ハンドル名
xxゆみxxさん
ブログタイトル
動物たちの未来のために
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/xinunekox/
ブログ紹介文
宮崎の保護施設。管理所の譲渡適性検査に落ちた犬猫達が、心身のケアを受けながら次へと向かう施設です。
自由文
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更新頻度(1年)

30回 / 263日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2007/10/07

xxゆみxxさんの人気ランキング

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xxゆみxxさんのブログ記事

  • 障害と向き合うことって…

    ​​​Instagram​に載せた胸椎骨折の子猫。 呼吸するだけでも辛そうな状態でした。 状態を聞いたときに 「看取り」 覚悟していました。 愛護センターに運ばれたとき、 骨折部分に穴が二ヵ所開い

  • レスキューした母子犬

    愛護センターの母子犬、 無事、レスキューしました。 奥さん(藤井副代表)が レスキューに走ってる間に、 旦那さんは母子犬部屋の屋根修繕工事。 夫婦で奮闘した1日でした。 雨漏りで

  • レスキューへの決意

    トラバサミにかかり 左手がグチャグチャの状態で 愛護センターに来たビビりさん。 センター獣医師さんが 毎日手当をして下さり、 ​ここまで回復しましたが ​失った指は・・・​ ​​​ 譲渡犬には

  • 猟犬への想い

    猟犬への賛否両論はあるかと思います。 宮崎県串間の猟師さんに コンタクトを取ったのが8年前。 「答え」を求めて・・・。 以下は、過去ブログ記事です。​ ​​ ​​2011/9/4​ ​​​①猟犬と猟師​ ​ ​​​

  • 右足断脚した猟犬(後編)

    ​​​​​​​​​​​​​​猟犬は、無事レスキュー完了です!​ 「この犬もレスキューします」 職員さんにそう告げたとき 「ありがとう…ありがとう!」 声をあげて泣いた職員さん。 愛護センター卒業の日。

  • 皮膚を刺し続ける凶器(猟犬前編)

    ​​​​​​​前回のブログで​最後に書いた​ 痛みと戦っていた仔とは… 猟犬でした。 首には広い範囲で縫った後があり、 治療してもらったということは、 猟犬の中でもトップクラス、 優秀な猟犬だっ

  • 脳障害の猫たち

    ​​1匹のレスキューすら踏み切れず ​書いてしまったブログ。​ 書き終えた後 冷静に読み返してみると 「情けない人間だなぁ」 それなのに、 ​手を差し伸べてくれた 支援者様の温かな存在…。

  • 捕獲されて良かった…そう感じた子達

    ​​​​​私の「病」が原因で、 ​止まってしまったこのブログ。 そこから招いたものは、 「いのちのはうす保護家」 資金難への始まりでした。 ​​​​「この仔達を全頭レスキューしたい」​ ​​​ 分不相応だ

  • 嘘や強がり、長い4ヶ月。

    嘘、ごまかし、強がり、 そんな自分に嫌気がさした。 ​​​​​​​ ​​だから、もうやめた! ​ ​​​​完全復帰に向かう道のり、 ​本当は・・・​ ​「大丈夫」じゃなかった!​ ​​苦しみしかなかった!

  • 保護施設を作らなきゃ良かった!※いばらの道編

    「保護家なんて起ち上げなきゃよかった」​​ ​​「過去の自分に起ち上げるなと言いたい」​​ ​​「最初から無かった事にしたい」​​ ​きっと驚かれた事と思います。​​​ ですが、裏を返せば、 判

  • 保護施設を作らなきゃ良かった!※ターニングポイント編

    ​​​​​​​​施設なんて作らなきゃ良かった! ​​団体なんて・・・ ​​組織なんて・・・ ​​​​起ち上げなきゃ良かったよ!​​ ​​ この10年間、 赤字補填で 何百万使ってきただろう? あえて計算はしない

  • 歴史の現場に行かされる…前半

    ​ブログを開くのも書くのも、 約一ヶ月半位…でしょうか。 なかなか時間が取れず、 申し訳ございませんでした。 今年に入り、ようやく未来に向けて 動き出したのですが、 課題が山ほどあり

  • 児童養護施設「さくら学園」の子供達

    2018年11月17日と18日、 二日間に渡り、 ​児童養護施設「さくら学園」の子供達を、​ ​「保護猫カフェ」にご招待しました。​ 実は・・・10年前、 ​​​驚いたのは、本当に丸10年! 2008年​​11月1

  • 母体である「いのちのはうす保護家」の事

    いつもと真逆の流れで、 先に​Facebook​にて公開させて頂きました。 その時の記事をコピペです。 ​​↓  ↓  ↓  ↓​ ​「いのちのはうす保護家」では、 ​「ファンクラブ」を設立しました。​ ​​《老犬

  • 「動物脳」が発達、退化する人の違いって?

