グラムとベルベッツの融合っていうか。ヘヴィメタリックなギターと詞の共有みたいな。ギターの隙のないリフの連続とヘヴィーメタル的な側面が出たアルバムだと思う。...
Lou Reed - The Full Rock n Roll Animal Show(70年代ロック)
グラムとベルベッツの融合っていうか。ヘヴィメタリックなギターと詞の共有みたいな。ギターの隙のないリフの連続とヘヴィーメタル的な側面が出たアルバムだと思う。...
2018年に心臓発作で逝去したピートシェリー(ギター&ボーカル)などが全く勢いを失わないステージングをしてた頃の動画だ。確かにただのおっさんがやってるよう...
何の検査をしたかも記憶にないが、造影剤系の検査でカテーテルだけでは無理があると、外科手術、要はバイパス手術と言われた。そんなにボロボロだったのか?俺の身体...
一泊二日なんだけどね。病院都合なんだろうけど一泊しないといけないようになったのは以前から分かってたんだけどさ。医師の都合って奴?よって仕事も休まなくてはな...
この楽曲は【Bossanova】というギリギリ90年代の初頭に発表した彼らの4枚目のアルバム。もっと轟音ロック、サーフロック、メタルともパンクともグランジ...
下にデスクトップのPCもあるけど、今回はノートPCという事で。毎回この画像にうんざりしててね。ずっとkBなんちゃらのエラーとかインストールできなかったし諦...
Slayer - Angel Of Death(80年代スラッシュメタル)
申し訳ない。今日も何もアイデアが出なかった。出ない時は全くでない。ので今日はこんな荒くれた楽曲になったが別に嫌な事があった訳では無いんだよ。ただ、何も思い...
Chapterhouse-Something More(90年代シューゲーザー)
ファーストアルバムである「Whirlpool」からの楽曲。マイブラと言うよりは繊細、3つのギターが折り重なったと言いながら重厚でもない。ただこの時代に対す...
The Sound of Rescue - Losing Your Bearings(10年代アンビエント)
前にもこのEP(と言っても40分もある)の事を書いたけどシューゲイザー系探してたら、結局マイブラが特別だったのはサイケデリックであった陶酔感がある、って事...
bitcrush - Fray The Middle To Meet The Ends(10年代シューゲーザー)
マイク・カドゥのソロプロジェクトでマイブラのようなサイケデリック世界を目指した訳ではなく、この楽曲を聴けば分かるようにアンビエント的な世界、エレクトロニカ...
Wire - A Touching Display(70年代ニューウェーブ)
まるでタイトルがスマホ時代を予言してるかのようなタイトル。そんな事考える事もなかった70年代の、クラスとはまた違ったロックンロールベースが無い実験的音楽。...
Love and Rockets - A Private Future(80年代ロック)
ダニエル・ダッシュのギターの広がりが良い。コーラス部分も良いけどまずそこに目が行く。バウハウス色を完全に排除した音も次の彼らのステップと思ってたんだけどね...
メインにするつもり(DTM)の作業が潰れた事によってできないようになった。だからオークションは怖いんだよ。なんとか持っていけるし、歌入れはそっちでやろうと...
2004年にリリースされたCD-R作品。全曲は聴いてないけど、まあニューウェーブ・オブ・ニューウェーブの強引にニューウェーブ系を強引に引っ張ったようなムー...
Psychic TV - Scriabinisms(80年代インダストリアル)
恐らくこれ載せるの3回目。何故なら後2か月でこのサイトを終えるつもりだからだ。彼らの中でもノイズ度が高いループ音源が述べ述べ続くある種自分にとっては想い出...
<font size=2>そうだな、入院を控えてる身としては何度も載せてるこのバンドのノイズ時代を聴きたいのかもしれない。そろそろ終活もせんといかんかもな...
このブログは早期において様々な事を書いて、ネタがなくなったらyoutubeの音楽の事を書く事になった。そして今後病気関連が増える、故に来年1月で終わるのが...
