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2006/11/20

1件〜100件

  • 【スタッフよりブログ閉鎖のお知らせ】

    2006年4月より長きに渡りご愛顧いただきました【美肌日記】e-genoa shopスタッフブログ ですが 急ではありますが、この度、ブロクを閉鎖することにいたしました。 拙いブログではありましたが、読んでいただいた皆様、大変ありがとうございました。...

  • 子供の化粧

    まつげをカールさせたり、色の付いたリップクリームを塗ったりと今は小学生の間でも目元口元のお洒落が流行っているそうでう。 その分親御さんからはかぶれるなど皮膚トラブルを起こすのではないかとか心配する声もよく聞きます。 目を大きく見せたい! と美意識の高い女子は目を大きく見せたいとの理由で、毎朝金属製のビューラーでまつげをカールしてから登校するお子さんもいるそうです。 化粧の低年齢化は進んでいるて若い...

  • 桑の根エキス配合養毛剤

    なんだか抜け毛が気になる・・・と思う時はありませんか。 身体の健康は日々考えていても、毛髪・頭皮となると何も症状がない場合はあえて考える ことはないですよね。 しかし、頭皮の血行不良が続くと、抜け毛や薄毛になりやすいと言われています。 頭皮は毛細血管によって栄養や酸素を受け取っています。 そのため血行不良になれば栄養が行き渡り難くなり、細胞の活動が抑制されてしまいます。 頭皮の血流は髪の太さにも関...

  • 整髪料が髪の毛に与える影響

    髪の毛を整える際に活躍する整髪料。 整髪料は髪の毛のセット、アレンジには欠かせない必須アイテムです。 日本では昔から椿油を初めとした様々な整髪料が愛用されてきました。 昔の整髪料は「ベタベタ、ギラギラ」感の強い整髪料が殆どだったのですが、ヘアムースが発売されてからはそれも解消され、サラサラとしたさっぱり感が求められるようになりました。 香りも強いものは好まれなくなり、『微香性』や『無香料』のヘア...

  • 脂は肌の老化を防ぐ重要な存在

    人は誰でも年を取るものです。 年をとると言うことは加齢するということ。 加齢することで避けては通れない現象が老化です。 肌の老化は身体の部位によってそのスピードがちがいます。 老化がいちばん早いのは手の甲、肩と首、その次に顔というのが普通。 ただし最近は、まちがった化粧品で顔が先に老化するケースが急増しているようですよ。゚(゚´Д`゚)゚。 ところで肌の老化がいちばん遅い部分はどこだとおもいますか? 答えは...

  • 加齢による慢性的な乾対策には

    ストレスや睡眠不足、外的刺激など、肌の調子はさまざまなものに左右されます。 特に加齢による乾燥は汗や皮脂の分泌が減ることが原因にあります。 角質層には肌の水分量を一定にキープしたり、肌を外部の刺激から守ったりする「バリア機能」という役割が備わっています。 「バリア機能」が正常に働いている時は肌内部の水分量・油分量が安定しているため、潤いのある健康的な肌を保てます。 しかし、汗や水分の分泌が減ると...

  • ミネラルオイルは安全性が確認されている成分です!

    ゼノアのクリーム類の成分にも含まれているミネラルオイル! 一般に 【ミネラル=鉱物=石油】 と連想しますよね。 どうしても鉱物油と聞くと石油系になるので、何だか肌に使用するにはちょっと・・・ と思いふさわしくない!と思い毛嫌いする人は多いいですよねぇ・・・。 たしかに、むかーーーしは、化粧品になのに精製のわるい工業用のミネラルオイルを使っていた時代があったので、だから今でも「よくない!」と言っている人...

  • UVクリームを重ね付けは必要ありません

    お客様からUVクリームを重ね付けしれば紫外線防止効果が倍になりますか? との質問をされる方がいらっしゃいます。 例えば基礎クリームをした上からアンティサンバンをしてサンスクリーンファンデーションを付け、仕上げにフェイシャルパウダーをするとか。。。 ちょっと塗りすぎですよね! サンスクリーンファンデーションは薄く薄く伸ばして使うので意外と像されているよりもベタベタを感じることはないと思います。 また、...

