中島ブラザーズ ”弟”の「外で遊ぼう!」
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住所
兵庫県
出身
ハンドル名
昆布1860さん
ブログタイトル
中島ブラザーズ ”弟”の「外で遊ぼう!」
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/tsurigadaisuki
ブログ紹介文
磯釣スペの連載の中で書ききれなかった事柄を公開。他の「外遊び」についてもここで語りたいと思います。
自由文
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38回 / 325日(平均0.8回/週)

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昆布1860さんのブログ記事

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ハンドル名
昆布1860さん
ブログタイトル
中島ブラザーズ ”弟”の「外で遊ぼう!」
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38回 / 325日(平均0.8回/週)
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中島ブラザーズ ”弟”の「外で遊ぼう!」
  • 休刊

    ネタ無しで休刊です。休刊

  • 落とし込み後、完全フカセ釣り

    今回も時間無しなので…。今回は経ヶ岬沖にある白石グリでの落とし込み釣り。気になるのはベイトとなるイワシやアジの付き具合だが、今年は水温が下がるのが遅いのか、釣行近辺の状況確認でも良くなかった前回よりも好転しているようには思えなかった。それでも「どこかで底を打つハズ」と、釣行してきたのだが…。とりあえずは、落とし込みが成立しなかった際の保険として、泳がせ(飲ませ)釣りのエサとなるアジを補給しに途中の漁礁へと向かう。「ウマく行けばそこでもヒラメ他が…。」との皮算用もあったのだが、着いてくるのはアジとサバ+たまにエソという状況だった。●ベイトは着くが大型魚の反応は無い●使用量分のエサが確保できたので、白石グリへと向かった。到着後、しばらくの間は落とし込みを試みるが、潮流が速く100号オモリでも入水角度が30度ほどにな...落とし込み後、完全フカセ釣り

  • 休刊

    前週は釣行しておらず、ネタ無し。休刊です。休刊

  • ’19 鷹巣沖釣行 2回目

    あまり時間が無いので…。これでようやく2回目ぼ鷹巣沖釣行。事前の情報確認時はチビ~小マサクラスが入れ食いのようだったが、やはり「欲しいのは大型!」と言う事で、そういった釣りに精通している、いつもの晴海丸さんに乗り込んだ。今回は一人乗船なので、2本の竿出し。とは言え、春の中浜沖と同様に、数狙いのために同じ条件で2本を出すのではなく、ノーマル&アブ?・ノーマルの2タイプでの竿出しを行った。アブの方はいつものフロロカーボン・ラインではなくてPEライン。「完全フカセなのに、何でPE?。」と思うかもしれないが、それは後日に解説するとして…。●PEライン!●8月末以来急潮気味だったこの地区だったが、今回は普段の鷹巣沖に戻っていた。●100mあたり、10分45秒ほど●投入後、3投目でラインが走って、当日最初の竿曲がり。●大し...’19鷹巣沖釣行2回目

  • 落とし込みのスタート

    近年盛んになりつつある、経ヶ岬沖の落とし込み釣り。例年なら9月に入るとスタートし、晩秋あたりまで楽しめるのだが、今期はスタートが遅れている。その理由はイワシの回遊がほとんど無い事が原因だ。とりあえずは「物は試し」と釣行したのだが、案の定、イワシはおらず、仕方無しに別の場所でアジを釣ってから本命場所の白石グリに向かう事になった。しかしながら、白石グリではほとんど大型魚の反応は無く、僅かにハマチが竿をゆすり、釣り友にアコウが来ただけに終わった、これから先、この釣りが本格化するにはイワシの回遊が必須だが、それはいつになるのだろうか?。そういえば玄達瀬のヒラマサも2週間遅れの感があったので、今月後半には回復してくれると良いのだが…。とにかく今回は(も?)「画像無し、レポート知るほどの内容も無し」となってしまった。落とし込みのスタート

  • 休刊

    今週は出漁しておらず、ネタ無しで休刊です。休刊

  • ”19 鷹巣沖 開幕

    ■玄達の後は■魚類学者でもないボクが言っても説得力は無いかも知れないが、自分が釣ってきた経験と各船長の話を総合すると、回遊するヒラマサの内、いくらかが条件の良い天然&人工漁礁に留まるようだ。そしてそれが成長して大型化したのが、いわゆる「居着きのヒラマサ」だ。玄達瀬の釣りが8月15日をもって禁漁になり、そうなると毎年これが気になってくる。そんな居着きヒラマサが狙えるのが福井県鷹巣沖だ。「狙える。」と言っても、アプローチは難しい。チビマサが数出るようなポイントでは出辛く、食わすのに時間がかかるうえ、出る本数も限られるので、船長の経験とセンス、そして釣り人の忍耐が必要になるから、誰にでも薦められる釣りではない。かく言うボクもボーズになる事が時折あって、昨年、一昨年と80cm以上の納得サイズは釣っていない。だが、竿を出...”19鷹巣沖開幕