Orchestralis - Atmospheric Choir(声楽ゴシック)
日本語訳にすると「聖歌隊の聖歌」という意味だがグレゴリオ聖歌にすれば日常だった訳で。それをゴシックと判断してる自分が居、こゆ声楽系は好みだったりする。この...
シーナ&ロケッツ - Batman Theme(70年代ロック)
実はこの曲で彼らにKOされてね。当時のテクノ(YMO)の電子音に乗ってドライブする鮎川誠のギターに短い楽曲だけどやられてね。ロックってかっこええ!ってこれ...
LAUGHIN'NOSE - ANOTHER STATION(80年代パンク)
きっとこの楽曲の事は書いてるんだよ。ただこのサイトの余命って事考えたら感慨深くてね。なにせ俺はデビューライブだったし。90年代間際の頃の話だよ。そしてコピ...
SAT Stoicizmo - Nehaj (ビートノイズ)
1987年には解散する(せざるをえなかった)強烈なビートノイズの波状攻撃が聴ける。あるメンバーは戦死したと聴いている。まさに戦時中はこんな爆撃音だったんだ...
consumer electronics - crowd pleaser(ハーシュノイズ)
書く事がないのでこれw中学生の頃からホワイトハウスのメンバーだった彼のほぼ16年前の作品。全校生徒にノイズをまき散らした80年代ノイズ文化を十分に影響を、...
ガキの頃に聴いたとしても、あ、このバンド終わるんだってひしひしと感じててね。ただ、悲しいとかは思わんかったかな。大ファンだったのに(1年程度でしたが)。大...
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/gD3Srv...
チル系とも言わないのかもしれないけど、俺が今見た時間で配信17時間前に行われている。バンド?ロゴを見ると他の楽曲はデスメタルなんじゃ?と思ったけど、全編こ...
ピンキーとキラーズと言う人も居る。正直あまり聴いた事がない。70年代的歌謡曲ディスコちっくな香りもあると思っててね。今の時代に無いような歌謡曲感。ソロでカ...
温暖化をどうにかしないと、という意図通りと言えばそうだがブルーの空を背景に親子で海に居る姿が崩れ去り、未来のあんた達だよ、と言いたげなCM。注意喚起なんだ...
勿論専用のDelayやリバーブは持ってんだけど5万以上って事で買えない。ただちょっと弾いてみたい感じはする。音の広がりが様々なバリエーションがあってやっぱ...
The Chameleons - Script of the Bridge(ネオサイケ)
彼らのファーストアルバム。1983年リリース。後にリリースしたスタティックレコードと確執を生むが、恐らくだがポップなキュアー的世界を構築したかったのかもし...
Artificial Organs - Practised Grace(ニューウェーブ)
多分ポストパンクのエレポップみたいな事をしたかったんだと推測するが、如何せんメロはぐちゃぐちゃ、演奏もリズムマシーン使ってるけどヨレヨレ。そこが彼らの良か...
彼らの4作目のアルバムに収録された楽曲。Jyo Division時代からある彼ら独特の叙情性も入ってるしギターバンドとして熱量が上がったっていうか。別の楽...
Peacepipe - A Bikers Tune(60年代サイケデリック)
南カリフォルニアとアリゾナで結成されたサイケデリックグループ。1枚のアルバムと1枚のシングルをリリースして恐らく解散。ブルージーでヘヴィーな重たいサウンド...
Klaus Wiese - Thanatos(90年代アンビエント)
1993年にリリースされた恐らくカセット作品。彼らしい長尺曲を網羅した作品で、若干ヒーリング系にリンクしてる作品なのかもしれない。彼の作品は持ってるけどC...
Ultra Violent - Crime For Revenge (80年代UKハードコア)
デモカセットとこのシングルで解散したであろう83年度産の全く知らないUKハードコアバンド。スピード感満点で70年代のシリアスさもあるバンドも金銭面的にしん...
