、全室に収納しています。ダガーストーム2Pの全室の広さがありがたいですね。■

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【5】

    ■鴨肉 鴨肉焼きました。久しぶりに肉を炙って食べたいな、けどあっさりしたのがいいなと思っていたところに、タイ産鴨肉が安く売ってたので購入。 塩振ってカボス絞ってシンプルにいただく。レモンよりもほんのり甘いカボスが鴨肉に合う気がしました。■炭火

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【4】

    ■日没後 アペリティーヴォしている間に辺りは真っ暗になってしまいました。そろそろメインに行きましょう。■スキレット 最近キャンプでの出番が少なくなったスキレットです。タークは今回はお留守番。 オリーブオイルにニンニクを入れて弱火で熱していきます。

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【3】

    ■夕暮れ風景 10月ともなると日が落ちるのが早い。空が赤くなったのでキャンプ場のとなりを流れる川を見にきた。 赤く焼ける鳥海山と川の水面のコラボレーションが美しい。 さて、美しい風景を楽しんだら、またサイトに戻ってビールをいただくことにしましょう。

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【2】

    ■ROADIE20 だんだん気温が低くなってくる10月。夏と違って野菜なんかはスーパーで買って袋のままでも問題有りません。となるとクーラーボックスはローディ20で十分となります。タンドラ35の出番は夏前後くらいですね。■食材 食材・・・というより酒ばかりです。いつも

  • 10月二回目のソロキャンプin西浜キャンプ場【1】

     実はちょうどソロキャンプから帰って来たばかりなんですが、10月2回目のソロキャンプを投稿していきますよ。 もっとも利用回数の多い西浜キャンプ場です。自宅から車で1時間程なので気軽に行けて冬もやってるので、焚き火が出来ないというデメリットを上回る利便性。設

  • 狙って雨キャン【8】撤収

    ■撤収前 撤収前のテントとタープです。細かいモノは撤収済みなので一気に生活感無くなった。■水滴 ヒルバーグのケルロン1000は撥水抜群。■蟷螂 テント内を片付けていたら、インナーテントの外に生き物の影が。カマキリと目が合ってしまいました。■収納

  • 狙って雨キャン【7】朝

    ■雨対策 雨が降るのを分かっていての雨キャンプ。朝を迎えました。 タープの張り方が悪くて夜中にテントの異変に気づき目が覚めました。恐ろしく天井が低いことに気がついたんです。それはタープに水が溜まって、その重さで下のテントがひしゃげていた為でした。 

  • 狙って雨キャン【6】秋の夜長

    ■ネイチャーストーブ 秋の夜長は焚き火三昧と思っていましたが、雨が思ったよりつよく降るのと、ネイチャーストーブでは薪のサイズが厳しいので程々にすることに。ま、今回は雨キャンプが主目的だったのでいいんですが。■支え ネイチャーストーブが倒れないように

  • 狙って雨キャン【5】雨中酒宴

    ■ミニマムスペース 9月下旬ともなると流石に日が短くなって、気がつくと辺りは真っ暗。時折雨が降る中で、狭いながらも安心のパーソナルスペースを撮ってみました。■急な雨 止んでいたかと思うと、急にザーッと強く降るような不安定な天気でした。■湯沸かし 

  • 鳥海山の紅葉

     年明けからまもなく新型コロナの話題が聞こえてきて、それから気がつけばあっという間に半年以上経ってしまいました。 今年は気持ちの区切りとなるような季節毎の行事等が無いので、時間の流れの感じ方が変ですよね。 鳥海山はもう紅葉の時期ですが、蜜を避けて今年は

  • 狙って雨キャン【4】雨の中の晩餐

    ■本日のメイン食材 相変わらず雨が降ったりやんだりしている中、ミニサイズの焚き火を楽しみながら夕食の支度です。 今回は事前に何を作るか決めてこなかったので、スーパーで買い出しの時に売ってるモノを見て決めた感じです。 高級魚ノドグロも極小サイズなのでか

