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2007/06/26

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  • 仏陀のことば ものすごい借金人生

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 人生とは、瞬間瞬間の連続

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 「依存に気づかないと」

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 確信は自由への道

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 如来とは

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 親は一生、子供を心配している

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば あなたは何者か

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 自分の過ちがみえているか

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 我が子に執着しない

    世間には道を求めている人は多いが、縁がなければなかなか仏法にあうことは稀(まれ)である。 仏法との出会いがなければ真実の教えを聞くことはできません。 しかし、そんなあなたに、仏陀のことば、釈尊のお言葉をご紹介いたします。お釈迦様の息子羅睺羅(らごら)

  • 仏陀のことば 捨てるときは、いい気分で

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 確実に幸福な死を迎えられる

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 依存はなぜいけないのか

    世間には道を求めている人は多いが、縁がなければなかなか仏法にあうことは稀(まれ)である。 仏法との出会いがなければ真実の教えを聞くことはできません。 しかし、そんなあなたに、仏陀のことば、釈尊のお言葉をご紹介いたします。依存はいけないでしようか。依存

  • 仏陀のことば 私(ブッダ)の言葉すら依存しない

    世間には道を求めている人は多いが、縁がなければなかなか仏法にあうことは稀(まれ)である。 仏法との出会いがなければ真実の教えを聞くことはできません。 しかし、そんなあなたに、仏陀のことば、釈尊のお言葉をご紹介いたします。君が川を渡るために筏(いかだ)を

  • 仏陀のことば 原因は変えることができる

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 安心していられる

    世間には道を求めている人は多いが、縁がなければなかなか仏法にあうことは稀(まれ)である。 仏法との出会いがなければ真実の教えを聞くことはできません。 しかし、そんなあなたに、仏陀のことば、釈尊のお言葉をご紹介いたします。身体で行う行動も、口から出る言葉

  • 仏陀のことば いっそのこと、独りぽっちも清々しい

    世間には道を求めている人は多いが、縁がなければなかなか仏法にあうことは稀(まれ)である。 仏法との出会いがなければ真実の教えを聞くことはできません。 しかし、そんなあなたに、仏陀のことば、釈尊のお言葉をご紹介いたします。現代の人々は、「この人とつきあっ

  • 仏陀のことば これは本当に必要だろうか

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 「一旦停止」で心が育つ

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 「何もない」ことが智慧

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 社会に貢献できるかどうか

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 自分の尊厳を守るには

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 離欲にチャレンジ

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば ブッダが歩んだ道は模範となる

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 東西南北から山が迫ってくる

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  • 仏陀のことば 何を「がんばる」のか

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  • 仏陀のことば 人格の向上は自分の宿題

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  • 仏陀のことば 多重債務を減らすために

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  • 仏陀のことば 「役に立つ」とは

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  • 仏陀のことば 一切の概念から解放される

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 生きるとはとても単純なこと

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 哲学的なことは生き方とは無関係

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば どんな人がカッコいいか

    観音様のように幸福になる知識を持っている人が、カッコいいのです。何でもかんでも知っているだけの人は。かえって煩(わずら)わしい。必要なデータなら、インターネットで検索すればすぐに得られるでしょう。知識だけでは、カッコよくありません。知識を

  • 仏陀のことば 私という実体の正体

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 相手に判断をゆだねる

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 大事な栄養

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 他人のことは、ほうっておく

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏陀のことば 賢者は、苦手なことも下手なことも堂々とやってみせます。

    音痴も、立派な芸になります! 恐れてはいけません。どんな状況でも、心おだやかで、恐れることがないから、賢者なのです。(法句経より)◎恥も受けきる。あなたの苦手なことは、何ですか?ある男性は、職場の仲間と一度もカラオケに行ったことがありませ

  • 仏陀のことば 誰でも非難はされるものです。

    ムカッとくる一言には、この対処法この世には、誰からも非難されない人などいません。黙っていても非難され、多くを語っても非難され、少し語っても非難されるものです。(法句経より) ◎「誰でも非難されるもの」と心得て生きる何を言っても、何をやって