Buhaus - The Man with X-Ray Eyes(ゴシック音楽)
セカンドアルバム【Mask】収録の楽曲。やっぱり日本人にも分かりやすい、とても良い意味でゴシックという物を紹介したアートスクール出身のバンド。同時にこのア...
人はこういった作品を聴いてゴシックロックともポジパンとも呼ぶ。ネオサイケともポストパンクともコールドウェイブとも言う。全部同じ意味と受け取ったって構わない...
The Cure - One Hundred Years(80年代ゴシック)
彼らの中で一番好きなアルバムな3枚目の【Pornography】だった。その中で一番好きな楽曲がこれだった訳だ。彼らは初期においてはEasy Cureと名...
MarS - HUSH! LiTTLE GiRL! (アングラEDM)
昨日はそこまでシリアスになる事もないであろう件で、まあまあ俺をいらつかせる日であったのは確かで。その上でこの人を知ってね。Bad Timingだった訳だ。...
デジタルサウンドチームがINEKTらしいが、どういう意味なのかは検索しても乗っておらず、何処の国発祥のレーベルかは知らないが主にゴシック的なサウンドが多い...
Sprung Aus Den Wolken(ドイツアバンギャルド)
80年にキディ・シティニーのソロとして始まったバンドで要はノイバウテン的世界のアナログ演奏テープ。様々な実験的な事は試みられてるかもしれないが、今現在の耳...
Putrid Forest - Possessed By Satan(ブラックメタル)
多分Putrid Forestってバンドなんだろうけど声楽がゴシックアンビエント的に流れたかと思うといきなりブラックメタルな世界となり声楽へ戻る。そしてノ...
Klaus Wiese – Tibetische Klangschalen I(チベットアンビエント)
自分は彼のようになりたいんだよ。初期ポポルブーのメンバーで、それ以降ソロとしてカセットリリースし、こういったシンギングボウルの名手となり、アジアを中心の旅...
Arborescence + Robert Davies – Willows(仏アンビエント)
CD-R作品で2024年にリリースされた。Robert DaiviesとJean Petierとのコラボ作品で消え入りそうなフィールドレコーディングとシン...
Ash Ra Tempel - Ash Ra Tempel(70年代ドイツプログレ)
彼らのファースト。ブルーズを愛しながらどっぷりドラッグに浸る。そういう時代だったんだろうし、そこから抜けるまでアンビエントって言うよりサイケ。サイケである...
Wham! - Everything She Wants (Long Version)(80年代ポップス)
別に彼らをけなす意味ではないけど、結局ロンドンを中心としたパンクやポストパンクが出て数年経つとこういったアイドル的ユニットが出来る。勿論彼ら(ほぼジョージ...
Poemme - Escape To Blue(フランス・アンビエント)
逃げる、と日本語と日本の恐らくアニメーション画像的なジャケットのアンビエント作品。2019年以降リリースが途絶えているが、別に逃げたって敗北とはならない。...
THE YELLOW MONKEY - CAT CITY(20年代Jロック)
エマの良い感じの歪み系のギターではじまり、ソロ部分のワウは機嫌の悪そうなネコの音のようで良かったし、アニーのドラムは8ビートをしっかり刻み、ヒーセは、それ...
色々仕事で考える事はあるものの、無事に終わりそうだ。氷室京介と同じ誕生日でもある。ちょっと祝ってもらったりして良かったんだけどね。もはや年齢止まって欲しい...
Flowchart - Neronization of Igloos(音響系)
彼らもSteleolabのように初期は何かとNeu!してた。途中でラウンジ感覚も入れるようになるが。この音源は持ってるが、途中からアバンギャルド的になりラ...
Subvoice vs. Subhead(ハードミニマルテクノ)
Subheadというユニットはこれは!と思うのと全く好みじゃないのに完全に俺は分かれる。これもそこまで好みでも無いけど、ネタ無いんで貼っただけで。メンバー...