  • セルフ角質ケア

    年齢を重ねるとお肌のシミや傷跡が残りやすくなったりします。 それは新陳代謝が衰えてくるため徐々にターンオーバーが遅くなっていくからです。 肌のターンオーバー、肌の生まれ変わる新陳代謝のこと。 即ち、新しい肌細胞が生まれてからその細胞が排出されるまでの期間のことを言います。 ターンオーバーの速さは人それぞれで、肌の状態や年齢によっても変わります。 「ターンオーバーは28日周期で行われる」とよく言わ...

  • 化粧品としてのビタミンA:そのおもな働きとは?

    きれいに咲いていた事務所前の桜並木の桜も、雨風に吹かれて散ってしまってなんだか寂しい気もします。 皆さんこんにちはお元気ですか? 春は体調を崩しやすい季節ですが、お肌も花粉が風に乗って飛び交うので調子の悪い方もいらっしゃいますね。 このような季節こそ、お肌のバリア機能が正常に働いているかどうがが判ってしまいますねお肌の調子が悪いように思っている方・・・もしかしたらお肌のバリア機能が崩れている...

  • 花粉に負けない肌とは

    皆さん、花粉症は大丈夫ですか・・・? 今や日本人の4人に1人が苦しんでいるという『花粉症』。 スギ花粉症のみであれば4月中旬ぐらいに症状が治りますが、ヒノキ花粉症も発症していると、5・6月まで症状が続くといわれています。 恐ろしや花粉症( ゚Д゚) 花粉症と言えば主にくしゃみ、鼻水、鼻づまりなど鼻の症状と、かゆみや充血など目の症状が一般的ですが、症状が悪化すると、だるさや眠気などの随伴症状が生じることもあ...

  • 首は顔より年齢がでる!

    首のお手入れしていますか? 首のラインからデコルテのきれいな女性は、女性の私から見ても素敵で憧れます! 首って長くてキレイなだけで顏を何倍も美しく見せてくれる、とても大切なパーツと思いませんか。 首は頭部と胴体をつなぐ大切な部位! そして、年齢が一番出やすい部分とも言われています。 顔は綺麗にお化粧をしてせっかく美しく着飾っていても、たるんで深いシワが刻まれた首のままでは、プラス10歳以上に見えてし...

  • お肌の免疫システム

    私たちの体はウイルスやバクテリアからの影響で感染や病気にならないよう、自然に体を防御する働き、免疫システムを持っていいます。 肌も同様に「バリア機能」が備わっており、 表皮内には免疫システム「ランゲルハンス細胞」が存在します。 ランゲルハンス細胞は皮膚の免疫をつかさどる細胞でそれが正常に機能していないと肌悩みや 老化原因につながってしまいます。 「ランゲルハンス細胞」はセンサーとして皮膚内部の状況を...

  • 肌の休息日

    最近は日々のメイクで酷使されているお肌のために、「肌の休息日」を設けてます。 特に外出をしない日はメイクを一切しない! と決めています。目的は一週間に一日ほど、「肌の休息日」を設けるだけで、肌質を改善する効果があると言われています。 身体の休息日同様、肌の休息日も必要ということですね。 休みというと、人は眠っている間に副交感神経の働きで胃腸・肝臓・膵臓など全ての生活機能が休んでいます。その間血液...

  • 季節の変わり目に気を付けること

    3月は春の強風に吹かれ、花粉・ほこり・黄砂・大気汚染物質の肌への付着が気になる季節です。 季節の変わり目でもある春は、日々の寒暖差や気圧変動が大きい季節です。 肌の状態もさまざまな肌トラブルを起こしやすいので注意が必要と言われる季節で、普段敏感肌でない方でも、特にこの季節の肌質は多少なりとも変化するものです。 季節の変わり目でも美肌を保つためには、今現在の自分の肌質を見極めた上でのお手入れが必...