  • 狙って雨キャン【3】日が暮れるまで

    ■寝床 日が傾いてくると一気に冷えてきました。寒くならないうちにテント内も仕上げておきます。 モンベルのバロウバッグ#2は秋冬向けなんて紹介をされていたりしますが、僕にとっては夏と真冬以外は全てこれです。よく汎用性の高さなら#3が上げられますが、寒がりな

  • 狙って雨キャン【2】狡猾な猫

    ■水場 10月一週目の飛のくずれキャンプ場でのソロつづきです。 このキャンプ場は海沿いにありますが、サイトは高台にあり、駐車場にトイレと、その間に水場があります。無料キャンプ場なので簡素なものですが、それでも水洗トイレと水道があるだけでもありがたいです

  • 狙って雨キャン【1】飛のくずれ

    ■駐車場 7月末のムスメとの二人キャンプから二ヶ月ちょっとぶりのキャンプに行ってきました。 9月は期末ということで、毎日繁忙期な状況に輪をかけて忙しくなります。それを乗り越えての10月。やっと普通の状況(取りあえず昼食べられるくらい)に戻ったので、そろそ

  • 夏の法体園地キャンプ場【11】朝コーヒー

    ■湯沸かし 7月キャンプの朝、のんびり過ごす時間です。 そろそろ片付けもしないといけませんが、まずはゆっくりコーヒーを飲む時間を楽しみましょう。■ドリップ キャンプ用コーヒーセットとして揃えたカリタ一式が輝かしい。 抽出する湯温もタニタの食品用

  • 夏の法体園地キャンプ場【10】朝食

    ■ガスで炊飯 7月末のキャンプの朝。固形燃料が揮発していてあっという間に鎮火してしまったところから。 5分くらいは燃えていたので非常に中途半端な状態から、ガス火にスイッチ。これで変な炊け具合になったらイヤなので、耳を澄ませて炊ける音を聞き、同時に匂いに

  • 夏の法体園地キャンプ場【9】朝のひととき

    ■起床 気づけば9月も終わりそうですが、7月末のムスメとふたりキャンプのつづきです。 深夜に満点の星空を撮って大満足して就寝。コットに蚊帳のスタイルに慣れて、朝までぐっすりでした。このスタイルなら薪ストーブ併用で冬もいけそうですね。もちろんCO警報器と

  • 夏の法体園地キャンプ場【8】星景

    ■星空 11時前には就寝したのですが、深夜1時頃にトイレで起きちゃいました。その時空を見上げると、息を吞むような圧倒的な満点の星空。 これは撮らねばなるまいと三脚を持ち出たのでした。 時々雲が多かったりしましたが、小一時間程は雲の無い時間が続き、設定

  • 夏の法体園地キャンプ場【7】寝る前の焚き火

    ■焚き火 飲んで食べて楽しんだキャンプの夜。寝る前はやっぱり焚き火で〆■ビール IPAをちびちびやりながら薪をくべて火を弄る。■秘密基地 ダガーストームはムスメに占拠されています。のんびり転がって本を読んでいました。言い過ごし方してます。 一方

  • 夏の法体園地キャンプ場【6】

    ■テーブルランタン 灼熱の8月が終わり、未だ灼熱の残暑が続く9月です。9月はほとんどの休日に仕事が入ってしまい、キャンプには行けそうもありません。次に行くなら10月ですね。 ということで7月末のキャンプの続き。外はもう真っ暗になり、LEDランタンだけではやや暗

  • 夏の法体園地キャンプ場【5】いろいろ焼く

     8月も終わりそうなのに猛暑が続いていますね。流石にこの時期のキャンプは辛いので行っていない。というよりも土日に仕事が入りまくってるので、9月いっぱいはキャンプは無理な状況です。 ということで7月末のムスメと二人キャンプの続きです。 カプレーゼをツマミ