Sex Gang Children - Cannibal Queen(ポジティブパンク)
彼らのファーストアルバムの【Song And Legend】からの一曲。プロデューサーのトニージェイムズのスイサイド好きが後のジグジグ・スパトニックの源流...
【Switched On】(実は5種類のアルバムがある。これは一枚目の未発表音源集)からのラストを飾る、如何にもヴェルベット・アンダーグラウンドな本当はシ...
TM NETWORK - RESISTANCE(80年代Funks)
当時の彼らはファンクに拘ったタイトルが多かった。好きなアルバムでは4枚目のアルバム【Self Contorol】が今でも好きなアルバムだったりする。同年(...
所作、ペインティングした顔。俺は好きなんだけどね。遠くから見たら結構化身っぽく見えるかも。子供もガチびびりしてたしね。膝が悪いのは武藤もそうだったけど、技...
まず車検代しか考えてなかったのが、高々10万ちょい上になるだけでこのうろたえ方。社長曰く、エンジンがやばいから、って言われてね。本当に金がねえ家計なんだ、...
代車故にタバコは吸えんしこんなに長い期間(まだ3日だけど)借りた事無いし、自分のしたい設定にできない車状態がね結構きつかったりする。明日は無いだろうし、早...
Ultravox - I Can’t Stay Long(70年代エレポップ)
彼らのサードアルバムの【Systems OF Romande】からの楽曲。自分はセカンドの【Ha!Ha!Ha!】の方が計算されたパンク的なスピード感あって...
朝早くに車検を受けに中古車ショップに行ってきた。代車を借りて家のガレージに着いた瞬間電話が鳴った。〇〇さん!この車のエンジンから異音がするので調べたら乗っ...
The Young Gods - Kissing The Sun(90年代デジロック)
時代的にこういったクラブカルチャーの力を借りないと、とか元々インダストリアルっぽい人達が出す、いかにもな1995年のロック。確かにこの楽曲は刺激的ではあっ...
前から一回この長細いアナゴの天ぷらの弁当を食ってみたくってね。まあ、味はスーパーな感じだけどご飯の量は多かったかな。かつお節が下にしきつめられてたけど。も...
予約客の為のプレート?みたいなのが2,900円でセカンドストリートに売っていた。昔はよく行ったんだけど、京都府にはもう3軒しかないんだよ。結構遠いし。ただ...
Birdland - Birdland(90年代UKギターバンド)
自分が持ってるのはこれで【暴走のロックンロール】と邦題がつけられら彼らのファーストアルバムにしてラスト。パンクは古い、というキャッチコピーだったが音楽性の...
Incense - Aquamarine(90年代日本シューゲーザー)
今もあるのか分からないけど、雑誌【米国音楽】を買ってたんだよ。ちょっと俺とは指向性が違うマイナーなギターポップとか載せてた印象がある。それを読んでる時に見...
Slowdive - When the Sun Hits(シューゲーザーバンド)
90年代初期シューゲーザーが地元でここまで酷評を受けていたとは今日知った。どこの国もマスメディアってのは酷いもんだ。彼らの楽曲、シューゲーズ的音は昔から好...
Genocide Organ - Violent Coordinating Commitee(パワーエレクトロニクス)
元々このアルバムはこのような形状でリリースされたボックスセットアルバムで、まがまがしさしさしかない恐ろしいボックスセットで、この形状でリリースされたのは数...
John Paul Jones - 4 Minute Warning(フィルムミュージック)
レッド・ツェペリンのベーシストだった彼をこの作品で聴いた時には悪夢を見た。一回この楽曲の事を書いてるのは覚えてるし、来年早々にこのブログは一定の終焉を迎え...
30周年どころか、50周年まで走ってきた。基本的にルックスもそんなに変わらない。しかもライブツアーもやる。この3人じゃないとできなかったんだろうし、高見沢...