  • ネタ無く…

    心配していた通り、玄達瀬の今期最終釣行は台風10号の影響で出港できず、フェードアウト状態で今年の日程が終了。よって記事なしです。ネタ無く…

  • ’19 玄達釣行 5回目

    時間が無いし、内容も「?」なので…。今期で一番速いと思った前回と同様に、速い潮が流れていた。●100mあたり、2分30秒弱●速すぎてマキエサが効かないので、仕方なく浅場での竿出しになった。当然そこには50cm半ばまでのチビマサが沸いていて、一投目からハリ掛りしてしまう。●初曲がりだが…●狙えばいくらでも釣れるのだが、何もドラマは起こらないし、次回のためのデータ取りにもならない。移動をしても…。●同じ曲がり具合●普段は、チビマサが居ないとされている、ポイントでも230mラインで…。●こればっかり●結局、移動は何度も行ったが、チビマサ以外に釣れる魚は無く、翻弄されるままに一日が終わった。残るはあと1回だが、台風10号がやって来る。恐らくこれで今期最後の釣行になるだろう。モヤモヤしたままで、鷹巣沖への転戦になるだろう...’19玄達釣行5回目

  • ’19 玄達釣行 4回目

    今回も時間がなく…。これで本年度4回目。これまでで一番と言うか、今シーズンで一番速い潮が流れていた。●100mあたり、2分強!●いわゆる、ブッ飛び潮だが、浮力体を着けない状態で、2投目でサシエサが盗られたので、発泡ウキ8番を1個装着したが、そのセッティングで230mラインに達した頃にリールのスプールが急速逆転を開始した。●中マサの引き●しかしながら、あまりに速い潮のためヒラマサが過呼吸状態になるのか、はたまた泳ぐ姿勢を保つ方向に泳力が喰われてしまうのか、あっという間に浮上してしまった。●72cmの中マサ●引きを味わう暇もなかったが、幸先良く本命をゲットできた事に少し安堵したのだが…。「が、しかしである。」ココから先は苦難の時間が始まり、全くアタリを拾えなくなってしまった。私の場合、同じ設定で流すのは2回までと決...’19玄達釣行4回目

  • 釣行しておらず…

    先週は釣行しておらず、よって記事ネタもなく休刊です。釣行しておらず…

  • ’19 玄達釣行 3回目

    時間が無いので簡単に。約1ヶ月の間にわたって中止が続き、ようやく3回目の玄達瀬への釣行。そこでは理想の流速で潮が流れていた。●100あたり5分●が、しかしである。投入後回収すると仕掛が変な方向から上がってきた。いわゆる三枚潮だ。具体的には、「表層が強めの風に押されて南から北へ流れ、中層からは左舷側やや前方向=つまりは東南東方向に表層よりも流速が上がった状態で流れ、しかもそこから先の底潮があまり動かない」というものだった。ちょうど、ひらがなの「ひ」の字を反時計回りに90度回したような潮流だったのだ。このため、本来なら潮上になり易いハズの船首の釣り座にマキエサが溜まり、その実運良く?ジャンケンで負けた釣友の清水さんばかりにアタリが一時は集中した。対してボクは一人を挟んで右舷トモに座っていたため、最悪の潮上だった。そ...’19玄達釣行3回目

  • 荒天続き

    予約日が荒天ばかりで釣行出来ず、よって更新もままならない。明日21日も台風5号の影響で恐らくアウト。ヒラマサは待ってくれているはずなのに、近寄れずのままに今年も解禁の中日を越えてしまった。悶々とした日々は続く。荒天続き

  • 荒天

    荒天のため、残念ながら出船できずでした。荒天

  • youtubeへの投稿

    今週は釣行しておらず、掲載記事はありませんが、私の釣った123cmのヒラマサと、兄の釣ったクエとのバトルシーンをyoutubeにアップしましたので、興味がある方は覗いて下さい。特にヒラマサの方は、足下近くに寄せてからの、やり取りをノーカットで収録しているので、「参考になるかも?」です。VS.ヒラマサhttps://www.youtube.com/watch?v=_bR3zRnyLNwVS.クエhttps://www.youtube.com/watch?v=oznHCjQk7Uoクリックで直接飛ばないかもしれないので、その場合、面倒ですがコピペして下さい。youtubeへの投稿