  • お肌のバリア機能を損なわない為に気を付ける事

    健康な肌を保つためには、バリア機能を損なわない必要があります。 バリア機能とはお肌を外部の刺激や異物から守るとともに、お肌の水分を閉じ込めて潤いのあるお肌をキープするのがバリア機能です。 バリア機能は、日々のお手入れで使う化粧品によって気づかないうちに壊されている場合があります。 ではいったいどのような化粧品がお肌のバリアを壊してしまうのでしょうか。 そればズバリ!浸透力効果の高い浸透する化粧品で...

  • 「合成界面活性剤」や「合成ポリマー」を 使わないデオドラントローション

    こんにちは。 春先によく耳にすり言葉に「三寒四温」があります。 春先の気象の状態を指す言葉ですね ここのところ、日差しはもう春、という感じで日中は少し汗ばむ時もありますよ。 そろそろデオドラントも気にする季節になってきました。 汗の臭いが気になる方へおススメ!の商品といたしまして。 ゼノアのデオドラントローション!「フレシア」がお勧めです 「フレシア」は肌を肌を傷めると言われる「合成界面活性剤」...

  • 化粧品の防腐剤の「パラベン」について考える

    化粧品に配合される防腐剤の1種に「パラベン」があります。 消費者にとって余り良い印象ではない「パラベン」ですが、最近では、パラベンフリーの文字を化粧品もよく見かけますが、実際にお肌にはどうなんでしょうか・・・? 「パラベン」とは正式名をパラオキシ安息香酸エステル類といい、化粧品や食品にも多く使われている安全性の高い成分です。 「表示指定成分」であったと言うだけで、とても皆さんに嫌われていますが、今...

  • 美肌と角質層の関係

    美肌は角質層で決まる! と言っても過言ではありません。 角質層とは、一言で言うと、皮膚最上部にある細胞として機能するために必要な核がない細胞の集りで、、死んだ皮膚細胞を積み重ねて作った言わば鎧のようなものです。 死んだ細胞(鎧)が内側の生きている細胞を守っているのです。 早い話が私達の皮膚は死んだ死んだ細胞で守られていると言うわけですね。 角質細胞はたった0.02mmサランラップ程の厚さしかないのにバリ...

  • 肌老化の第一のサインは乾燥肌が原因

    素肌が健康で潤いがあると、実年齢よりも何歳か若く見られたりしますよね。 一歳でも若く見られたい・・・そう思う気持ちは女性なら誰しもあるものです。 ところが、今や冷暖房の普及により乾燥肌の女性が増えてきているように思えます。 肌老化は紫外線や空気の乾燥などの外的影響はもちろんのこと、年齢を重ねるとともに肌自身の保湿力が低下するため、かさつきを常に感じてしまうのです。 そうです!肌老化の第一のサインは...

  • 化粧品の成分を見直しも肌荒れ対策の一つ!

    化粧品を使用して、肌がヒリヒリして赤くなってきたり、腫れてほてってきたり、ブツブツや湿疹ができてしまった・・・ などと言うことはありませんか? 皆さん一度ぐらいは経験したことがあるのではないでしょうか。 特に弱肌の方は一度と言わず繰り返して経験されている方は多いのではないでしょうか。 ご存知でしたでしょうか 一般に「かぶれ」と呼ばれるものの中には一次刺激性皮膚炎とアレルギー性接触皮膚炎とがあります...

  • 「本来の肌を健康に守る」というポリシーを守り続けているメーカー。

    「本来の肌を健康に守る」というポリシーを守り続けているメーカーが「ゼノア化粧料本舗」です。 最近では、「クレンジングと洗顔」2つの役割を担う商品も多くあります。 このような商品は、油性の汚れと水性の汚れを一度に落とすことができます。  簡単便利に思えますが、このような商品には合成界面活性剤が入っているものが多く、お肌への負担も考えなければいけません。 クレンジングと洗顔の違い・・・??? という...

