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tompomさんのプロフィール

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安佐南区

ほぼ毎日、恵比寿から更新してます! テニス・スポーツ以外の内容も盛りだくさん♪ むしろそっちの方が多いかも・・・。 気軽に遊びに来て下さい〜。

ブログタイトル
IT業界で働く元テニスコーチのブログ
ブログURL
http://tommy-tennis.jugem.jp/
ブログ紹介文
テニスやスポーツに関すること、代官山・恵比寿・中目黒の情報など更新していきます
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ブログ村参加:2007/06/13

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tompomさんの新着記事

1件〜30件

  • テニスカルチャーをもっと楽しく、もっと豊かに

     久々の更新です。 待っていた読者の皆さん・・・がどれくらいいるのか分かりませんが、サボっていてすみません。 最近は、以前にご紹介した「てにすまんPRESS」以外のサイトでも、いくつか執筆活動を行っておりまして

  • 全国選抜高校テニスを観戦して、感じたこと

    先週末に、福岡に全国高校選抜高校テニスの観戦に行ってきた。5年ぶりに母校の応援に行ってきたけど・・・色々と感じることはたくさん。あまりうるさくは言いたくないし書きたくないけど、やっぱり記しておきたい。日本の高校テニス、本当にこのままで良いん

  • スポーツと覚せい剤という問題

    元プロ野球選手、清原選手の覚せい剤問題が話題になっている。考えなくてはいけない、この問題について。野球界だけではなく、スポーツ界全体でもっとしっかり考えて、何かを行動に移さないと東京オリンピックどころでは無いのだ。元々、日本は覚せい剤には寛

  • 錦織選手と2016年と

    今年も一年間、ブログを読んで頂きましてありがとう御座いました。こちらでの更新回数は減ってしまいましたが、来年は他サイトでは書けないこともこちらで更新していければと思っています。今年はテニスブーム・・・いや、錦織選手のブームに沸いていたように

  • インターハイから、全日本ジュニアテニスへ

    夏のジュニアテニスの戦いは、大阪夏の陣が引き続き。オムニコートからハードコートへ変わり、テニスの戦術も変わります。夏の締めくくりは、ジュニアにとっても節目のとき。ここから大学進学なのか、その他別の道なのか・・・。感じるのは、テニス界の幅の狭

  • テニスの練習メニューを考える、ということについて

    「練習メニュー、何をすれば良いか分からない」という声を、よく聞く。子ども時代の勉強のように、教科書があって問題集がある訳でもない。個人練習やスクール以外でのグループ練習では、各自で考えて練習メニューを考えなければならない。これが苦手・・・と

  • ヤンキース田中選手に見る、テニス的な戦術で肘を守る方法

    今年も野球シーズンが開幕。日本から少し遅れて、メジャーリーグも開幕し、熱く長いレースの火蓋が切って落とされた。野球とテニス、この両スポーツには実は共通する考え方が多いように思う。オフザボールとオンザボール。ピッチャーとバッターの駆け引き、カ

  • 日本のテニス、今こそ世代間交流と抗争を

    ふと考えると、不思議に思うことがある。日本では色々なスポーツが各年代で行われているけれども、その世代間の接点って、本当に少ない。確かにサッカーやラグビーのようなコンタクトスポーツは、年代ごとの差が生じやすいので難しいかも知れないけど、テニス

  • 日本バスケットボール界を一括する川淵さんと想うこと

    問題定義されてから久しい、このバスケットボール界の問題。今日のニュースでは各協会の代表者を集めて川淵さんが一括している映像がニュースで流れたが、それを見て何かを感じるかはその人次第。少なくとも、テニス界に携わる人は何かを感じないといけないの

  • 今、変わらないと、もう変われない。その段階まできたテニス雑誌業界。

    あなたがもし、週に1回はテニスをする愛好家だったとして、ではテニス雑誌というものを買う機会があるだろうか。表紙の見出しには、多少魅力的な言葉が並ぶ。「あなたのボレーを変える!」「今、見直したい基本とは・・・」立ち読みして少し参考になると思え

  • これからの西岡良仁選手に必要なこと

    デルレイビーチテニス選手権、ベストに残った日本人選手。そう、西岡選手について触れてみたい。もうテニス好きの方々の中では全日本選手権を準優勝、アジア大会での金メダルでおなじみの選手になりつつあるこの19歳の若者。プレースタイルに派手さが無く、

  • 2月のこの時期、スポーツニュースは守りに入っていないか

    毎年この時期のスポーツニュースに、違和感を思える方はいないだろうか。もしその感覚が無いようであれば、少し麻痺していると疑ったほうが良いかも知れない・・・。と、ここまで思うのは、プロ野球のキャンプ情報ばかり偏るニュースの報道に、異を唱えたいか

  • テニス界の人種差別のそれは、根深い

    昨シーズンを世界ランキング5位で終えた錦織圭選手。 日本中が期待した全豪オープンもベスト8に入り、今回のメンフィスでも決勝進出。 まずは本人も一安心、日本のテニスファン、いや今まで関心が少なかった人も期待に胸を膨らませる

  • テニスコートを広く使う、ということの本当の意味

    よく「テニスコートを広く使う」という言葉を聞くことがある。テニスだけではなく、サッカーや他競技でも用いられる言葉だが、この言葉の本当の意味を改めて考えてみたい。文字通り、テニスコートを広く使うということは、コートの端から端までボールを落とす