  • 仏陀のことば 自分の「進むべき道」を見つける

    「向き.不向き」 にこだわるのをやめると、世界が広がります やっていて「楽しい」 と思えることを、続けていきなさい。楽しいと思えることが、あなたの「進べき道」 となります。 (法句経) ◎自分の「進べき道」 を見つけるあなたは、心から楽しんで打ち込

  • 仏陀のことば 今日が人生最期の日だとしたら、

    今日が人生最期の日だとしたら、どう愛しますか? 自分の命も、相手に命も、かぎりがあります。そう思うことで「人を心から愛する」 気持ちが生まれます。(法句経より)◎「死ぬ運命」 だからこそ、人は愛し合える。人は、「かぎりがあるもの」 を、大切に

  • 仏陀のことば 正しい 品格を上げるには、

    品格を上げるには、「安心」 「信頼」 「楽しみ」 という栄養が必要です。 心のより所がある人は、美しく成熟していきます。心のより所がある人は、美しく老いていきます。(法句経より)◎心のより所がある人は、美しく年をとる。年をとれば、肌の衰えや、

  • 仏陀のことば 正しい「心のより所」とは。

    マジナイや、占いに頼ると、怖い! 人は、恐怖にかられると、意味のないものやマジナイめいたものに頼りますが、それで心が安らかになることは、ありません。場合によっては、逆にたくさんの苦悩を味わう羽目になります。正しい「心のより所」 をつくりなさい。

  • 仏陀のことば 「ありがとう」は魔法の言葉です。

    この「魔法の言葉」 を今日は何回言いましたか? 「清らかな、謙虚な気持ち」 で話し、行動しなさい。 そうすれば人間関係で、たくさんの「いいこと」 に恵まれます。常に、よい影があなたにつき従うように。(法句経) ◎「ありがとう」 を言う回数を、

  • 仏陀のことば 命あるものを大切に

    命の重さを感じるトレーニング むやみに生き物を殺してはいけません。 命あるものを、大切にかわいがりなさい。そうすれば、心を乱されることがなくなります。 (法句経) ◎命あるものを、かわいがる。命を大切にしていますか。ひとはもちろん、動物

  • 仏陀のことば もの惜しみをする人の人生は

    ¨分かち愛¨を持っていますか? もの惜しみをする人は、天国へは行けません。 人と分かち合う喜びを知る人は、幸せになれます。 (法句経より) ◎自分の持つものの中から、分け与える。昔むかし、腹をすかせた旅人が、ある村の裕福そうな家の前を通りかかり

  • 仏陀のことば 人を惹きつける美しさはどうしたら

    人を惹きつける美しさを手に入れるには? 清い心を持ちなさい。清い行いを心がけなさい。 それが美しい身なりとなります。 (法句経より) ◎「清い心と清い行い」 が、美しい身なりとなる。あるモデルさんの言葉です。「お金をかけていい服を着れば、き

  • 仏陀のことば いざというとき強い人

    いざというとき強い人深い湖が澄んで、清らかであるように、賢者の心はいつも静かです。言葉づかいも静かで。行いも静かです。(法句経より)◎いざというときに備えて、力をためる。本当に実力がある人は、むやみに目立とうとはしません。 普段は、同僚、友人

  • 仏陀のことば 死ぬときに後悔しないために

    「死ぬとき」 に、後悔しないために ........... 高い地位を得るだけではダメなのです。自分が「満足いく人生」 を実現させるのが、大切です。(法句経より) ◎自分自身が「満足いく人生」 を、送る。地位も収入もあって、裕福な生活をしているから幸せ ..

