プロフィールPROFILE

mityueraさんのプロフィール

住所
那須塩原市
出身
茨木市

元神童、超一流大学卒ながら、霊感と前世記憶もあって出世とは縁のない変人です。 前世記憶や霊感の不思議系の話だけでなく、海外の話題や、猫の話、車や馬の話とか真面目系の話もあり、結構支離滅裂です。 ご質問にもできる限りお答えしますので、よろしく。

ブログタイトル
レムリアからの転生旅行者
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/mityuera
ブログ紹介文
前世記憶や霊感にもとづくお話をエッセイ風に書いています。
更新頻度(1年)

47回 / 348日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2007/12/28

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mityueraさんの新着記事

1件〜30件

  • あるサヴァン症候群の男のお話 27

    一郎君のサヴァン脳には、羨みや妬みといったネガティブな感情は存在しませんでした。 しかし、それらはある面人間的な感情とも言えましたから、人間的な感情、特に妬みや嫉みといったネガティブな感情に対する理解もなかったのです。 割とランダムに乱発す...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 26

    短期間に稀有な経験を積み重ねていくことになった優佳さんと一郎君カップルですが、人の恋路の邪魔をする豆腐の角に頭をぶつけて死んだ方がよさそうな人たちが居たというか、そんな状況が出てきてしまったのです。 一郎君側は、本人たちは全く意識していませ...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 25

    間の悪いことなのやらそうでもないのやらわかりませんが、一郎君の恋人優佳さんが福岡に1週間帰省しているその間に、彼の両親の第1回の離婚調停があったのです。 まあ、一郎君にしてみれば、想定内ではあったのですが、両親がののしりあうというよりも、母...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 24

    心がつながる不思議な経験をした優佳さんと一郎君カップル、1週間の優佳さんの帰省の前夜に彼のプロポーズ受け入れのような言葉で一つの頂点を迎えながら、そこで一時中断することになりました。 元々、2か月近い夏休みなのに、たったの1週間しか帰ってこ...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 23

    へんてこりんな優佳さんと一郎君の交際でしたが、中身は中学生の優佳さんと、中身は大人を通り越して老人みたいで、心情のわからない一郎君の組み合わせにしては、華もあったのです。 期せずして二人ともセクシュアルな接触を目的としていませんでしたから、...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 22

    優佳さん、恋人?の一郎君のために、何かできることはないのと聞かれ、下宿の掃除ぐらいはしてあげられるわと考えたわけで、早速翌日彼に聞きました。 「神坂さん、いつもしてもらってばっかりで悪いから、時々下宿の掃除に行っていいですか。」 これ、普通...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 21

    一郎君、大学4年の初夏から優佳さんと付き合うようになったのですが、相手の心情を思いやる優しさには欠けていました。 しかし、代わりにというか、相手のしたいことを見抜いてそれを実現させてあげる能力がありましたから、優佳さん、周囲からはうらやまれ...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 20

    一郎君のサヴァン、京大生になってからは、周囲にもっと変な人がいっぱい居たこともあって、全然目立たなくなりました。 しかし、心情を解しないことは相変わらずで、大変理性的な紳士ではありましたが、女心を理解してはいませんでした。 最初の恵子さんも...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 19

    摩耶美紀子さんと、不可解な別れ方をした一郎君でしたが、彼なりに、彼女とはまだまだ再会する機会があると考えていましたから、まあいいやとわりきりました。 美紀子さんの真意を知るのは、何と25年後のことで、そこで初めて彼女もサヴァンであり、しかも...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 18

    一郎君のその後ですが、大学3年生になった時に、恋人とも違うし、妻になる人でもないが、なんだかすごく深い縁のある相手だと思われる女性と巡り合ったのです。 彼女摩耶美紀子、彼と同学年の京大生でしたが、彼があっさり脱帽するほど優秀な女性でした。 ...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 17

    恵子さんが一郎君ととりあえずの恋人関係を解消してただのお友達に戻った後、何かと彼に甘えるようになったのは、1年先輩の木下亜美でした。 彼女、細身でボーイッシュな魅力の持ち主で、全く化粧っけがなかったためもあって、黙っていると男と間違えられる...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 16

    予知通り、晴れて京大生になった一郎君、背こそ高くはありませんでしたが、顔はまずまずで、運動能力にも優れ、小さいころからアメリカ流レディーファースト精神を叩きこまれたため、紳士的で、女性に親切な男性でしたから、女子大生たちが放っておきませんで...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 15

    前回の一郎君の特異体質について、一つ補足しておきます。 彼、カフェインに対しては、最初の1回だけ効いたのです。 父の常夫さんが、幼稚園児の彼にコーヒーを飲ませたところ、一晩中騒いだのです。 しかし、効いたのは最初のその1回だけでしたから、彼...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 14

    今日は、予告していた女性との付き合い方よりも先に、サヴァンとは関係があるのかどうかわからない一郎君の異常なところに触れてみることにします。 まず、これは両親の異常性と関連はあるのですが、彼、3歳ぐらいの時から酒を飲んでいました。 家の飾り棚...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 13

