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ヒジハラさんのプロフィール

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近代は維新から昭和に至る政治史全般、特に政軍関係。 海軍好きなので海軍の話題が多め。 軍人では広瀬武夫、政治家では伊藤博文、原敬、浜口雄幸が大好き。 たまに江戸時代の話。 町奉行等の政治機構や中期後期の知識人階層の繋がり、そして幕末。

ブログタイトル
Para Bellum
ブログURL
https://murakumo1868.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
明治・大正の軍人・政治家の話を気楽にやってます。特に海軍と広瀬武夫がメイン。 たまに江戸時代。
更新頻度(1年)

48回 / 331日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2007/05/12

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ヒジハラさんの新着記事

1件〜30件

  • 『児玉源太郎』(長南政義)

    大丈夫、生きてます。息してます…違う所の手入れをしていて、こちらが長期ほったらかしになっています。ごめん。『児玉源太郎』(長南政義/作品社)を読んでいるのですが、これが面白い。今丁度折り返し地点でこれから日露戦争だ!もっと面白くなるはず!参考文献と出典の明示が詳細であるのが最高です。児玉源太郎は私にとってはよく分からん人物で、それというのも事績が多方面であるのと、逸話・児玉神話の類や小説由来の過度の...

  • 大久保利通邸の茶室(有待庵)が移転保存

    大久保利通邸の茶室を移転保存へ 京都市が異例の取り組み(2019/6/3 産経新聞)リンク先の記事は消えてしまう可能性がありますので、気になる方は早めにチェック!前回書いた大久保利通の茶室、所有者の方が京都市に建物と庭石を寄付され、最終的に移転保存の形となりました。良かったですね…!今日の産経新聞の記事によると、移転先はまだ未定。しかし既に複数の「土地を提供してもいい」という申し出があるそうで、中々幸先の...

  • 家近良樹『西郷隆盛』

    以前触れた家近良樹『西郷隆盛』(ミネルヴァ書房)を読了しました。必要な所だけ見てさっと返す積りだったのだけれど、そういえば私西郷隆盛の伝記を通して読んだ事なくない?となりまして…いや、はい、分かってます…自分でもえって思う…長かった〜征韓論の辺りから読むのに倦んできて(おい)、最後の方はかなりそぞろと言うか、駆け足になってしまったけれど(おーい)、面白かったです。読んだ後でもよく分からない人だと感じ...

  • サイト更新:桐野利秋、人物評3

    桐野利秋、人物評(3)市来四郎から見た桐野と野村忍介の西南戦争時の証言。西郷隆盛、勝海舟、大隈重信の人物評murakumo1868.web.fc2.com****今回は野村忍介と市来四郎、プラスアルファで西郷隆盛、勝海舟、大隈重信。この連載の一番最初の話でした。昨年の大河ドラマが放送されていた時分のものなので、内容がややドラマ寄りになっています。人物評という括りからは若干外れる野村の方は省こうかとも思ったのだけれど、いややっ...

  • サイト更新:桐野利秋、人物評2

    先日の更新の続きです。 桐野利秋、人物評(2)富田通信、有馬純雄、高島鞆之助・大迫尚敏、中井弘・前田正名、肝付兼行らが語った桐野像を紹介します。murakumo1868.web.fc2.com 今回は幕末から明治にかけての人物評を一纏めにしました。若干人物評とは異なるものも入っていますが、その辺りはご愛嬌で。笑この辺りはブログで書いていた文章から大きな変更はありませんが、幾らか書き加えたりもしていますので、お時間があ...

  • サイト更新:桐野利秋、人物評(1)

    題そのままです。笑昨年末から今年1月にかけて連載していた桐野利秋の人物評を纏めました。桐野利秋、人物評(1)人斬り、無学文盲など粗暴さが強調されがちな桐野利秋。しかしそれは小説的なイメージで、資料からは違う姿が見えてくる。友人知人親類ら同時代人から見た桐野利秋の話。murakumo1868.web.fc2.com連載当時からはちょっと順番を入れ替えたり、追記、訂正している所も結構あります。全く別物とまではいきませんが、か...