  • 仏陀のことば 本物の魅力

    どこからくる? 「本物」 だけが持つ、人を惹きつける力 成功者のなりをしているからといって、 真の成功者なのではありません。 ウソをつき、わがままな人は、真の成功者ではありません。 (法句経より) ◎「オリジナリティー」 を磨く大ヒット商品がで

  • 仏陀のことば 自分自身への挑戦

    心の筋トレで、意志を強くできます! 自分自身に挑戦することによって、どんな激流がきても、押し流されることのない島のような「自分」 をつくりあげなさい。(法句経より) ◎ナンバーワンよりも、自己ベストの更新を目指す。いきなりナンバーワンを目指す

  • 仏陀のことば 信念を持って励む人に!

    さすが元メダリスト!信念を持って、自分がするべきことに励んでいる人は、困難に遭っても、打ちひしがれることはありません。岩山が風に揺るがないように。(法句経より) ◎信念を持って励む人になる。「断れる」 と、ガッカリ落ち込む人がいます。 好きな

  • 仏陀のことば ハンデは逆に!

    ハンデのある人のほうが強いワケ 体が大きい人が強いのではありません。 体の小さい人が弱いものではありません。 「怠けたい」という誘惑に打ち勝った人が、強いのです。 (法句経より) ◎ハンデは、「強み」になる。舞の海関という力士は、体がとても小さい

  • 仏陀のことば 果報は遅れて、

    「いいこと」がやってくるスピードの法則 水が一滴ずつしたたり落ちて、ゆっくりと水瓶を満たすように、「よい行い」 の見返りは、少し遅れてやってきます。待ちくたびれて、怠けてはいけません。最後には、大きな幸運で満たされます。(法句経から) ◎果報は

  • 仏陀のことば 成功するまで続ける

    (特別な才能がなくても、これさえあれば何とかなる!) 怠けている人の中で、一人努め励む人がいれば、その他の者よりも先を行くでしょう。足の速い馬が、のろい馬を抜いていくようなものです。(法句経から)◎偉大な成功者は、成功するまで続ける。こんな

  • 仏陀のことば 「若さ」というエネルギーを

    「迷い」から、いつまでも抜けだせない人 若くて力があるのに、怠けてばかりの人は、何も成し遂げることができません。道を見いだすことが、できません。 (法句経から) ◎若々し力を存分に発揮する。 「自分がどんな仕事に向いているかわからない」 と悩む

  • 仏陀のことば 行動を起こす

    夢を叶える人が “絶対に言わない言葉” とは 自分が成すべきことがあるならば、断固として実行しなさい。それが願いを叶える唯一の方法です(法句経より) ◎「さえあれば」 という言い訳をやめる。「才能さえあれば、ミュージシャンになれたのに」 「資金さ

  • 仏陀のことば 自分の物差し

    この物差しで「人生の充実度」を測ってみよう 眠れない人には、夜の時間がたつのが長く感じられます。 真理を知ろうとしない愚者には、 人生の時間がたつのが遅く感じられます。 (法句経から) ◎毎日一つは、新しいことをしてみる。 「時間の流れる

  • 仏陀のことば お金のつかいかた

    (お金に振り回されている人に贈る心の安定剤) 人は “自分に悪い結果をもたらす行動” をとりがちです。 “自分によい結果をもたらす行動” をとるのは、難しいものです。 (法句経より)◎得たもの一部を、人に与える幸せになりたい、夢を実現させたい、

  • 仏陀のことば 「噂」の真相とは

    花の香りは、吹く風の向きに逆らって流れてはいきません。しかし賢者の香りは、風に逆らってでも、広まっていきます。全方向に(法句経より) ◎賢者の噂は、自然に広がっていく「噂」の真相 ................ 本当にすごい人は誰なのか?すぐれたものの評判

  • 仏陀のことば 中道に生きる

    「中道」を心がけ、足りるを知って生きよう....。 ※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎「腹八部目」とはよく言ったもの食べること、遊ぶこと、働くことすべてにおいてやりすぎると興奮からは、離れよう。お釈迦

