プロフィールPROFILE

ぽつんとさんのプロフィール

住所
つくば市
出身
水戸市

田舎にあるぽつんと一軒家みたいな場所から、時計好きのオヤジが独自の視点で時計達の経緯や豆知識を語ってます。

ブログタイトル
ぽつんと古時計のブログ
ブログURL
http://taiyoumura33.livedoor.blog/
ブログ紹介文
何かの縁で手元に集まってくれた古時計の中から、後世へ遺したいモデルを記事にしているブログです(^^)
更新頻度(1年)

24回 / 67日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2007/04/20

ぽつんとさんのプロフィール
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ぽつんとさんの人気ランキング

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総合ランキング(IN) 12,121位 13,517位 12,787位 12,774位 12,196位 11,665位 11,176位 978,570サイト
INポイント 20 20 20 20 20 20 20 140/週
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ファッションブログ 195位 214位 203位 206位 195位 185位 175位 32,440サイト
腕時計 6位 7位 7位 6位 5位 5位 5位 497サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 12,424位 12,715位 12,390位 12,234位 12,836位 13,368位 14,150位 978,570サイト
INポイント 20 20 20 20 20 20 20 140/週
OUTポイント 20 70 70 140 110 120 120 650/週
PVポイント 0 0 0 0 0 30 0 30/週
ファッションブログ 292位 298位 288位 280位 294位 312位 331位 32,440サイト
腕時計 7位 6位 6位 6位 6位 8位 8位 497サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(PV) 22,193位 22,773位 22,780位 22,800位 22,829位 22,817位 圏外 978,570サイト
INポイント 20 20 20 20 20 20 20 140/週
OUTポイント 20 70 70 140 110 120 120 650/週
PVポイント 0 0 0 0 0 30 0 30/週
ファッションブログ 328位 333位 333位 335位 336位 335位 圏外 32,440サイト
腕時計 19位 20位 20位 20位 21位 21位 圏外 497サイト

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ハンドル名
ぽつんとさん
ブログタイトル
ぽつんと古時計のブログ
更新頻度
24回 / 67日(平均2.5回/週)
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ぽつんとさんの新着記事

1件〜30件

  • 【ROLEX(ロレックス)】のはじまり

    人気ブログランキング 世界の王様と云われている!ロレックスの創設はスイスと思われている方が多いようですが、歴史を遡るとイギリスの時計メーカーになります。ここで少しだけ説明をさせていただくと、ロレックス社の総称であるドイツ人実業家『ハンス・ウィルスドルフ』

  • 「ROLEX」と「TIFFANY & Co」のWネーム

    人気ブログランキング 腕時計の世界で王様と呼ばれ続けているのは、誰でも知っている『ロレックス』になります。それでは何故!そこまでの人気を確保出来たのか??ロレックスに詳しい方はご存知ですが、一般の皆さんのために少し歴史を振り返ってみます。そこで解って来る

  • 【画像】常に2番手の存在だった「キングセイコー」の歴史を振り返る

    人気ブログランキング 前回の記事「キングセイコーファースト」SS側に引き続き、今回は14K総金張り側の初期モデルを紹介させていただきます。このモデルは1961年に亀戸工場(第二精工舎)の高級機として登場させたのですが、当時から、同社(諏訪精工舎)「グランドセイコー

  • 「キングセイコーファース」SS側の魅力を画像でご覧ください

    人気ブログランキングライブドアブログをスタートさせてから、今月の17日で2ヶ月になろうとしてますが、その殆どは1960年代に販売されていた腕時計の紹介になってますので、その時代の腕時計に興味の無い方は、そんなモデルもあったんだ~そんな感じになりますよね。しかし、

  • 【画像】過小評価されている60~70年代「オメガ・シーマスター」を並べてみました。

    人気ブログランキング今年9月にライブドアブログを開設したのですが、スタートしてから訪問者は一日数人程度ですね(^^;)特に驚く事ではないのですが、出来る事でしたら多くの皆さんに訪問していただけるようになりたいと思うのが心情ですよね!自分なりにどうすれば良いのか

  • OMEGA コンステレーションの魅力とは?

    人気ブログランキング前回は初めて舶来機を記事に採り上げてみましたが、オメガに対して切り込む順番を間違えたのでは?とプチ反省をしてます(笑)そうなんです!腕時計の世界で知らない方はいなと云われている「オメガ」にはいくつかのモデルがあります。【参考資料】1.

  • 50歳からは何気なく18K無垢「オメガ・デビル」を。。。

    人気ブログランキング60年代の国産機もシンプルでエレガントな雰囲気を漂わせているモデルは存在してましたが、流石にこの領域は本家のスイス製の方がエレガントさも美しさも上回っていたように感じてます。そうなると、これからは魅力的な舶来腕時計(ロレックス、オメガ、

  • セイコーベルマチックはバリエーションが豊富!