  • ヘアーローション

    CMに出てくるようなつやのある美しい髪って憧れますよね 私達の髪は紫外線やカラーリング・パーマ・縮毛矯正などなど、髪は私たちの思う以上に様々なところでダメージを受けています。 その結果髪がパサツキがちになり、毎日の髪のケアが大変で、整えるまでに時間がかかってしまします。 髪の毛って、実は一旦傷んだしまったら元の綺麗な状態に戻すことは、不可能と言っても過言ではないことは皆さんご存知ですか。 簡単に説明...

  • 手荒れに悩む方々に向けての「ハンドクリーム」

    手は使用頻度や洗浄回数も多く、年齢が出やすいパーツと言えます。 顔はしっかり紫外線対策をしているのに手の紫外線対策を気に留めている方は余りいないのではないでしょうか。 手も顔や体と同じように、太陽からの紫外線ダメージを受けてしまいます。 さらに手は顔に比べて脂肪組織が少ないため、紫外線を浴びて時間が経つと、しわやたるみが目立つようになります。 手を洗ったら、ハンカチで水気を拭き取り、ハンドクリーム...

  • 私が気をつけている事

    美肌になるために私が気をつけている事のひとつが、体に溜まった老廃物の排出です。 「大腸をキレイにする」ということです。 そうしないと、肌によいと思いせっかく摂った栄養素も吸収されず、無駄になってしまうからです。 栄養の大半は大腸で吸収されているので、高いサプリを摂っていても、それを吸収する大腸が汚れていてはど~しよ~も無いですよね。 私は普段からネラルウォーターを飲むことや、食物繊維を摂ることに気...

  • メイク汚れも石鹸一つ??

    「メイク汚れもこの石鹸一つで全部キレイに落してくれます」と言う石鹸を見かけます。 が、そもそも多くのメイクアップ化粧品は、汗や皮脂で落ちにくいように作られています。 そのため、水や石鹸では落としにくい、油性の成分の割合が大きくなっています。 だから、メイクをした後はクレンジングを必要とすることがほとんどなのです。 お客様の相談でメイクも落とせる石鹸をつかったら、肌が乾燥して「パリパリ」になってしま...

  • 本当に安全な洗顔料は?

    洗顔フォームを使用している人に石けん洗顔を行わない理由を訊ねると、その一つとして洗顔後のツッパリ感をあげます。 石けんは水の粒子を捕まえる力が弱いため、洗顔後そのままにしておくと水分が蒸発してしまい顔にツッパリを感じてしまいます。若い人ならそのそのツッパリ感もすぐに消えますが、40歳以上になると4~5時間はつっぱったままということも少なくはありません。 これに対して洗顔フォームは、合成界面活性剤...

  • 唇の乾燥しやすいわけは?

    皮膚には角質層があり皮脂膜が肌を乾燥から守り、保湿の役割をしています。 しかし、唇の角質層は肌の角質層の3分の1程度しかないと言われ、ほぼ粘膜なのでバリア機能がかなり低い部分と言えます。また、水分を保つ機能も悪く乾燥しやすい部分でもあります。 乾燥すると表面の角層がはがれ落ち、大きく皮がむけた状態になります。 唇は体調を崩したときなどの影響がすぐ反映して荒れとして目立ちやすく、病気をしたときは唇はガ...

  • 健康的な『体・素肌』になるための相乗効果とは

    地球上の生命、植物も動物も全部ひっくるめて、ずーっと祖先をさかのぼっていくと、はじまりはひとつだったと考えられています。 それは海に住む単細胞の藻類なのです。そうです、人間の祖先は植物だったのです! なので無意識に私達の体は植物を要求します。私達が肉を食べるのは植物を食べて育った動物を食べることで、間接的に植物を食べているのです。 植物の青はポルフィリン系の化合物で、これは私達の血液(ヘモグロビ...