  • 仏陀のことば 継続の道

    諦めずに、こつこつと進めば....。 ※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎また、この道に戻っておいでつらくて苦しいならいったん逃げ出していい。でも忘れないで。成功者とはあきらめなかった者たちのこと。彼ら

  • 仏陀のことば 今を大切に生きる

    生命には限りがあるから、今を大切に....。 ※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎過ぎ去る時間は、あなたを待たないそのうち本気を出すから。そのうち努力するから。「そのうち」 って一体いつのこと?過ぎ去る時間

  • 仏陀のことば 基本は一人

    基本は一人です....。 ※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎基本は一人と心に決めよう生まれるのも死ぬのも基本は一人。一人淡々(たんたん)と バランスよく全員に挨拶し一人飄々(ひょうひょう)と 丁寧でキメの細

  • 仏陀のことば 幸せの条件

    たとえ大きな豪邸に住んでも ..........。 ※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎幸せの条件十分な預金と大きな家そして気の利くお手伝いさん。これが全部あればあなたの不安や寂しさは一切消えますか。「金目当ての

  • 仏陀のことば 今日という一日

    (今日という一日を大事に楽しく)※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎この一日を、今あるもので楽しもう老後の貯金のこと。子どもの教育費のこと。治療中の持病のこと。生活の心配で気もそぞろな私たち。そんな

  • 仏陀のことば 祈りのたいせつさ

    (祈りの大切さを。) 愛する人さえ救えない死の理不尽さを引き受ける 子を救うことができない。父も親戚も救うことができない。死に捉えられた者を、どんな親族も救うことはできない。 (法句経288) ◎死を見送る祈りの先には※けふのうちに とほくへ

  • 仏陀のことば 善の心が

    (善の心さえあれば、輝くヒマラヤ山脈のように........。) 善き人は遠くにいても雪山の如く輝いて見える 善き人々は遠くにいても輝いて見える、雪を頂く高山のように、不善の人々は近くにいても見えない、夜影に放たれた矢のように。 (法句経304)◎善

  • 仏陀のことば 心身の健康

    健康と満足そして信頼があれば幸福はそこにある 健康は最高の利得であり、満足は最上の財産である。信頼は最高の親族であり、涅槃(ねはん)は最上の安楽である。 (法句経204)◎心身の健康が安楽をもたらす健康、満足、信頼、そして涅槃寂静(ねは

  • 仏陀のことば 賢者の道とは

    賢者の道! お互いに頑張りましょう (^.^) 愛される善き人にあなた自身がなってほしい 徳と見識をそなえ、正法にしたがい、真理を理解し、自己のなすべきことを行う者は、世の人々に愛される。 (法句経317)◎賢者とはあなた自身が目指すも

  • 仏陀のことば 命に感謝

    心が整っていないと、本物の神仏は降りてこない 君が自分を愛(いと)しく思うなら自己を守りしかと目覚めよ もし自己が愛しいものと知るならば、自己をたしかに守ることだ。賢い人は人生の三分の一だけでも目覚めているべきだ。 (法句経157)◎いのち

  • 仏陀のことば いのちの終わりをどうとらえるか。

    地に横たわるときもう何も恐れることはないこの身はまもなく地上に横たわるだろう。意識を失い、無用の木切れのように、投げ捨てられて。 (法句経41)◎いのちの終わりをどう迎えるか!聖者であり悪人であり、人は死ねばひとしく無用の木切れのように

  • 仏陀のことば 質素に生きる

    (日本人の健康食はこれです) 人を非難せず食事は質素に独(ひと)り自分を見つめる時間を持つ 人を非難せず、傷つけず、戒律をよく守り、食事には適量を知り、独り静かに坐り臥(ふ)し、心を整えることにつとめる。これが諸仏の教えである。 (法句経18

  • 仏陀のことば 長老の道

    ただ空しく年をとるな老いてこそ賢者の道を歩め 頭髪が白くなったからといって「長老」とみなされるわけではない。ただ年をとっただけなら、「空しく老いた人」と言われる。 (法句経260)◎老いの苦を脱する長老の道老いに向かいはじめた人には、ギ