  • 「東海毎日ジュニアテニス選手権予選での出来事」について

    今日のニュースで、個人的に気になったこと。もちろん小さいニュースだけど、実はそこには大きくて根深い問題が潜んでいる。出来事の概要は・・・かなり要約すると、冬の寒い雨の中、テニス大会に参加した生徒を雨宿りできない場所に5時間待機させその後試合

  • 変えられる上級者と変えられない中級者

    あの上手い人は、いつも同じフォームで打っている・・・。そんな感想を持つ人、機会は多いと思う。どんなボールも自信いっぱいで、しっかり思ったコースへ飛んでいく。だけどその過程や背景は、本人にしか分からない。今年の錦織くんのテニスを見て、気付いた

  • 日本テニス ルールの遷移

    最近とあるご縁で、テニスのルール、主に時間短縮について色々調べている。ご存知の通り、テニスは世界的にも試合時間の短縮を至上命題として最近はうごめいてきた。代表的なものでもサービスのレットの廃止、ダブルスでのファイナルセットでのスーパータイブ

  • 大変遅くなりましたが・・・

    新年明けまして、おめでとうございます。なかなか更新できていないこのブログですが、アクセスを調べてみると未だに1日10〜20アクセス頂いておりました。読んで頂いている方が少しでもいるのであれば、書き続けねば・・・と。今年も年始のテニスの一大イ

  • 延長戦の是非の先に

    高校軟式野球の全国大会で、延長50回の死闘が話題となった。図らずもそれが自分の母校ということもあり、9月初めの月曜日から、どこか勇気をもらえたような気がする。折しも、甲子園でもタイブレーク制が議論になるなど、高校生と将来性に関する議論は活発

  • 全米オープンで起きていること

    今年も全米オープンが始まっている。北半球がたっぷり温められた8月後半から、目玉焼きが焼けるかのようなハードコートで平均3時間、128ドローを勝ち上がった者だけがトロフィーを掲げられる。古今東西、こんなに過酷なスポーツ大会があるだろうか。ここ

  • 甲子園と高校生らしさと

    毎年この時期に想うことがある。甲子園の高校球児、羨ましいなと。あの何万人もの中でプレーする経験、成功体験、テニスの大会の比ではないだろう。それにしても、今年は場外戦が多かった。スローボールの意義、点差が離れたときの盗塁…おにぎりをたくさん作

  • 日本人選手のテニスプレイヤーが世界TOP10入り、という事実

    私がテニスの審判の活動を始めたのは、大学1年生の10月だった。その頃、2001年あたりがどういう年だったか・・・申し訳ないけど、あまりテニスのトピックスを思い出せない。日本テニス界で一番現場にいた自分が、思い出せない。松岡修造が引退し、鈴木

  • 世界卓球を終えて

    日本人と特に密接なスポーツ、それが卓球だと思う。そもそも、なぜか「温泉に置いてある」というイメージがある。だけれども、そんなに置いているもんじゃないことは、みんな分かってる。でもどこか気軽にできて、簡単にプレーできる。それでいて奥が深い・・

  • 3月11日という日と、スポーツの話

    早かったような、長かったような。震災から昨日で三年。あのすぐ後に、私達は福岡の高校選抜テニス大会に向かった。何とも言えないような、少し堅い雰囲気に包まれた会場に、辞退となった東北の学校。まだ何もかもが手さぐりの中で、開催まで至った関係者やス

  • ジャパン・オリジナル

    東京オリンピックの招致成功、プロ野球での多くの新記録、2013年はたくさんの明るい話題に包まれたスポーツ界。そんな中で、Jリーグは2シーズン制へと舵を切った。またテニスは全日本選手権の規模を縮小。赤字運営からの脱却に向けて、改革を実行した。

  • 社会人でテニススクールに通う中級者の皆さんへ

    毎日過ごしていると「なんでだろう?」と思うことが少なくない。テニススクールにも、そんな謎は潜んでいる。それは、なんでみんなが上達しないのか?ということ。誤解の無いように言っておくと、全員が全員、上達しない訳ではない。ただ、なぜか毎年同じよう

  • 2030年

    金曜日の夜の渋谷は、華やいで見える。ふと横に眼を移すと、渋谷は2030年頃にはすごいことになるんだとか。まだまだ先かと思いきや、そんなことは無い。その頃の日本は、どうなってるんだろうと考えてみる。もはや、お年寄りという言葉は無いのかもしれな

  • 人から認められたいということ

    中学時代、高校時代と、とにかく自分は目立ちたかった。目立ちたいと言うと語弊があるけど、何か「自分は周りと違う」という価値観を持っていたい。そんな毎日だったように思う。部活やテニスもその一つ。成績はもちろんだけど、何か他の人ができないようなプ

  • TV放送の責任とその所在

    だいぶ前に書いたのは、オリンピック開催が東京で決まって、それによって「世界との差が埋められない競技」の懸念だった。ハンドボール、バスケットボール、その他諸々・・・。そして今回、グラチャンバレーの大会を観て感じた。男子バレーボールも、漏れなく

  • 大学王座

    有明につくと、本部の場所は中央区の大会と同じ場所だった。国際展示場駅から東関道の上を、歩道橋で超える。日本最大のテニスコートに向かうこの瞬間は、いつも身が引き締まる思いだった。会場に着くと既にオーダー交換を終えた各大学の選手たちが、足早に自

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