  • 養毛作用のある成分

    なんだか抜け毛が気になる・・・と思う時はありませんか。 身体の健康は日々考えていても、毛髪・頭皮となると何も症状がない場合はあえて考える ことはないですよね。 しかし、頭皮の血行不良が続くと、抜け毛や薄毛になりやすいと言われています。 頭皮は毛細血管によって栄養や酸素を受け取っています。 そのため血行不良になれば栄養が行き渡り難くなり、細胞の活動が抑制されてしまいます。 頭皮の血流は髪の太さにも関...

  • 頭皮のお手入れ

    皆さん、頭皮のお手入していますか・・・? と訊ねられると、殆どの方は 「お肌のお手入はしても頭皮のお手入れまでは・・・」と答えるのではないでしょうか? お肌=皮膚 を健康に保つという事は、お顔のお手入れだけではなく、頭皮のお手入れも大切なのではないでしょうか。 どれだけスタイリングを頑張っても、何だかしっくりこないと思っている方・・・もしかすると毛穴がつまっているかもしれませんよ! 頭は髪の毛...

  • メイク下地にもなる基礎クリーム

    なんと言っても、冬のスキンケアのポイントは乾燥対策です。 乾燥肌と言うと、外気が肌へ与えるの刺激はもちろんのこと、室内でもエアコンがきいて、思いのほか肌の水分は奪われて行きます。 夜のお手入れはもちろん大切ですが、やはり昼間の外出のときのお肌の保護もしっかり行いたいですね。 ゼノア化粧品の『クリームAー30』は、乾燥や汚れた空気などの外的刺激によって荒れがちな肌を、しっかり保護するクリームです。 ...

  • ボディーローション

    空気が乾燥してくる季節はお肌の乾燥も気になり始めますね。 冬は1年のうちで最も湿度が低くなるのでどうしてもお肌は乾燥ぎみになりやすいです。 空気が乾燥していると、肌のから水分が失われやすく肌のバリア機能の1つである皮脂膜が十分に形成されなくなってしまいます。 お肌はサカサで痒くなってしまう事に・・・ そうなる前に、早めにボディーケアを行いましょう。 お奨めの方法は、お風呂上りに首筋~肩・腕や足などカ...

  • 今オススメの基礎クリーム

    肌に当た風が冷たく感じれれる季節ですね。 今の時期マスクによる荒れで敏感肌や荒れ肌の方には辛い季節でもありますね。 マスクでお肌が弱っているのは知っていてもさすがにママ友とのランチ会や友達との食事会ではさすがにアイメイクだけというわけにはいきませんよね。 と言う貴女へ、ゼノアでは一時的に使う化粧下地として「ビューティシールド」というクリームがあります。 「ビューティシールド」は皮膚表面に保護膜をつ...

  • ゼノアの定番化粧水

    ゼノアの定番化粧水は、合成界面活性剤はもちろんのことハリやふっくら感をだすことができる『シリコン』や『合成ポリマー』は使用されていません! 『シリコン』や『合成ポリマー』を使用すればハリやふっくら感を出すことができるので一見効果があるように感じますが、それは強い合成界面活性剤とセットで使われることが多いので、お肌のバリア機能を壊してしまいます。 ゼノア化粧品の化粧水はなんと弱酸性。 化粧水で弱酸性...

  • 手が老けるまえに!

    最近、手洗いや手指の消毒の頻度が高まり、手が荒れたり、指先がひび割れたりしてお困りの方も多いのではないでしょうか。冬はどうしても熱いめのお湯で食器も洗うしどうしても指先がガサガサに・・・ うっかり手のケアを後回しにして怠っていると、水分と油分のバランスが崩れ、手の乾燥や肌荒れが悪化してしまうことになります。 たかがハンドクリームですが、しっかり自分に合う良い物を選べば大体の場合、症状はかなり緩和で...

  • 肌のバリアゾーン

    本来、人間の表皮には「バリアゾーン」という機能があることを知っていますか? 「バリアゾーン」とは、私たちがお化粧品を塗っているお肌の表面部分のことで、台所で使う「ラップ」よりも、さらに薄く、外部からの水分・油分を浸透させないように働いてくれている場所です。 私達が普段目にしている「化粧品」と呼ばれているものは厚生省が定めた原料によって作られていて、主な原料を分類すると水分と油分にわかれます。 そ...