  • 仏陀のことば 人として生まれた不思議さ

    人として生まれた不思議さを思いよりよく生きる道を求めよ 人間の身は受けがたく、寿命あるものは生きがたい。正しい教えは聞きがたく、もろもろの仏は出現しがたい。 (法句経182)◎いまを生きる確かな手がかり科学が進歩して、人工生命すら作ろ

  • 仏陀のことば 嫌なことはすべて水に流す

    サラサラ流れる水のように、人間関係のモヤモヤを流すコツ 「あの人は、私をののしった、傷つけた、私を負かした」 と言う人は、永遠にうらみの感情から解放されません。人から悪口を言われても、意地悪をされても、うらみを抱かないことです。「気にしない」

  • 仏陀のことば 怒りの愚かさとは

    怒りの毒は、この三つの宝を損ないます。 「健康」 は最大の宝です。「信頼」 できる相手は、最高の宝です。「満足感」 は最高の宝です。(法句経より)◎無いものねだりを、やめる「怒りの感情」 は、人生に様々な害を与えます。 怒りは、「健康」 を害しま

  • 仏陀のことば 怒鳴らない人に

    なぜ夫婦喧嘩は、エスカレートするのか? 大声で、人を怒鳴りつけてはいけません。言葉に、あなたの苦痛をこめても、相手に伝わるわけではありません。怒りを含んだもの言いは、相手を傷つけます。傷ついた相手は、必ず大きな声で怒鳴り返してきます。(法句経よ

  • 仏陀のことば 怒りは、よい智恵を遠ざける

    イラッとしたら、素敵なアイデアは、ふってきません「怒鳴らない人」 には、気持ちの安らぎがあります。「怒りの感情」 から遠ざかっているからこそ、賢い知恵に恵まれます。(法句経より)◎怒鳴っている暇があったら、時間を有効に使う天候不良のために飛行機

  • 釈尊に生きる! 怒らない(攻撃には)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 悪口 3(怒りの発火)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 悪口 2(悪口がいけない理由)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 悪口 1(悪口を言われない人はいない)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 勝ち負けで、心を乱さない

    競争.勝負で、心をすり減らさないために勝負からは、うらみが生まれます。敗れた人は、寝ても覚めても、苦しみにもだえます。勝負をすることを捨てれば、心に安らぎが訪れます。(法句経より) ◎勝っても負けても、心を乱さない。人生の要所要所で、私たちは

  • 釈尊に生きる!すべては天からの「借り物」

    心がカラッと軽くなる考え方 愚かな人は、「私には子がいる」 と言って子どものことであれこれ悩み、「財産がある」 と言って威張ります。けれど、そもそも自分自身の体でさえ、自分のものではないのです。財産や子どもも、自分のものではありません。 (法句経

  • 釈尊に生きる!諸法無我

    私たちの持っているものはすべて仮のもの....。※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。◎本当は、何も持っていない私たち土地と家屋は一生ものって言うけど土砂崩れや津波が来れば立派な家だって木っ端みじん。頑張って

  • 釈尊に生きる! 涅槃という至福の境地

    悪魔の襲来を撃退し,白鳥のように大空へ。 悪魔の軍勢に勝利して至福の境地へ 白鳥は太陽の道を行き、神通力のある者は虚空(こくう)を飛ぶ。賢者は悪魔とその軍勢に勝利して、世界を離脱する (法句経175) ◎襲い来る悪魔の軍勢とは煩悩を滅し尽くし

  • 釈尊に生きる! 最上の人(ブッダ)

    (最上の人(ブッダ)。) 最上の心理にしたがい迷わず生きていく 道(どう)においては八正道が最上である。真理においては四諦が最上である。徳においては離欲が最上である。人々においては仏陀が最上である。 (法句経273)◎幸福を得る方法を見つけた