    一郎君の自我の切り替わりですが、前述のとおり、きっかけは、祖父の死にありました。 サヴァンって、自分の危機に対しては敏感なのか、家族の中で自分の味方が祖母だけになった機会に、本来の自我が表に出て一挙に大人に変身したのです。 とはいえ、まだ1...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 12

    今日は、一郎君のサヴァンの症状と、それと如何に折り合っていったかについて触れてみましょう。 彼、まともならIQ200オーバーだったろうと言われた天才的な頭脳を持ちながらも、人間的というよりも社会的な部分に全く欠けていました。 ですから、社会...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 8

    今日は、一郎君の不運というか、彼自身の問題ではなく、彼の両親が異常だった点に触れてみます。 彼の両親、他人からは、割と長身で目が大きく日本人離れした風貌ながら物静かで真面目そうな父親と、絶世の美女と言われた祖母には負けるが、普通に美人でおし...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 11

    一郎君の母親編続きます。 実は高子さん、常夫さんと結婚する時、今まで散々縁談を破談にし続けた彼女がついに年貢を納めるのかと面白がった友達数人が、占に連れて行ったのです。 最初に占ってもらったよく当たると評判の年配の女占い師には、「この人、結...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 10

    誠一君、3か月ぐらい遅れて届いた戦死公報では、フィリピンで熱病死したことになっていました。 そうか、私の熱を受けるってことは、自分の熱病でもあったのかなと、ほんの少しだけ肩の荷が下りることを考えるしかない高子さんでした。 郊外に避難した後は...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 9

    一郎君の父常夫さん、まだまだ書くことはありますが、とりあえず置いておいて、母の高子さんに触れることにします。 実は、高子さんには腹違いの姉、晃子さんが居たのですが、彼女は戦後直ぐに結婚していましたから、一郎君としては、何度か会ったことはあっ...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 7

    今日は、一郎君の聴覚のお話から始めます。 彼、絶対音感の持ち主で、自分の心臓の音が気になって仕方がなかったことには触れましたが、人間のものではない言葉が聞こえることもあったのです。 3歳になるかならないかの頃、庭の桜の園で一人で遊んでいると...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 6

    一郎君の不思議、サヴァン症候群からは逸脱すると思うのですが、いろいろありました。 暗い影よりも具体的なのが、母や祖母の時のように時空を超えた映像を見ることができたことですが、ヴァイオリンの技術にしても、前世がヴァイオリニストだったと考えた方...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 5

    これまでだと、一郎君、割とまともに感じられたかもしれませんが、実際はめちゃくちゃで、勉強や音楽、美術関係は天才でしたが、他は、知的障害児に近かったのが現実です。 ですから、先生は大変だったと思います。 小学1年生の時、担任となったベテランの...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 4

    話は少し前後しますが、一郎君のサヴァンらしさの一つである音楽の才能について、もう少し触れておきましょう。 ヴァイオリンは挫折したというか、母親が放り出したので、本人これ幸いと逃げ出したのですが、音楽は好きだったので、安易に音の出るピアノに逃...

  • あるサヴァン症候群の男のお話 3

    なんやら、題名と内容がかけ離れてきたような感じなので、彼のサヴァンらしさ?にも触れていくことにしましょう。 一郎君、呼びかければ応答するし、しゃべらせると結構しゃべりまくるし、まったく見栄えを気にしないので、アホに見えるところもありましたが...

  • あるサヴァン症候群の男のお話2

    第2回ですが、ある男では面倒なので、一郎君にします。 祖父母は、一郎君は、普通の人には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえるのではないかと思いましたが、母親は、息子は嘘つきだとなじり、それが虐待にもつながっていました。 普通の人にして...

  • あるサヴァン症候群の男のお話1

    サヴァン症候群というと、天才となんとやらが紙一重のイメージがあるかもしれませんが、いろんな症例がありますから、一概には言えません。 まあ、その中では割と普通に生きることができたある男のお話です。 彼、生まれたときの記憶から、持っていました。...

  • 居候猫たち

    我が家、家の中で17匹の猫を飼っています。 この猫たちは、完全に室内飼いで、外には出していないのですが、外の猫のお墓にお供えマンマを置いてやっていたところ、最初はカラスやヒヨドリが来て食べていたのですが、今は野良猫なのか室外飼いの猫なのかわ...

  • 寒いけど春のお花

    那須とはいえ、桜のつぼみもふくらんできたのですが、今秋月曜日の朝は、3月中旬としては異例のなんと零下5度、今朝も零下2度ぐらいの寒さで、凍っていました。 それでも、続々と春のお花が咲き始めています。 白いハナニラ、青のチオノドクサ、赤のホト...

  • 不安定な春とお花

    このところ、気温が急上昇急降下で、一昨日は20度近かった気温が今日は10度、お花も迷惑しています。 今年の冬は、気温自体はそれほど低くなかったのですが、最低気温氷点下の日は多く、早春の花の開花は遅れていて、ようやくイチリンソウやカタクリが咲...

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