  • 弱酸性と常在菌②

    人間の体には、じつは常在菌と呼ばれるたくさんの菌が住んでいます お肌も例外ではなく、色々な種類の菌がたくさん住み着いていて、「皮膚常在菌」と言ってそれらが肌のコンディションに影響しています。 数百もの種類があるなかでも、表皮ブドウ球菌、アクネ菌、黄色ブドウ球菌などがよく知られています。 表皮ブドウ球菌は皮脂や汗を分解して保湿成分であるグリセリンを作ったり、脂肪酸を分泌して肌を弱酸性に保ち雑菌や...

  • 弱酸性と常在菌①

    「お肌は弱酸性」という知識は誰しもがご存知の事と思いますがでは健康な肌の表面のペーハーは? と聞かれたらすぐに出てこない方はいらっやるのではないでしょうか。 とその前にまずペーハー(pH)とは、酸とアルカリの度合いを表す数値で、ピーエッチやペーハーと呼ばれていて、私たちの肌は、健康な状態の時にはpH 4.5~6.5の弱酸性に保たれています。 弱酸性とは、中性よりの酸性の状態をいいます。 基礎化粧品のキャッ...

  • ファンデーションの役割り

    ベースメイクと言えばファンデーション!ですが、ファンデーションはただ肌をきれいにみせてくれるだけでなく、きちんと役割もあるのです。 ファンデーションは何故毎日つけているのですか。との問いに、みんなが、つけているから!とか何となく付けている・・・ といわれる方以外と多いのですよね 役割りを認識してつけているかと言われると・・・(。-_-。) ファンデーションは、肌の色を整えたりシミやくすみなどの肌の 欠点を...

  • お肌の状態を知る

    十人十色と言う言葉がありますが、お肌も十人十色です。 お肌は季節や環境の変化にも敏感です。 健康で美しい素肌をつくることは、その時々のお肌の状態を知ることがとても大切です ゼノアのクリームソープで洗顔したあと、ゼノアのローションA30をつけてお休み下さい。翌朝、指の腹でお肌の状態をチェックしてみて下さい。 3~4日続けて、自分の肌が「普通肌」・「乾燥肌」・「脂性肌」なのかをチェックしてみてはいかがで...

  • 明けましておめでとうございます。

    謹んで新春のご祝詞を申し上げます 旧年中は私どもの商品をご愛顧いただき誠にありがとうございました これからも皆様にご満足いただける商品をお届けできるようスタッフ一同日々努めてまいります 本年もe-genoa shopをよろしくお願い申し上げます。...

  • 一年間ありがとうございました。

    こんにちは、本日28日でe-genoashopのは仕事納めでございます。 年々、1年が過ぎるのを早く感じてしまうのは私だけでしょうか・・・ 今年もあっという間に過ぎようとしています v(*^U^*)v 本年も美肌日記をご愛読いただきまして本当にありがとうございました。 来年精一杯皆さんのお役に立てる情報をお伝えできる様に頑張ります (´ゝ∀・`)ノ 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆様が素敵な1年の幕開けを迎え...

  • 日焼け止めは2種類に分けられる?

    UVカット化粧品には、大きく分けて2種類あることはご存知ですか? それは、紫外線散乱剤配合のものと、紫外線吸収剤配合のものです。  チョッとお話がかたくなってしまいそうですが、聞いてくださいね。 紫外線散乱剤は、その名の通り肌の表面で紫外線を反射・散乱させ、紫外線をブロックするものです。「酸化チタン」や「酸化亜鉛」などの天然顔料がお肌に当たる前に紫外線を跳ね返すものなので、お肌への負担は少ない...