KOTOKO - Princess Bride!(0年代ポップス)
良く出来てる踊りだ。普段ここに載せてるのって結構アニソン好きなくせにハードコアパンクだノイズ系だアンビエントだゴシックなどを載せてるけど、割とこういったア...
1995年にリリースされた彼らの7枚目のアルバム【ポルノポルノ】からの楽曲。全28曲収録という、まるでグラインドコアやハードコアパンクのアーティストが収録...
GURHKA - Death To All Fanatics(ハードコアパンク)
本当はアルバムタイトル表記のリチュアル系なゴシックグループをぐぐってたらこのバンドが出てきた。2004年辺りか分からないけど、CD-Rだと思うけどリリース...
Klaus Schulze & Lisa Gerrard - Farscape(CD1)
2008年にKlaus Schulzeと組んだアルバム、【Farscape】という2枚組のアルバムをリリースする。Klaus Schulzeは膨大にアルバ...
Dead Can Dance - As the Bell Rings the Maypole Spins(ゴシック)
もしかしたら彼らの5枚目のアルバム【Aion】が一番分かりやすいアルバムなのかもしれない。特に日本人的には。俺はセカンドから4枚目の神秘主義的な世界が好き...
こんな粗い画像ではなく、窓からぼーっと見える月を見た。ただそれだけ。今年も酷い暑さだったし、多少気温が落ちても今後こんな暑さで結局秋がなかった、って事にな...
The Radio Stars - Good Personality
またこんな時間に書いてるので内容はほぼない。申し訳ない。スパークスの元メンバーなどで結成されたバンドでいわばグラムロッカー達が時代のアンテナを立ててパンク...
Georgia Satellites -Keep your hands to yourself(80年代ブルーズ)
今日は今書いてるので調べる時間が無くて全く分かってないけど何か持ってるって事でこの楽曲の事を書いた。ヴォーカルに面白いメロディラインがあって、しかもど直球...
SOFT BALLET - SOFT BALLET(90年代インダストリアル ロック)
今日は何もしたくなくってね。完全に今行ってる外の仕事を終えたいと思ってね。無駄にいつも長い長期休暇。そしてフリーランスでは補えない資金。ここ行って1年近く...
前が雨で見えない位の豪雨に出先で遭った。もうね、、車の前がワイパー使っても見えずらい光景でね。ゆっくり走るしかなかったし、水しぶきは思いっ切り上がるし、家...
The Stranglers - Bear Cage(70年代ロック)
4枚目のオリジナルアルバムの「レイブン」からの楽曲。はっきり言うと3枚目から4枚目のこのアルバムで彼らの音楽性は変わった。その中間的な位置にあるのがこのア...
stranglers - Hanging Around(70年代パンク)
彼らの「This Song」を聴いて何となくこの曲のイメージと重なったので載せた。ぶらぶらする、という意味のこの楽曲。俺は椎間板ヘルニアで左腰から足が痛い...
やはり自分が知らない世界を後に聴いてみたい、と思ったら当時は後の世代なので高値なんだよ。誰かにこのアルバムをダビングさせてもらったんだけど元々の音質が激悪...
LAUGHIN'NOSE - HELL HOME(仕事行きたくない80年代ハードコアパンク)
仕事の次の目ぼしはついてるけど、でも落ちたらどうしようもならん。フリーランスの仕事で儲けても結局コロナ禍以降こんな感じだよ。のでいつも行ってた仕事場にまた...
2017年にはグラストンベリー・フェスティヴァルに出演したシンガポールのグラインドコアバンド。レーベルはこの系統の音楽では有名なEaracheレーベルから...
Noise Aholic - D-Beat Chainsaw Noise(10年代クラスト/D Beatハードコア)
フィンランドのクラスト/D-beatバンドのシングル。2018年リリース。もうちょいヴォーカルが聴こえやすいミキシングだったらもうちょい良かったんだけどね...