  • ’19 玄達釣行 2回目

    ■当たり年?■玄達瀬への今期初釣行では前回の記事で記したように、まさかの潮止まりで大苦戦。「この先どうなる事やら…。」と思っていたのだが、その翌日以降はヒラマサの釣果が反転急上昇となり、メーターオーバーが安定して釣れているうえ、レギュラーサイズの中マサクラスも数が出だして、どうやら当たり年の気配すら漂い始めている。今回もお世話になったのは、鷹巣&玄達地区への案内では、ボクがウルトラA級の評価をしており、絶大な信頼を寄せる松井船長が操船する晴海丸さん。従って、「後は釣るのみ!」と、はやる気持ちを抑えて母港の福井新港から現地まで1時間の航海に就いた。そして到着。そこには理想的な速さの潮が流れていた。●50mあたり2分30秒●■いきなりの■まずは第一投。12号ハリス(6m・2本バリ)にオーナー社のメジ・カツオ14号と...’19玄達釣行2回目

  • ’19 玄達釣行 1回目

    更新まで時間が取れないので、ダイジェストで。ようやく巡って来た福井県玄達瀬の解禁日。初日から2日間は荒天で流れたが、釣行前には最大で132cmが登場し、メーターオーバーは総計で10本以上出ていたので、期待を持って釣行したのだが…。●玄達用ヘビー・タックル●が、しかしである。当日はほとんど潮止まり状態だった。●50mあたり5分だが、仕掛は真下付近に落ちるのみ●それでも何とかアタリをとったが、喰ってくるのはのはマダイばかり。●小=50cmほど●●大=70cmほど●玄達瀬に来てマダイを狙っても仕方がないので、船長はヒラマサを探して東奔西走してくれた。そのおかげで尾長グレが合図になって●尾長グレ=45cm前後●ようやく大きく竿が曲がってくれた。●大した事無い引きだが…●初めから大きくは無いと判っていたが、「ある時」と「...’19玄達釣行1回目

  • いよいよ

    先週はどこにも釣行せず、16日から解禁する玄達瀬への釣行準備をしていた。今年の目標も「目指せ130cm!」だが、果たしてどうなるのか?。とりあえず、例年通りに道糸は10号、ハリスは12号を標準として14号までを準備して臨むつもりだ。心配される、現地のヒラマサ状況だが、先週までに記した「私の心配」も、単なる杞憂なのか、職漁で現地入りした漁師が、中マサクラス(70cm級)を好漁しているそうだ。とにかく、「希望と心配」で、胸が膨らんだり、萎んだりする時期だが、とにかく20日にやって来る初釣行日のレポートを次回にお届けする予定だ。いよいよ

  • ヤバイ・ヤバイ

    なんだかんだで、春季、白石グリへの最終釣行日がやって来た。その近辺の状況としては、ポツリポツリとヒラマサの釣果はほんの少し回復していて、「全く釣れない」という状況ではなかったのだが、使うエサもオキアミだったり、活きアジだったりと、まちまちで、どうにも絞り込めないモヤモヤとしてアテにできる感じではなかった。「だったら、多方面から狙い打ちしましょう。」と言う事で、活きアジ、オキアミのヒラマサ狙いに加えて、「そろそろ出ても良いハズ」のクエも狙っての釣行になった。「が・しかし」である。釣友が活きアジでの第一投目で小マサを釣ってからは、全ての狙い物でアタリはまったく出ず、クエ狙いもイカ2ハイを消化したのみだった。●フカセもダメ●●泳がせもダメ●勿論、クエもダメ●●あまりに退屈なので、最終段階では少しはアタリの出そうなフカ...ヤバイ・ヤバイ

  • ヒラマサはいずこへ…

    ■白石グリへ■いつもの白石グリへの釣行。理想に近い流速で潮が流れていた。●100mあたり5分丁度●だが、底潮は緩めでいわゆる2枚潮。活性感は低く、上潮に乗せても、そこに喰い上がってくる魚は少なそうだった。そこで、このブログではいわゆる「間人(たいざ)方式」と呼んでいる、「手前から沈めて、底潮に馴染ませて道糸を張りながら流す」方法でアプローチを開始した。エサの盗られ具合もそう激しくはなく、じっくりと探れる状況だったが、忘れかけた頃にポツリポツリとアタリを拾う程度だった。たまに大きく竿を曲げるのは、いつものブリ族であり、●途中で正体が判ってしまう…●●コイツらばかり●変わったところでは、近頃お目にかかっていなかったマダイが登場するも、●70cmほど●嬉しくとも何とも無い状況が続いた。「オキアミに反応しないのか?」と...ヒラマサはいずこへ…

  • 荒天のため掲載不能

    先週の釣行日が荒天のため、今回は掲載不能です。荒天のため掲載不能

  • 中浜沖にて実験釣行

    ■侮れないポイント■「中浜沖」と聞いて「ああ、小マサポイントね。」という人も多いと思う。今春の釣果だと、基本サイズは65cm前後であり、まさにその通りであるが、意外に90cmオーバーの良型も出ていて、4月中旬には102cmが仕留められているから侮れない。ボク自身、今から15年以上前に通った時期があったが、久し振りの訪問。お世話になったのは「秀さん(ひでさん)」という、中浜漁港から出港し、この沖を専門に攻めている船だ。●停泊中の釣船秀さん●■実験的釣法■出港し、10分とかからない距離にあるポイント。春~秋、ここにヒラマサが回遊する。当日朝一の潮は、やや速めだが充分釣りになるモノだった。●100mあたり3分35秒●「一人乗船なので竿を2本出せばイイ。」との事なので、以前からやってみたかった事を実践してみた。下写真奥...中浜沖にて実験釣行

  • 残念なG.W.