  • 徒然

    ちょっと確認したい所があって家近良樹『西郷隆盛』(ミネルヴァ書房)を見ていたのだけれど、割と私が感じていた西郷隆盛のイメージに近い感じ(超偉そう)で笑った。いや、西郷さん凄い人だと思うのだけど、まあ好きな方なのだけれど、桐野利秋が大分この人のスケープゴートにされている所があると思っているので、私としてはちょっと複雑な所もあるんであるんである…(大隈重信風)全部読む余裕はないので、関係する所を捲る程...

  • つれづれ

    『「忠臣蔵」の決算書』が映画化だそうで。この本面白いですよ。興味がある方は是非どうぞ。難しい話ではなく、金銭面という超現実的な面から赤穂浪士の討ち入りを考えるという一冊。お金の使い方から見て大石内蔵助は討ち入りする気はなかったとか、吉良邸への討ち入りは費用面から考えてぎりぎりの段階だったとか、かなり面白いです。*歴史学者の呉座勇一(『応仁の乱』)と歴史物が多い作家井沢元彦・八幡和夫・百田尚樹の四氏...

  • 新紙幣あれこれ

    間が空いてしまって。先日のノートルダム大聖堂の火災には驚きました。痛ましい。我が国を振り返って法隆寺や金閣寺の焼失についても言及がありましたが、失われたら戻らないもんなあ。幾多の災害や戦災を越えて今当たり前のように残っているもの、当たり前だと思わず大事にしないといけないですね…ノートルダムが焼ける様子を悲痛な表情で見つめるパリの人々の様子に、西南戦争の緒戦で熊本城が焼失する様子を目の当たりにした熊...

  • 2・26事件決起将校の遺品、鈴木貫太郎記念館に

    昭和11(1936)年の2・26事件の際、当時侍従長であった鈴木貫太郎を襲撃した安藤輝三大尉の遺品20点が鈴木貫太郎記念館に寄贈されたそうです。 二・二六将校の遺品寄贈 軍刀や服、鈴木記念館に(産経 2019/4/11) 二・二六事件将校、安藤輝三大尉の遺品、「鈴木貫太郎記念館」に寄贈(毎日 2019/4/11) 詳細なのは朝日新聞のようでしたが、これは有料記事だった。襲撃され、瀕死の状態であった鈴木をかばった妻タカ(昭和...

  • サイト更新(山本信次郎:ダイバーシティ拾遺)

    今年に入って一度もサイトを更新していないことに驚愕しました。すいまっせん…ブログで桐野の連載していたから良しとしてください。今回の更新は山本信次郎の「ダイバーシティ」から零れた話を拾遺したものです。思いの外本数があった為少し長めですが、調べながら面白いと感じる話が多かったのだと思う。今回「皇太子の三人男」という話を入れていますが、個人的にはこれがお気に入りです。海軍は割と多様性(ダイバーシティ)の...

  • 「明恵の夢と高山寺」 中之島香雪美術館

     中之島に出来たばかりの香雪美術館で開催されている「明恵の夢と高山寺」展に行ってきました。「鳥獣戯画」が出ているというのもあったのですが、明恵の夢日記を見たかったのよ~鳥獣戯画は高山寺所有の国宝です。見ていて楽しいよね。今回は甲・乙巻を見てきました(4/14迄の展示。後期は丙・丁巻)。甲巻が兎や蛙、猿などが擬人化されている、一番よく知られている場面が描かれている巻になります。兎と蛙が相撲を取ってい...

  • 令和 新元号

    発表されましたね!新元号は令和。きれいな響きですね。来月1日から令和元年。平成31年も残す所あと1ヶ月。令という字が使われるのも意外でしたが、昭和で使用された和が選ばれたのも意外でした。それに自国の古典が元号の典拠になったというのが何とも言えず感慨深いです(偉そう…)万葉集からということで、家にある角川文庫を引っ張り出してきた。古いよ。昭和29年初版の万葉集。政府の発表と読み方が異なるのは戦前風で...

  • 尼崎城 平成最後の築城

     新築(…)の尼崎城に行ってきました。3月29日に一般公開されたばかり、平成最後の築城になります。尼崎城は元和3(1617)年、譜代大名戸田氏鉄(うじかね)の築城。明治6(1873)年の廃城令で取り壊されたのですが、146年ぶりの再建となりました。 ちなみにこの廃城令で3000あったお城が170程になったそうで。姫路城の天守閣も民間に23円50銭(今なら2・30万円程度か)で払い下げられています。ただあれこれあり結...