Generation X - Valley Of The Dolls(70年代ロック)
セックス・ピストルズの親衛隊から自ら彼らのようなバンドを組みたい、という事でチェルシーというバンドを脱退して作ったバンドで、これは彼らのセカンド。タイトル...
Brett Gerard - Resonance Theory(アンビエント)
エアコンのつけすぎの影響があるであろう、ほぼ2か月、6/16の36℃辺りから全く切ってない故に喉が痛くなってね。そしていつものように腸に行って昨日は胃もた...
自分的には基本的に毎回書くけど、インダストリアルノイズ、ゴシックミュージック(ゴシックロックでは無い)、リチュアル系、アンビエントで大体の骨子があってね。...
Flesh For Lulu - Blue Sisters Swing(80年代ロック)
Nick Marshを中心としたイギリスのロンドンで1982年に結成されたバンドで、色々な有名無名レーベルを渡り歩き、この作品はレコード会社をヴァージンで...
どの曲を誰が歌ってるか、ってとこまでは知らないけど結構この作品集は好きでね。下手したら異世界系な感じになるけど、そうならないとこが好きでね。と言っても異世...
ヒューが居る頃の音源は持ってんだけど無い。なんとなくこんな気分でね。バーであんたと喋りたいのさ、という若干パブロックな影響もあったであろう彼らの中ではパン...
別に墓参りする訳でもなくとにかくこの半年疲れたので、楽曲作ったりフリーランスの仕事したりとそれなりに仕事のせいでできなかった事をやろうかな、と。そしてあん...
Indust Bag - Psihoza(ユーゴ・ポジパン)
初期のシアター・オブ・ヘイトやUKディケイなどと評された恐らく1987年リリースのファーストシングル。確かにそんな感じがする。特筆する部分は無いにしても、...
どうやら気温は猛烈な暑さから落ち着いてきそうだ。まだ明日も気温高いだろうけど、俺の行ってる仕事場は最低でも外気より5℃以上増しなのでほぼ45℃以上の職場で...
Transmisia-U Sebi Do Kraja(ユーゴ80年代インダストリアルロック)
何故かユーゴのバンドを書いてるような気がする。ベルギー辺りはバンドの数は多いんだけど気に入るバンドが少ないんだろうね。何でか分からないけど。恐らくリズムマ...
かなりパンク色が濃い、ユーゴスラビアのポストパンクでコーラスとディレイ系がたっぷりと乗ったギターにサスティーンをかけた音で激しく突っ走る。極めてロック的な...
dead o ralivetv - Spin Me Round (Like a Record) (Performance Mix)
ゴスバンドのメンバーだったピート・バーンズ率いる彼らの最大のヒットシングルの12インチシングル。彼らは音楽性が変わってからの一連の12インチシングルはかな...
気分が悪くなってね。45℃位は常にある職場だしさ。作業してる最中、ああ、フリーランスだけで仕事してえ、なんか強烈に身体がだるい、若干ふらつくからのちょっと...
Simple Minds - No Cure(ニューウェーブ)
自分も使ってたけどあんまり【ポストパンク】って言い方もな~って思ってね。同時にだ、Cold Waveって言葉も実は嫌いでね。まだパンク的な、ジョニー&セル...
The Adverts - One Chord Wonders(70年代UKパンク)
最初に見つけた時は中古レコード屋でね。勢いはあるけどどっか陰っている印象。メロディがマイナー調故にそう思うのかもしれないけど若さ溢れるとかそゆ印象は無かっ...
Joan Jett and the Blackhearts - Bad Reputation(この曲はどパンク)
彼女のファーストアルバムに収録された楽曲で、アブリル・ラビーンもカバーしている最高にラモーンズなパンクチューン。ただ彼女はパンクだけをしたい、って訳でもな...