    世間様はハッピーな10連休で、楽しい日々を過ごしていたのかもしれないが、ボク個人としては釣行するも、ヒラマサが釣れず、悶々としていた。大きく竿を曲げてくれたのはブリだけ。●結果がブリでは…●他にはイサギがボツボツと続く中、ズドンとそれらしき走りもあったが、油断をしていたために竿がマトモに立てられず、バラシてしまった。よって「記事は書けず。」になった。残念なG.W.

  • 連休中につき

    連休中につき、休刊です。連休中につき

  • 荒天の中

    今回はあまり時間が無いので、ザッと書きました。かなり無理をしての平日釣行。当日の白石グリ周辺は南東方向からの強風が吹く予報だったが、何とか出港できた。お世話になったのは第三むつりょう丸さん。いつもの舞鶴とは違って宮津市の獅子(ちし)地区が母港の船だ。少し沖合いで時間をつぶした後、定刻の11時、白石グリでの釣りがスタートした。潮流は西からだったが問題のない速さだった。●100mあたり、4分30秒ほど●しかし、底潮はあまり動いておらず、投錨前の魚探チェックでも魚の活性感は感じられなかった。そして案の定、「流せども流せども」「移動しても移動しても」エサが盗られるのみ、困った事にイサギ一匹すら掛からないたため、ヒラマサへのアプローチのヒントを得られない状況が続いた。そしてそれが午後4時まで続いた。心が折れそうな中、船長...荒天の中

  • 荒天…

    「荒天」今年に入って何度この言葉を聞いたか…。よってネタなし。荒天…

  • ようやく春シーズンのスタート

    ■やっとの出船■悶々とした日々を過ごしていたが、しつこい戻り寒波の到来の間を突いて、久方ぶりの出船となった。お世話になったのは西舞鶴(和田)が母港の大海丸さん。基本的に「大物一発勝負!」で「経ヶ岬沖をメインに攻める」という船長なので、それはボクの波長にも合うため、「要らぬ考え」が起こらず、釣りに専念できるのがありがたい船の一つだ。予定通り出港し、航海の途中ではイルカに並走されて心配になったが、経ヶ岬沖までは付いてこず、一安心。日々の解禁時間である午前11時に、無事に投錨され、この日の釣りがスタートした。●見た目はともかく、釣りには最悪のイルカ●■やや緩んだ急潮の中■聞くところによると、前日はブッ飛び潮で手こずったという事だったが、当日はそれがやや緩んで、釣りが充分に成り立つ条件だった。●100mあたり3分ほど●...ようやく春シーズンのスタート

  • 更新できず…

    ずっと更新できなかったのは、釣行計画を立てた日が全て荒天で出船不能だったためだ。丸3ヶ月で竿を出せたのは2回のみ。4月に入って以降も戻り寒波が…。とにかく経ヶ岬沖の白石グリではヒラマサの回遊が始まっているので、かなり焦れているのだが、各船の釣果欄を見る限り「出れば大きいが、数が出ない」という傾向のようだ。昨春もそんな傾向があったが、このパターンだと「AllorNothing」の釣りが続いてしまうように思えてならない。後は昨年の初秋に各地で沸いたチビマサがどれだけ居着きの良型サイズになっているかだが…。更新できず…

  • 真冬のクエ狙い

    久方ぶりに出船可能日がやってきた。勿論、「狙うはクエ」だったが…。●ロッド&リールも新調●この時期は年間最低水温期に入るため、白石グリでは水温の上がる西からの潮が必須になるが、当日はどうもぼんやりとした流れだった。結果から言うと、丸ボーズ。冬季は季節風の影響で出船率が通常の、5分の1以下。それにイイ潮になる確率を掛け合わせると、現地で良い条件に当たる確率はグンと下がる。それでも「竿を出さなければ釣れる確率は0」なので、「行くしかない」のだ。どうにも自虐的で変態向けの釣りだが、これから先も30kgオーバーを目指して狙い続けるつもりだ。真冬のクエ狙い

  • 暫くは休刊

    予定していた釣行は流れに流れて、今月は後半まで更新出来そうにありません。暫くは休刊

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