    にほんブログ村前回の記事は特殊時計「シチズン・アラーム」19石、21石を紹介しましたが、そうなると!気になるのは東京オリンピックまでの製品化が遅れてしまった「セイコーベルマチック」ですね!当時はセイコーとシチズンの主権争いが激しく、その重要なポイントの一つに

  • シチズンアラーム「初期型19石と後期型21石」特殊モデル

    にほんブログ村国産機の次男坊として君臨してきた「シチズン」は戦前から長男坊のセイコーと技術面だけでなく、デザイン面も競い合ってましたので、国産時計史に遺る銘機が多いです(^^)その中から、最初の記事に相応しい機種を色々と考えていたのですが、少し切り込む角度変

  • セイコーワールドタイム「東京オリンピック聖火マーク」

    にほんブログ村グランドセイコーの記事ばかりでは飽きますよね(^^;)本当はGS45 ⇒ GS61 ⇒ GS56の流れにしたプチ特集を考えてましたが、とりあえず、1960年代中期を一区切りに前半を終了させていただきます。そして、今回は1964年東京オリンピックの開催に合わせて開発し

  • 幻の「44グランドセイコー(4420-9990)」GC側

    当時の44グランドセイコーはGC側、SS側の2種類が存在しているのですが、GC側に関しては1968年の2ヶ月間しか販売されてませんので、現存数が非常に少ないモデルです。それを裏付けるのは、国産腕時計③セイコークロノス[トンボ出版]を見て戴くと解るのですが、44グランドセ

  • 昔は幻?「44グランドセイコー(4420-9000)」

    ライブドアブログを開設してから、1ヶ月経過すると機能や設定も慣れて来ますね(^^)そうなると!ここから古時計をメジャーにする方法を考えようと思ってます(笑)どうするのか?どうしたいか?ハッキリ云ってまだ解りません(^^;)アンティーク時計の世界は長い間、極一部のマ

  • 初オリエント記事は「グランプリ100」デットストック!

    世界のオールド腕時計の人気は圧倒的にロレックスになってますので、2000年頃の相場に比べて10倍以上のモデルも存在してます。この様な状況になりますと私みたいな庶民はお小遣いの範囲で購入出来ないですね(^^;)そうなると、次に狙うのは?手頃な値段(一部の人気モデルを除

  • 62グランドセイコーも謎?「獅子メダリオン」

    当時、日本を代表する高級機と云えば「グランドセイコー(手動巻)」になってましたが、1966年7月に初めて「グランドセイコー(自動巻)」が販売されました。そのモデルが『62グランドセイコー』になります。本来は「セイコーマチック クロノメーター」として、販売されてい

  • グランドセイコーセカンドの謎に迫る【後編】

    自分のブログに対するアクセス解析を知って驚いたのですが、70%の方がモバイルからみているのですね!そして、前回の「初期型グランドセイコー・セカンド」記事をモバイルから確認すると文章が多過ぎ。。。(^^;)時計ブログはどうしても詳細を説明したくなってしまいます(^^;)

  • グランドセイコーセカンドの謎に迫る!【前編】

    少し大袈裟なタイトルですね(笑)しかし、グランドセイコーセカンドはバリエーションも豊富ですから謎の多いモデルと云われてます。それでは基本的な内容から説明します。1、側(ケース)の素材は3種類!①、ステンレススチール(SS)側②、ゴールドキャップ(GC)側③、1

  • グランドセイコーファーストの謎!

    前回、グランドセイコーファーストモデルを記事にしましたが、その続きがありましたので追加させていただきますm(_ _"m)それは!幻の「プラチナ側モデル」と「SS(ステンレス側)モデル」の存在です。どちらもセイコーからは正式に販売されてませんが、「プラチナ側モデル

  • 2014年機械遺産「グランドセイコーファースト」

    先月より時計ブログを始めましたが、何となく中途半端な感じがしてます(^^;)何事も最初が肝心と云いますので、今月よりエース級を投入する事にしてみました(笑)そうなると、オールド国産機の中でも別格のエース級になっている「グランドセイコーファースト」しかないですね!

  • 【中編】セイコークロノグラフの歴史「機械式」

    世界初の自動巻クロノグラフは??60年代後期になるとムーブメントの開発のために連合を組んだ「ブライドリング、ホイヤー・レオ二ダス、ハミルトン、ジュポアデプラ」と「ゼニス(エル・プリメロ)」はどちらも世界初を主張してます。しかし、市場で最初に販売させたのはセ

  • リコーダイナミックオート33石(SSブレスレット付)

    今回は画像の下側で渋く輝いている「リコーダイナミックオート33」について、一般の皆さんに知られてない魅力をプチアピールしたいと思います。1960年代のリコーは美しい!1962年(昭和37年)10月に販売された「リコーダイナミックオート33」は当時、国産機

  • 【前編】セイコークロノグラフの歴史「機械式」

    2020年東京オリンピックまで後1年を切りましたが、ここで思い出すのは1964年の東京オリンピック開催に合わせてセイコーが開発に取り掛かった国産初のクロノグラフ(ストップウオッチ付き)です。開発にあたりそのベースとなるムーブメント(機械)は、当時、最も信

  • セイコー・オートマチック 21石(インジケーター付)

    オールドセイコーの中で最初に登場させるモデルは?といろいろと考えましたが、やはり、1956年に国産初の自動巻となった「セイコー・オートマチック」になりました(^▽^)今回は1959年に販売された後期モデル21石のデットストック品になるのですが、当時の国産手動巻(紳士用

  • 「リコー・オートジャスト33石」コンビブレスレット付き

    何となくどこかで見覚えのある派手なコンビブレスレットモデルですが。。。。コンビモデルの王道と云えば「ロレックス・デイトジャスト」ですが、その誕生は1945年に日付け(デイト)を搭載したファーストモデル(Ref.4467)になります。その10年後(1955年)には深夜12時に

  • 精工舎「GREAT EMPIRE」について

    初めまして、作日、ライブドアブログへ登録させていただきました。メインは古時計の記事になってしまいますが、出来る限り解り易い説明を心掛けたいと思ってます。最初の記事ですが、かんたんタイトル画像にもなってます「GREAT EMPIRE」についてプチの解説させていただきま

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