  • 悲愴飛想

    今、年末来やり取りしている方がミャンマーに行っている。今日はラングーンかな?行先はミャンマーの白骨街道である。私も行かないかと誘って頂いたのだけれど、ちょっと難しかった。このブログの軍歴証明書ノートをご覧になった祖父の戦友の甥に当たる方なのです。本当に驚く。インターネットの広がりは凄い。祖父と同じ中隊、第31師団(烈兵団)山砲兵第31連隊第3中隊の所属。私の祖父はインパール作戦(コヒマ方面)に参加し、...

  • つれづれ

    生きてます。この一ヶ月ほどいらいらすることが多く、2月直前まであんなにノリノリで桐野の連載をしていた自分が信じられません。笑幾つか驚くことがあり、直近ではyahoo!ブログ終了のお知らせでした。ブログの一時代を築いた老舗且つメジャーで利用者も多いブログのひとつですが、まさか無くなるとは思わず。今年の12月には閲覧も出来なくなるようで、結構な衝撃です。とはいえ、私にとってはyahooブログはすごく分かり辛くて...

  • 続・くろがねの姉妹(金剛、比叡)

    シーメンス事件は海軍高官がヴィッカース社とシーメンス社から軍艦建造に関してリベートを取っていたという大汚職事件です。シーメンス事件というものの、実際にはヴィッカースの方が深刻で、本来ならヴィッカース事件と呼ぶ方がふさわしいだろう。金剛の建造をヴィッカース社に発注させる為、ヴ社から三井物産を経て艦政本部長松本和に40万円のリベートが渡っていた。艦政本部は造艦及び造艦技術部門を監督する海軍の重要官衙です...

  • くろがねの姉妹(金剛、比叡)

    (※題は大袈裟。笑)立て込んできた。色々と書きたいこともあるのですが、ぼやぼやしている内に忘れてしまう。今月初めにソロモン沖の海底で戦艦比叡が発見されていました。(産経新聞2019/2/6)うおお!このチーム本当に凄いな…武蔵発見の時(2015/3)も震えましたが、お金持ちはやることが違う。俺たちにできない事を平然とやってのけるッそこにシビれる憧れるゥ!(ジョジョは3部までが好き)2年ほど前に駆逐艦も発見していま...

  • 最下層

    「めしあげ!!~明治陸軍糧食物語」最近面白いなと思って読んでいる漫画。日露戦争で「めしあげ」かー!しかも副題が「明治陸軍糧食物語」。脚気 の 予感 しか しない!(笑そしてよくよく見たら協力に「軍事法規研究会」の名前があり、おっ?と。そんな感じで拾ったのですが、これは面白いです。それによく調べてあると思う。まず日露戦争の陸軍、しかもヒラもヒラの二等兵が主人公。それだけでももう随分しんどいと思う。デ...

  • 棄民(「草の乱」)

    DVDをお借りして、明治17年に起きた秩父事件を描いた「草の乱」を見ました。良いとは聞いていたのですが、良かったわ。丁寧な、それでいて静かな熱気のある映画でした。これテレビで放送したらいいのに…MVさんがコメント欄でおっしゃられていますが、これなんで事件なの?と思う規模で内容ですな…私、自由民権運動関係は全然知らないので、研究史どころか一般書ではどうなっているかという事も知らないのですが、近デジを見ている...

  • つれづれ(高杉晋作)

    ぼちぼち立て込んできました。終業間際に爆弾が多くて笑える。笑える…ぽんぽん痛い…久しぶりに本屋に行ったらドリフターズが出ていました!ドリフターズが!フラグは立っていましたが、土方さん味方になりそうな勢いですね。今の時期だと梅を見るたびに豊玉宗匠wと思います 。梅の花 一輪咲いても 梅は梅後世に残っちゃったね土方さん。初見当時中学生だった私でももう少し何とかならんかったんかと思いました…(しかしこれ...

  • お知らせ

    今日はお知らせのみです。1/21ブログにてお知らせしていた不具合ですが、解決しました。虫の息。笑いや、解決というか力技なんやけど…サイトで文字化けしている所がある、具体的にはフォームメーラーだったのですが、解決策が無さそうだったのでレンタル先を変えました。もう問題ないはず。レンタル先変更のついでに、押すだけ感想っつーフォームも作った。笑サイトとブログと共通です。このブログにもメニューの部分に貼っていま...

