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ブログタイトル
タイ語翻訳を生業とする
ブログURL
https://inosom.hatenadiary.org/
ブログ紹介文
タイ語の翻訳業を生業とする筆者がタイ語の翻訳業にまつわる話を綴っています。
更新頻度(1年)

68回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2007/04/01

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ハンドル名
InoThaiさん
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タイ語翻訳を生業とする
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タイ語翻訳を生業とする

InoThaiさんの新着記事

1件〜30件

  • 選挙権についての追記

    昨日選挙について書いた後にもう一つ書いておきたいと思ったことがあったので書きます。

  • 選挙権があり、それを行使するということ

    今日は地元の市長選挙と市議会議員選挙がありました。

  • Googleで検索していて困ること

    翻訳の仕事をしている人はたいていみなそうだと思いますが、私はGoogleで毎日かなり検索します。Googleの検索なしには翻訳の仕事はできないと言ってもいいほどです。ですが、Googleで検索していて困ることがあります。

  • 言葉の意味をしっかり噛み砕く

    日本語を一読して意味が分からないわけではないのに、即座に翻訳できない時があります。

  • プロ野球選手になれてよかった

    今日、引退会見を行ったヤクルトの五十嵐亮太投手の言葉です。 私もそんなふうに言える仕事がしたいなと思いました。 news.yahoo.co.jp にほんブログ村 にほんブログ村

  • なぜ契約内容についての言及がないのか

    今日、以下のような内容のニュースが報じられました。正直に言えば私はこの裁判そのものについては興味ありません。ただ、記事を一読した時に気になったのが、ニュースの中でなぜ契約内容について触れていないのかということです。

  • 母語について考える

    今日たまたまセミリンガルの記事を目にしたので、母語について少し考えてみたいと思います。

  • 言語表現力について考える

    日本語から外国語への翻訳に絡めて何度か表現力について書いていますが、今日は言語表現力について自身の考えを整理するために書いてみたいと思います。

  • 自分で書いた文章をもし自分で訳すとしたら

    昨日Google翻訳で自分の書いた文章を翻訳してみてふと考えました。もし、自分が書いた文章を自分で訳すとしたらどうか。

  • タイ語で書いた文章をGoogle翻訳で日本語にしてみる

    昨日、日本語とタイ語で交互に思いついたことを書くという実験をしてみました。日本人でタイ語が読める人であれば、タイ語の内容も分かるでしょうし、タイ人で日本語が読める人であれば、日本語の内容も分かるでしょう。

  • 日本語で書く เขียนเป็นภาษาไทย タイ語で書く เขียนเป็นภาษาญี่ปุ่น

    ちょっと最近色々と心が疲れているので言葉遊びをしてみたいと思いました。ただ、日本語で書く内容と同じことをタイ語で書こうとすると結局翻訳に近い状態になってしまい、ただでさえ一日中根を詰めて翻訳の仕事をしてクタクタなのに、余計に疲れてしまいますので、日本語とタイ語をごちゃ混ぜに書いてみたいと思います。

  • ノーベル文学賞を翻訳という視点から見る

    昨日は「視点を変える」ことの重要性について書きました。今日は、ノーベル文学賞を翻訳という視点から見てみたいと思います。

  • 何事においても視点を変えてみることが大事

    仕事においても、普段の生活においても、人生そのものにおいても「視点」を変えるということはとても大切なことだと思います。

  • 「気分はとても良い」という日本語がどうしても気になる

    インターネットでたまたま目にしたこの日本語が気になります。 このページの見出しに「気分はとても良い!コロナを恐れるな」と書かれています。 ちなみに元の発言はこのページに書かれていて、上の日本語の該当部分は“Feeling really good! Don’t be afraid of Covid.”です。 私の手元にある辞書では、“feel well”は「体の調子がよい」で、“feel good”は「気分がいい」と書かれています。インターネットで少し調べると、“feel good”は「調子がよい」という意味にも使うようですが、「気分が良い」と訳しても「表面的」には間違いではないでしょうし、日本…

  • どの言語であれ毎日書き続ければうまくなると思う

    今やっている仕事を始めてから半月以上になります。

  • 実は正しい意味を理解していなかったことに気付く時

    ブログで色々と日本語のことを書いていますが、自分自身も言葉の意味を正しく理解していなかったということに気付くことがあります。

  • 店の雰囲気とマスク着用との相関関係について

    今日はちょっと話題を変えてお店でのマスクの着用について書きます。 私は買い物に行く店がいくつかあるのですが、店によってマスクの着用の割合が明らかに違います。その理由を考えてみると、一つには客層の違いというのはあると思いますが、それぞれの店の雰囲気の違いも大きな要因ではないかと考えています。 まず、私が一番よく買い物に行くのはイオンモールなのですが、私がよく買い物に行く店の中ではマスクの着用の割合が一番高いのはイオンモールです。もちろん100%ではありませんが、私がよく買い物に行く他の店と比べるとマスクを着けていない客が少ないです。イオンモールは、もちろん広いからというのもありますが、アルコール…

  • 暗示的情報(行間の情報)が多く含まれる文章には注意が必要

    備忘録の意味合いでこのことを記しておきたいと思います。

  • 日本語を変換してから外国語に訳すという方法

    日本語を外国語に訳す時に日本語をいったん変換してみるというやり方があります。

  • 時が経つのが年々早くなるように感じられます

    早いもので今年ももう9月も終わりです。

  • 何気なく使っている言葉に目を留める時

    「現地工場」という言葉があります。この一見すると何の変哲もなさそうな言葉を訳そうと思った時、パソコンを打っている手が止まりました。

  • ぴったしカンカン

    昨日のブログを書いていて、そういえば、どうして「ぴったしカンカン」と言うのだろうとふと気になり調べてみました。

  • 翻訳をするには両方の言語をよく知らないといけない

    日本語を母語とする日本人であっても、翻訳という仕事をするのであれば、日本語についてよく知っていなければなりません。その意味では私はまだまだ日本語について勉強不足だと言わざるを得ません。

  • やさしい日本語について

    前日、「やさしい日本語」についてのニュースを耳にしました。外国人にも分かりやすい簡単な日本語のことです。

  • 学校教育における情報教育の必要性

    数日前に、「情報に振り回されないようにするには」どうすればいいのかについて書きました。

  • 「当たり前」は当たり前ではない

    「当たり前」が当たり前ではなくなるというのは大事なことだと思います。 私たちは今回のコロナ禍で「当たり前」だと思っていたことが実は当たり前ではなかったことに気が付きました。「当たり前」が当たり前ではなかったと気付くことは、「当たり前」だと思っていたことが実は「有難い」ことなのだと気付くことだと思います。

  • インプットしないとアウトプットもできない

    日本語から外国語(タイ語)への翻訳を今やっていることを昨日書きましたが、実際の作業の中であらためて気づいたことを記録の意味で記しておきます。

  • 日本語から外国語への翻訳の難しさ その2

    実は今まさに「精神的につらく苦しい」状況です。というのも、一昨日書いた「日本語から外国語(タイ語)への翻訳」を今やっているところだからです。

  • 情報に振り回されないようにするには

    今の世の中は情報で溢れかえっています。このような世の中で情報に振り回されないようにするにはどうすればよいのでしょうか。

  • 日本語から外国語への翻訳の難しさ

    私がやっている翻訳は大半がタイ語(外国語)から日本語への翻訳ですが、日本語からタイ語(外国語)への翻訳もやっています。

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