  • 釈尊に生きる! 彼岸へ渡るとは

    邪念や欲を捨てて、彼岸(ひがん)に渡りましょう! 舟にたまる水を汲(く)み出し理想の岸に舟を進めよう修行僧よ、この舟の水を汲み出せ。汲み出したなら、舟は君のために早く進むだろう。貪(むさぼ)りと怒りを断ったなら、君はニルヴァーナへおもむくだろう

  • 釈尊に生きる! 自業自得

    投げつけた砂が自分にかかるように愚行は自らの災いを招く 汚(けが)れのない人、清浄で罪のない人を害する者があれば、災いはその愚かな者に返ってくる。風に逆らって塵(ちり)を投げれば、その人に戻ってくるように。 (法句経125)◎弱者へ

  • 釈尊に生きる! 諸行無常

    (陽炎(かげろう)画像参照) この世は陽炎(かげろう)のようなもの無常を覚(さと)れば心は自由になる この世は泡沫(うたかた)のごとしと見よ、この世は陽炎(かげろう)のごとしと見よ、このように世を見る人を死王が見つけることはない。 (法句経1

  • 釈尊に生きる!(涅槃とは)

    (曇ったこころで真実を見ようとしても.......。)正しく生きるための教えに会ったなら苦しい夜はもう来ない 眠れない者には夜は長く、疲れきった者に道は遠い。正しい法を知らない愚かな者に、輪廻(りんね)は長い。 (法句経60)◎心身を整えて苦を

  • 釈尊に生きる!(至福の一日))

    愚かに百年生きるより至福の一日を生きるほうがいい 愚かに迷い、心が乱れたまま百年生きるよりも、智慧をそなえ、心静かに一日生きるほうがまさっている。 (法句経111)◎人生の真実に出会えるなら智慧をわがものとし、心の静寂を得ることがいかにすば

  • 釈尊に生きる!(仏を思う)

    仏を思うときみな心の仏弟子となる 仏の弟子は、いつもよく目覚めていて昼も夜も常に仏を念じている。仏の弟子は、いつもよく目覚めていて昼も夜も常に法を念じている。 (法句経296.297) ◎仏さまならどうするだろうかと念じてみる迷ったときや、困った

  • 釈尊に生きる!一切行苦 ....(悟る)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 諸法無我 ....(悟る)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 釈尊に生きる! 諸行無常 ....(悟る)

    お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説

  • 仏教語88 無尽蔵(むじんぞう)

    徳の広大とは、仏教(お釈迦様)の教えのことです◎ ラララ無尽.........ご利用は計画的にテレビや新聞の報道を見ると、日本は世界一経済大国だそうです。 外国の人は、日本には無尽蔵にお金があると思っておられるのではないかと、錯覚してしまいそうです。無尽蔵は、

  • 仏教語87 未曾有(みぞう)

    未曾有の法とは?◎ 原義は「ワンダフル!」 に近い「未曾有の事件」 といえば「いまだかつて起こったことがない事件」 という意味ですね。未曾有は、サンスクリット語で「アドゥブタ」 といいます。「仏教語大辞典」 によると、この語はインドの戯曲論や美学書にお

  • 仏教語86 不退転(ふたいてん)

    不退転の位に達した菩薩を「不退菩薩」 ともいいます。◎ 浄土真宗では「正定聚」(しょうじょうじゅ)と同じ「政治家の推進には、不退転の決意で取り組んでいきます」 不退転の決意とは、志を固く保持して、決して屈しない決意という意味です。「不退転の決意で、こ

  • 仏教語85 忍辱(にんにく)

    ニンニク(大蒜)と忍辱(にんにく)の関係は。◎あのニンニクとの関係は?忍辱は、侮辱.迫害を忍受して恨まないことをいいます。 堪忍すること、耐え忍ぶことです。 忍辱は、サンスクリット語「クシャーンティ」 の意訳で、大乗仏教の菩薩の修行徳目である「六波羅蜜

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