  • つながり

    何気なくチャンネル回して驚きました。大河ドラマに三島通庸の息子が出てる。三島弥太郎と三島弥彦です。弥太郎はある有名な文学作品のモデルになっていまして、それが徳冨蘆花の『不如帰』(ふじょき)。妻は大山巌の娘の信子ですが、病気が理由で離縁されています。詳しくは「蘆花夫婦の話」をどうぞ。あれ奥さん薩摩弁?と思ったのだけれど、もしかして母かなあれ? 後列右端が三島弥太郎。左端は松方正雄、幸次郎(松方正義...

  • 『薩摩の密偵 桐野利秋』※1/23

    『桐野利秋日記』(栗原智久編著訳/PHP)を久し振りに見てたのですがというか、ぺらぺらめくっていたんですけど、あのさ、あのー… 桐野利秋の日記が残っていると以前書きましたが、現代語訳と解説付きで収録されているのが上記の書籍です。『薩摩の密偵桐野利秋』に「二度に及ぶ刺客の襲撃」という項目がありました。そのひとつ目として紹介されている襲撃ですが、『桐野利秋日記』を見ると襲撃されたのは桐野ではなく、清二...

  • ご連絡(というかお詫び)

    しょっぱなからお詫びです。日頃からブログ、サイトをご覧頂きましてありがとうございます。拍手いただいている方も沢山いまして、本当に感謝感謝です。で、ですね。その拍手を頂いた際に頂いていましたコメントに気付かず、大分長いこと放置しておりました。すいません…本っ当にすいません。すいませんついでに言い訳させてorz今の拍手ツール、拍手数と頂いたコメントを確認するページが別なのです。毎日コメントが来てないか確認...

  • 英雄たちの選択 西南戦争(※見てない)

    (題w)いや…なんか私桐野ロスに…(笑)この一か月、これだけ密度濃く桐野のことだけ考えて過ごしたのは初めてだと思う(笑)以下ぼちぼち徒然に。12月初旬か中旬だったと思うのですが、NHK-BSで英雄たちの選択スペシャル「決戦!西南戦争 ラストサムライ 西郷隆盛の真実」が 2・3時間程で放送されていました。新史料!という話もあったし、あれだけ「西郷どん」をクソミソ()にレビューしても、流石にこの手の番組は史実...

  • 桐野利秋の新刊、感想

    去年秋に出た本は新刊かという話ですが。笑今この勢いで読まないと積読になる可能性があると思って昨日と今日で読み終わりましたが、私はどーも期待しすぎていたようである…桐野作人さん、もう少し史実実証寄りの方だと思っていたのだけれど、ちょっと違ったかなあ。あとがきで「密偵としての桐野像を新たに提示」とあったけれど、幕末時の姿は密偵説に寄せすぎて、「え?」と思うような所が多々…密偵ありきで史実当て嵌めと、話を...

  • 桐野利秋、とある人物評 余滴

    おまけです。出したい写真があったのですが、現物が見つからず断念しました…あうーその昔、私が初めて鹿児島に連れて行ってもらった時に買ってもらった、私の唯一の桐野利秋グッズ。薩摩5傑と銘打たれた島津斉彬、西郷隆盛、大久保利通、村田新八、桐野利秋が描かれたテレホンカード…これ!絶対に家にある。捨ててないんだけどー…篤姫とかとちゃうわ!と思ってしまうのだ。しかしどういう人選なんだろうとは、未だに思う。***桐野...

  • 桐野利秋、とある人物評(15)

    川上らが訪れた桐野屋敷の跡地桐野利秋に怒られた川上。何を言われたか。川上曰く…1回目の方。桐野さんは古へから英雄が事を挙げ往々失敗するは機会を見る明がないためであつた。吾々が一たび肱を上ぐれば天下の志士は皆金皷を打たずして集まると大気焔であつた。この一言に徴すれば桐野さんが吾々退校組を歓待したのは、真に吾々後進を愛するためでなく、他日何かの用に供せんとする意思であつたらう。2回目の方。連判状に名前...

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