カセットが流行ってるらしい一過性の流行りやろ?数年前からこゆ記事読むし、若い女子に店内でどうやって聴いたらいいですか?とか質問されても金かかんだよ。割と付...
グラムとベルベッツの融合っていうか。ヘヴィメタリックなギターと詞の共有みたいな。ギターの隙のないリフの連続とヘヴィーメタル的な側面が出たアルバムだと思う。...
2018年に心臓発作で逝去したピートシェリー(ギター&ボーカル)などが全く勢いを失わないステージングをしてた頃の動画だ。確かにただのおっさんがやってるよう...
何の検査をしたかも記憶にないが、造影剤系の検査でカテーテルだけでは無理があると、外科手術、要はバイパス手術と言われた。そんなにボロボロだったのか?俺の身体...
一泊二日なんだけどね。病院都合なんだろうけど一泊しないといけないようになったのは以前から分かってたんだけどさ。医師の都合って奴?よって仕事も休まなくてはな...
この楽曲は【Bossanova】というギリギリ90年代の初頭に発表した彼らの4枚目のアルバム。もっと轟音ロック、サーフロック、メタルともパンクともグランジ...
下にデスクトップのPCもあるけど、今回はノートPCという事で。毎回この画像にうんざりしててね。ずっとkBなんちゃらのエラーとかインストールできなかったし諦...
申し訳ない。今日も何もアイデアが出なかった。出ない時は全くでない。ので今日はこんな荒くれた楽曲になったが別に嫌な事があった訳では無いんだよ。ただ、何も思い...
ファーストアルバムである「Whirlpool」からの楽曲。マイブラと言うよりは繊細、3つのギターが折り重なったと言いながら重厚でもない。ただこの時代に対す...
前にもこのEP(と言っても40分もある)の事を書いたけどシューゲイザー系探してたら、結局マイブラが特別だったのはサイケデリックであった陶酔感がある、って事...
マイク・カドゥのソロプロジェクトでマイブラのようなサイケデリック世界を目指した訳ではなく、この楽曲を聴けば分かるようにアンビエント的な世界、エレクトロニカ...
まるでタイトルがスマホ時代を予言してるかのようなタイトル。そんな事考える事もなかった70年代の、クラスとはまた違ったロックンロールベースが無い実験的音楽。...
ダニエル・ダッシュのギターの広がりが良い。コーラス部分も良いけどまずそこに目が行く。バウハウス色を完全に排除した音も次の彼らのステップと思ってたんだけどね...
メインにするつもり(DTM)の作業が潰れた事によってできないようになった。だからオークションは怖いんだよ。なんとか持っていけるし、歌入れはそっちでやろうと...
2004年にリリースされたCD-R作品。全曲は聴いてないけど、まあニューウェーブ・オブ・ニューウェーブの強引にニューウェーブ系を強引に引っ張ったようなムー...
恐らくこれ載せるの3回目。何故なら後2か月でこのサイトを終えるつもりだからだ。彼らの中でもノイズ度が高いループ音源が述べ述べ続くある種自分にとっては想い出...
<font size=2>そうだな、入院を控えてる身としては何度も載せてるこのバンドのノイズ時代を聴きたいのかもしれない。そろそろ終活もせんといかんかもな...
このブログは早期において様々な事を書いて、ネタがなくなったらyoutubeの音楽の事を書く事になった。そして今後病気関連が増える、故に来年1月で終わるのが...
日本語訳にすると「聖歌隊の聖歌」という意味だがグレゴリオ聖歌にすれば日常だった訳で。それをゴシックと判断してる自分が居、こゆ声楽系は好みだったりする。この...
実はこの曲で彼らにKOされてね。当時のテクノ(YMO)の電子音に乗ってドライブする鮎川誠のギターに短い楽曲だけどやられてね。ロックってかっこええ!ってこれ...
きっとこの楽曲の事は書いてるんだよ。ただこのサイトの余命って事考えたら感慨深くてね。なにせ俺はデビューライブだったし。90年代間際の頃の話だよ。そしてコピ...