  • 夏の法体園地キャンプ場【4】料理講座その2

    ■焚き火 仕事が忙しすぎてしばらく間が空いてしまいましたが、7月のムスメとふたりキャンプの続きです。 まだ明るいうちですが焚き火を楽しみつつ、ムスメが作ってみたいと言っていたスープパスタに取りかかります。■ビール その前に僕はビールを楽しみます。今

  • 夏の法体園地キャンプ場【3】料理講座

    ■薪 7月下旬の法体園地キャンプ。河原から大量の薪(木も草も)を集めてきて、長さを切りそろえ、焚き付けを作っていく。小鉈とノコギリが大活躍です。■調査? 何やら大きな網を持って川の中をうろうろしている人がいました。見た感じ役所の人っぽいので、なにかの

  • 富山たび【12】夜の富山駅

    ■富山駅■RICOH GR III 再び富山駅。まだ19時半頃なので、日が暮れて間もないくらいの頃。雨はまたちょっと強まってきていましたが、人の往来は途切れることはありません。 駅前にも少しですがガラス作品が展示されていました。ちょっと怖いのもありますが、ひとつ

  • 富山たび【11】夜の富山市街

     ゆっくりと美味しい酒と料理を堪能したので、ちょっと早いけどホテルにもどることに。何しろこの日は4時起きで富山まで運転してきたので、早く寝ておくべきでしょう。■居酒屋■RICOH GR III 駅まで戻る間に街をスナップ。こんな賑やかな居酒屋は家族で行く所じゃあ

  • 富山たび【10】和洋旬菜 新(2)

    ■勝駒■RICOH GR III 富山駅近くの居酒屋和洋旬菜新での続き。 次の酒をどうしようか悩んでいたところ、店主さんにオススメしてもらったのがこの「勝駒」です。生産数が少なくてかなりレアな酒とのこと。スッキリ飲みやすいけど水っぽいわけでもなく、しっかりした旨

  • 夏の法体園地キャンプ場【2】川遊び

    ■いかにも いかにも夏のキャンプ場って感じの風景ですね~。冬にソロキャンプしている時の周りの様子とはぜんぜん違います。■川あそび 浮き輪やビーチマットで川遊びするグループがいっぱい。ここは浅くて流れも緩やかなので安全に遊べるからね。■ヘキサライト

  • 夏の法体園地キャンプ場【1】設営

     6月上旬のソロキャンプから一ヶ月半。そろそろキャンプに行きたいなということで、今回は初めてムスメと二人でキャンプに行ってきました。 二人なのは理由があって、奥方は極度に虫に刺されやすい上、虫に刺されると極度に腫れて、長期間腫れが引かないという体質です。

  • 富山たび【10】和洋旬菜 新(1)

    ■入口■RICOH GR III 昨年の富山旅行のつづきは、夕方早めにやって来た居酒屋から。 地酒、富山湾の美味しい海鮮、他にも各地の酒など取り揃えているようで、期待が膨らみます。■のみくらべ■RICOH GR III まだ17時過ぎなのでウチがこの日最初の客でした。

  • 新型 MacBookPro 来たる

    ■新旧MacBookPro みなさんこんにちは。 このたび満7年使い続けてきたMacBookProをついに買い換えしました! 写真左側のが今まで使ってきたLate2013というモデル。ほとんどノートラブルで約7年間働き続けてくれましたが、最近は高い負荷がかかるとカーネルパニックを

  • 富山たび【9】チェックイン

    ■ホーム■RICOH GR III 富山地鉄ホテルの指定駐車場からは、駅の裏口からホーム側に入り、改札の脇を抜けて駅正面に出る必要がありました。レトロな車両がカワイイですね。■改札■RICOH GR III 終点の駅なので、全てがここから始まる感がいい。規模は違えどミラ

  • 富山たび【8】再び富山駅へ

    ■レール■RICOH GR III 昨年7月の富山旅の続きです。 まずはTOYAMAキラリを出て、駅へ戻ります。ホテルにチェックインしないとね。■アーケード■RICOH GR III 最初に車を駐めた総曲輪の駐車場に戻る。■産直■RICOH GR III 途中で産直の店を見つけたの

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