    いつかちゃんとした形で、 綴っていけたらと思うのですが… 犬猫をレスキューする前、した後、 ​私は​「人間脳」​を封印します。​ 人間の脳で見て、触れてしまうと、 価値観や先入観が邪

  • 講演会の後、静養所へ

    小戸小学校にて、 セラピー犬猫の触れ合い&少人数講演会へ。 セラピー専門のスタッフリーダーが、 子供達に、抱っこの仕方や撫で方を教えながら… 抱っこされてるのは、保護家卒業猫「歩夢」。

  • 賛助会員制度を作った理由

    ​スタッフが会のブログにて公表した記事、​http://hogoya.miyachan.cc/e547368.html​ 以下が「賛助会員制度」の詳細です。 ↓ ↓ ↓ ​​​「賛助会員制度」を導入しました。​ ​http://xxinunekoxx.cart.fc2.com

  • 「死」を伝えた猫

    ​​なかなかレスキューのめどが立たず、 愛護センターに待ってもらってた ​白血病の「美月」。​ 白血病なので、同じ猫舎の仔達への 感染リスクをが少しでもないよう、 ずっとケージの中だったので

  • ギリギリで殺処分から守った人達

    福島県の方から、殺処分予定犬を 助けて頂けないかと、 SOSのメッセージが届きました。 本来ならば、面識のある方でも 受入を断る事は多々あります。 ​一番の理由は 「私自身がその子に触れて

  • 噂の真相

    異なる噂が流れているようなので、取り急ぎご報告をと思いました。 ​​私は…カウンセラーへの転身も、​​​​カウンセラー優先の活動もしてないです。​ ただ、履いてる草鞋を もう一足追加しただけです。

  • リンパ腫と戦う松子を書けなかったのは…(前編)

    ​​​二年前に保健所に収容されてた「松子」は、​ ​人間に怯え、ケージの奥で震えていました…。​ ​​顔面を強く咬まれ、 右の眼球は、機能を失っていました。 ​​ 直ぐに松子をレスキューしたのですが

  • 自らの危険性よりも松子を選んだ家族

    ​​※前編「リンパ腫と戦う松子を書けなかったのは…」​ ​https://plaza.rakuten.co.jp/xinunekox/diary/201811150000/​ 「週一の抗がん剤治療の他に何の治療をしてるの?」 藤井副代表に聞いたときに、

  • ニコの後を追うように…

    ​​1月21日に愛護センターで保護され、 二ヶ月弱ずっと檻の中に居た老猫。 センター職員さん達も二ヶ月間、 人に馴れてくれるようにと、 頑張って下さってたようで、 保護当初の激しさは、 徐

  • 守り、守られ、逝ったニコ

    ​​ニコとの出会いは、「愛護センター」が出来る5年前、2012年の6月でした。 宮崎市保健所の裏にある物置部屋のような「保護室」で。 このときのニコは、まだ生後三週間位。 本来は、子猫は譲渡の可

  • 46年の闇を忘れない

    2017年4月1日、 「みやざき愛護センター」が設立。 と同時に宮崎市「動物管理所」は 閉鎖となりました。 そして、 一年前に・・ 民間会社の所有地になりました。 資材置場になるのでしょうね・・。 私は

  • 入る隙も無い二人の絆(後編)

    ​​​​​​※前半「5年という年月を退く」​ 私以上に、優雨の遺りの時間を大切に思ってたのが、スタッフ麻美でした。 猫カフェ閉店後、いつもホスピスルームに来て、一生懸命介助をしていました。 食べない

  • 5年という年月を退く(前編)

    ​​​​車のエンジンルームで暖を取っていた1匹の猫。 人の気配を感じたとき、いつもなら逃げれたはず。 上手に逃げれていたはず。 きっと、この日は疲れて深い眠りについていたのでしょうか… ばれない

  • 「介護と看取り」で思う事…

    ​​いのちのはうす​保護家には​「介護と看取りへの理念」 ​というマニュアルがあります。​ スタッフ、ボランティアさんにも、 お渡ししている冊子です。 ​​​​​「かわいそう」​​・・・その感情は、​​​ 「

  • サンバァの介護

    ​​​寝たきりになったサンバァ・・・​日中は、スタッフが90分毎に体位交換してくれるので、夜~朝の介助は、3~4時間毎の体位交換と、給水と圧迫排尿のみ。 1人で24時間体制の介護なんて、本当に体も心も壊れます

  • ほぼつぶやきの記事ですが…

    ​「愛護センターさえあれば」…​ この12年間、愛護センター設立を訴え続け、 全てを!未来を!託していました。 そんな大きな目標があったからこそ、何があっても踏ん張って来れたんだと思います。 です