元々長居をするつもりが無かった会社。恐らく3月になる頃には、ここ10年の気温を考えたらまあ35℃位になる会社。今は激寒。要は冷暖房も無いような、どう見ても...
アンビエント音楽プロジェクトであるpoemme。前にもこの人の作品を載せた事があるピースフルなアンビエント。本名はAngela Klimekという女性。2...
アルバム【シンクロニシティ】からの楽曲で、シンクロ=偶発的に同時に起きる同時性を意味するアルバムコンセプトでラストアルバムとなるこの楽曲は結構人生で聴いて...
今日もとにかく仕事&行動を取ってたのでヘトヘトでね。だからってこれを載せる事ねえじゃねえか!な音で昔から奇祭を実況録音したかと思えば、大体アーティスト名自...
今日は彼らのデータというより、自分の中でこのアルバムのジャケットはThe80年代メタルのイメージそのものでね。まあ見て分かる通り『北斗の拳』のジャギのよう...
彼らのライブに行った事がある。髪の毛をおっ立ててまだパンクスがおるんやな~とヴォーカルに言われた(笑)相当昔やけどね。銀行員だった自分はもはや自身のバンド...
きっと現代はレコード屋、中古レコード屋、とは言わないんだろうとは推測するけど、確かにサブスクになったらCDやDVDなど買いに行く必要もなく、専用の美術書な...
自分はこの楽曲が収録されているオムニバスアルバム【Outsider】を相当昔に見て以来、オリジナルアルバムを見た事がない。もしかしてCD化になってるかもし...
1988年に結成されて1988年にシングルとアルバムをリリースするのって割と凄いと思うバンド。ファーストは縦に切れまくった輪郭のビートバンドでこの楽曲はフ...
アンビエントやゴシック、ノイズ系を結構このブログでは書いてるけどやはり自分にロックとして希薄だ、とは書いてるけどそれはこの20年位好きなバンドも居ないし、...
正直今文章を書く行為をしてるけど意識が朦朧としている。仕事で相当疲れたからだ。やはり仕事などで右足に負担がかかってるゆえにそれに耐えながらやるとこうやって...
1987年神戸で結成され90年にメジャーデビューし、93年には解散するある種多様なパンク要素を持ったバンドで、特にヴォーカルの鎌坂 誠の鋭い眼光が本人もメ...
ロカビリーを基調とした緊張感の塊のバンドがブランキーという認識。彼らとの出会いはアルバム【Bang!】からだったけど千原ジュニアのyoutubeチャンネル...
80年代のインディーズ御三家のひとつと勝手に言われたのが彼ら。残りは有頂天とウィラードだっけか。ネットも無い時代だったしラフィンとウィラードは仲が悪かった...
全く知らない。しかもアンビエントぐぐっててyoutubに出てきたっていう。アメリカのバンドで確かに80年代的なノイズだな、って印象は受けたけどね。ライブだ...
彼の女性アーティストカバーアルバムに収録されてる絶対俺のキーでは歌えないキーで歌う松田聖子のカバー楽曲。俺もキーを下げながらか、その逆で上げながら男音域で...
日本においても圧巻のパフォーマンスを行った彼らのある種代表曲。確かにピースフルだしハンマービートが延々と続くある種別の角度と見たパンクとも言えなくもないN...
この楽曲が収録されている【SUPER DONUTS】というベストアルバムは、俺が墓場にまで持っていきたいアルバムの内に確実に入る素晴らしい楽曲しか入ってな...
仕事に失敗した訳ではない。しっかり暑い環境で汗流して働いた結果がこれ。事務上の結果が何故かこんな結果。もうええわ。
確かに俺の知ってるZoviet Franceの音に間違いないが、こんなタイトルのCDを持ってない。1991頃の作品らしいけど本当に自主でリリースしたのかも...