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KENさんのプロフィール

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ブログタイトル
強迫神経症・対人恐怖症の本態
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/yukimoe/
ブログ紹介文
対人恐怖症の負の連鎖から脱出できました。今まではなぜ脱出できなかったのか?そこを書いています。
更新頻度(1年)

76回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2006/08/13

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ハンドル名
KENさん
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強迫神経症・対人恐怖症の本態
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KENさんの新着記事

1件〜30件

  • 攻撃的2

    対人恐怖症者は容易に人を責める。何回か書いたように、症状は自分の攻撃性を社会から隠してくれる。トラブルを防ぐために役立っている。逆に言うと、あなたが他者に対して寛容になれたとき、あなたはすでに治っているだろう。対人恐怖症者にとって、他者に寛容であるこ

  • 攻撃的

    あらためてAさんのコメントをみてみると、本当に身につまされる。「本質的には、父親も、母親も、血縁者ではなく、いつも他の誰かだった。 妄想で、普通の家庭にいる僕を想像する、これは、恐らく天国に近い。 」

  • 自由でいい

    ツッコミどころが多いのでまた斎藤のことから取り上げるが、いわく、雑用こそが治す手段、と。まさに雑用に「ハマり」、様々なことを次々とこなしていれば、脳みそはフル回転、一種のトランス状態になれる。その状態は心地いい。万能感も感じられ、自分はすごい人間になっ

  • 生きている喜び

    二郎さんからのコメントに返信をつけました。「人生とは泥臭いもの。決して、そんな簡単じゃない。自分がうまくいった、自分だけに当てはまるやり方を、唯一絶対のごとく喧伝する人のことは無視するに限りますね。人は不完全。その絶対の事実を前に、このままで生きる覚悟

  • 返信3

    先日、Aさんからのコメントに対して「返信」として記事を書いた。もう少し書いてみたい。ところで、返信http://blog.livedoor.jp/yukimoe/archives/51558192.html は記事がダラダラしていたので書き直します。Aさんのコメントは身につまされる人は多いだろう。そして、返

  • 無能で不自由

    斎藤は、治すための努力をやめ、雑用せよと説いた。バカだね~治すための努力をやめられたとしたら、その時点ですでに治っている。やめられないから苦しんでいるのに。

  • 無能な日々

    人間は、人生は、極めて曖昧で、願った通りには決してならないもの。努力すればいつかはかなうとか、願っていればいずれ思いは通じる、などということはほとんどない。願った通りにはならないが、答えは思いもよらないところからやってくる。自分の信じた道はまったく間

  • 根本的な間違い

    前回の記事で、例の斎藤氏のことを「バカだね~」と書いたが、斎藤が言っていることは本質でもある。逆に、私は「治し方」には一切触れず、雲を掴むようなことしか書いていないから、結局どうしていいか教えて欲しいとの意見を、以前はよくいただいていた。私は、結局悩み

  • 治った先

    対人恐怖症者は拙速に「治し方」を教えて欲しいと言う。だが、治し方など存在しない。先日も、ちらっと無為なんとかの掲示板を見たら、斎藤何とかが、「治しを一切放棄し雑用せよ」と説いていた。バカだね~~

  • 対人恐怖症者に生まれて

    この私も対人恐怖症だった。なぜ、この僕が、、、上京後間もない18才の時、視線恐怖症が出現し、自分が対人恐怖症だと気づいたとき、こう思った。本当に、なぜ、、、それから、長い長い年月が経った。

  • 返信2

    Aさんのコメントにもう少し答えてみたい。 「小6の頃に、死を怖がってた僕を、ずっと見守ってくれた子にあいたい。」これはやめておきましょう。厳しい言葉を言えば、気持ち悪がられ、気味悪がられるだけ。心の中に秘めておきましょう。

  • 返信

    先日、Aさんからコメントがあった。最近、私自身ここを訪れていなかったが、Aさんのコメントは、対人恐怖症者の根底に共通するものをあぶり出している。そこに簡単に返信をつけたが、もう少し書いてみたい。

  • 治る

    無為療法、斎藤の批判をしたが、ちょっと前に無為療法の掲示板を見たところ、その掲示板を機に鮮やかに治った方が寄稿していた。私から見ても、文句なし。

  • 治してはならない

    私自身、このブログをまったく見ないことも多いので、いくつかのコメントをいただいていたことに先ほど気づきました。斎藤氏は、もちろん治っている。だが、ちょうどよい反面教師であることもたしかです。