  • 水をはじく肌

    人は誰でも年を取るものです。 年をとると言うことは加齢するということ。 加齢することで避けては通れない現象が老化です。 肌の老化は身体の部位によってそのスピードがちがいます。 老化がいちばん早いのは手の甲、肩と首、その次に顔というのが普通。 ただし最近は、まちがった化粧品で顔が先に老化するケースが急増しているようですよ。゚(゚´Д`゚)゚。 ところで肌の老化がいちばん遅い部分はどこだとおもいますか? 答えは...

  • 夏は汗対策・ニオイ対策に気を配り気を付けているものの、冬はとくに対策していないという方は少なくありませんね。 しかし、じつは夏の汗よりも冬の汗の方がにおいやすいということを知っていますか。 汗には塩分が含まれている」と言うことは皆さんご存知だと思いますが、その塩分は肌にどのような働きをすると思いますか? 塩分には肌細胞を修復する力があるそうです。 汗の中の塩分が、自分の皮膚の細胞を正常化してくれ...

  • アダルトニキビ

    「あご」や「フェイスライン」 に集中してのニキビはできていませんか? それは 「アダルトニキビ!」 と呼ばれているものかもしれませんね。 「アダルトニキビ」は、額などの皮脂分泌が活発な部分にできる思春期の頃のニキビと違って、あごやフェイスラインにできるといった特徴があります。また10代の頃のニキビとちがって、皮脂分泌量の多さだけが原因というわけではなく、様々な要因が重なっておきている症状なので、ただ...

  • 美容は食べ物から!

    「美容は食べ物から!」皆さん、そのような言葉を聞いたことはないですか? 寝る時間や食事が不規則場合、皮膚まで栄養がとどかず肌コンディションが悪くなり、肌トラブルの原因をまねきます。肌の悩みは色々ありますが、その中でも食べ物の影響を大きく受けているのが「ニキビ」です。 私も大好きなのですが、チョコレートやケーキなど砂糖をたくさん含んだ食べ物は、炎症の原因になり、ニキビを悪化させる大きな要素です。 又...

  • ニキビができる原因

    ニキビができる原因は様々で毎日の習慣や生活環境が複雑に絡んでいます。 肌質、体質などによって、ニキビができやすい人とそうでもない人がいますが、最初から「体質」のせいだからしかたがない!と思い込んではいませんか?確かにその人の体質とも関係はありますが、一概にそれだけとは言い切れないところもあります。 ニキビの原因を考えて見ましょう。 ストレスや生活の乱れ・環境の変化。 睡眠不足・便秘・ホルモンバラ...

  • 素肌環境

    最近の美容に関するニュースや記事でよく目にするようになったのが、「マスク荒れ」といった肌トラブルです。 この時季、マスク内は「湿気」「汗」「皮脂」の三重苦と言えます。 1日に何度も繰り返すマスクの着脱! 肌への負担は想像以上です。 まさに「素肌環境」が良い状態ではない!と言えます。 肌は本来、皮脂膜が皮膚を覆い角質層の水分の潤いを保ち、雑菌や外的刺激から肌を守っています。 マスクをつけると、温度や...

  • 美肌の基本は⁈

    スキンケアの基本は!? と聞かれたら、もちろん洗顔ですよね 美肌の基本は洗顔で決まる!といわれるほど、洗顔がきちんとされていないと肌トラブルや肌老化につながってしまいます。 私たちは洗顔で毎日どのような汚れを落しているのでしょうか。 皮膚から出る汚れとして垢(古い角質) ・脂・汗などがあります。 あともう一つ、外部からつく汚れとして、ほこりやごみ・油性化粧品などがあります。 とくに落ちにくいのは「...

  • 化粧品に用いる防腐剤

    お肌に安全な化粧品を探す上で皆さんが良く聞いて来られるのが、お肌に負担の掛からない成分で作られているかははもちろんのこと、「パラベン」・「香料」についても聞いて来られる方が多いいようです。 「パラベン」とは正式名をパラオキシ安息香酸エステル類といい、化粧品や食品にも多く使われている安全性の高い成分です。 ただ「表示指定成分」であったと言うだけで、とても皆さんに嫌われていますが、今は「表示指定成分」...

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