  • 自分探し2

    結局は、親子の良い関係あって初めてその子は社会と良い関係を築くことができる。そして、社会との良い関係に正解はなく、結局、個人の個性に応じた関係を模索するしかない。すなわち、人は誰であっても、永遠に自分探しを続けるしかない宿命にある。

  • 自分探し

    自分の人生、そして子育てを振り返り総括すると、結局、自分と他人の区別がついていないということが、自分の人生のすべての根幹にあることがわかる。すなわち、それこそが対人恐怖症の根幹だ。そもそも、自分の親が自分と他人の区別がついていない。すなわち、私は親の一

  • だいたいでいい2

    対人恐怖症とは無縁な人生。対人恐怖症など、どうでもいい人生。あなたたちが求めるべきは、対人恐怖症が治った人生ではなく、そういう世界だ。

  • だいたいでいい

    対人恐怖症とは強迫神経症。そして、そのただ中にある人間は、自分が強迫観念に囚われていることが理解できない。客観視できれば、いかにバカバカしいことをしているか、よくわかるのだが。。さて人は、強迫観念に囚われていると、まさに余裕がなくなる。その、自分が「正

  • 客観視

    私が大絶賛する龍たまこさんの「規格外でもいいじゃない!」今日の記事のリンクをちょっとたどったら、このような記事に行き当たった。http://ryu-tamako.blog.jp/archives/7520179.htmlこれの4コマ漫画の下の方にある、イラスト付きのコメントが本当に素晴らしい。

  • 人生をやり直すとしたら2

    人生をやり直したいと思っている人は多いだろう。私は、とにかく過去に戻りたくて仕方なかった。それは、子どもの頃からそうだった。小学校の何年頃からだろう?4年生頃にはそうだったんじゃないだろうか?とにかく、自分の何かの失敗が気になって、「1週間前に戻れたら

  • 人生をやり直すとしたら

    私は、4度「治った」ことがあり、その都度、元に戻ることを繰り返してしまった。元に戻ったあとの苦しみは計り知れない。「治った」とは、単に一時的にハイテンションになったなどというものとはまったく違う。世界の捉え方が本質的に異なり、未来そのものまで変わる。

  • 言葉にすると過つ

    このブログを開設して間もない頃から、やめることを考えていた。なぜならば、言葉にすると間違うから。対人恐怖症を脱するとは、言葉にできるものではない。いわば、生きる態度そのもののこと。それを、言葉にして、理屈で解釈しようとした瞬間に間違う。

  • 自律神経まで乱れる

    今あらためてかつての自分の症状を振り返ると、胃腸神経症から始まり放屁恐怖、表情恐怖、さらには嚥下恐怖、視線恐怖。。これらは、もはや自律神経がまともに機能していないことを表している。自律神経は、本来無意識のうちに肉体をコントロールし、生命活動を維持してい

  • 仕事の呪縛

    約20年前、盛んに参加していた学会に久しぶりに参加してきた。当時は、なぜあんなに苦しんでいたのだろう?

  • 遥か未来

    対人恐怖症者は、良い人間、優れた人間になりたいと願っている。秀でた、優れた人間に。。私は、そのような人間になれたと信じたことが、若い頃に何回かある。いわゆる、「転回」が起こった。本物の転回であれば、その後、再びもとの神経症者に戻ることなど無いはずだが

  • 自分への覚悟

    私はずっと息子への負い目があった。幼稚園児にして対人恐怖症。幼稚園で我が子は顔を引きつらせていた。子どもらしいコミュニケーションが取れず。他のこと一緒にいても相手にされない。息子のこれまでの人生を思うと、本当に胸が痛む。だが、ふと気づいた。

  • 今、どう生きているのか?

    この私が対人恐怖症だった。。膨大な日々。ちょっとした心の持ちようでどうにでもなれたはずなのに。だが、その「ちょっとしたこと」が絶望的に遠い。

  • 春の日

    私は髪のカットは、ちょっと離れた丘の上に建つ美容室で行ってもらっている。とにかく腕がいいのと、美容師さんと話が合うこと、さらに、美容室が広々としていて景色も良く心地いいから。いつもは車で行くのだが、先日はたまたまバスで行き、丘を歩いて登った。

  • お前には無理だ2

    子どもを本質的にネガティブに捉えてしまう。自分自身が、本質的にネガティブに扱われていたから。だが、その負の連鎖をどこかで断ち切らなければならない。

  • お前には無理だ

    結婚する時、私は何としても子どもを持ちたかった。私のような人生を歩まない子どもを育てたかった。今にして思えば私自身の人生を子どもに託し、やり直しさせたかったのだろう。そして、あらためて子育てを振り返ると、いかに我が子を傷害してしまっていたかが年月を重ね

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